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    ###### tags: `演習共通` ## 資料置き場 https://drive.google.com/drive/folders/190k9JD18nx-_1H1hsWJn6HtPnFXALwSu ## 議事録(ここ) https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw ## LMS(共通:周知事項やフォーマット等) https://lms.topse.jp/course/view.php?id=447 ## LMS(個別:成果物、資料、ビデオへのリンク等) https://lms.topse.jp/course/view.php?id=448 ## Zoom https://us02web.zoom.us/j/86859357854?pwd=Y3dKNU9YVzUzampUSzhsbmJibm9KUT09 ミーティングID: 868 5935 7854 パスコード: 707264 ## DXレポートからの要件抽出 https://hackmd.io/JfUE44NRRbuxDV8div3X0A ## 課題提出に向けたまとめ(発表資料骨子) https://hackmd.io/I45u2AANT5uBSOUWunxA_g ## miro https://miro.com/app/board/o9J_llBihdA=/ 最終レポート用 https://miro.com/app/board/uXjVObqMr38=/ ###### tags: `[2021R3]DXレポート「2025年の崖」からの要求抽出と解決策の検討` # 実践演習DX 第15回議事録 ## 日時 * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 コード1756021 ## 出席者(敬称略) * 出席:太田、香月(議事録)、増本、鳥野先生(司会) * 欠席:- ## 今日やること ・作成いただいたスライドを全員でレビュー ・発表のストーリーを確定&合意 ・誰が、どの部分を、どれくらい話すか、分担。⇒発表は全員参加(だったはず) ・各自自分の担当部分を話しやすいようにそれぞれ微修正して最終マージ&提出(~2/8) ・与えられた時間分の原稿を各自用意して、時間内に適切に話しきる練習をしておく (リモートなので登壇して話すよりもカンペ見ながら話すのがとても簡単) ・当日誰が画面共有するか、スライドを送る合図や質疑対策など細かい段取りをどうするか確認しておく。 ## 議論メモ 発表順 1章 太田さん 5分 2章 増本 5分 3章以降 香月さん 5分 修正は各自。修正ページをLMSかSlackにアップロード マージは太田さん 修正した場合はSlackで連絡 質疑対応:基本的には発表したところを答える(自信がない場合は、「補足ありますか」で聞く) 2/8 17:30- 資料最終確認+リハーサル 2/18 18:00- ポスターについて ## 決定事項(相談した事項) * HackMD参照 ## 周知事項(指示された事項) * HackMD参照 ## 宿題(次回のミーティングまでに取り組む項目) * 発表用資料修正(各自) ## 次回の打合せ予定(日時、場所、出席者) * 2/8 17:30- 資料最終確認+リハーサル ## 議事録詳細 https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw https://miro.com/app/board/o9J_llBihdA=/ ## 今後の予定 * 2/10発表 * 3/11ポスター提示 # 実践演習DX 第14回議事録 ## 日時 * 2022 年 1 月 28 日(金) 18:20 - 21:35 コード: 1715682 ## 出席者(敬称略) * 出席:太田、香月(議事録)、増本、鳥野先生(司会) * 欠席:- ## 今日やること * タイトル決め ## 議論メモ 共通領域の検討の過程においては,DXレポートにセキュリティの観点が抜けていること着目した.企業システムが全てSaaSを利用する場合,SaaSはインターネット上にあるため,利用するにあたってはオンプレミスのシステム以上にセキュリティの考慮が必要となる.正しい利用者のみ使うことができるのはもちろんのこと,不正なユーザーに利用されていないか監視することも必要となるなど,ゼロトラストの考え方を取り入れた. DXレポートから導いた3Kシステムのモデル化と評価 Modeling and evaluation of 3K system derived from DX report 「3Kモデルの新名称」 共通領域を構築する上でセキュリティとその他のシステム領域を連携させることで,DXを実現した姿として提案する. 提案する本モデルは 経営資源(Keiei)を管理する強固(Kyouko)なセキュリティを有する共通領域(Kyoutsuu)のシステムモデルとし,「3Kモデル」と定義した. ## 決定事項(相談した事項) * HackMD参照 ## 周知事項(指示された事項) * HackMD参照 ## 宿題(次回のミーティングまでに取り組む項目) * 発表用資料修正(香月さん) ## 次回の打合せ予定(日時、場所、出席者) * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 * 場所:zoom * 出席者:増本、香月、太田/鳥野先生 ## 議事録詳細 https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw https://miro.com/app/board/o9J_llBihdA=/ ## 今後の予定 # 実践演習DX 第13回議事録 ## 日時 * 2022 年 1 月 21 日(金) 18:35 - 22:05 コード: 1684965 ## 出席者(敬称略) * 出席:太田(司会)、香月、増本(議事録)、鳥野先生 * 欠席:- ## 今日やること * 資料確認 ## 議論メモ * 先週以降の成果物について整理、最新版の確認(LMS第13回講義資料にアップ、先頭に★が付いているものが最新版) * 香月さんword修正部分(ATAM)の説明 * AsIs、ToBe、評価という順番に変更 * 「表8-1 共通システム領域の業務例」の説明をどこに入れるか → 7-2の後ろに入れる★ * AsIs、ToBeの図を見やすく修正する★ * 分析8 アーキテクチャ的手法の再分析実施 再分析はできていない、できれば再分析して修正があるとなお良い → 一旦そのまま * 「非機能要件のうち残るのは安全性のみである」という記述、誤解を生みそうなので修正する★ * 品質特性ユーティリティの空欄(性能とか)について、表に※で理由を記載する★  →(DXレポートからは抽出できなかったが、お客様の関心事としては存在する) →要求を満たすSaaSベンダをITベンダが選定する みたいな * 俗人化 → 属人化 * 評価結果(1)、(1)の考察、評価結果(2)、(2)の考察、という順番に変更した * 評価結果(1)SIEM導入により不正利用の検知 長所・短所を追記 * 評価結果(1)端末管理システムの導入によりクライアントPCを一元管理する 長所追記 * 評価結果(2)の考察 要修正★ * 太田のword修正部分(BMC) * ピクト図を修正する(客からベンダへお金が流れるようにする) 一括パターンで書いて、文章で個別に払うことが可能なことを追記する★ * BMCも合わせて修正(C$にSaaS利用料、R$にSaaS利用料(再販分)★ * 8.4 共通システム領域モデルの詳細化について  図7-3あたりまで引っ越し★ * 11.3 グループ活動の改善すべき点 要修正★ * タイトルを考える★ * * word直す箇所(残作業) * 「表8-1 共通システム領域の業務例」の説明をどこに入れるか → 7-2の後ろに入れる★ * AsIs、ToBeの図を見やすく修正する★ * 「非機能要件のうち残るのは安全性のみである」という記述、誤解を生みそうなので修正する★ * 品質特性ユーティリティの空欄(性能とか)について、表に※で理由を記載する★ * 評価結果(2)の考察 要修正★(今の文章を確認してコメントする)※全員 * ピクト図を修正する(客からベンダへお金が流れるようにする) 一括パターンで書いて、文章で個別に払うことが可能なことを追記する★ * BMCも合わせて修正(C$にSaaS利用料、R$にSaaS利用料(再販分)★ * 8.4 共通システム領域モデルの詳細化について  図7-3あたりまで引っ越し★ * 11.3 グループ活動の改善すべき点 要修正★ * タイトルを考える★ * NRIは2020 ## 決定事項(相談した事項) * HackMD参照 ## 周知事項(指示された事項) * HackMD参照 ## 宿題(次回のミーティングまでに取り組む項目) * ## 次回の打合せ予定(日時、場所、出席者) * 2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 * 場所:zoom * 出席者:増本、香月、太田/鳥野先生 ## 議事録詳細 https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw https://miro.com/app/board/o9J_llBihdA=/ ## 今後の予定 * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 # 実践演習DX 第12回議事録 ## 日時 * 2022 年 1 月 14 日(金) 18:20 - 21:35 コード: 1650247 ## 出席者(敬称略) * 出席:太田(司会)、香月、増本(議事録)、鳥野先生 * 欠席:- ## 今日やること * 成果&ストーリー構成の仮まとめ * ビジネスモデルキャンパスをPPTで作ってみる(優先度低) * ATAMをHackMDで書いてみる(優先度高) の確認 ## 議論メモ * 各自の宿題の確認 * 太田さん * 「困っているIT企業」から「困っている人」に変更した * コンサルティングや指南、構築を行って稼ぐ * ATAM * SaaSに求められる要件が書かれてないので追記する必要がある * SAMLに対応している * アクセス元を制限できる 等 * セキュリティ対策しっかりしている * ATAMの評価結果としては、大きな短所はなかった見当たらなかった * DXレポートでは議論していない部分を議論した * 定量ではなく定性 * 従来型SIモデルと3Kのモデルのピクト図を入れる * 従来型はシステムの数だけベンダがいて、利用する * 3Kは3K内にSaaSが追加される * ATAMで3Kモデルの正しさを評価、ビジネスモデルキャンパス、ピクト図でビジネスモデルが成り立つという流れにする * 以下の分担でWord修正 * ATAMを香月さん * ビジネスモデルキャンパス・ピクト図を太田さん * 残り増本 * 1/19 18:00までにWordの追記版をSlackにアップロード * 1/21の演習までに確認&コメントだし ## 決定事項(相談した事項) * HackMD参照 ## 周知事項(指示された事項) * HackMD参照 ## 宿題(次回のミーティングまでに取り組む項目) * 以下の分担でWord修正 * ATAMを香月さん * ビジネスモデルキャンパス・ピクト図を太田さん * 残り増本 * 1/19 18:00までにWordの追記版をSlackにアップロード * 1/21の演習までに確認&コメントだし ## 次回の打合せ予定(日時、場所、出席者) * 2022 年 1 月 21 日(金) * 場所:zoom * 出席者:増本、香月、太田/鳥野先生 ## 議事録詳細 https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw https://miro.com/app/board/o9J_llBihdA=/ ## 今後の予定 * 2022 年 1 月 21 日(金) * 2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 # 実践演習DX 第11回議事録 ## 日時 * 2022 年 1 月 7 日(金) 18:20 - 21:35 コード: ## 出席者(敬称略) * 出席:太田(議事録)、香月(司会進行)、増本、鳥野先生 * 欠席:- ## 今日やること * 発表資料イメージの確認(香月、太田、増本) ## 議論メモ * 増本さん作成wordの内容紹介、それに対して鳥野先生の指摘 * DXの目的について、もう少し深堀りしてもよい * DXレポート内のどこに着目したのか、SoE,SoRの話も追加 * 3Kシステムの図、AsIsToBeの図について、説明を追加 * AsIsの図について、今までなぜなかったのか説明を追加 * 3Kシステム、ネーミング見直し * モデルで実現する内容で、当初の目的や目標が達成できそうか? * SaaSの利用することでレガシー化を防ぐ ←SaaSの再レガシー化は起こらないのか? * SaaSの利用…システム費用を低減する ←削除した方がよいのでは?