山之城晃士
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    # 2019/07/16,17 M2 中間&最終試問発表練習 # 発表者 - [西田裕信](#西田裕信) - [ペンエークウォン ケーマナット](#ペンエークウォン ケーマナット) - [山田雄大](#山田雄大) - [吉田健人](#吉田健人) - [綱野雄太](#綱野雄太) - [安田真理](#安田真理) - **JT関連の人 @kuroha** - [酒井雄野](#酒井雄野) - [太田幸一](#太田幸一) - [進藤友陽](#進藤友陽) - [宮本光](#宮本光) - [高橋彬](#高橋彬) --- # 西田裕信 発表時間 15:44 ## 質疑応答 ### 割澤先生 - p11 どれをどうみたら仮説の根拠なのかわからない。(仮説2,仮説3も同様に)こういった質問が想定されるので、うまく答えられるようにしておく。 - チタンオキサイドとチタンの比とはどういう物理量 - チタンの表面にTiO2含まれた状態で成膜される。その質量比 - この仮説はどういう実験をすれば証明できるのですか? - 直接それぞれを見る実験はできないのでそれぞれを含んだ量が観れる実験をいくつか行なってその結果から見たい - 仮説2:初期TiSi2大きいとはなにか? - 厚さが大きいと支援効果が大きいという根拠(?)は? - Ti5Si3の密度が小さいほどエッチング支援効果が大きいの絵がわかりにくかった - チタンシリサイドって作れるんですか?密度をいじるのってできるの? - どういう風に仮説検証をするかの説明が欲しい - p18 途中の説明で異方性がないと触れていたが、それはこの結果にどういう風にもたらされているのか? - TiとTiO2と結果が同じようになった。仮説1通りではなかった(聞き取れなかった…) - 質量比があまり関係していなかった - 仮説はチタンと差が生まれると思っていたが、その差が見られなかった - 深さと幅の両方において - エッチング量が同じだったということ - 異方性と関係なくない…? - 言わなくても良くない…? - 結果的に支援効果がなかったということ? - 支援効果はチタンと同程度しかなかったということです。 - 聞いているとそれについて言及して欲しかった ### 福井先生 **不在** ### 米谷先生 チタンと一緒だったということをもっと全面に推しだそう! 酸素があるなし関係なかった ### 伴先生 ### 質疑 - (唐澤さん) p.14 下の図の方がエッジがはっきりしていて良さそうに思うが、先に上を調べてる。下を優先した方がいいのでは? - おそらく現象は複合的に発生している。 - おっしゃる通りに下の方を優先的に調査した方がよさそう - (唐澤さん) テーマは高速化で、上の方が高速だからそれを先に調べてる? - はい - (唐澤さん)最終的にはアニールした状態の方が良いのか?なぜ、アニールしていない状態のものから検証したのか - 高速化の観点から上の方を先に見ることにした〜?? - (唐澤さん)最終的にどういう形状を目指しているのか? - 回折格子を考えるなら、端の折れ曲がった感じを無くしたい。最終的にはアスペクト比の大きな形状を作りたい。 - (代先生) メカニズムの研究ですよね? ラインアンドスペース(Ti)のエッチング後の材料特性はわかってる? - 予備スラp.24 先行研究で分析したものがある、これが仮設の根拠 - チタンを成膜してそのままのものを元素分析 - アニールしたものの元素分析をしたらわかるかも - (代先生) はかれないの? - どうゆう結合をしているかとかは測れない,ごめんね ## スライド修正 【コメント】pdfでは問題ないのですが発表中はp.3のイオンビームミキシングのところの改行がおかしくなってました。おそらく互換性の問題? ### p.5 - 卒業論文も入れないといけないの? - リファレンスかいとけば十分じゃね? - (伴先生) 外部発表してない? - これから - 問題点の順番考えた方が良い - 何が主張したいのか - 各ページで何が言いたいのか一つだけにしぼろう!フォーカスしましょう - このスライドってチタン支援効果ってイメージしづらい。明らかな写真がない。模式図が欲しい - これが支援効果です。とわかる図を入れましょう。 ### p.6 - 異方性を含んだ形状が変わる。 - 言葉で書いて、それを示す図を入れたい。 - 説明的な図を入れるべき - 何が言いたいのって聞かれた時に答えることが入っている図を入れよう - 卒論の紹介をもうちょっと短く - 入れて欲しいものもあるんでその分も短く - 【図へのコメント】発表スライドではグラフのキャプションが消えている ### p.7 - これはわかったけど、これはできないをまとめる ### p.8 - この直後に研究計画のスライドを入れて欲しい - 何をどういう道筋で明らかにするか ### p.10 - メカニズム仮説にしてはおおざっぱ. - 「メカニズム仮説全体像」とは?題名を考えるべき - 図と仮説が対応してない - 前のスライド(p.9)は? - ろんぶんの要約 - これ(p.9)が全体像じゃないの? - これは全体像ではないので… - でも概要だよね、メカニズムだよね - 【図へのコメント】アニール時のメカニズムの図でTiが改行されてしまっている ### p. 11 - 仮説を説明できる情報を描く(図でも、言葉でも適切な方法で) - 仮説を説明するための研究計画のスライドを入れましょう。 - これを入れておけば最後のまとめで進捗状況が説明しやすい。 - 【コメント】(2)の式、TiFの価数が間違っている?TiF_6^(2-) - 【コメント】(1)-(3)の式、まとめて化学平衡の式にできないか? # ペンエークウォン ケーマナット 発表時間 16:40 ## 質疑応答 ### 割澤先生 - p.5取得できる情報は波長に対して離散的?