oyakata2438
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    # カンファレンス参加の楽しみかた合同誌 目次相談、その他進め方の相談用です。 # 執筆要綱 ## 背景・目的 昨年初めて参加したスクフェス札幌から始まり、1on1カンファレンス、RSGT2021...と素晴らしいカンファレンスが続き、カンファレンスの素晴らしさを実感したので、是非この感動を伝えたいな、と思い、本を出してみることにしました。 また、RSGT2021で自身がやっていたアウトプット駆動の聴講(セッション終了後5分を目安にセッション内容と感想をアウトプットする)の裏話を聞きたい、という声もいただいたので、まとめてみることにしました。(aki.m) ### 対象読者 カンファレンスで楽しんだり学んだりする工夫を知りたい人、カンファレンスに参加したことがない人 ### 目的(参加者側のモチベ) ## ページ数 とりあえずの30P 目標の50P がんばったら100P A5のハンドブックがよいかな? ## スケジュール 4月締め切り(技術書典11合わせ) 1月15日環境構築 1月20日目次相談 2月20日(公称締め切り1) 2月末(公称締め切り2) 以降、イベント合わせで別途設定。 ## 発行主体 親方Project ## 物理本の印刷有無・著者献本の有無 いったんは電子版。 ## 原稿料有無・打ち上げなど 原稿料はなし。 発行したら、打ち上げはやりたい。 ## 表紙 ワンストップちゃんで依頼した。(返事は随時反映します) → [表紙イラスト ラフをTwitterに投稿しました](https://twitter.com/llminatoll/status/1350973951464402944?s=20) - オンラインでもカンファレンス参加って楽しい!みたいな前向きな気持ち→飛び上がっているワンストップくんちゃん - リツイートやファボ、感想やSlack、Discordなど行動を選択することで自分も主体的に参加していける→色々な、すぐ行動できる要素が浮かんでいて好きなものを掴みとることができる - 背景にカンファレンスのタイムテーブル(親方さんからのリクエスト # 目次作成のやり方 部、章、節、小節、本文のレベルで行きます。 それぞれのレベルで、この下に追記していってください。 また、本文は章レベルで書き始めてもらって構いません。下はあくまで案。みんなで調整してー 順番入れ替えはぜひやってください。三人寄れば文殊の知恵と申します。(誰が書いたかは問わない)。俺はこう思う、で移して構わないですが、書いてあるものを消すのはご注意ください。(下の「どこに入れるか悩むリスト」へ移すはOK。明らかに間違ってれば消すOK) # カンファレンス参加本目次 ## カンファレンスに参加すべき理由 - 楽しい - 似た境遇の人たちとの出会い - 視野が広がる - エネルギーをもらえる - 知識が増える - 共通言語ができる 楽しい、学びがある(技術、実例 繋がり(コミュニティとしての聴講者とのつながり、登壇者、運営、関連コミュニティへの橋渡し あとは他のアウトプットへの繋がり(実況、ブログ、さらには登壇へ、あるいはスタッフとして、とか。 まずは、カンファレンス参加の意義で、こんなに楽しい、いいことあるんだったら参加してみようかしら、って思ってもらえるといいかもw ## カンファレンスには何がある? ### オンラインオフライン共通 - 一般セッション - キーノート - スポンサーブース - 廊下 - ジョブボード ### オンラインだけにある - Discord/Slackなどによるカンファレンス開始前から終了後まで続くコミュニティ ### オフラインだけにある - スポンサー展示 - ランチセミナー ## 参加するカンファレンスを探す - 探し方 〇 - 技術で探す?〇 - 自分のいるコミュニティ関係で探す?〇 - 他には? - スタッフとして参加する〇 - CfP選定 - 配信チーム - Webページ作成 - セッションオーナー - スポンサーとのやりとり - カンファレンスレポート執筆 - 参加登録する〇 - 仕事として出る?趣味で出る?〇 - どのセッションを聞く?