Katsuya Shima
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    # トラコンのあらすじ  突然異世界に召喚されてしまったあなた達主人公。この世界ではルーターやサーバーが様々なトラブルを起こしており人々を困らせている。召喚されると目の前には女の子が……。  はたしてあなた達主人公はたった2日間でこの異世界を救えるのか、奇跡のトラブルシューティングが今始まる!! # リンク - [競技説明動画仕様](https://hackmd.io/BwZhEMEZkh2BaWAzATJeAWAbAE3QTgFYBTLeABgGNY4RzINjDKg=#)   ## TLD 始まりの国→ .str 永遠の国→ .etn 軍事国家→ .mtp 荒廃の国→ .alc 伝統の国→ .trd 研究の国→ .mgi ホビットの国→ .hbi naoの国→ .fy ## 世界説明 あなたたちが飛ばされてしまったのは元いた世界とは異なる世界である。街には中世ヨーロッパのような石造りの建物が並ぶ。そして、街を往来するのはあなたたちと同じような人間ばかりではない。 小柄でがっしりした体と口元を覆う髭が特徴的なドワーフ。 <img src="https://i.imgur.com/2DbY2zo.png" height=128> 小さな体で機敏に動くホビット。 <img src="https://i.imgur.com/CinNXQ5.png" height=128> 色白で背が高く、耳が尖っているエルフ。 <img src="https://i.imgur.com/dfUqLBg.png" height=128> この三つの種族が共存している。 そして、この世界にもルータやサーバなどの情報機器が存在し、ネットワークが構成され、様々なサービスやアプリケーションが動作している。どうやら、数年前にこの世界を訪れた人間がもたらしたものらしい。 異世界の住人たちは、これを魔術の一種だと捉えている。ネットワークは『魔法陣』、サーバやネットワーク機器の設定ファイルは『呪文』、プログラミングは『魔法』と呼ばれている。 ドワーフは頑丈な魔法陣、つまりネットワークの構築が得意になった。力持ちなので機器の設置や配線もお手の物である。そして何より、繋がりを大切にする。 ホビットはサーバに詳しくなった。持ち前の素早さを活かしてトラブルに迅速に対応する。 エルフは魔法、つまりプログラムを使って様々なサービスを日夜作っている。元々魔術に長けていたエルフは、他の世界からもたらされた技術にもすぐ適応した。 この世界にはいくつかの国がある。あなたたちは様々な国を巡って、困っている人たちを助けていくことになる。壮大な冒険の扉は、今開かれた! ### 画像 いらすとや ## 以降寸劇  エイト「やっとできた! 解決してほしいトラブルがあって……ちょっと、前に呼んだ人と違うんだけど?」 エイト「はぁ……。 でももう一回召喚しなおすにしても私の体力が持たないし、あんたたちにお願いするわ」 エイト「いきなりでびっくりしてると思うから説明するわ。この世界はあんたたちが住んでいるのとは別の世界なの。今、この世界のあちこちで色んな問題が起きているから、そっちの世界の人に助けを借りたかったんだけど……」 エイト「前に呼んだのとは違う人が来ちゃったみたいね……だけど今はあんたたちしかいないの。お願い! 私たちの世界を助けて!」 エイト「助けてくれるのね! ありがとう。私はエイトっていうの、よろしくね!」 ## 始まりの国 (Warmup)  始まりの国には、様々な種族が住んでいる。エイトもこの国の出身である。立地からか、外国との交流が盛んで旅人も多い。 ### AOQ エイト「早速だけど、ギルドに案内するね。ギルドっていうのは国を超えて様々な情報を交換するところなの。クエストの依頼もたくさん集まっているわ」 エイト「ほら着いた! ここがギルドよ。……あら、あのドワーフ、なにか考え込んでいるようね。ちょっと話を聞いてみましょう」 ドワーフ「魔法陣を構築したんやけど、上手くsshができへんねん。