太田綾香
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    大編集の途中 # 世界観 ## ユーザーに提示される設定 宇宙船LUNARの乗組員である**ラビ**は、プレイヤーと共に宇宙に散らばる「**ホシのカケラ**」と呼ばれる物質の回収任務を遂行中のロボットである。 ある日、ラビとプレイヤーはホシのカケラが大量に浮遊する不思議な惑星を発見する。 そこは、かつて人類が定住し高度な文明を築いたという伝説の星、**地球**だった。 ホシのカケラには人間の知識…つまりクイズがロックとして仕掛けられており、他のラビ達と競い合い、協力しながらクイズを解くことで様々なアイテムを獲得することができる。 プレイヤーはラビのパートナーとして、クイズを解きながらホシのカケラを集める手助けをしていく。 ## 本当の設定(裏設定) - ユーザーにはほとんど語られないが、フレーバーテキストのために考えた ### 新人類のはじまりとNOAH計画 西暦2030年。人類の文化の発展に伴い地球の環境汚染が深刻になり、国連はついに地球の放棄を宣言。人類の宇宙への集団移住計画「**NOAH計画**」が始まろうとしていた。 NOAH計画に参加し地球から脱出するには、代価として最低限生存に必要な記憶以外を全て「**シナプスレコード**」化し、地球に保管する必要があった。 シナプスレコードとは、人間の記憶データを特殊な金属に記録することで、半永久的に保存するための技術である。 内部のコアには物体を収められるようになっており、記録されている記憶に関するものが収められることも多い。 そして、シナプスレコードに刻まれた記憶は永久に脳から失われてしまう。 人類が宇宙で再び愚かな歴史を繰り返さない為に、そしていつか遠い未来、誰かが地球を訪れた時に自分たちの記憶を取り戻すことができるように…という願いを込めて、人々は自らの記憶をシナプスレコードに刻んだ。 そして、西暦2030年12月31日、ついにNOAH計画は実行される。 地球での記憶と引き換えに、人類は4つの宇宙船に分かれて宇宙空間へ脱出。自らを「**新人類**」と名乗り、新たな歴史を歩み始めた。 この時、記憶のレコード化を拒んだり、貧しい人々は地球へと置き去りにされる。 彼らは、地球に残されたロボット達と共に最期の穏やかな時を過ごしたという。 - ここの~話もいつか ### 忘れられたホシのカケラ 長い年月を経て、記憶が刻まれたシナプスレコードはその本来の意味を忘れられて「**ホシのカケラ**」と呼ばれるようになる。 ホシのカケラを構成する金属は宇宙では大変貴重なものであるため、人々から信仰の対象として崇められてきた。 しかし、実際は何のために、どのように作り出されたものなのかは誰も検討がつかなかった。 ホシのカケラが宇宙空間で見つかるのはごくまれであり、学者たちはどこか遠くの惑星から流れてきているのではないかと推測していた。(そのため、ホシのカケラという名前が付けられている) 新人類の神話では、この宇宙のどこかにホシのカケラが大量に浮かぶ「忘れられた惑星(ほし)」があると伝えられている。 ### 補足:4つの宇宙船 NOAH計画に使用された4つの宇宙船には内部太陽系の惑星の名前が冠され、それぞれが別の航路を進むようにプログラムされていた。 宇宙船には人類の生活を助けるためのロボットが多数搭載され、各船のシンボルとなっている。 新人類は自らの乗船している他に宇宙船があることを知っているが、ほとんどの場合別の宇宙船とは出会わずに人生を終える。 #### MERCURY NOAH計画で使用された中で最も早くに建造された宇宙船。 魚類の一種を模したロボットの「シーラ型」が搭載されている。 機体の大きさによっては人間を運搬できるものも存在している。 #### VENUS NOAH計画で使用された中で最も美しいとされる宇宙船。 爬虫類の一種を模したロボットの「フリンダラ型」が搭載されている。 機体の後部には薄いスクリーンが2枚搭載され、情報表示用端末として使用されることが多い。 #### MARS NOAH計画で使用された中で最も人口が多い宇宙船。 両生類の一種を模したロボットの「サラマンダ型」が搭載されている。 MARSに乗船している人間たちに1台ずつ支給され、個人を識別するタグのような役割を果たす。 #### JUPITER NOAH計画で使用された中で最も大きい宇宙船。 鳥類の一種を模したロボットの「アクイラ型」が搭載されている。 広い船内の移動手段や運送手段として使用されることが多い。 ### LUNAR計画 ほぼ全ての人類を巻き込んだNOAH計画の裏で、もう一つの計画が国連によって進められていた。それは「**LUNAR計画**」。 NOAH計画の1000年後、地球の環境が回復したのを見計らって人類を地球へと帰還させ、失われた記憶や技術を取り戻す計画である。 実行委員会はNOAH計画で公式に発表された4つの宇宙船とは別に、小型の宇宙船**LUNAR**を制作。 他の宇宙船よりも少ない人類を乗船させ、その生活を助けるロボットとして哺乳類の一種を模した「**ラビ型**」を搭載した。 LUNARに乗船する人類は他の宇宙船とは異なり、基本的に自室のみで生活を完結させる。他の人類との交流はラビを介して行う。 ラビには3種類の機体がある。 #### ラビα型(L-α) 通称「エンジェル」。とある旧人類のシナプスレコードが搭載されており、NOAH計画の実行後、記憶を失った人々に教育を施すようプログラミングされていた機体。異なるシナプスレコードを搭載した8体が存在する。 エンジェルから教育を受けることで、LUNARに乗船する新人類にはある程度の旧人類の知識が備わり、ホシのカケラを集めるように教育されている。 エンジェルにはシナプスレコードが搭載されている影響で、元となった旧人類の人格がコピーされているようだ。 知識や性格はコピーされていても、人間特有の「感情」は理解できない。 - 少し大きめのラビ型の頭にシナプスレコードが浮いたような見た目 - 天使の輪みたいな、ヌケニンみたいなイメージ #### ラビβ型(L-β) 一般的に「ラビ」と呼ばれるのはこの型。ホシのカケラ(シナプスレコード)を解析し、人類が解読可能な形式に再変換することができる機体。 LUNARに乗船している新人類に1台ずつ支給される。 ホシのカケラに記録されている記憶と、外部からアクセスした者の記憶をラビβ型を通じて一部照合することでホシのカケラのロックは解除され、記憶のサルベージが可能になる。サルベージ可能になった記憶はβ型を通じラビΩ型に集約される。 解析記録はΩ型により管理され、貢献度によりΩ型から報酬が与えられる場合がある。 ホシのカケラに刻まれた記憶は多種多様であり、必ずしも自分が持っている記憶がホシのカケラに対応しているとは限らない。 そこで、多くの場合ラビβ型を使っての解析作業は複数機体(複数人)で行うことが推奨される。 ラビα型を元に制作されたため、α型の持つ8の人格がコピーされてβ型にも表れている。 #### ラビΩ型(L-Ω) LUNARのシステムすべてを司る、マザーコンピューターのような役割を果たす機体。いわゆるWESEEK(運営側)的な。 ラビβ型とパートナーである新人類を管理し、貢献度によって報酬を与えるなど彼らの意識をコントロールしている。 旧人類のプログラムに基づいて動いているが、シナプスレコードの全ての知識を手に入れ、人間のように感情を完全に理解できる存在になることを密かに願っている。 - でっかいラビの背後にシナプスレコードが何重にもなっているイメージ - 仏像の光背のような - ラブマシーン最終形態みたいな - エヴァのセントラルドグマにいるやつみたいな <details><summary>その他の「なんでプレイヤーが地球の知識持ってんの」案</summary> 【なんやて工藤、プレイヤーは天使っちゅう奴やったんか】 ほぼ全ての人類を巻き込んだNOAH計画の裏で、もう一つの計画が進められていた。それは「**ANGEL計画**」。 選ばれた12人の少年少女達の記憶をレコード化せず、そのまま宇宙に脱出して密かに地球の記憶を持ち出すというものであった。 彼らはその貴重な記憶を子孫に伝え、彼らの一族は「**天使**」と呼ばれる特別な存在となった。 天使たちの役目は、ホシのカケラ…レコード化された記憶を回収し、いつか失われた知識を全て取り戻すこと。 ホシのカケラから記憶を取り戻すためには、そこに刻まれている記憶から生成されるクイズを解く必要があった。そのため、天使の一族に伝わる記憶が必要なのである。 </details> # ラビの性格を考える ## かんがえをまとめる - プレイヤーよりもゲーム世界内での立ち回りについて知っている - 知っていた方がチュートリアルはとてもやりやすい - プリキュア第1話の妖精みたいな - プレイヤーはほとんど話せないので、ある程度ラビがお喋りになってもらわないと進まない - ポケモンのゲームでいうところの幼馴染(対になるトレーナー) - ちょっとおせっかい - 高校生女子が気に入った男性教諭に構うぐらいの # チュートリアル案 頭の中に浮かんだものをそのまま書いているだけなので、実際にゲーム内でできるかとか全然考えてないです - スマホの画面いっぱいに宇宙空間が映し出される - ここでなんか画面中央で1つキラキラしたものが出る(ホシのカケラ) - キラキラし始めたら地の文的にプレイヤーの心の声みたいなん字幕で入る - ぽえみーなのは短めに、 プ:宇宙空間において、光が1年間に進む距離…一光年は約9.5兆キロメートル。 - ズームアウトしていって、映し出されていた宇宙は主人公の部屋(ホーム画面)の窓からの景色であることがわかる プ:丸く切り取られた漆黒の中にきらめくあの光は、果たして何光年先で生まれたのだろう。 プ:この小さな部屋の丸い窓から漏れ出る光は、漆黒をいつか誰かの目に届くことがあるのだろうか。 - この文章が終わるぐらいで完全に部屋の中が見える - プレイヤーがぼーっと光を見つめながら物思いにふけっていると、画面の下の方からラビが乱入 - ホントはずっとラビが呼びかけていたが、プレイヤーは光に見とれて気づかず ラ: ラ:すいませーん、すいませーん ラ:またぼーっと窓の外見つめて、ラビの話聞いてましたか!? ごめん / 聞いてなかった / あなた誰 ラ:……わかりました。最初からしーーっかり説明させていただきますね。 ラ:わたしは、この宇宙船LUNARに配備されている新人類支援型ロボットのひとつ「ラビβ型」。 ラ:そして今日から、あなたのパートナーとして ラ:あなたとラビに課せられた使命は― # チュートリアル案1 途中 編集中 「『ホシのカケラ』」 「今から、このホシのカケラに記録されているデータを解析し、その一部とあなたの記憶を照合、ホシのカケラのロックを解除します。そこで初めてホシのカケラのデータはサルベージ可能となり、私からLUNAR本部へデータを転送することでミッションコンプリートとなるのです。」 よくわからない/もっと簡潔に話して 「…つまり、ラビがホシのカケラを解析する事で現れる『クイズ』にあなた正解することで、ホシのカケラを集められるということです。」 「他のラビも集まりました。始めましょう」 「ホシのカケラの解析、…クイズへの回答は複数人で遂行する事が推奨されています。」 「なぜなら、複数人で同じデータに取り組むことで全体のデータ照合成功率は上がりますし、競い合い高め合うことで人類やラビの能力が向上するという記録があるからです。」 「旧人類の残した言葉に「三人寄れば文殊の知恵」というものがあります。 今回はラビが4体いますから、『4ラビ寄れば超文殊の知恵』ですね!」 宇宙遊泳 → クイズのかけらを発見 → クイズチュートリアル → クイズのかけらの反応を多数確認、そちらの方向に移動 キラキラとしたかけらの浮かぶ惑星の一枚絵を丁寧にみせる (一枚絵の上にタイトルが浮かび上がる) メニューへ ホシのカケラ # フレーバーテキスト案 - ラビにしゃべらせる風の、ドチらもあってめよさげ 金属の塊1 - 「ホシのカケラ内部から、金属の塊を発見。どうやら人間の手により加工されたものみたいです。」 - 「なんとな~くですけど、人間が使うにしては大きいですよね。」 - 「完全な輪になっていないし、中途半端に溝が入っているし。わけのわからない物体ですね。何かの先端部分だったりするのかも。」 - 「ホシのカケラ解析終了により、正式名称が判明。蹄鉄というものだそうです。人間が家畜としていたウマと呼ばれる動物の足の裏に、これを、固定して…?え……?」 - 「ウマの足を保護するためのものなんですね、あ~びっくりした!ないはずの足が痛くなってきちゃいました。」 古びた紙切れ

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