連続的? - 従来は幅のある光を連続的に当てることによって吸収を見る - 先行研究(IRスペクトル)と同じものを取れる? - 吸収ピークが大きいところを狙ってやる - 波長方向の分解能は?2.1nmほど - 2度刻み?90種類の光には対応できる - これは十分な能力なのですか? - Yes - p.9凹部の深さが検出する波長に対応する? - 前のスライドの0.1pに関連している?(よくわかりませんでした) - Q値が高い方がいい? - 振動子の研究では..(わかりませんでした) - 周波数シフトを見るのだから周波数ピークが見れないと? - 大気中?真空中? - 両方で行なった - デバイスを真空中に保つことができる - チャンバーを使うんですか? - 実用する際は構造をどうにかする? - 回答が循環しているので修正しましょう ### 福井先生 **在** - 光計測というのが新しさ? - 複数の波長に対する計測 - 複数の波長を計測することはなぜ難しいか? - そのこと自体は難しくないが、一つのデバイスで行うことが難しい - 何が難しい?新しいことはどこか? 要約してどこが新しいか説明して欲しい ### 米谷先生 ### 伴先生 - p.12 振動子として機能するということは? - 励振した時にちゃんと共振するかどうか - 今回は54.85 MHzで周波数が測定されたので振動子です ## スライド修正 【コメント】ページ数を書いた方がいいと思います。 ### p. 1 - 赤外分光法にした理由は? - パット見わかりずらい(×とか) - 狭かったから表現を削った - 「単一成分(水素)のみ検出」 「多様ではない」 くどい - どっちが欠点なのかわかんない、両方書くと聞いてるほうが悩んじゃう->どっちかにしたほうがいい - 多様でないと書くか単一成分でないと書くかどっちかにする ### p. 2 - 身近だというなら最後まで押し通して欲しい - 身近にするためにはデバイスは小さくないといけない - 従来のロジックでは光路長を短くできない。 - ->だからどうこう〜〜〜〜という流れがいいよね - 身近とは?専門の医療機関でなくてもできるということを言った方がいい ### p.3 - 比較するというよりも卒論の延長 - それをいうとメリットがあるんですか?デメリットにしか感じない。 - 機械の先生以外が聞くとよくなさそう。 - 関連研究を示して、これは幅の広い波長でできてないことを言いましょう。 - 業界ではどこが難しいか言ってほしい - 自分の研究室との比較をしまくらない方がいい。 - 他者と比べてどう難しいか言って欲しい - 世界と比べる - **卒論が世界最高** ### p. 4 - 波長の単位を統一する ### p. 5 - 動画にしてほしい - 文章が多すぎる ↑例えば、①は太字と細字で同じようなことを言っているので一つに統一できそう - ページ番号が消えている ### p.6 - 要求機能を達成するためにどういう機能を設計したか - 難しさの定義 ### p. 7 - 深ささ ← typo - 矢印の太さ2種類? - Nとhの最適化ということ? - 構造を言わないままに詳細を述べられても困る - 上から見た図で深さの話しされても… - 断面図にするとか(←p.9に掲載済) - 「光の吸収をするにはブルズアイ構造が必要です」ということを言わないと - 実験目的が明確なように見えてそうじゃないし - 先に構造(p.9)を書いてからこのスライドに回ってきて構造の理由を説明するのでもよさそう。 ### p. 11 - 「こういう発想は未だありません。こういう作成をするとこういうことができます。」と言いましょう。 - 設計のパラメータを決めた流れが欲しい ### p. 12 - ポイントを絞る - ストーリーを先に考えて必要なものを書く ### p. 13 - デバイスの特性評価?まだ途中過程 - タイトル  - 作成に関わることとしてフォーカス - 別のデバイスを作ることが必要 - なぜたくさん作るの? - 吸光量を強めるためにたくさん必要 - それを書けばいいじゃん! - (説明)課題が意識されてて良い - 何を評価したいかを先に言った方がいいのでは? - デバイスの名前を変えた方がわかりやすい ### p.14 - 今後やること?いらない - こういう性能評価が必要という先のことより、やったことのアピール - ロードマップを入れればよさそう。 - これをまとめの前に入れるべきでは # 山田雄大 ## 発表内容 発表時間 14:15 ## 質疑応答 ### 割澤先生 **不在** ### 福井先生 **在** ### 米谷先生 - バーコードリーダーとバーコードによって旋回角度をどうやって知るの? - バーコードリーダの読める範囲は100mm x 100mmなのでその範囲のズレならOK** - バーコードリーダである必要は? - 天井に特別な装置が必要ない - 照明条件などを整えれば初期位置合わせがいらない? - 工場など広い空間での位置情報を読み取ることができる - ロボットの移動する環境の下に照明がなければ問題ない - 回転機構は天井側だけど無限軌道と言えるの? - 無限と言われると旋回含め自分で動き回れるようなイメージがある - 履帯を搭載して移動する形式を無限軌道式という用語で呼びます - 天井を無限に移動するという意味での無限軌道ではない ### 伴先生 - バーコード読み取り原理は? 