なんとかしてくれへん?」 エイト「ちょっと見てあげてくれない? あっそうだった……『魔法陣』の説明をしないとね。魔法陣はあなたたちの世界におけるネットワークのことよ。ネットワーク機器に関してはあんたたちの世界の物と一緒だから安心しなさい!」 ### HRZ [手元] エイトが一行を案内していると、ギルドでの活躍が伝わったのか、エルフのお姉さんが話しかけてきた。 エルフ「サーバに呪文を書き込んだんだけど、DNSの魔法が動いてないっぽいのよ。ドワーフのおっさんから話は聞いたけど、君たちバリバリできるんだって? いい感じにしてくれない?」 エイト「ちょっとあんたたち呼ばれているわよ。……『呪文』が何かわからないって? 呪文は……そうねたしか設定ファイルとかコンフィグって意味だったと思うわ。はやく解決してきなさい」 ### YKX エルフのお姉さんの問題を解決すると、知り合いで困っているというホビットを紹介された。 ホビット「さっきまで動いてたサーバを潰してしまったんだ。代わりに昔使っていたやつでHTTPサーバを建てたいんだが、何故か動かなくてな……」 エイト「……あれ、コマンドが通ってないの? よくわからないわ。ねぇあんたたち、HTTPサーバを構築してもらってもいい?」 ## 永遠の国 (Programing) エルフは魔法を使って生活を便利にすることが上手な種族である。エルフの国はたくさんの村から構成され、村を指導する長は村人の尊敬を集めている。 ### YKI エイトの知り合いのエルフの長が住んでいる村を訪れた。すると奥から困り顔のエルフを連れた長が現れ、あなたたちを出迎えた。 エルフの長「久しぶりじゃな、エイト。よく来てくれた。来て早々じゃがお前たちに頼みがある! ここに今悩みを抱えている友人がいるんじゃ…… こやつを助けてやってほしい」 困っているエルフ「ECサイトのシステムをリニューアルしようと思ってDockerを詠唱したら失敗しちゃったんです……。何とかしてくれませんか?」 エイト「システムをDocker上で動かすことにしたけど、上手くできてないから動くようにしてってことね。頑張ってね!」 ### TEP エルフの長の頼みを解決したことにより、あなたたちはこの村で熱烈な歓迎をうけた。飲めや歌えやの大騒ぎに圧倒されているところへ、一人のエルフが駆け込んできた。 エルフ「突然webサイトが見られなくなったんだ! 見られるようにしてくれないか?」 エイト「調べて見るわ!任せなさい!」 数分が経過した。 エイト「……何が原因かわからないわね……昨日何か変わったことがありませんでしたか?」 エルフ「そうだな~。昨日の落雷があるまでは動いていたから、もしかしたらそれが原因かもしれないな」 エイト「それよ、そうに違いないわっ! じゃああとは任せたわよ!」 ### RYO 村で様々なトラブルを解決したあなた達の評判を知り、トラブルを抱えているエルフの長の妻から依頼が来た。 長の妻「わざわざ来てもらってありがとう。今、娘の勉強用に新たな魔法を試してみているんだけど、何故か失敗しちゃうの。実験のときには動いていたんだけど……お願いできるかしら?」 エイト「この魔法っていうのはPHPのプログラムのことみたいね。長の奥様の頼みなんだからいつも以上に頑張りなさい!」 ## 謎の国 ICTSC この国は未だに多くのことが謎に包まれている。外国との交流は少なく、内情を知るものはほとんどいない。一説では、政府が強大な力を持ち、魔法陣を使った交信を厳しく制限しているという。 ### GFD この国の近くを通りがかったところ、突然何者かに襲われ、目が覚めると牢屋の中だった。同じく牢屋に囚われていた魔導師と力を合わせてなんとか脱出したが、牢屋の外は右も左もわからないほどの迷宮になっていた. エイト「分かれ道ばかりね。一体私たちがどこにいるのかもわからないわ……。まずは情報収集ね。そこにあるのパソコンじゃない? あんたたち何か調べられない?」 謎の魔導師「ちょっと待ちな。この国では徹底した情報統制が敷かれているのさ。なんでも政府が絡んでるらしいからその辺のパソコンで情報収集をするのは無意味だろうよ」 エイト「そんなまさか……って本当に繋がらないじゃない! とりあえずIPアドレスだけでも分かれば、今どの辺りにいるかくらいは分かるかもしれないわ。