〇 - 興味ドリブンでOK(深く考えなくてよい - リアルタイムを優先する - ワークショップがあるセッションを優先する - Youtube配信(後日配信)があるかどうか確認する - それでもリアルタイムで聞きたい! - 登壇者の名前で選ぶメリット・デメリット - 普段自身が馴染みの薄いテーマを聞いてみる - 英語のセッションはどう聴く? ## カンファレンス当日 - 前準備〇 - 学びを深めるための工夫〇 1. 登壇者のプロフィールを確認する〇 2. 登壇者の過去の登壇資料や書籍, ブログをざっと見る〇 3. セッションの概要を眺める〇 4. セッションで得られそうな学びを予想する〇 5. あらかじめ質問を用意しておく〇 6. 当日の動きをスケジュールしておく〇 - 楽しむための工夫〇 1. Twitterで参加する旨、楽しみな旨を呟く〇 2. 参加予定の他の人とカンファレンスの話をする〇 3. 登壇者の人の動向をチェックしておく〇 4. 楽しそうなメンバーが集まっているセッションを探す〇 - カンファレンスに参加する折り合いをつけるための工夫〇 1. 家族との調整〇 2. 仕事の調整〇 3. 時間の調整〇 - 環境確認 - Zoomを最新版にアップデート〇 - カンファレンスのホームページを確認〇 - メールを確認〇 - 困ったことがあったら(音声が聞こえない、画像が見えない?)〇 - セッション聴講 - DiscordやZoomのチャットの活用 - ラジオ感覚でリラックスして聴く - メモの取り方 - スライドの内容はメモ要らない 後で公開される場合が多い - 印象に残った言葉を書きとめる - 自身の気持ちを書きとめる - 会社の人に是非聞いて欲しいと思った部分を書きとめる - アウトプット駆動で聴講 - プレゼンテーションスタイルに注目して聴く - 廊下もチェック! - ランチタイム - ご飯を食べてしっかり休む - 皆でわいわいしながらランチする - 交流の仕方 - 聞き専 - テキストチャットで会話に参加 - ボイスチャットで会話に参加 - 登壇者に絡んでみる - Ask the speaker - 指定されていることがある(Sli.doなど) - chatスペースが用意されてることもある - セッションのハッシュ付きでTweetする(拾ってもらえることもある - 後日質問してみる - 懇親会 - 知り合いがいる場所に行く - 誰も知らない人がいる場に飛び込む - 運営の人の話を聞く - 登壇者の人の話を聞く - みんなでふりかえりする - 楽しめるのは人が沢山いる所?あまりいない所? - 本番は深夜から?? - 懇親会で大切にしていること - 懇親会でやっていること - 実況(Twitterとか。 - ハッシュタグをつけて、内容をつぶやく - 要点をつかむ・アウトプットの練習にもなる - 流さないでとか注意事項がある場合は守ろう - 運営の人や登壇者の人に感想を伝える - 運営の人や登壇者の人に感謝を伝える ## 後日 - 振り返り上演 - アーカイブ視聴(Youtubeなど) - 倍速再生できて便利 - 止めたり、見返したりで活用する - コミュティ参加 - まとめブログ・ふりかえりブログを書こう - セッションで出てきた参考資料の整理 - カンファレンスの体験を会社で共有する - 登壇者・運営の人から裏話を聞く - togetter - 繰り返し同じセッションを聴く - セッション間の繋がりを楽しむ - Discordサーバは永遠に... ## カンファレンスに参加したことで起きた変化 ## そして登壇へ・・・ ### 俺たちの登壇沼は始まったばかりだ - 次は登壇してみよう - CfPを出そう - 運営スタッフとして参加もあり - スポンサー企業として参加するもある ## プレイスホルダー(とりあえずここに書くもあり) - Twitter実況とカンファレンスー実況してる私のこだわり(はない) - カンファレンス運営側から見たTwitter実況(はない) - オンラインカンファレンスにおける実況ーTwitterとDiscordとSlackと # カンファレンスに関わる人へのヒアリングメモ - 自己紹介 - どういった立場でかかわってるか - 一般参加者にカンファレンス主催、運営として伝えたいこと - こう成長して欲しい、得て欲しいこと - テーマこう選んでます - イベント設計として気を使っているところ、楽しむために設計しているところ - こういう風に盛り上げてくれると嬉しい - なぜ運営として参加しているのか - イベント紹介 ## ゆうこりん - 自己紹介 - 翔泳社、CodeZine、 - デブサミの説明。