移動しながら読める? - カメラで読み取る(移動しながらは無理) - そこから自分が移動した量についてはスプロケットの回転量からわかる - フィードフォワードでなんとかなるのね - つり下がり原理の詳細 - 天井に対してぶら下がり機構をロックする - 研究背景、頻繁にライン変更を行う需要はどこ - 多品種少量生産が盛んになってきている - 自動車組み立てではなくて機械部品であったり流通速度の速い分野 - そもそもアプローチこの方法が一番最適? - この目標に対しては最適 - 天井や壁を移動するものとしては重たいものが持てる既存の自動 - 重たいものを持てるようになるには、ぶら下がり機構が必要 - スピードと可搬重量の両面を考えると、ハングローラーを踏襲する方が良さそう - レールの変更を容易にすればいいのでは? - レールよりもパンチングメタルのほうが簡単 - 色々な工場に適用することを考えるとレールよりもこっちの方がいいだろう ### 質疑 - (唐澤さん) 60 kgでいいの? - 既存の搬送台車の可搬重量 - 壊れる可能性は? - 天井そのものが壊れる可能性がある - 厚み1.6ミリの板金でできた天井がたわんで前に進めなくなる可能性が危惧されている - ぶら下がり機構そのものはかなりのせん断耐久がある。 - 急ブレーキかけても? - それは分からないが現状は天井が一番弱い ## スライド修正 ### p.2 - 自動車の話しないなら車の絵はない方がいい - とはいえ半年に一回大規模なライン変更するのは自動車くらいしか知らない - どう話すか考えておいてください - 物流工場の用途は - あり ### p.3 - ぶら下がりのメカニズム動画の方が欲しい ### p.5 このスライドはHanGrawlerを継承する正当性を述べたいの?だとしたら綺麗じゃないよね。 離散的な場所ではなくて連続的に位置を指定できることが強み - 喋りにくそうだった - 本当にHanGrawlerが一番いいのかは絶対に聞かれるからいい回答用意しとこう。 - こういう点ではHanGrawlerが一番いいですと答えられるように - 高速移動に無限軌道? - 無限軌道か尺取り虫の2パターンが主な天井移動 - 早く動けるのは無限軌道式 - 他にないの? - 無限軌道そのものではなく連続的に移動するということが大事 - [5]が「吸引式の無限軌道ロボット」なので無限軌道の中だけで比べてるように見える - 他の方式のロボットもいくつか並べて説明する? ### p.6 ### p.7 - このスライドの一番のポイントは?言いたいことは? - 機構の選択 - 色が単調で刺激が少ない。 - 内容を絞るなりしてピストンクランクを選んだことを強く主張しましょう。 - 最後の試問は実際に1m/sで動いているところを見せてからトップダウン的になりそう ### p.10 - なぜ測距を並べる手法が一番賢いと思ったのか ### p.11 - なぜQRコードが一番いいの? - 難しさを述べる。誰でもいいように見える。 ### p.12 ### p.13 - 本当に揺れるの?固有振動数幾つなの? - わからないからどうしたら… - わからないからとりあえずやってみますというのが実情 - ねじり剛性から求められそう - なぜ振動が起こると思った? - 既存の実機を見ていて直感的に思った - 計算で導いた訳ではない - 他には課題はない? - 大きなものはない - 課題1, 2, 3が同じレベルではないような - 1は目的なので当たり前だが、2と3は予想される課題では ### p.16 - 旋回アームは振動しない? - します - 揺れてQRコードが読めないとか ### p.17 # 吉田健人 発表時間 15:25 ## 質疑応答 ### 割澤先生 **不在** ### 福井先生 ### 米谷先生 - p.15 仮説についてもう一度説明して - p.14 グラフについてもう一度説明して ### 伴先生 ### 質疑 - (酒井さん) p.15 周長が長くなるのは仮説通りでないとのことだが、構成刃先になって一旦長くなってるという可能性は? それより増やせば溶融型になって、また短くなったりするのでは - 80回ですでに溶融型の可能性もあるが、試さないと分からない - p.4 溶融型は目視で確認できたが、構成刃先型については確認できていない - (唐澤さん) 切り屑の長さ? を見ることで構成刃先かどうかわかるのでは - 切り屑の中に含まれているのは本当に切り屑だけなのですか?砥粒含まれてない? - その可能性は高い。 - 砥粒の材質が材料と違うなら分類できるのでは - (伊東) p.10 沈んでるものと管内のもの、両方回収している? - その通り(沈んでる方だけでは量が少ない) - では管内の方だけ分析に使えばいいのでは? - 今はそうしている - (福井先生 & 酒井さん) 2つの場所から切り屑を回収しており、特性に違いがあるものを混ぜてしまってないかどうか心配 - 周長を選んだのはなんで? - こんごは周長を面積で割った値などを使う - (立山さん)目視でやる価値があるものなのか - 目視でわかる形の切り屑もあるので。 - (唐澤さん) 81回目で周長の長いものが出るのは再現性ある? - 何度か再現してる - じゃあここ(赤枠)を見れば摩耗推定できるかもしれないんですね - 研究目的からするとちょっと違う ## スライド修正 ### p.3 - 表を直したほうがいいのでは? - 写真が違うフォーマットだし、表も線の形が違ったり... - 自分で書いた模式図のほうが分かりやすい ### p.6 - 写真のどこを見ればいいのか? 