(香月) * カスタマージャーニーマップは評価手法ではなく、モデルやインサイトを得るための初期段階の手法なので、もう少し前で書いた方がよい(7.1章の内容を4章あたりに持っていく) * DXが進まない企業の話は盛り込めない?? * 話が繋がらないので盛り込みづらい(香月) * モデル化できなかった理由をメンバーの知識不足とするのではなく、不足ながら何ができたのかを考えてみる * モデル化できなかった理由・領域について、もう少しなぜなぜ分析してみる * ToBeについてどこから始めるのか、あと1か月で考えられるとよい * 参考文献、IPAのスサノオや、野村のDXアーキテクチャなども追加 * 野村のDXアーキテクチャは競争領域がメイン(増本、香月) * スサノオの競争領域が私たちの考える競争領域とずれている(香月) * 航空会社での例え話、競争領域が徐々に共通領域になる(香月) * 私たちの考えたモデルは共通システム領域をメイン、スサノオや野村は協調領域、競争領域がメイン(香月) * DXの目的、デジタイゼーションとデジタルトランスフォーメーションは違うと定義したので、もう少し2章で説明したい * 社内で「DX何?」となっている人にバシッと説明できる内容 * wordレポートで足りない部分を優先的に考えていく * 評価の部分が足りていない * 評価方法:ATAM、Archimate * ATAMがいいと思う(香月) * まずはATAMの内容を「アーキテクチャ設計・評価」の講義資料を使って復習 * 講義資料No.5あたり * アーキテクチャ評価:要求の抜け漏れ、品質のトレードオフを洗い出す * P.13 重要な機能要求 について、何を重要としたかレポートで言及する * ユーザ役など役割分担をしてもよいかも(鳥野) * アップルの例 ビジネスモデルキャンパス 収益の流れまで見えると理想(鳥野) * 実際の評価の準備(ATAM、ビジネスモデルキャンバス) * 合意事項のみ決めておいて、あとは個人ワークで書き進めるのはどうか(鳥野) * 3人全員がATAMを書くのではなく、ビジネスモデルキャンバスも作ってみるのはどうか(鳥野) * ビジネスモデルキャンバス https://www.dhbr.net/articles/-/2447 * 来週までにATAM(メイン)とビジネスモデルキャンバス(サブ)を作成する * ATAMはHackMD(発表骨子)に香月・増本が記入する * ビジネスモデルキャンバスは太田が作成する ## 決定事項(相談した事項) * HackMD参照 ## 周知事項(指示された事項) * HackMD参照 ## 宿題(次回のミーティングまでに取り組む項目) * ビジネスモデルキャンパスをPPTで作ってみる(優先度低) * ATAMをHackMDで書いてみる(優先度高) ## 次回の打合せ予定(日時、場所、出席者) * 2022 年 1 月 14 日(金)⑥ 成果&ストーリー構成の仮まとめ * 場所:zoom * 出席者:増本、香月、太田/鳥野先生 ## 議事録詳細 https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw https://miro.com/app/board/o9J_llBihdA=/ ## 今後の予定 * 2022 年 1 月 21 日(金) * 2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 # 実践演習DX 第10回議事録 ## 日時 * 2021 年 12 月 24 日(金)クリスマスイブ 18:20 - 19:50 コード: 1603235 ## 出席者(敬称略) * 出席:太田、香月(司会進行)、増本、鳥野先生 * 欠席:- ## 今日やること * 発表資料イメージの確認(香月、太田、増本) ## 議論メモ * DXサーベイ https://www.nikkeibpm.co.jp/item/3428/3428/index.html * DXレポートでは共通領域の話はあまり出てこない(香月) * 3K3R3Cモデルの評価をしてみる * もう一段階モデル化してみる必要がある(鳥野) * まず作成してみての感想(インサイト)をまとめてみるのはどうか?(鳥野) * 認証システム・ログ管理の2つが大事、特にセキュリティ面で大事(香月) * システムが多数あり複雑、システムをつなぐだけで働き方変わるのかやや疑問(太田) * 認証システム・ログ管理は共通領域、セキュリティ(鳥野) * 非機能で残るのはセキュリティだけ(増本) * システム接続図、共通、競争、協調領域の線が引ける?(鳥野) * 作った図で何をしようとして何を得ようとしたか(鳥野) ## 決定事項(相談した事項) * HackMD参照 ## 周知事項(指示された事項) * HackMD参照 ## 宿題(次回のミーティングまでに取り組む項目) * 年末年始で各自の資料を確認する ## 次回の打合せ予定(日時、場所、出席者) * 2022 年 1 月 7 日(金) * 場所:zoom * 出席者:増本、香月、太田/鳥野先生 ## 議事録詳細 https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw https://miro.com/app/board/o9J_llBihdA=/ ## 今後の予定 * 2022 年 1 月 14 日(金)⑥ 成果&ストーリー構成の仮まとめ * 2022 年 1 月 21 日(金) * 2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 # 実践演習DX 第9回議事録 ## 日時 * 2021 年 12 月 17 日(金) 18:20 - 21:35 コード: 1582943 ## 出席者(敬称略) * 出席:太田、増本(司会進行)、香月(議事録担当)、鳥野先生 * 欠席:- ## 今日やること * モデリングの進捗確認(2回目) * システム接続図の確認 ## 議論メモ * 各システムを3層に分けてみた * もう少しシステムをグルーピングした方がいいかも(増本) * 既存業務を単にIT化するだけではDXにならない(ビジネス上の優位性が確保できない) * 今考えているシステム接続図、すべてのシステムを繋げて何がどう変わるのか(働き方改革に繋がるのか)、ビジネスモデルナビゲータ等を使ってビジネスモデルを考えて説得力を持たせたい(太田) * PROMCODE等、既存の共通基盤・共通リソースいまいち普及しない、以前に考えたクラウドファンディング案を普及するためにはビジネスモデルが必要だと思う(太田) * フリーミアム 無償版で人集め * オープンソース 無償の公共ソリューション * レベニューシェア ウィンウィンで共存共栄 * 非機能要件も立派なDXである(鳥野) * ピクト図でモデル化してみる(鳥野) * ビジネスモデルを「見える化」するピクト図解 https://www.dhbr.net/articles/-/2447 * システム接続図の粒度が細かすぎるので、似たシステムをまとめて抽象化する作業をする * 社内で複数のお客様に複数の製品を作っている ⇒まとめてパッケージ化してコストを下げる → 作っているシステムの内容を共有する といったストーリー(香月) * 一旦、発表用資料資料を作ってみてはどうか(鳥野) ## 決定事項(相談した事項) * 12/24に1コマのみ実施する ## 周知事項(指示された事項) * HackMD参照 ## 宿題(次回のミーティングまでに取り組む項目) * 発表用資料イメージ、発表用資料に使うイメージを作成する ## 次回の打合せ予定(日時、場所、出席者) * 2021 年 12 月 24 日(金) ※1コマのみ * 場所:zoom * 出席者:増本、香月、太田/鳥野先生 ## 議事録詳細 https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw https://miro.com/app/board/o9J_llBihdA=/ ## 今後の予定 * 2022 年 1 月 7 日(金) * 2022 年 1 月 14 日(金)⑥ 成果&ストーリー構成の仮まとめ * 2022 年 1 月 21 日(金) * 2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 # 実践演習DX 第8回議事録 ## 日時 * 2021 年 12 月 10 日(金) 18:20 - 21:35 コード: 1559516 ## 出席者(敬称略) * 出席:太田、増本(司会進行)、香月(議事録担当)、鳥野先生 * 欠席:- ## 今日やること * モデルを同時編集できるツール(場所)の確認 * Miro上のモデル(下の方)の確認(登場人物、〇〇システム等) ## 議論メモ * 宿題の確認 * 企業が必要なシステム:Miro参照(増本さん) * モデルを同時編集できるツール:draw.io、CaCoo、Google スライド * (参考)プロムコード http://www.promcode.org/product.html * 人モノ金の連携部分をどうするか(どのような仕組みがあれば簡単に連携できるか) * DXレポートを読んだ率直な感想 * だいだい同意だが、じゃあどこから始めればいいのか分からない(太田) * セキュリティに関して問題提起しておきながら何も書いていない、低コストを目指しながらAWSを使えと書いてある(増本) * 内容が抽象的なので、当てはまるもの同然(香月) * まず働き方改革を進めてからゼロトラスト対策に進むのがいいのでは(増本) * 香月さん作の三階層の図(デジタイゼーション、デジタライゼーション、デジタルトランスフォーメーション/顧客系システムの連携) * システム接続図をMiroに作成 https://miro.com/app/board/uXjVObqMr38=/ * 三階層に分けて考える、一番下のデジタイゼーションから着手すればDX実現しやすいはず(香月) ## 決定事項(相談した事項) * HackMD参照 ## 周知事項(指示された事項) * HackMD参照 ## 宿題(次回のミーティングまでに取り組む項目) * システム接続図を記入する ## 次回の打合せ予定(日時、場所、出席者) * 2021 年 12 月 17 日(金)⑤ モデリングの進捗確認(2回目) * 場所:zoom * 出席者:増本、香月、太田/鳥野先生 ## 議事録詳細 https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw https://miro.com/app/board/o9J_llBihdA=/ ## 今後の予定 * 2021 年 12 月 24 日(金) * 2022 年 1 月 7 日(金) * 2022 年 1 月 14 日(金)⑥ 成果&ストーリー構成の仮まとめ * 2022 年 1 月 21 日(金) * 2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 # 実践演習DX 第7回議事録 ## 日時 * 2021 年 12 月 3 日(金) 18:20 - 21:35 コード:1536561 ## 出席者(敬称略) * 出席:太田(司会進行)、増本、香月(議事録担当)、鳥野先生 * 欠席:- ## 今日やること * 各自、増本さんのモデルを確認して、気付いた点をMiroへメモしておく(登場人物等)の確認 * 発表のアウトラインがあれば確認 * 第3案があれば確認 ## 議論メモ * https://www.kaonavi.jp/dictionary/resource/ * 作っていたモデルをブラッシュアップしている中で、このシステムで何ができるのか?を聞かれたら答えられないと気付いた(増本) * DXレポートをインプットにモデルを作っていたので、イケてない仕様書をもとにイケてないシステムが出来上がってします(増本) * セミナーでデジタライゼーションで現場のすべてを把握するというものがあり、今回作っているモデルも企業のすべてを把握するために作っているのかなと思った。