調べられないかしら? http://tonkatsu.info/ にアクセスすればいいだけなんだけど」 ### BBA IPアドレスを調べたところ、大まかな現在地を知ることはできた。 謎の魔導師「政府の統制をくぐり抜けるなんてすごいなアンタたち。噂程度にしか聞いたことはないが、ICTSCの非公式サイト http://icttoracon.net に脱出経路があるらしいぜ。もっとも、ここからアクセスできるかはわからないが……アンタたちならできるかもしれない」 エイト「本当? さっそくアクセスしてみましょう……何かしら? ページが途中までしか表示さていないわね」 謎の魔導師「やはり政府に不都合な情報は制限しているらしいな……役に立つかわからないが、国外に俺のサーバがある。アンタたちならきっと上手く使ってくれるだろう。必要なら使ってくれ」 ### KER 国外のサーバを経由して情報を収集し、ついに脱出まであと一歩のところまで来た。しかし、謎の魔導師は深刻そうな顔をしている。 謎の魔導師「やばいことになったぞ。検閲機能が不安定らしい。国内からの攻撃によるものらしいが、脱獄した俺たちが疑われるだろうな」 エイト「このままじゃ政府にバレるのも時間の問題ね……」 謎の魔導師「いままで怖くて使えなかったんだが、実はルータの鍵があるんだ。持ってるだけで命を狙われそうなシロモノだが、この際仕方ない。あんたら手伝ってくれ。政府の魔法陣に侵入して、バレないように機能を復旧するしかない」 数分が経過した。 謎の魔導師「どうやら検閲機能はLKMで実装されているらしい。俺はこの手の魔法は苦手でな。ちょっと助けてくれないか? 見た感じ何か処理が足りないっぽくて、これが不安定なバグの原因みたいなんだ」 ### 脱出後(できるかわからないので一旦保留にしておきます) 謎の魔導師「手を貸してくれてありがとう。実を言うと俺はこの国の創始者でな。最初は凄腕の魔導師を集めて作ったんだが、裏切られて投獄されちまったのさ.。Information and Communication Technology Service Countryの略でICTSCだったんだが、今じゃIndependent Closed Technology Suffer's Countryだろ。皮肉なもんだ」 エイト「自由に交信ができないなんて酷い国だわ。魔導師さん、どうか祖国に自由を取り戻してね」 ## 荒廃した国  かつては栄えた国だったが、長く続いた内乱のせいで今は見る影もない。治安は悪く、盗賊が人々を悩ませているという。 ### HIR (150) ドワーフが経営している寂れた宿に訪れた。 ドワーフ「いらっしゃいませ……何もないところですがごゆっくりしてください……。」 エイト「ありがとうございます。 あれ? 宿の魔法陣が繋がらないわ?」 ドワーフ「すいません……。盗賊対策にACLを書いたんですが、繋がらなくなって困っているんです……」 エイト「なるほどね。これはあんたたちの出番じゃない?」 ### AOI (150) トラブルを解決したことで、宿の料金は無料になった。   エイト「お金も浮いたことだし、服を買いにいきたいの。近くに服屋さんはないかパソコンで調べるわ……ってめちゃくちゃ重たくて調べられない〜!」 エイト「たぶんトラフィック量が多いのね。服を買うために何とかできない?」 ### KAX (250) トラフィックの問題を解決し、無事に服屋にたどり着くことができた。 エイト「さっそく服を買うわよ……ってお店が開いてないじゃない!」 店の前で大声を出したせいか、中からやつれた顔のエルフが出てきた。 エルフ「すいません。最近盗賊に魔法陣を乗っ取られて、お店のシステムが動かなくなったんです。今は盗賊の対策の真っ最中で、これが終わるまでお店は開けられません。魔法陣を安全に設定したいんですけど……」 エイト「かわいそうに! 私たちが何とかしてあげましょう。安全にsshができればいいのかしらね?」 ## 伝統の国 (Network)  この国はドワーフを中心に構成されている。