切り屑がいっぱい集まってると言いたいだけ? - もっといい写真あるのでは - 超がんばればいい写真撮れる - ぱっと見どれが切りくずかわかりやすい写真 ### p.9-10 - 自分で作った装置ということをアピールしてほしい - 模式図だけだとね… ### p.10 - 下の3行読んでなかった - 文章じゃなくてキーワードの方がいいでしょう ### p.11 - 左の図、彩度が高い - 自作の図に差し替え ### p.14 - 過去回数 ←typo - 1行目が重要なのだから - エラーバーとグラフの実践はテイストを分ける ### p.15 - 写真は分けた方がいいって言わなかった? - いい入れ方が思いつかず - 例えば81-1と81-2では明らかに形が違う→周長だけでは分からず、他の特徴量がありそう→周長以外にも注目します というストーリーで! - (周長の測り方のアルゴリズムについての議論) - (福井先生) がんがれ - 切りくずの写真のスケールが違うから合わせたほうがいい ### p.16 - 多様な加工回数とは - Aが分かったことからBをやるべきだと分かったのでBをやりますという方が印象が良い - できてないからやります〜という言い方はしない! # 綱野雄太 ## 質疑応答 ### 米谷先生 - p.17(聞き取れない) どういうシステムで調べるのかうんぬんかんぬん - 目視で観察してからアプローチを導き出したい- - ビデオを見てどういう情報を得ようとしてる? - 熟練者PQR三者三様にそれぞれ動きが異なっていて、特徴があった - なので単純に動きが似ていればうまいかというと違う。 - もっと抽象化してうまい部分を探す予定 ### 割澤先生 **不在** ### 福井先生 ### 伴先生 ### 質疑 - (伊東)p.12 DP-meansも$k$-meansもハイパーパラメータを最適化してるのは同じでは。$k$-meansよりDP-meansの方が結果がいいのでしょうか? - DP-meansと$k$-meansのどちらが良いかについてはまだ検証できていない - (唐澤さん)クラスタリングは各オペレータ毎に行っているのか? - 全員のデータで行なっている - ↑個人ごとにクラスタリングするとラベルが変わってしまうので - とはいえ他の人を混ぜると評価が変わってしまうのでは - (福井先生) だからこそPQRさんは高評価されてないというのはあるよね ## スライド修正 ### p.3 - 絵を入れる - **全体的に**文字を減らす - - 自動施工の実現に向けて掘削手順の最適化が必要ってなんで? - 行ったり来たりしている(次のページで掘削の先行研究が出てくる) - 力制御についての先行研究があってもその順番について研究したものはないということをもっと前面に! ### p.7 - 異なるパターンではなく異なる掘削様式 ### p.8 - このスライドで言いたいことは何? - 実験が失敗したように見える - 研究には関係ない - ベテランの基準が経験年数ではない - コマツさんにある程度社内で経験を積んでる人を選定してもらった - 熟練者の定義が曖昧 - 何かのテスト(?)で10点満点中8~9点獲得した人 - 目視でもベテランっぽい人 ### p.10 - $k$が斜体じゃない - 文字が少し多い - 計算式が載ってない ### p.11 - クラスタの色は何? - 色に意味はない ### p.12 - typo してる -> している - 参考文献を上付きに - 上記の質疑であった内容について追加 ### p.14 - 参考文献を上付きに - 文字が多いこのスライドでいいたいことは? - 下部の黄色枠の中身を言いたい - 掘削動作の割合であってパターンではないよね - p.14がそもそも要らないのでは - 2行目だけNが大文字 ### p.15 - これは12,13ページの前では ### p.16 - グラフは線で結ぶのが適切なのか? - どういう順でならんでいるか - 直しましょう ### p.17 - 問題が明らかになったことだけではなく、どういうアプローチが必要なのか述べる - 採点のアイデアが思いついてない。次に何をやりますといえない - 「こういう風にやればうまさが抽出できるかもしれない」という方法をあげるべき - それはまだ検証できていませんので今後のタスクですと言うべき。 # 安田真理 <!-- ごめんなさい、空欄は記入漏れです。 --> total 30:42 [経過時間]  title 0:12 p2 1:05 p3 2:10 p4 2:40 p5 4:16 p6 5:15 p7 6:38 p8 p9 7:45 p10 8:20 p11 8:32 p12 10:10 p13 11:37 p14 12:46 p15 14: p16 15:21 p17 17:00 p18 18:28 p19 20:05 p20 21:30 p21 22:51 p22 23:50 p23 25:30 p24 26:35 p25 27:10 p26 28:11 p27 p28 28:55 p29 29:05 p30 29:38 p31 29:54 p32 30:42 まとめは最後端折り ## 質疑応答 ### 割澤先生 **不在** ### 福井先生 - 聞き取れない… - 可視化の方法自体はオリジナリティない,福島第一という力センサ等が使えない環境下でやるからオリジナリティーが生まれるという説明を. ### 米谷先生 - p25 - θ=0.26より下の部分はどうなってるの? - 灰色の場所は部材が干渉するため値を取り得ない場所です。(説明した方が良さそう) - 連結する面同士の角度のことをθとしている - たわみとは? 相対角度ではないの? - 連結面同士のたわみ - たわみがあると相対角度も大きくなる - たわみどんくらい?(たわみと相対角度の関係?) - ~がおそらく2,3mm程度 ### 伴先生 - クランパの接続メカニズム分からん - 図を用意します - 改良方針そりゃそうだろ感があるんですが,研究としてチャレンジングなところはどこ? - 連結面同士の連結現象を幾何関係から明らかにしたことが大きい - どのような状態になっているかを可視化したことで、安定化に寄与した。 - 状態が変わった時、条件が変わった時も、この方針で明らかにできる ### 質疑 - (唐澤さん) - 相対角度がマイナスの側は想定していないの? - しなくていい(理由聞き逃し) ## スライド修正 - 文字が多い - 後日修正 # 酒井雄野 14:44 レーザーポインタが時々画面外でジェスチャーにあわせてフラフラ踊っているのが気になりました ## 質疑応答 ### 割澤先生 - 6軸慣性情報とは - 3軸の加速度と角速度 - なんで移動の特徴に対応がある? - 移動することで装着したセンサの慣性情報が変化し、人の癖を反映していると仮定 - それで速度がわかるのはなんで? - 先行研究で明らかになっている(補助スライドp.21) - p.21 同じ慣性情報パターンから違う出力になることはある? 入力と出力は一意に対応するの? - 明確ではないが着地などのタイミングから歩数などが推定できる - ↑が原因で誤差が出ることはないのか - 今回この部分に注目しているわけではない - でも原理として使ってはいるよね - 推定精度ってなんの精度? - 縦軸に単位がないので何のエラーなのか分からない - 「出力が位置なのか速度なのか」それだけ答えて - 速度です - p.9 IONetを再実装したのに移動様式変化前でも誤差大きくないですか? - 学習データセットの違い - 機械学習の仕組み上〜〜(聞き取れず) - そこについては明確な答えが出ていない - 人を増やしたら移動パターンが混ざってもっと分かりにくくなる恐れはないか - 学習データを混ぜる気はない、学習,検証は人それぞれ - 結果として得られる知見は? - 得られた知見の信頼性が上がる - ### 福井先生 **不在** ### 米谷先生 - 仮説3のデータ数の少なさより検証データの数を増やすの? - それもあるが、現状一人なので信頼性が低い - t検定の信頼性を考えるとサンプル数を増やして分散を小さくしないとダメ ### 伴先生 - (学習時に未来のデータも使ってて,検証では過去のデータだけ入れてる)学習と検証で入力してるデータが違うのに何で精度上がるの - 双方向性の有無で比較して双方向の方が精度良かった(先行研究で) - 精度が上がる理由がわからないのに使っているんですか? - そういうことになる。(先行研究で使ってたから) ### 質疑 - (唐澤さん) 学習は双方向で未来の情報を使っている? - はい(検証するときは使わない) - 過去のデータはどれくらいの長さ使っているの? - 無限に使っている ## スライド修正 青バックの赤は最悪です。 ### p.2 - 全体的に字が多い - 現在確立されているはいらない ### p.3 - カラーリングが悪い - 色が多い、2色か3色 - 四角で囲みすぎ - 前半はもう言ってる内容じゃん - 全体像を見せたかった - スライドに適度なスペースが欲しい - エンドツーエンドの手法はIONet以外にもあるでしょ - エンドツーエンドでIONetがつよいことは右下に追いやらない ### p.4 - 左の単一、右の複合が主張されてない - 伝わるスライドを見ましょう ### p.5 - ここも色がえぐい - 青バックに黄色文字× - なんで最後がオレンジ? - 強調したい - 研究方針の最後だけ強調するのおかしい - 確かに ### p.6 - 左の図で何をいいたいの? - そもそもLSTMの説明は? 研究でフォーカスしてる所では? - これ以降小出ししているのでまとめたい - 左の図は論文の中の説明で、初見で分からんのでは - IONetがLSTMを用いていると言って、LSTMを説明すべきでは ### p.7 - 仮説いらない? - 単に比べたいだけ - - 文字量としてはこれくらいがいい - 図の中にどこが精度良くてどこが悪いのか程度を軽く書くと良いのでは? ### p.8 - 前のページとの関係は? - 仮説を検証する実験の内容 - 実験方法のスライドになんでグラフが載っているの? - 混乱を招きます - 結果スライドに見える - タイトル:仮説の検証方法 - 走行とか歩行とかややこしい - 文章いらないピクトグラムでいいのでは ### p.9 - 単位に`[]`がついているところとついてないところがある - 情報量が多い、1スライドで盛り込む量ではない - とりあえず分ける ### p.10 - p.8の右のグラフと並べてもらわないとわからない。 - 2ページ前のスライドの内容は覚えてない - 速度の誤差を調べてるが、大事なのは変位じゃないの?結構誤差が乗ってきそう - 位置で比較するのが難しい? - 位置ベースで結論を述べないといけない - 位置は調べてないの? 何のためのARCore? - 比較はしていない - 予備スライドでもいいから位置で比較してみて ### p.11,13 - 【コメント】「過去の他の移動様式の情報の」は”の”が多い - LSTMがなんなのか説明しないと伝わらないだろう - 過去情報を持っているということをイラストベースで伝えよう - p.6の画像をわかりやすくして - 桁数はいくら? ### p.16 - データ数を増やせば明確になるというロジックがわからない - 来週月曜日まで何時間あるんだ - 可能性として何があるかは絶対に突っ込まれるから「データ増やせばいい」はダメでしょう。 - それを考えた上で今後の計画を # 太田幸一 20:50 ## 質疑応答 ### 割澤先生 - 多重度はいくつまで増やせる? - 最新の装置でn=3 - 技術的な最大は? - 液晶のシャッター速度がボトルネック。開閉にかかる時間2msを考えると多重度3が限界。 - 多重度の向上にはシャッター速度の向上が不可欠 - メガネ型以外には? - 視界に入ってくる光を覆うのが条件 - バイザー型が考えられる - (回答は短くしましょう) - PCの画面が見られないのでは - 液晶シャッタを用いている関係上、液晶ディスプレイが見づらくなる問題がある - 偏光を拡散すれば解決できると考えられる - 選択照明強度が下がったことは何を意味する? - 相手側の照明を変えることの配慮が必要なくなったこと - 「相手側の照明」というのは相手が操作する照明ではなく、相手側にあって自分が操作する照明 - 説明方法を変えましょう - 自分の方の値は変わらなかったのは何? - 初期条件が自分に合ってない照明条件だったから選択する明るさが変わった? - 真っ暗な状態からヨーイドンでスタート - 最初の照明操作でも影響はすでにあったはず - 適切なところに落ち着いたことが重要? - 最終的にこの実験で何が言いたいのか? 人は暗い環境が好きということではないよね? - 違います - スタートが暗かったらもっと暗い環境は選ばないだろうし相対的なんだろうね - 示したいことのポイント、要点は何? - 相手側の照明が変わるという主体は誰?いい表現ないの? ### 福井先生 - 目の前に人がいること自体が気にならない?その中で照明だけを切り替える - 周辺視で捉える領域なので実際に影響するかはわからない - モチベーションが否定されたらどう答えるか - 照明に注目するというモチベが否定されたら? - 照明以外のインパクトがどれほどあるのか? - 個人に適した環境を作るという中で照明に一番注目しているのはなんで? - それなら照明以外をいじった方がいいよねって言われちゃうよ - 照明が(一番とは言わずとも)ドミナントなファクターだと言った方がいいでしょう - (割澤先生)照明を個別に変えることによってこういう効果があるからしょうめいをかえますと言った方がいいでしょ?生産性を高めたいという話になると照明以外の手法との比較が必要になる。予備スライドでもいいから他の取り組みも書きましょう。(答え方の練習) - 論文では冒頭で言っている、予備スライドに入れます - 質疑応答の練習なので、答えられるように! ### 米谷先生 - 実験の理解の質問で終わってしまいそう - この実験で示したいことは示せているのか? - 単一条件では双方の操作が衝突する? - する - 衝突するような設計でいいのか - 現実は常に各人の照明環境が衝突している - 多重条件では自分の照明環境が相手に影響しない? - はい(p.12測定でシステムによる照度変化はほとんどない) ### 伴先生 - 体験していない人には伝わらないからちゃんと説明しないといけないよね? - 相手側の照明を変えても自分の視界は何も変わらないのでは?という質問が生まれる - 実験の様子が分からないので動画作るのはどう? - 説明の仕方を変える、照明にも名前をつけるなど ## スライド修正 ### p.5 - 「ある人は〜という文言がさらりと理解できない - 禅問答的な部分を排しましょう - 直感的かつ技術的に正しい言葉に ### p.7,8 - 動画を先に! - CFFの話を先にされてもわからない - デモを短縮する作業 ### p.9 - 選んだ理由(CFF)を後に入れる?9,10の間や同じスライドの下など? - 現物に似せるのでなく、抽象化(ブロック線図)でわかりやすく - シャッターグラスなど、位置が重要なもの以外は現物の位置にこだわる必要がない ### p.10 - 図がごちゃごちゃしている - 英語を日本語に(字が小さいため) - Luminus〜とTrans〜は重ねて良くない? - 光源と目に届く光の関係が伝わるかな? - シャッター等の話は前でしているからいらない - 左図は動画のほうがいいかも? - 全体的に字を大きく ### p.12 - 英語の縦書き逆じゃね? - 英語で書く必要あるの? - 日本語に直しましょう - 下のグラフも左から4つ並べて欲しい - 左下の測定結果はあった方が分かりや ### p.14,15 - 混迷 - 心電など使わなかった指標はスライドに載せないこと ### p.?? 業績をアッピルしよう! 発表、特許etc... # 進藤友陽 発表時間(聞き取れず) 13分? ## 質疑応答 ### 割澤先生 - 矢印以外のところもめっちゃ変わってね? - 他に山があるところもストレスがあると考えられるが、自分が聞いてもわからなかった - 音声の会話ログから自分で判断した - 今後医師の方と一緒に聞こうと思っている - 音声と画像だけ聞いてイベントを取り出す予定なら音声と画像だけで良くね? - 人によってストレス反応に違いが出る場合もあり、生体情報によるストレス計測が重要 - イベントの評価 - 術中の会話と映像からどのようにイベントを抽出するのか - 会話ログと映像を見て抽出 - 長い手術の中でずっとストレスが高い状態を想定してる? - その中でも変動があるのを見られたらいい - あの数値はもうストレスの指標としていいの? - 他の指標を組み合わせる必要は感じている(歩行するだけで上がる) ### 福井先生 ### 米谷先生 - 執刀医本人が受けた自覚と一致する?(ストレスのお話) - 本人に聞いたわけではなく我々がログを聴いて抽出したもの - 専門的な方と一緒に見て判断したい - これは執刀医本人でなくてもいいと考えている(本人が理想だけど) ### 伴先生 - ここでのストレスってどういう意味? - 精神負荷と関係あるのはイベント3のみでは - それ以外のイベントは精神負荷と関係ない要因で指標値が上がってる - 手術中のストレスはもっとないの? - 抽出できなかった - 最終的にどこが自動化されるの?これは自動化する研究なの? - どういうものができるのか? - 自動化でなく、動画によってストレス値を判断 - ストレスイベントの抽出してもらい、それを自覚してもらう - 7時間全部医師に見てもらうわけにはいかない。自動化は必須では? - 研究のコアはどこにあるの?計測結果を並べるだけではダメ - 会話などだけでは抽出できなかったストレスイベントを発見できるだけで新規性 - ごめんなさい聞き取れませんでした - 後者?