2003年~、毎年2月東京、2011年から地方開催、2012~夏、2018からDevBoost(若手向け)2021~オンライン。 - どういった立場でかかわってるか - オーガナイザー コンテンツ面のとりまとめ。イベントのテーマ 今回はコンテンツ委員8人、We are new normal、デブサミとしてどんなメッセージを出したいか、今年ならではをゆうこりんがだした。みんなで承認。実行委員長みたいなかんじ。 コンテンツ委員:セッションのトピックスを出す、 オファー:公募の比率。招待30、公募10.あとはスポンサー(結構多い)80くらい?2020で97くらい。 - 一般参加者にカンファレンス主催、運営として伝えたいこと - Devsumiのオーガナイザーとして4回目。毎年これ以上言い物は作れないと思ってるが、年々上回っている。聞いてほしいトピックス、様々なセッションあるので、ぜひ聞いてほしい。 - こう成長して欲しい、得て欲しいこと - 2021でMissionVision Valueを言語化。(2020秋ごろ公開、イベントとしては初で、言語化)オンラインはちょっと・・・と思われるのでは?という危機感から。社会的意義をとらえなおした。コミュニティカンファレンスではなく、出版社・Webメディアの会社主催で、どんな意義がある 出版社は、書籍を通じて思い、知見を届けることができる。デブサミにもそういう側面があるのではないか?地方もセッション聞ける。いろいろなところに届く、全国の書店に届くがごとく。コミュニティベースではないので、特定技術に寄ったカンファレンスではない。スターとして輝ける場所。デベロッパーをスターにし、 登壇者ももちろん、聴講者もスターにする(前向きなアクションを取る、回りの人から尊敬される)→世の中のアップデート。前向きなアクションを起こしてほしい。 https://speakerdeck.com/kondoyuko/planning-online-events-in-the-time-of-covid-19?slide=21 参加した人が前向きな行動をする→著者、登壇者になる。 前はいいデブサミを作るが目標だったが、最近成長に目が向いた。視座が上がったかも。 デブサミ参加して変わったよ、公募出して変わったよ、という声をよく聞く。一部だけじゃなくて、過去ずっとあった。 - テーマこう選んでます - テーマが決まると回りだす。その年の開発者が取り巻く状況をイメージし、方向付けを行うようなテーマを考える。 - デブサミ関西:過去イベントと連続しつつ、今年ならではのメッセージを込める。 - 夏:少しテーマを絞る。2018データテクノロジー、2019組織、2020DXなど。 - パッと出てくる、一言で説明しやすい、今っぽいを大事に。 - サイトのイメージ。親しみやすさ、カッコイイよりかわいい。テーマとのマッチ。 - イベント設計として気を使っているところ、楽しむために設計しているところ - 後日配信なかった。当日に集中してもらいたい。トライアル的に後日公開はしたけれど、あんまり見られなかった。企業主催なのでYoutubeにはなじまない。独自配信は費用的に難しい。Codezineで公開は検討中。後日見れるとスポンサー当日集中してもらうのがBestな気がしての判断。 - 特定技術に寄らないという設計。前提知識を要求しない。「とがったセッションないよね」、といわれることもあるけど、薄くはない。スピーカーのレベルは高い。チンプンカンプンにならないように。 - 2020年度は、オンラインのチャレンジ。単に配信するだけではないセッション。2020夏が初。チャットとTwitter。チャットもアクティブで盛り上がった。デブストで初めてEventin。Ask the speakerをやった。ゆうこりんがファシリ。結構盛り上がった。もっと規模が大きくなって、5トラックで。懇親会やコミュニティスペースも作った。 - こういう風に盛り上げてくれると嬉しい - チャットを書いてほしい - セッション以外のイベントスペースにぜひ来てほしい。ハードル高いと思うかもしれないけれど、飛び込んでほしい。北はいいものの・・・な人を掬い上げる工夫。参加者同士はハードル高いので、発信者・登壇者の周りに行ってみる(聞き専OK) - Tweetしてほしい - 休みを取って参加してね?中途半端になっちゃう?セッションに集中して聞いてほしい。業務扱いになる人、ならない人。オンラインカンファレンス。→本編に入れちゃうかな。(文責おやかたにて) - なぜ運営として参加しているのか - 前任者があいた。→手を挙げた。向いてるとも思った。手を動かしてるうちにオーガナイザーに。 - そもそも編集者という立場でカンファレンス・イベントに関わるか? - 最初の頃に女性エンジニアイベントTechGirlで出会って、Meetup的なところに行くのが楽しかった。RubyKaigiとかにも参加。エンジニアの知り合いを増やす、仕事に関わることが多かった。エンジニアが楽しそうに登壇、執筆している→自分もやりたくなる。 - 技術書典6で初めて同人誌書いた。 再販Nightで発表→踊る編集者。 - カンファレンスで学んだところを仕事で還元したい。仕事以上のモチベーションでかかわっている。 - ボランタリー以上の価値が出せているか。自問自答中。 - イベント紹介 - 多様なデブサミ。地方、若手→ダイバーシティの観点。女性?(未公開?秋?) ― おススメカンファレンス ― スクラムフェス大阪 企画側で参加、すごくあったかくて楽しかった ― # JTF 藤崎さん - イベント紹介 - 関わっているイベントの紹介 - July Tech Festa インフラ系技術を中心に、7月のシステム管理者の日の近くを目標に開催。 フロント技術の話やVR体験や英会話カフェ(1回目~7回目くらいまで時々開催)のようなコーナーも併設したり。 オフラインカンファレンスならではの企画も盛りだくさん。テクニカルセッションを英語でやるとかもやった。 立ち上げメンバーで2021年7月で10回目(2013~)。JulyTechFesta実行委員。 - InternetWeek JPNIC主催のカンファレンス。 プログラム委員として5年活動。エンジニアリング組織・運用組織まわりのプログラムを担当。 インターネットの基礎を支える技術に関わるイベント。約1週間。 - なぜ運営として参加しているのか - 私の場合は両方ともたまたま声をかけてもらえて関ることになりました。 勉強会から始まった。流行りのはしりか。インフラ系のカンファレンスをやりたい。小山教授。 みんなで集まるお祭り、インフラエンジニアのお祭り - テーマってどうやって決めている? 実行委員でディスカッション。「今何が必要か」 役職、テクノロジバックグラウンドは違う。IT業界の課題は共通。今後どうなる?今年アツいの何だ? 2020 Extend your engineering Life リモートワークとかだけど、もっと高い視点から。 2019 Share your engineering culture エンジニアリング文化:会社の中にはあるけど、OSSごとにも違う。ほかの文化を聞いていいとこどりしたい。 2016 IoT/AI時代のやってみた特集  昔はもっと技術に寄せた感じで作っていたが、文化、思想を押し出す感じになってきている。実行委員全体の課題感に合致した結果、少し表現が変わってきている。 CfP集まるかすごい気になる。テーマで今年外したなー、という年も実はある。プログラム委員から声かけすることも。CfPの数は連動する。 テーマが伝わりづらい年では、いつも参加してる人からCfPが出ないなどもある。 一般参加とCfPの肌感は必ずしも一致しない。 - 一般参加者に向けて イベントに参加する仕方が変わってきている。 オフラインのカンファレンスの場合、足を運ぶのは大変だけど、「現地参加」ならでは。登壇者の話を聞いて、その内容を持ち帰るだけじゃなく、カンファレンスの参加者属性、懇親会での横のつながり、知り合いを作って行くというのが結果的に業界をよくする、いろんな活動をするうえで役に立つ、勉強になることが多い。 今アツい技術は人によって違う。それを聞いて、知っていれば共感できるし、知らなければメモって持ち帰る。