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    ### ES <span style="color: red; font-size: 200%">ESに転写する時、空白が2個になっていないか確認!!!!</span> - Q1.サイバーエージェントを志望する動機を教えてください。 私が貴社を志望する理由は、技術者として大きく成長できる環境が整っていると感じたからです。この成長には2つの要素が大切であると考えています。 1つ目の要素は、技術力と向上心を兼ね備えたチームメンバーとの協働です。私は、多数のチーム開発プロジェクトを通して、協働の重要性を深く認識してきました。特に協働の重要性を学んだ経験は、ハッカソンです。このハッカソンは5人チームでの開発を行うものとなっており、私のチームには3人の院生が参加していました。院生の方々は、私より技術力が高かっただけでなく、強い向上心も兼ね備えていました。そのため、彼らと活動を共にすることで、私自身もモチベーションと向上心を発揮することができました。また、技術力の高い院生たちとの協働を通して、新しいフレームワークの使用、高度なアルゴリズムの適用、効率的なコードの書き方といった、広範なプログラミング技術を学びました。加えて、複雑な問題に直面した際の、思考や解決策も学び、これらを自分の思考に取り入れることで、問題解決能力を格段に向上させることができました。これにより技術者としての大きな成長を感じた経験から、私はチーム内の相互刺激が成長に効果的であると考え、重要視しています。そんな中、エンジニアEXPOに参加した際、貴社の多様なバックグラウンドを持つ優秀なエンジニアの方々のお話を伺いました。これにより、貴社は、優秀なエンジニアの方々と協働できる、すなわち私が最大限のモチベーションと生産性を発揮し、大きな成長を実感するために最適な環境であると感じました。 2つ目の要素は、イノベーションに挑戦できる環境です。私は、これまでハッカソンやコンテストに積極的に参加し、イノベーションを起こしてきました。その際に、新しい価値を生み出すことに大きな喜びを感じました。特に喜びを感じた経験は、3人チームでの社会問題となっている事件を解決するシステムの開発です。開発課題には、既存製品におけるコスト高を解決する必要がありました。そこで私たちは、安価なデバイスで社会課題に対処するというイノベーションを実装しました。加えて、多様なセンサーを搭載したデバイスを採用することで、拡張性をも考慮したシステムを設計しました。このようなイノベーションへの挑戦を経験したことで、エンジニアとしての思考の幅を広げられることができました。私はこの経験を通し、社会貢献性の高い活動の楽しさを自覚しました。そのため、私はイノベーションにチャレンジできる環境を求めています。この思想と貴社が合致すると考える理由は、「明日会議」の存在です。貴社は、この会議でアイデアを競い合うことで、これまでに37もの子会社を生み出したと伺いました。このことから貴社は、新しいことに挑戦し続ける文化を持っているため、私が求めている環境に合致すると考えます。 これら2つの要素から貴社で働くことは、優秀なチームメンバーと共にキャリア目標を達成するための理想的な機会だと感じています。そして、私のスキルと経験を活かし、新しいことに挑戦していくことで、技術者として更なる高みを目指していきたいと考えています。 --- - Q2.第一志望の職種を選んでください。 ※詳細は以下をご参考にしてください。[https://cyberagent.snar.jp/jobboard/detail.aspx?id=bpoFmQkk3HnaLrfLdU_w9w](https://cyberagent.snar.jp/jobboard/detail.aspx?id=bpoFmQkk3HnaLrfLdU_w9w) Webフロントエンドエンジニア --- - Q3.Q2で選択した職種に関連するこれまでの開発経験について、個人開発やハッカソン、インターンシップの参加実績がありましたら詳細をご記載ください。【記載例:〇〇ハッカソン 期間:20〇〇年〇月~〇月(〇ヵ月) 使用技術:〇〇 内容・役割:~~~ 参考URL:】(※内容・役割については詳細にご記載ください) 機械学習エンジニア/データサイエンティストを選んだ方は、大学や大学院での研究の内容・発表等の実績についても教えてください。 