が中心だが両方みたい ### 質疑 - (酒井さん)立ってる状態と座ってる状態で血圧が異なるから単純にその差が出た可能性は? - ありうる - 今回は血圧を指標としたが - (酒井さん)手術中はいろんな運動を含むと思うが、それに埋もれてしまって本来測りたいはずのストレスをとれない可能性は? - 確かに運動による血圧変化はあったが,変化量が小さかったため問題がないと判断していた,検証はしていない - (酒井さん)録画できない? - 患者のプライバシーなどの問題で難しそう - (割澤先生)聞いた?必要なのでは ## スライド修正 ### p.2 - 説明分かりやすい - 医師のストレスを緩和しなければならない理由が薄い - 医師のストレスを緩和しないとこれだけ悪いこと(e.g.医療事故)があります!なぜ医者に注目? - 医師の長時間労働、医師不足 - ストレスの緩和のための物差しができている - ストレス検出をしても直接ストレス緩和されないのでは - 右の箇条書きは図中に入れる ### p.3 - なぜ内視鏡が出てくるの? 前のスライドと繋がらない - ストレスの原因を把握するために現在どのような手段がとられているか述べた - ここでイベント可視化手法が出てくる理由が分からない - 内視鏡カメラの映像は後から使いたいわけだから今でてくるのはおかしい - 先行研究(p.4)に飛ぶべき - その場合、(p.4)のまとめ文言は変えるべき ### p.5 - 手術者が一番難しさを理解しているので、術中に起きた困難を計測 - 本人にしかわからない辛い部分を早く現場に共有 ### p.6 - この研究の一番面白いところであるところがうまく述べられていない - 術中の会話ログと映像をとって解析を行うシステムについて言及すべき ### p.7 - 皮膚コンダクタンスが重要なパラメータじゃないですか? - もらってない…(理由にならない) ### p.9 - この指標で本当にストレスが測れる? - 先行研究で示されているならそれでよい - 示されていないなら実証する - 脈波伝播速度とストレスの相関があることは先行研究で分かっている - ストレスと単に言わないこと。リラックスして手術されても困るしEustressは必要 - 談笑して上がるとか? - 全体像を整理すること ### p.10 - 実験における課題は? もっと明確に - 術中のストレス変化を捉えられるか?(あとで議論) - 写真が欲しい、実験してる感じとかこういうデバイス使いましたとかが分かるような ### p.11 - 運動そのものが出ちゃってることが課題だから他の指標も追加することは述べるべきでは - どうしてこのアプローチになったのか(本当はこういう手法を使いたいが、こういう理由で難しいので…) - 入室、着替え、手術開始など状況を記入 - 縦軸が$1/T_{PTT}^2$となってるが、グラフの中の説明と異なるのでは - 変えよう - 喋りにくいだけで表記を変えないこと - 単位を入れましょう ### p.12 - 音声によって手術中の状態を記録 - 音声情報を記録していたという情報が欲しい ### p.14 - 手術中のグラフをとったっていう大変さを伝えられるようなスライドにしよう - 6時間も張り付いたことをちゃんと主張しよう!もったいない! # 宮本光 発表時間14分21秒 ## 質疑応答 ### 割澤先生 - 実験設定が間違ってないか確認すべきだが…今から総とっかえだと… - このグラフはどうなっていれば嬉しい? - 意欲が高い状態で、ポジティブかネガティブの条件で実験 - dssqの縦軸は? - 数値が大きい方がタスクを成功させようと思ったということ - そのタスクを頑張りたいと思えたか - 生産性は他のタスクで測れないか? - タスクのスコアとか - 意欲が高いか低いかの判別は? - それをdssqでみようとしたがうまくいかなかった - ネガティブとポジティブの違いはタスクで変えているのか - 実験条件が違う - 実現しようとしてるネガティブの状態は本当に不快な状態か? - はい - じゃあ快不快の方がわかりやすいのでは? ### 福井先生 ### 米谷先生 ### 伴先生 - dssqで何を言いたいのか - 意欲を見たい、そのタスクの成績を上げたいと感じるかを見たい - 意欲とは? - モチベーションや意欲等の文言についてもう少し考えるべき - ### 質疑 - (立山さん)報酬と罰則では意欲が変わることは立証されている。このようなグラフ(p.11)にはならないのでは? - (太田さん)尺度示せば? - 作成中 ## スライド修正 ### p.3 - 生産性の低い場合は対象としない、って書こう - 英語の大文字小文字は統一しよう - 高だけでいい - 生産性が高いとき意欲が高いことについて議論は十分に行われているのか - 二つ目は議論しているけど脳波計という意味? - 脳波計での計測コストが高いため、脳波計は使わない - 脳波を見ればpositive/negative見れるの? - 研究のポイントはポジネガの見分けなのにそこからずれてる - 2つ目の先行研究についてポジティブのみを対象としている旨を書くべき ### p.4 - タイトルが手法じゃないのでは - 段組みや四角で囲っているのが適当に見える+色の使い方とレイアウト - どれが提案手法? - 一番下の部分 - 下の行いらないのでは ### p.5 - 概要という部分で仮説を説明するならその前に仮説を書くべき - 仮説ができた理由など詳しく記述しよう - 仮説、提案手法でページを分けるべき ### p.6 - タイピング特徴量と計測指標という言葉は一緒の意味 - タイピング特徴量ってなんだろうな?