ドワーフは何よりも繋がりを大切にしている種族である。しかし種族以外の人を冷たい目で見ることがある。 ### KAT (200) 旅の途中、酒場に訪れた。 ドワーフ「お客さん、見ない顔だね。どこから来たんだい?」 エイト「私は始まりの国のはずれよ。この人たちは私が異世界から呼んできたの」 ドワーフ「ほーう。ここに壊れたスイッチがあって修理する当てを探しているんだが……。まぁおまえらじゃあ解決できないだろうな、ほら帰ってくれ」 そう言い残すとドワーフは、店の奥に消えていった。 エイト「キー! 悔しい。あんたたち絶対直してみせなさい!! 解決して見返してやりましょう」 ### AOX (300) スイッチの問題を解決した後、ドワーフに話しかけられた。 ドワーフ「いや~まさか本当にトラブルを解決するとはビックリしたぜ。ついでにもう一つ頼まれてくれないか?」 ドワーフ「実は魔法陣の構成を 892j から 1941 に変更して、同じ呪文を書き込んだんだがNAT-PTが動作しないんだ。頼む……この通りだ」 エイト「コンフィグを使いまわしたってこと? そんなことするから動かないのよ。悪いけど、あんたたちやってあげてくれない?」 ### KUB (400) NAT-PTの問題を解決した後、再びドワーフが話しかけてきた。 ドワーフ「2つもトラブルを解決してくれるとは驚いた。俺とあんたたちはもう家族も同然だよな? だから最後にあと1つだけいいか?」 エイト「え~まだあるの?」 ドワーフ「実は新しく喫茶店の支店作っていてなぁ~。そことIPsecで魔法陣をつなぎたいんだが、うまくつながらないんだ。なんとかしてくれよ~俺たち家族だろう?」 エイト「もう~調子がいいんだから。何度もごめんね。これだけ手伝ってあげてくれない?」 ## 研究の国  この国では研究が盛んであり、教育にも力を入れている。国の各地に学校があり、見習い魔導師たちが机を並べて勉強している。   ### YUK (200) 一行は学校に行ってみたいというエイトの夢を叶えるために、学校を訪れた。   エイト「ここが学校か~、頭が良さそうな感じがしていいわね!」 女の子「いっけない、遅刻遅刻〜」 「「いたっ!?」」 女の子「ごめんなさい。昨日から魔法陣は動かないし寝坊して遅刻するし踏んだり蹴ったりだわっ」 エイト「最後は自分のせいなんじゃ……。ちょっと待って! この人たちなら力になれるかもしれないわ!」 女の子「学内のWebページにも繋がらない。色々触ってみたけど無理だったの……DNSサーバが原因じゃないかと思うんだけど」 エイト「なんだか他人事とは思えないわ……助けてあげてくれない?」 ### KAZ (200) トラブルを解決し、女の子との距離が縮まった。 女の子「ありがと~ さっきは助かったわ。私は、B組のパトリシア・トライよ。パトリシアって呼んでね? ところであなたたちはどこのクラスの人なの?」 エイト「実は私たちここの学校の生徒じゃないの。学校がどんなところか知りたくてきたのよ」 パトリシア「そうなんだ……お礼と言ってはなんだけど、学校を案内しようか?」 エイト「わーい! ありがと~」 パトリシア「あっ忘れてた! 魔法陣学入門の課題をやらなくちゃ。OSPFを動かしたいんだけど……」 エイト「え〜! 早く学校を見て回りたいのに〜! あんたたち、なんとかしてあげて!」 ### KEI  (300) 無事に課題が終わったパトリシアは、学校を案内してくれることになった。 パトリシア「課題を手伝ってくれてありがとう♪。じゃあ学校を案内するね」 食堂や教室、体育館などを案内してもらった。   パトリシア「ここが最後よ--ここは私が志望してる研究室で、魔法陣の仮想化を研究しているの」 パトリシア「教授は、OpenFlowを使って特殊なNATを作成しているの……でも、昨日Dockerコンテナに移行してから動いていないそうなの」 エイト「ふむ、ここで教授に恩を売っておきたいところね」 パトリシア「そうなの、でも、私一人じゃできなくて……何度も悪いんだけど、手伝ってくれないかな?」 ## ホビットの国  この国には、サーバが得意なホビットがたくさん住んでいる。