ゲームクライアントを志望された方でアウトプットがある場合はURLをご記載ください。 例)ソースコードのリポジトリ、GoogleDriveなどのURL、ポートフォリオサイトなど ※リリース済、もしくは未完成のものでも構いません。 -------------------------------------------------------- ・大学の講義による課題開発 開発形態: チーム開発 2022年12月〜2023年2月(2ヶ月) 内容・役割:  本開発は、5人でのチーム開発になっています。開発した制作物は、ラーメン屋のレビュー評価アプリです。本アプリは、多様なラーメン店のレビューを閲覧できる他、レビューを投稿することができます。開発背景としては、私はラーメン屋を巡ることが多く、ラーメン屋専用のレビュー評価サイトがあれば美味しいラーメン屋が効率的に見つけられるのではないかと考え開発しました。機能概要としては、ラーメン店の情報をホットペッパーのAPIを利用し表示させ、マップ表示やキーワード検索で各ラーメン店のレビュー内容を閲覧できるようになっています。レビュー追加画面では、ユーザネーム、評価点、レビュー内容を投稿できるようになっています。技術的な側面でのこだわった点は、各機能ごとにコンポーメントを分離した点です。主に、検索コンポーメントとマップ表示におけるコンポーメントの各機能を分離して実装することで、再利用が容易になり、メンテナンスと拡張性を向上させています。  役割分担は、リーダー、フロントエンド、バックエンド、デザイン担当です。役割分担により責任範囲を明確化するとともに、会議だけでないチーム内での密接なコミュニケーションを心がけることで制作物に対する方向性をメンバー全員で共有し続けました。その結果、効率的な開発を実施することができました。この開発物は、ユーザーのレビューが最も重要な情報であるため、いかに多くのユーザーを獲得できるかが重要な観点となります。そこで私たちは、UI/UXの強化による心理的障壁の排除が効果的であると考えました。これに対応するために、本開発ではデザイン担当というロールを設けました。デザイン担当者はUIの設計だけに注力することができるため、ユーザー視点での体験を最適化できる開発形態になっています。一方で、開発者側は開発に集中できるため、開発全体の生産性の向上が見込めます。この工夫により、限られた期間の中でのアウトプットを最大化しました。 私は主にフロントエンドを担当しました。具体的な実装内容は、レビュー追加画面及び、APIの取得処理の開発です。また、バックエンドのデータベース接続の処理も担当しました。私がこの開発で特に工夫した点としては、マップ表示上でのサークル表示機能を利用した検索方法です。表示されたサークル内に入っているラーメン店をピンで表示させ、ピン表示がされているラーメン店をリストで表示できるようになっています。また、リスト表示で選択したラーメン店は、ピンの表示方法を変更しており、どの場所のラーメン店を選択しているのか一目で判別できるようになっています。 使用技術: フロントエンド HTML/CSS、JavaScript(jQuery、Leaflet) サーバー Python(flask) データベース MongoDB 技術選定理由: ・jQuery 本開発ではアプリ開発経験に乏しいメンバーが多かったという背景があります。一方で、本開発が講義の一部であるという性質上、厳格な期日が設けられていました。そのため、必要以上に高機能で新しい技術を複数人がキャッチアップすることは、期間が限られていることから妥当性が低いと考えました。そんな中、全員に共通して使用経験のあった技術がjQueryでした。また、本開発の要件として高速に複数コンポーネントを取得する必要がありましたが、これはjQueryのAjax呼び出しで十分に対応可能なものでした。このような背景から、使用経験と機能を決め手に、jQueryを採用しました。 ・Leaflet LeafletはWeb上で地図を扱う機能を提供するライブラリです。数ある地図ライブラリからLeafletを採用した最も大きな理由は、UXの向上です。他のライブラリは、高機能である一方で、ライブラリ自体の動作が重く、パフォーマンスに影響を与える事例があります。しかし、Leafletは非常に軽量なライブラリであり、高パフォーマンスを優位点としています。本開発物は、地図の利用が主要な操作となっています。