(増本) * 企業のヒト・モノ・カネなどの情報を把握するのはDXも同じか?(増本) * カスタマージャーニーマップを改めて見たり今日の話を聴いて、日々の「こうだったらいいのにな」をデジタルで解決するのがDXかなと思った(太田) * 企業内のシステムをつなぐ、一本化するなどで企業価値が高まる? * 小さなこうだったらいいなをシステム化することを第一歩とすることで、企業価値が高まる ## 決定事項(相談した事項) * レポート骨子の作成 https://hackmd.io/I45u2AANT5uBSOUWunxA_g?edit ## 周知事項(指示された事項) * ー ## 宿題(次回のミーティングまでに取り組む項目) * モデルを同時編集できるツール(場所)を考える * Miro上のモデル(下の方)に追記(登場人物、〇〇システム等) ## 次回の打合せ予定(日時、場所、出席者) * 2021 年 12 月 10 日(金) * 場所:zoom * 出席者:増本、香月、太田/鳥野先生 ## 議事録詳細 https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw https://miro.com/app/board/o9J_llBihdA=/ ## 今後の予定 * 2021 年 12 月 17 日(金)⑤ モデリングの進捗確認(2回目) * 2021 年 12 月 24 日(金) * 2022 年 1 月 7 日(金) * 2022 年 1 月 14 日(金)⑥ 成果&ストーリー構成の仮まとめ * 2022 年 1 月 21 日(金) * 2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 # 実践演習DX 第6回議事録 ## 日時 2021/11/26(金) 18:20 - 21:35 コード: 1514666 ## 出席者(敬称略) 出席:太田(司会進行)、増本(議事録担当)、香月、鳥野先生 欠席:- ## 今日やること * 案だし * ユーザーとベンダーのクラウドファンディング(OASS2) * スサノオモデルの深化 * その他の案出し ## 議論メモ * 全体の振り返り * スサノオフレームワークを踏襲している?(太田) * 初回に作った案とスサノオフレームワークの中間くらいと考えている(増本) * https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01328/060500002/ * IDaaS(ID管理するサービス)セキュリティの観点ではIDを管理しないのは論外。誰が何をしたのかをまったく把握できなくなるので。(増本) * 現状がどうなってて、DX後との違いを出して、何から手を付けるのかを整理したい。(太田) * 私たちが考える「DXとは」を定義しておく(香月) * デジタル技術を使って企業価値を高める(目的) * 企業価値を高めるために、変化に対応する・企業文化を変革する(目的達成のためにやること) * DXレポートのDX定義=IDC JapanのDX定義 「競争上の優位を確立すること」 * 経産省 DX推進ガイドライン (平成30年12月) > 企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、 > 業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること。 * IDC(DXレポート中で引用)(平成30年9月7日) > 企業が外部エコシステム(顧客、市場)の破壊的な変化に対応しつつ、内部エコシステム(組織、文化、従業員)の変革を牽引しながら、第3のプラッ > トフォーム(クラウド、モビリティ、ビッグデータ/アナリティクス、ソーシャル技術)を利用して、新しい製品やサービス、新しいビジネス・モデルを通して、ネットとリ > アルの両面での顧客エクスペリエンスの変革を図ることで価値を創出し、競争上の優位性を確立すること * デジタル技術を使って企業価値を高める → 「ベンダー企業も従来の受託開発型のビジネスモデルからの脱却が必要」が結びつかない(増本) * 受託開発する領域はまだまだ残るはず(増本) * 内製化できる範囲って小さいよね(増本) * メールシステムのような部分はカスタマイズしてはいけないし、競争領域をパッケージ使うのもダメだと思う。DXレポートはどこがSoE,SoRなのかを定義していないのが問題(増本) * 増本さんの図で、領域を確認していく(DXレポート1に書かれている、SoR/SoE/基盤 でエリア分けしている) * 協調領域(SoR)と競争領域(SoE)は対比関係 * 非競争領域=協調領域 * SoR/SoEの定義 DX1とDX2で大きく異なる、DX2の方が一般的な感じ * DX1 * SoE:競争領域 * SoR:協調領域 * DX2 * SoE:顧客や社会との接点(Engagement)を通して顧客や社会の課題を発見し、解決することで新たな価値提案を行うためのシステム * SoR:社内の業務プロセス等をシステム化したもの * 今後作る図では、「競争領域」「協調領域」「共通領域」 * 自社の強みとは関係の薄い協調領域とビジネスの強みである競争領域を識別する(DXレポート2本文P21) * * SoEが次第にコモディティ化し、協調領域に重なるとSoEではなくなる * 今後決めること * モデル名を決める 3K 3C 3R * 共通/協調/競争領域を考える(今のままでいいか) * 登場人物(システム、人)の見直し * システムの特徴調査(深堀はしない) * 第3案以降があれば出す ## 決定事項(相談した事項) ## 周知事項(指示された事項) ## 宿題(次回のミーティングまでに取り組む項目) * 各自、増本さんのモデルを確認して、気付いた点をMiroにメモしておく(登場人物等) * 発表のアウトラインを考える(素案) * 第3案があれば考える ## 次回の打合せ予定(日時、場所、出席者) * 2021 年 12 月 3 日(金) * 場所:zoom * 出席者:増本、香月、太田/鳥野先生 ## 議事録詳細 https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw https://miro.com/app/board/o9J_llBihdA=/ ## 今後の予定 * 2021 年 12 月 10 日(金) * 2021 年 12 月 17 日(金)⑤ モデリングの進捗確認(2回目) * 2021 年 12 月 24 日(金) * 2022 年 1 月 7 日(金) * 2022 年 1 月 14 日(金)⑥ 成果&ストーリー構成の仮まとめ * 2022 年 1 月 21 日(金) * 2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 ###### tags: `[2021R3]DXレポート「2025年の崖」からの要求抽出と解決策の検討` # 実践演習DX 第5回議事録 ## 日時 2021/11/19(金) 18:20 - 21:20 コード: 1489201 ## 出席者(敬称略) 出席:香月(司会進行)、増本(議事録担当)、太田、鳥野先生 欠席:- ## 今日やること * 次回は「開発」までのカスタマージャーニーマップを作成する * 次週1コマ目でカスタマージャーニーマップを作成し、2コマ目でアイデアを議論する ## 議論メモ * DX実践手引書 ITシステム構築編 * 増本さん作成の図と似た感じ、我々の方向性は間違っていなさそう * カスタマージャーニーマップ(続き)(参照:Miro) * 開発完了まで作成 * ジャーニーマップ上で障害となりそうな箇所を洗い出す * vensim システムダイナミクス 参考:アジャイル インセプションデッキ テンプレート https://github.com/agile-samurai-ja/support/blob/master/blank-inception-deck/blank-inception-deck1-ja.pdf ユーザーストリーマップ:どのバージョンでどの機能を作るかを決める * アジャイル開発で変更になる前提なのに、計画をきちんと立てろ、と言われる(期間・工数) * * お金の流れから収益のシミュレーションができるようにしたい * vensim * システムダイナミクス * 今後の案 * スサノオモデルの詳細化 * ユーザとベンダをマッチングさせるクラウドファンディング化 BtoBクラウドファンディグ * 経営層の説得方法 ## 決定事項(相談した事項) * スサノオモデルの詳細化、ユーザとベンダをマッチングさせるクラウドファンディング化の案が出た ## 周知事項(指示された事項) * 次回までにもう少し案を考えてみる ## 宿題(次回のミーティングまでに取り組む項目) * 次回までにもう少し案を考えてみる ## 次回の打合せ予定(日時、場所、出席者) * 2021 年 11 月 26 日(金)④ モデリングの進捗確認(1回目) * 場所:zoom * 出席者:増本、香月、太田/鳥野先生 ## 議事録詳細 https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw https://miro.com/app/board/o9J_llBihdA=/ ## 今後の予定 * 2021 年 12 月 3 日(金) * 2021 年 12 月 10 日(金) * 2021 年 12 月 17 日(金)⑤ モデリングの進捗確認(2回目) * 2021 年 12 月 24 日(金) * 2022 年 1 月 7 日(金) * 2022 年 1 月 14 日(金)⑥ 成果&ストーリー構成の仮まとめ * 2022 年 1 月 21 日(金) * 2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 # 実践演習DX 第4回議事録 ## 日時 2021/11/12(金) 18:20 - 21:20 コード: 1460899 ## 出席者(敬称略) 出席:香月(司会進行)、増本(議事録担当)、太田、鳥野先生 欠席:- ## 今日やること * 日時:2021 年 11 月 12 日(金)③ DXレポート要求まとめ&アイデア確定 ## 議論メモ * DXを進める人のペルソナを想定してカスタマージャーニーマップを作成する(香月) * ペルソナ * 名前:佐藤安雄 * 性別:男性     * 年齢:45 * 職業:中堅SIerのエンジニア、金融系システム担当、課長 * 収入:650万円 * 家族構成:妻、息子2(中1、中3)、トイプードル * 居住地:小金井市 * 趣味:お酒、動物系のテレビ番組 * 休日の過ごし方:犬と散歩、家でのんびり * 好きなメディア:youtubeの犬動画、有名トレーダーの動画 * 担当している主な業務:ゴリゴリ製造するというより、プログラマ達の進捗管理をするプロマネの立場。コロナ禍になってからは顧客との打合せもzoomで行う。 * 悩んでいること:リモートワークも可能だが、家だと落ち着かない・集中できないので出社している。 * コロナ禍になってから部下の状況が分かりづらくなった、指示の出し方も難しくなったと感じている。何より飲み会が無いのがつらい。 * 上司から部署全体のDX推進をするよう命令されているが、何から始めればいいのか分からず悩んでいる。 * チャレンジしていること:健康維持のため、なるべく歩くようにしている * 検索しているキーワード:トイプー、無理なく痩せる、DX、部下のやる気、金融業界 → DX進める使命はあるが、会社からのバックアップはそれほど無い → 内製する体制、スキル要員はそろっている。人数が足りないなどの時は外注も使う → 社内のDX化を進めることを求められている → 自社で構築・運用しているシステムを銀行等に提供している → マネージメント以外にレビューアーも兼ねている → FinTech、AI、クラウドは概念レベルでは知ってるが、自分で活用、構築したことは無い → 最近ちょっと疲れている * ステークホルダー * サテライトステークホルダー * 総務担当 * 監査担当 * 法務担当 * 営業担当 * 経営陣(財布) * 隣の部署 * サプライヤステークホルダー * 国 * 経産省(DXレポート) * 社長 * システム * 金融業界向けシステム * ベースラインステークホルダー * 部長 :DX推進を課長に指示しているが、自身もDXとは何かを正直わかってない * 佐藤さん * プログラマ * 部下 * 外注先 * 運用担当 * クライアントステークホルダー * 銀行等の行員 * 銀行の利用者 * 証券会社の社員 * 