ホビットは商売が上手く、この国最大の会社であるホビットカンパニーは他国にもその名を轟かせる。 ### HRQ (maxclient) 一行はギルドの依頼で、サーバーを構築しているホビットカンパニーを訪れた。 エイト「さすがにカンパニーっていうだけあって、ホビットの国でも建物は大きいわね。とりあえず入りましょ。社長が待っているわ」 最上階の社長室に入ると、少しふくよかな体型をしたホビットが待ち構えていた。 ホビット社長「やーよく来てくれた。 現在とあるトラブルがカンパニー内で起きている。それを解決して欲しいんだ」 エイト「あんたたちにかかれば簡単な話よね?」 ホビット社長「実は、サーバーが一台重くて全く動かないんだ。原因もわかっていなくてな。 お願い出来るかな?」 ### TAN (openstack) ホビットカンパニーの社長からの1つ目のトラブルを解決した後、社長が嬉しそうに話かけてきた。 ホビット社長「やっぱり君たちにお願いしてよかったよ」 エイト「褒められてるわよ、やったじゃない!」 すると社長が独り言のように呟いた。 ホビット社長「もしかしたら…君たちならあのトラブルを解決してくれるかもしれないな」 エイト「何かあるんですか?」 ホビット社長「実は我が社でOpenStackを構築したのだが、何故かログインできないのだ。 もしよければ解決してくれないか?」   ## 妖精の国 妖精の国がどこにあるのかは知られていない。しかし、たまに迷い込む者がいるという。妖精は様々なものに姿を変えて、出会ったものを惑わすと伝えられている。 #### PBS 旅を続ける一行は、通りかかった小さな村に一夜の宿を借りることにした。一軒一軒民家を回っていたが、泊めてもらえるどころか人の姿さえ見当たらなかった。 半ば諦めながら最後の民家の戸を叩くと、赤い帽子を被った男が出てきた。 男は快く一行を受け入れてくれた。家の中で男にこれまでの冒険を話すと、かなり興味を持ったようだった。 男「色々な国でトラブルを解決してきたようだな。それなら、君たちの実力を見せてほしい」 男はそういって銀色の平たい箱を取り出した。 エイト「それなんですか?」 男「これは俺が昔遊んでたサーバさ。CentOSが大好きでね。ちょうどいい、webサーバを構築して見せてくれないか」 #### DDD   一行は妖精を研究している学者の元へやってきた。長年研究している学者でさえも、妖精についてはまだわからないことが多いらしい。学者が持つ貴重な妖精の文字や、書物に残る記録を見せてもらうことができた。 学者「そうだ、あなた方は凄腕のトラブルシューターと聞きました。是非あなた方にお願いしたいことがあります」 エイト「色々教えてもらったし、もちろん良いわよ!」 妖精のことを話してもらったお礼として、依頼を引き受けることにした。 学者「試しに妖精の国の言葉を使ってサーバのアドレスを設定してみたのですが、アクセスできないんです。DNSサーバに書き込む呪文をどこか間違えたと思うのですが……調べてみてくれませんか」 # グルーピング ## 商会枠(グループ:最新技術) - KEI - MIC [100] ## 協会枠(グループ:仮想化) - YKI - TAN [150] ## ギルド枠(グループ:ギルドの依頼) - AOQ - HRQ [100] ## C国(独立国なので) - GFD - KER [100] ----------------------------------- ## エンドロール きっと世界が平和になったEDVer1 「やっぱりあなたたちに任せて正解ね」[突然のデレ] 「おかげでこの世界から多くのトラブルが解消されたわ」 「ありがとう」 --- ここまでは寸劇 以下動画に移ります - コンセプト 異世界転生もの - テーマ ファンタジーな世界 - ボリューム感 そこそこ - フレームレート 60に決定 - 何分の動画か 2~3分 - どんな媒体で動画を流したいか 何でも大丈夫です。(理想はYoutubeで限定公開)

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