そのため、地図関連操作のパフォーマンスは大きくUXに影響すると考えられたため、Leafletを採用しました。 ・flask 本開発の講義上の条件として、Pythonを利用することが義務付けられていました。故に、Pythonベースのサーバサイドフレームワークを利用する必要がありました。その中でflaskを採用した理由は、拡張性・コミュニティサポート・デバッガが挙げられます。拡張性の側面では、flaskがマイクロフレームワークであることから、アプリ開発をスモールスタートさせられるという点が優れていると考えます。コミュニティサポートの観点からは、使用事例の多さに伴って多数の参考資料を閲覧でき、容易に利用できると考えました。加えて、flaskは組み込み開発サーバと対話型デバッガを提供しており、デバッグ作業の負荷が軽減されることも魅力でした。総評として、高速かつ負荷を抑えて開発に臨めるという特徴が、期間が限られている本開発にとって親和性が高いと判断し、flaskを採用しました。 ・MongoDB 本開発物は、レビューの項目を追加するなど、様々な拡張が想定されます。そのため、DBのスキーマ変更が頻発することが考えられます。一方、MongoDBは頻繁なスキーマ変更に対処可能という特徴を有しており、アプリケーションの変化に柔軟に対応できます。この特徴が本開発の要件に適していると考え、MongoDBを採用しました。 また、ラーメン屋の情報は外部APIを利用しているという背景から、私たちが準備するDBに情報を保存する必要がありません。そのため、ユーザー情報やレビュー内容のみを構造化データとして、DBに保存しています。故に、必然的にデータ構造が複雑化せず、RDBである妥当性が低いため、柔軟性とスケーラビリティの観点からNoSQLを採用しました。 -------------------------------------------------------- ・ラーメン屋レビュー評価サイトの個人開発 開発形態: 個人開発 2023年11月〜現在 内容・役割: この開発は、前述のラーメンに対するレビュー投稿Webアプリを自身で巻き取ったものです。チーム開発では、フロントエンド開発経験の少ないメンバーを考慮したり、講義に伴う条件によりPythonを使用しなければならなかったりといった実情から、技術選定が制限されていました。そのため、講義終了後、制限から解放された上でより良いアプリとして作り直したいと考え、フルスクラッチしました。加えて、自身の技術向上を目的に、デプロイ・運用までを体験したいと感じたことも、本開発に取り組んだ理由の一つです。 インフラ構成として、Raspberry Pi上のDockerやFirebaseを利用しました。改修した機能としては、UXにフォーカスした入力フォームの改善などが挙げられます。 使用技術: フロントエンド React、JavaScript、jQuery、Leaflet バックエンド Node.js データベース MongoDB インフラ (Raspberry Pi)、Docker、AWS、Firebase 技術選定理由: ・React 本開発では、パフォーマンス向上によるUXの改善に注力しました。そのため、使用するフレームワークには高速な動作が求められます。Reactは、仮想DOMによる高速動作が特徴として挙げられます。加えて、Reactが得意とするSPAは、ページ移動による待ち時間を低減し、UX向上に期待できます。以上より、本開発の要件とReactの特徴は親和性が高いと考え、採用しました。 ・Node.js Node.jsを採用した理由は、本開発における今後の規模拡大について最も適していると判断したためです。Node.jsは、非同期I/O処理を採用しています。そこで、リソースを効率的に使用しながら多数の同時接続を処理できるため、大規模なシステムになり利用するユーザが増えた場合にも対応できます。また、Node.jsはJavaScriptを使用するため、私のフロントエンド開発の経験を活かせるという点も、この個人開発に適していると判断しました。 -------------------------------------------------------- ・東京ガスiネット主催のハッカソン 開発形態: チーム開発 2023年11月18日〜19日(2日) 内容・役割: 本ハッカソンは、地域の活性化によるスマートシティの実現をテーマとしたものでした。私たちのチームは、地域活性化を妨げる要因として、地域間での情報格差が挙げられると考えました。