証券会社の利用者 * 保険会社の社員 * 保険会社の利用者 →金融業界、証券業界、保険業界の垣根はほとんどなくなってきている(相互の商品を扱えるようになってきている) * カスタマージャーニーマップ * フェーズ:企画・構想 → 提案・承認 → 開発 → 1stユーザで利用開始 → Miro参照 ## 決定事項(相談した事項) * 次回は「開発」までのカスタマージャーニーマップを作成する * 次週1コマ目でカスタマージャーニーマップを作成し、2コマ目でアイデアを議論する ## 周知事項(指示された事項) * 特になし ## 宿題(次回のミーティングまでに取り組む項目) * Insightで思いついた所を追記する(色を変えること) ## 次回の打合せ予定(日時、場所、出席者) * 2021 年 11 月 19 日(金) * 場所:zoom * 出席者:増本、香月、太田/鳥野先生 ## 議事録詳細 https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw https://miro.com/app/board/o9J_llBihdA=/ ## 今後の予定 * 2021 年 11 月 26 日(金)④ モデリングの進捗確認(1回目) * 2021 年 12 月 3 日(金) * 2021 年 12 月 10 日(金) * 2021 年 12 月 17 日(金)⑤ モデリングの進捗確認(2回目) * 2021 年 12 月 24 日(金) * 2022 年 1 月 7 日(金) * 2022 年 1 月 14 日(金)⑥ 成果&ストーリー構成の仮まとめ * 2022 年 1 月 21 日(金) * 2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 # 実践演習DX 第3回議事録 ## 日時 2021/11/5(金) 18:20 - 21:35 コード: 1439310 ## 出席者(敬称略) 出席:増本(司会進行)太田(議事録担当)、香月、鳥野先生 欠席:- ## 今日やること DXレポート(詳細)確認結果の確認&アイデア議論 ## 議論メモ * DX2はDX1の反省がかなりあるよう。(太田) * 要求仕様書として見たとき、〇〇が必要。などかなり要件としては出せたと思う(太田) * DX1では結局最後の図が言いたいことなのかと思った。(増本) * SoEは各社が競争領域としてスピーディに、基盤はパッケージなどを活用する(増本) * 運用・保守コストが低いことが頻繁に出てくる(増本) * システム外の要件で人材のスキルを確保する(増本) * SoR領域に何が当てはまるのかぼんやりしている(増本) * 地銀業界にメガバンクが入れないように、同じ業界でも参入はできない例もあるのかと考えた(増本) * DX1を見るとSoRが無くて、個別に作ってレガシーシステムが乱立していると提唱している(増本) * DX1はサービスをできるようになりなさいと書いてある(増本) * SoRと基盤をまとめて協調領域と言っているような気がする(香月) * DX2でも協調領域の話があり、SoR寄り(香月) * 昨年の成果は共通プラットフォーム推進(鳥野) * 経営者がリーダーシップを持って取り組みなさいがメッセージとして強く出ている印象(太田) * DX1の反省点はどんなこと?(鳥野) * 現状は困っていないのであればDXをしなくてもいいなどの誤解を生んでいた(太田) * レガシーシステムを刷新することがDXという誤解を生んでいた(太田) * 「DXの本質とは、単にレガシーシステムの刷新・高度化ではなく、事業環境の変化に迅速に適応する能力を身につけること、その中で企業文化(固定観念)を変革(レガシー企業文化からの脱却)すること」 * マイナスからゼロがレガシーの刷新、迅速に適用する能力、企業文化(固定観念)を変革することがDXと理解した(太田) * DX2 成功企業はCIO,CDOの定義をしている、推進役がきちんと旗振り役をする(香月) * コロナに関する記載はあったか?(増本) * コロナを乗り越えるために、迅速に対応できた企業はDXできてる(太田) * 固定概念、企業文化を変えることができた企業がコロナに対応できたということが書かれていた(太田) * テレワーク、採用活動、の電子化 * 具体的に経営者がどうすればいいのか事例集を作るべき→経営推進ガイドライン(香月) * 経営者が頑張って推進している感じ?(鳥野)→そこそこ頑張っている(香月) * 視点がユーザー企業寄りに感じる(香月、増本)→ユーザー企業、ベンダー企業両方向けに感じる(鳥野) * システム寄りというよりは体制等の話、どんなシステムを作ればいいかの話は薄い(増本) * データをみんなで共有できるシステムにしなさいはあったが、具体的にが無い。(増本) * システムの作り方はDX2 5~6章、中小企業がそれぞれ得意なところを作り、横で繋げてプラットフォーム化(香月) * スマートシティ 企業横の連携(鳥野) * デジタルアーキテクチャ 1社ではできない、やり方は書かれていないので、このアーキテクチャを考えていくのはどうか(香月) * デジタル庁はうまくいくだろうか?(鳥野) * DXレポートで他社との垣根をなくしなさいとあるが官公庁自体がゴリゴリの縦割り * 昨年の成果 OASS図 標準資料・部品リポジトリがAWSマーケットプレイスのイメージ(香月) * 単語抽出で課題を抽出  * アジャイル開発に期待しているところは老舗文化の企業なので固定概念をやんわり変えていきたいと思っている。(太田) * ベンダー企業が今後どうしていけばいいのか、どんなものを作っていけばいいのかをレポートしたほうが有用かと思ってる(太田) * 膨大なデータがあって、どのデータを使うか、どんな部品を使って実現するかを設計するがベンダーの仕事になる?(太田) * SIerとしてどんなものを作っていくべきかを検討するのは共通理解であっているか?(増本) * あっている(太田、香月) * いろいろなものを組み合わせて作るのはセキュリティ業界では多い。ゼロトラストを実現するのに使っている(増本) * セキュリティとDXを調べるとゼロトラストがよく出てくるがゼロトラストとはどんなもの?(鳥野) * 社内→安全、社外→危険なので、データは社内に置くが従来の考え方だったが、最近ではクラウドの活用で社外にデータを置くようになった。