カンファレンスの醍醐味の一つ。 オンラインのAsk the speaker等、うまく活用したいがちょっと難しい?ラジオのように聞きながら仕事できるのは素晴らしい。聞いて、知って、自分の経験と照らし合わせる。 同じ場を共有する価値 - イベント設計として。楽しむため - オフライン - 複数の部屋のサイズが違ったりするので、どのセッションに入りやすいかアンケートで部屋割りを決める。できるだけみんながちゃんと部屋にはいれるように - どのセッションも聞かない人がいる場所を作る。動線を確保する。 - 単純に弁当・飲み物を配るんじゃなく、縁日っぽくするとか。お祭りっぽいノリを意識する。スタッフもボランティアなので、全力で楽しめるように。 - オンライン - その楽しさをオンラインにも持っていくために試行錯誤中。 - 夏はスポンサーつけなかった。冬は1分動画でスカウティング動画を流せた。対スポンサーで価値提供できた。 - スポンサーセッションがあったけど、温度差があった。運営からアドバイスもやったけど、うまくいかないことも。今はなくして、全部公募。 - 盛り上げるためにこうしてほしい - とにかく楽しんでほしい。セッション始まる前からの期待もツイートしてほしい。セッションの宣伝もついでにしてほしい。発表者も準備頑張る。 - 一言で言うとアウトプットしてほしい。自分のためのアウトプットもだけど、登壇者へのフィードバックとしてのアウトプット、得た学び、驚いた、知った、をツイート、ブログなどで出してほしい。登壇者も気にしているので、お礼、些細なことでもいいので、アウトプットしてほしい。 - オープンな場所で難しければ、アンケートでのフィードバックもあり。 - オンラインで顔が見えないんで、伝わってるかがわからない、不安。伝わってる温度感をぜひ伝えてほしい。今一層登壇者向けを意識して、アウトプットして欲しい。 - 運営としても、よかった、残念だった、こうしたらいいのではのアイディアをもらえるとうれしい。 - 気になったら、いっそ運営に入ってください! あまりメリット/デメリットでは考えていない 正直、カンファレンス当日にたどり着くまでが大変 weeklyで1時間以上のミーティングは本当に大変 このテーマでCFP少なかったらどうしよう 来客数が少なかったらどうしよう、チケット売れなかったらどうしよう、という不安 ボランティアなのでしかたないけど稼働が取れる時間の差 ...etc それでも続けるのは、楽しい場を作りたい、楽しい場を無くしたくない、という気持ち 自分の知らないテーマに取り組んでいる他の人が、どんな事を考えているのかが勉強になると考えている - 広く、IT業界がよくなっていくと良いと考えている IT業界に優秀な人材が必要 そのためには、IT業界楽しそう!IT業界盛り上がってる!が一番だと思っている いろんな目的のカンファレンスがあるけど、それを実現していくカンファレンスが個人的には好き - 運営の自分たちも楽しむことを大切にしていきたい 自分たちが聞きたいセッションをアレンジできる なにか課題をもっている人に是非聴きに来てほしい - カンファレンスに参加する人へ なにか持って帰れるものがあるか、くらいの気持ちでもいい できれば、楽しんでもらえれば最高 プライベートでも、参加費用以上の価値は絶対あるはず(よぼど高価でなければ) 懇親会にも参加するのがオススメ。同じ業界の知り合いを増やすことは、知見を広めることを後押しする 飲み友達でも十分 社内コミュニティでは、IT業界の流れを感じにくい 外の流れを社内に持ち帰ることで貢献にもなる - 盛り上げ方 Twitterで呟く blogを書く wktk - テーマはこう選んでます その時々の共通の課題感 # 3/9 あやなるさん - 自己紹介 - どういった立場でかかわってるか - 一般参加者にカンファレンス主催、運営として伝えたいこと - こう成長して欲しい、得て欲しいこと - テーマこう選んでます - イベント設計として気を使っているところ、楽しむために設計しているところ - こういう風に盛り上げてくれると嬉しい - なぜ運営として参加しているのか - イベント紹介

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