そこで、地域を超えた情報交流を促進し、他の地域で実施された政策の効果や防災策などを知る機会を設ける必要があると着想しました。そこで私たちは、地域横断的な情報交流を促進するコミュニティサイトを開発しました。このWebアプリでは、全国のユーザーが情報を発信します。発信された情報は地域ごとに管理・集約されます。情報を閲覧したいユーザは、地域を選択することで、その地域に根ざした情報の収集を容易に行えます。加えて、コメント投稿を通じて、地域を跨いだコミュニケーションが可能です。このシステムは、高齢化率の高い地方でこそ、利用される意義を発揮します。故に、情報リテラシーに乏しい高齢者など、サービス利用者のハードルを低減する必要がありました。そこで私たちは、ログインの排除や地図による直感的な地域選択、情報をまとめて閲覧できるなど、ユーザーの敷居を下げる工夫を凝らしました。   本開発は、5人でのチーム開発です。私の役割としては、フロントエンドを担当しました。実装内容は、都道府県別の地図上での地域選択機能と情報の一覧表示、記事ごとのチャット機能になります。地域選択機能では、地図上でのポップアップ機能やズーム機能、マーカーやポップアップといった地図上のオブジェクトの追加を実装しました。また、バックエンド担当者との密接なコンタクトにより、API連携部分をスムーズに実装できました。さらに開発期間が2日ということもあり、短期間でのデザイン調整の効率化のため、Bootstrapを利用しました。加えて、フロントエンドとバックエンドで両チームの認識のずれを回避し、シームレスな統合を実施するために1時間に1度のペースで両チームのすり合わせ行いました。その際に、スクラムマスターとしてメンバー間の意見統合を行ったり、積極的なアイデア出しを行ったりするなど、チーム運営の効率化と生産性の向上に貢献しました。  結果として、最優秀賞を受賞することができました。 使用技術: フロントエンド React、jQuery、Leaflet バックエンド Python、Django Rest Framework データベース SQLite3 -------------------------------------------------------- ・第4回ナノコン応用コンテスト 開発形態: チーム開発 2023年8月〜9月(2ヶ月) 内容・役割:  本コンテストは、小型IoTデバイスLeafonyの使用事例について、その技術とアイデアを競うものです。私のチームは、夏場での車内閉じ込めに起因した児童の熱中症よる、死亡事故を防ぎたいと考えました。車内閉じ込めが発生した場合、対応可能な大人がいち早く状況を認識する必要があります。そこで私たちのチームは、車内閉じ込めを検知し、LINEを通じて保護者に緊急通知を行うシステム「SmartBuzz」を開発しました。  本システムは、児童が身につける携帯モジュールと、車内のシガーソケットに取り付ける車載モジュールから構成されます。車載モジュールは、シガーソケットを介してエンジンの電圧を検知します。そして、エンジンが停止している場合のみ、BLEビーコンを周囲に発信し続けます。携帯モジュールはBLEビーコンの有無によって、エンジンの状態および現在車内に留まっているか否かを判断します。加えて携帯モジュールは、閾値を超える温度をセンサから検知し、かつBLEビーコンを受け取っている場合、LeafonyのLTE-M通信を利用してIFTTTを介したLINE通知を実行します。  本システムでは、誤通知を防ぐため、正確に熱中症リスクを推定する必要があります。そのため、熱中症リスクの推定に、単なる気温変化ではなく、WBGTを採用しました。WBGTとは、気温・湿球温度・黒球温度を考慮した暑さの指標です。一方で、Leafonyに搭載可能なセンサーは限られていました。そのため、湿球温度と黒級温度をセンサーから直接取得することが困難です。そこで、SmartBuzzでは、気温からWBGTを推定する仕組みを導入し、比較的低性能なナノコンを利用しつつ、熱中症リスク推定において一定の正確性を実現しました。 また、携帯モジュールおよび車載モジュールは独自要素であるため、自力で開発するほかありません。一方で、緊急通知先は既存サービスであるLINEを採用しました。また、IFTTTを利用することでLINEとの連携を容易にしました。これにより、通知先の開発コストを削減し、モジュールの開発に専念する体制を実現しました。 