となる - アンケートでどういうことを質問したのか盛り込んでもいいのでは - 一部抜粋でもいいので ### p.7 - タイピング特徴量についてもっと詳しく書けるはず - こういう風に分析しますとか話してたらしいのでそれを盛り込む ### p.8 - どう分析するか書きましょう - GMの資料にあったでしょ - 特徴量をまだ選定できていない - なぜ? ### p.9 ### p.10 ### p.11 - グラフのメモリを書きましょう - dssqのアンケートの中身は?具体的な質問の例(p.6) - デバイスの話も ### p.12 # 高橋彬 発表時間:14:02 ## 質疑応答 ### 割澤先生 - バーチャルで画面が傾くとき、姿勢を直したとき、画面は元にもどしているのか? - 今はやってない。 - そうするとどこまで動かせばいいかわからない - 戻さないと見たいものを見れないのでは? - 姿勢を直した恩恵がない - フィードバックを与えるつもりだったが、実装していない - 何かしらのフィードバックを考えることが面白み - そこの回答をしっかり用意して「来た」と思おう - 座標系がわかりにくい p.12 - 見ているのは姿勢の並進運動 - 見せているのはx軸回転????そこらへんがめっちゃ混乱する - 分かりやすくなるように座標系を挿入 - 画面は上がっている…? - 画面との距離は変わらなかったので単純に下がっている - ディスプレイの空間的な位置関係とその人の動きをわかりやすく   - この位置関係には仮説として考えている動きも盛り込むべき   - 絵で描いて欲しいな〜   - グラフだけでは想像がつきにくいから - なぜ英文? - 画面の中身に没頭してほしいから - 実装の都合 - 日本語にすると読み切られてしまう - なぜ一瞬おちるのか? - 見開きがあって〜〜〜(本郷からは見えず) - 文字を追っかけている影響はありそう(普通はさがりそう) - 何インチの画面? - 27インチ - 結構でかいね - この影響もありそう ### 福井先生 ### 米谷先生 ### 伴先生 - 癖をなくす研究なのでは? - こういう動き方をしてほしいという仮説をかく ### 質疑 - (酒井さん)差分は? - 普段使っているディスプレイと同じ大きさ - (酒井さん)視線が使われてるのが多い理由は? - おそらく計測が容易である - (酒井さん)英文を読むのに慣れて姿勢が悪くなるから、人の癖では? - 癖を治したい研究なのに治ってないということなのでは - 癖の影響を治したいという研究だから癖のオフセットはいらないのでは(伴先生) - 予備実験の目的から考えるとオフセットが欲しいのでは - こう動かしたらこう動くとうい仮説をもとに実験 ## スライド修正 ### p.2 - 軸、縦線(左端)はきちんと書いておくべき ### p.4 - コストはまずい。具体的なものに言い換える - 。 - 空間的かつ費用的コスト - で回っちゃえばなんとでもなる - じゃあバーチャルでやる意味は? - 導入しやすさ(?)とかに言い換え - 〜〜〜〜(聞き取れず) - 丸々カットでいいのでは? ### p.5 - アツいコスト推し - 装置を用いないため、既存の装置で間に合う - 既存のディスプレイが使える&新しい大型の装置を導入する必要がない - 仮想的に実現できる利点を推す ### p.6 【コメント】Webカメラの話を口頭でするのであればワードだけでも書いておいた方がいいと思います。 - 今回実現したい話とセンシングの話は別では - 画面の中身の設計が本題であって、姿勢をどうセンシングするかが本題じゃない - 研究段階では、どんなにコストがかかっても、人の姿勢をしっかりセンシングできるデバイスを使った方がいい ### p.7 【コメント】”画面の欠損○”だと欠損があるように誤解されると思います。 - アクチュエータがよくわからん - なぜ回転を選んだかということを言いたい - 回転を採用する明確な根拠を無理くり作った - 要求機能だけでいいのでは? - 上二つは制約 - 表が分かりにくい - アクチュエータ○はめっちゃ紛らわしい - 欠損が×って書いてるのは欠損してるのかしてないのか分からない - 要求機能・制約条件の形で - 姿勢が悪いところから矯正するときには回転が多く用いられているからそれで回転を使うということではいけないの? - (太田コメント: 表の左の各ラベルは中央揃えではなく左揃えがきれい(好みの問題ですが)) ### p.8 - 4が伝わりづらい。 - 仮装に回転すると正面を向くのかという話を言いたいのだが流石に厳しい - 番号の意味は? - 時系列。まず姿勢が悪くなり…〜〜〜 - 言葉で補足 ### p.9 - ここで仮説をグラフィカルに説明 - 姿勢が並進運動 - 姿勢を点で定義したつもり - 良い姿勢は定義されているが姿勢は定義されていないのでは - p.6の上 - 不十分 ### p.10 - x軸y軸両方検証するつもり - 右下のグラフの説明が不足している - 実際の実験の様子を寸法含めて写真とかで出すべき ### p.11 - 動画入れる ### p.12 - 2個目の縦軸のスケールが一部消えてしまっている - どっち方向がいい姿勢か書く ### p.15 - 不良姿勢という単語 - (追加)姿勢に応じて中の~を変える # 発表者名 ## 質疑応答 ### 割澤先生 ### 福井先生 ### 米谷先生 ### 伴先生 ## スライド修正 --- - [西田裕信](#西田裕信) - [ペンエークウォン ケーマナット](#ペンエークウォン-ケーマナット) - [山田雄大](#山田雄大) - [吉田健人](#吉田健人) - [綱野雄太](#綱野雄太) - [安田真理](#安田真理) - [酒井雄野](#酒井雄野) - [太田幸一](#太田幸一) - [進藤友陽](#進藤友陽) - [宮本光](#宮本光) - [高橋彬](#高橋彬) ---

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