今後の展望として、閉じ込め検知の要件に加えて、子供のあらゆるリスクを検知した上で報知するシステムに拡張可能であると考えています。Leafonyは多彩なセンサと連携可能であるため、そのリソースを最大限活用し、通学中における転倒検知や一定時間以上の停止検知などが可能であると考えています。これらの機能を通して、子供の安全保護及び防犯機能を有する多機能防犯ブザーとして展開可能になると考えています。そして、多機能防犯ブザーの実現により、広い範囲で子供の安全に貢献できるシステムになると考えています。 本開発は3人でのチーム開発でした。私の役割としては、開発プロセス全体を管理するチームリーダーを務めました。加えて、車載モジュールの開発も兼任し、エンジンの電圧検知、携帯用モジュールへのBLE通信を実装しました。 コンテストの結果として、最優秀賞を受賞しました。 使用技術: Lefony(BLE通信、LTE-M通信、温度センサー、加速度センサー) Arduino(C++) IFTTT LINE API -------------------------------------------------------- インターンの参加経験については以下3つの経験があります。 ・東京ガスiネット株式会社では、2日間の仕事体験プロジェクトでグループワークの演習に参加しました。 本インターンシップでは、東京ガスiネットの行っている事業の強みを活かしたサービスを考察し、発表を行いました。また、グループワークでは、積極的に前に出てグループ全員の意見をまとめることができました。そして、本インターンシップでは、グループワークでの意見が割れた際の効果的な解決法を学ぶことができました。 ・株式会社スターシステムでは、大学2年生時の夏季期間に10日間のインターンシップに参加しました。 内容としては、プログラミング学習サイトを使ってプログラミング言語Pythonの学習を行ないました。また、会社説明や社員の方との交流に定期的に参加することができました。そして、毎業務後、その日の内容報告の日報を提出しました。最終日には、インターン期間中の学習方法に対するフィードバックや反省点、学んだことなどの最終報告のプレゼンを行ないました。 本インターンシップでは、実際の業務がどのような工程で行われているのかを知ることができました。また、働く上で継続的な学習や論理的思考についての大切な考え方や技術を学ぶことができました。また、社員の方とのお話しで、自分の価値観に固執せず成功者の意見を積極的に取り入れることが大切だということをお聞きして、それにとても共感することができ、とても良い経験を得ることができました。 ~~・Sky株式会社では、会社説明やグループワークでの演習を行ないました。 グループワークでの内容は、Sky株式会社のこれまでの企業成長を1から学びながら成長させるゲーム形式のワークの実施でした。そして、本インターンシップでは、Sky株式会社がなぜ大きく成長できたのかを知ることができ、企業成長における体験を身近に感じることができました。~~ ・株式会社アダコテックでは、2日間のインターンシップに参加しました。実施した内容としては、Web上で画像処理ができるアプリケーションの改修課題です。 アプリケーションの改修課題では、システムの動作確認や要件に対する適切な処理を実装するタスクを実施しました。 本インターンシップで技術的に学んだことは、FastAPIを使用した画像アップロードとバリデーションの実装方法についてです。そして、要件に対応した適切な画像のフォーマットなどを識別するための実装方法の知識です。 全体を通して学んだことは、Githubを使用した、実際の業務と同じような環境で、質問方法やわからないことに対しての共有方法についての適切なコンタクトについてです。 - Q7.最近興味を持っている技術について、興味を持っている理由と、その技術において新しくチャレンジしていることや学習していることがあれば教えてください。(分野/粒度不問)  私は、現在JavaScriptのフレームワークであるReactに興味を持っています。Reactは、主にユーザーインターフェースを構築するために使用されています。主な3つの特徴は、効率的かつ宣言的なUIの作成をサポートすること、コンポーネントベースのアーキテクチャの採用、そして仮想DOMの使用があります。  私がこの技術に興味を持っている理由は、他のライブラリやフレームワークと容易に統合できるからです。私は、志望職種としてフロントエンジニアを目指しています。フロントエンドの技術は、常に進化しています。そこで私は、その時代の変化の中で常に最新のトレンドや技術に適応し続ける必要があると考えています。 そのため、多くの技術やツールとの相互作用が容易なフロントエンドフレームワークであるReactは、汎用性が高く学ぶ価値が大きい技術であると考えています。  この技術に対して、現在学んでいることは、TypeScriptをReactプロジェクトに組み込む技術です。TypeScriptは、静的型付けを提供しているため、コンパイル時に型の不一致や未定義のプロパティなどの問題を検出し、バグを減らすことができます。そして、エディタでの型チェックにより、コードの可読性と保守性が向上すると考えています。このことからTypeScriptをReactプロジェクトに組み込むことで、安全で保守しやすいコードになリます。現在、私はTypeScriptの基礎的な理解を深めるために公式ドキュメントや入門書を読んで学んでいます。また、そこから小さなプロジェクトをTypeScriptで始め、実際のコーディング経験を通じて学んでいきたいと考えています。 - Q8.ご自身で技術的な情報発信をしているURLやアカウントがあれば教えてください。 (GitHub、Qiita、ブログ、X(旧twitter) など、複数記述可) GitHubアカウント:https://github.com/yufu085312 - Q9.長期間(目安としては1ヶ月以上)にわたってグループで協調しながら何かに取り組んだエピソードを200文字程度で教えてください。他の回答と重複していても構いません。(技術的なエピソード以外でも可) 私は、研究室のメンバー3名で2ヶ月間のコンテストに参加しました。 本コンテストでは、「SmartBuzz」という幼稚園バスなどで子供が車内に閉じ込められてしまう事故を防ぐためのシステムを開発しました。 チームリーダーとして、全体のプロセス管理を行いました。また、開発効率を向上させるために定期的な会議の開催と設定目標を実現しました。 そして、チーム全員が意見を出し合い協力して取り組んだ結果、最優秀賞を受賞するという成果を達成しました。 - Q10.自身の今後の中長期的なキャリアについて、最も重視している/したいものに近いキーワードに最大3つまでチェックをつけてください。 グローバルに働きたい スタートアップのような環境で働きたい 自分自身で起業したい - Q12.サイバーエージェントの本選考を受けようと思ったきっかけを教えてください。 (心に残っているイベント、記事、知人からの言葉など) この度は数ある企業の中からサイバーエージェントを就職先の候補に選んでいただきありがとうございます。 今後もみなさんのようなエンジニアを目指す方からサイバーエージェントを知っていただけるように日々我々も努力を続けていきますのでご協力お願い致します。  貴社への本選考参加のきっかけは、私の所属する研究室の先輩からの簡単な紹介です。それが私にとって大きな変化のきっかけとなりました。先輩方からのお話で、貴社の社風や社員の方々の人柄をお聞きして私の興味関心がさらに向上しました。 私が貴社の本選考を進めるきっかけとなった主な理由は、貴社に所属している社員の方々の人柄と社風にとても興味を持ったためです。特に、若手でも手を挙げれば挑戦し、チームの中で成果を上げることができる開放的で革新的な社風や、技術的な挑戦を奨励する姿勢が、私のキャリアビジョンと深く共鳴しました。これは、私がこれまでの活動で重視してきたチームワークの重要性や、新しい技術への挑戦に対する姿勢に基づいていると感じています。また、エンジニアリーダーに新卒3年目で挑戦できたり、タップルのCEOに新卒2年目で就任していたりする斬新さが、私の憧れであり目標です。 これらの理由から私は、貴社の高い技術力を持ったチームメンバーと共に働きたいと感じ、貴社で働くことで、自身の技術力をさらに向上させて、貴社に貢献したいと感じました。 - Q13.エンジニアやプログラミングに関係する学生団体やサークル、コミュニティに所属している方は所属先の名称をご記載ください。 モバイルコンピューティング研究室(内藤研究室) - Q14.本選考エントリーに際して紹介してくれた社員がいれば社員名を記入お願いします。 後藤廉さん、松田雄飛さん

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