(増本) * ゼロトラスト=信用しないを前提にユーザを認証して、その人の権限に応じて使えるものを制限しようという考え方。(増本) * デバイスも信用する・しないもあるので、デバイス管理するサービスもどこからか買ってきたりしている。(増本) * * ゼロトラスト https://www.pwc.com/jp/ja/knowledge/column/awareness-cyber-security/zero-trust-architecture-jp.html * * DX白書2021 https://www.ipa.go.jp/ikc/publish/dx_hakusho.html * DX白書2021に、「スマートSE」について言及がある * DX銘柄2021 26社 * 欧米がやっているからいい。日本がやっていないから駄目だという論法は違う気がする。日本には日本の成長シナリオはあると思う(太田) * いっぱいやるべきことは書かれているがどこから手をつければいいのかがわからない。(太田) * システムに関してどうしたらいいのかは具体的には書かれていない印象(太田) * DXが進まない人(企業)をペルソナ化してDX化するシナリオを考えてみる * ペルソナを考えてカスタマージャーニーマップを作成してみる * フェーズは企画→提案→実施承認→実装 * フェーズごとにDXを阻む壁があるかを洗い出す * ステークホルダ分析、ペルソナ、カスタマージャーニーの順で検討する ## 決定事項(相談した事項) * 次回やること:DXがうまくいっていない人のペルソナ定義(おそらく保守的な人)、ステークホルダマップ(ご近所さんを探せ) * (目的:なぜDXがうまくいかないのか理由・原因を考える) * 要求工学基礎の手順で進める ## 周知事項(指示された事項) * なし ## 宿題(次回のミーティングまでに取り組む項目) * Miroアカウント準備、演習で使うボードの用意 * ペルソナ、ステークホルダを考えておく ## 次回の打合せ予定(日時、場所、出席者) * 日時:2021 年 11 月 12 日(金)③ DXレポート要求まとめ&アイデア確定 * 場所:zoom * 出席者:増本、香月、太田/鳥野先生 ## 議事録詳細 https://hackmd.io/EOnOkXHbSaeyQJguviYlBw ## 今後の予定 * 2021 年 11 月 19 日(金) * 2021 年 11 月 26 日(金)④ モデリングの進捗確認(1回目) * 2021 年 12 月 3 日(金) * 2021 年 12 月 10 日(金) * 2021 年 12 月 17 日(金)⑤ モデリングの進捗確認(2回目) * 2021 年 12 月 24 日(金) * 2022 年 1 月 7 日(金) * 2022 年 1 月 14 日(金)⑥ 成果&ストーリー構成の仮まとめ * 2022 年 1 月 21 日(金) * 2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 # 実践演習DX 第2回議事録 ## 日時 2021/10/29(金) 18:20 - 21:40 コード: 1413317 ## 出席者(敬称略) 出席:増本(司会進行)、太田(議事録担当)、香月、鳥野先生 欠席:- ## 今日やること DXレポート1輪講+DXレポート2輪講&関連資料調査&アイデア議論 ## 議論メモ * 前回のふりかえり * 昨年の成果 * DX実現に向けた課題のイメージ3つ * OASSモデル(マイナス→ゼロ) * DXパタン(ゼロ→プラス) * DXレポート1のサマリ  * 2025年の壁 * DX実現シナリオ * 受講者3名、講師含め全員がベンダーの立場、「DXシナリオ」に書かれていることに共感(香月) * 「展望」に書かれている数値は妥当なのか要検討という話を先週した(鳥野) * DXレポート1サマリ(残り)  * DXの推進に向けた対応策について * 経営陣の部分は対応できない(増本) * 経営陣の思いの部分は中計などからある程度は読み取れるとは思う(香月) * 経営方針等に横文字でぼかされて、結局何をしたいのか伝わりにくい(鳥野) * 経営者向けにはDX推進のための経営者向けガイドラインというものがある(増本) * DX推進ガイドライン https://www.meti.go.jp/press/2018/12/20181212004/20181212004.html * Teams,Redmineを使っているだけではDXと言えないという議論を昨年した(鳥野) * 製品・サービス…OASS、デザイン…DXパターン * アジャイル開発に契約モデルって関係あると思うか?(増本) * 契約に対して違うところはあると思う。請負だとどこまで作るかが最初にわかっていて契約するが、アジャイルだと進めながら作るものが変わるので、スコープが変わるので契約は変えないといけない(太田) * アジャイルは準委任契約になることが多い(鳥野) * 準委任だと人・時間が決まっているので儲かりにくい、赤字になる可能性あり(香月) * (参考)レガシーシステムが存在することによるリスク・課題 * レガシーの定義はなんだろう?(香月) * COBOLだからと言ってレガシーではない、足かせになっていたらレガシー(増本) * 肥大化してメンテできなかったらレガシーと言ってよいと思う(鳥野) * 特定の人しかメンテできないシステムが多い、ほとんどレガシー(太田) * 「再レガシー化」もある、作り直してもまたブラックボックスになる(鳥野) * 属人的なシステムがレガシーと言える?(香月) * AWS等に管理してもらっているのがレガシーという流れになっている?(鳥野) * 自分のシステムがレガシーではないと考えている人はどういう考え?(香月) * 社会インフラは止めてはいけないので、中身を知っている=レガシーではない、という認識では?(増本) * 今後は中身を知らずに使うことになるので、レガシーの定義があいまいに感じる(香月) * DXレポート2 * * DXレポートのメッセージは正しく伝わっていないという箇所がおもしろい(香月) * マイナス→ゼロにする施策だけがDXではない、競争力での優位になっていない(鳥野) * DX推進指標 https://www.meti.go.jp/press/2019/07/20190731003/20190731003.html * DX推進指標が高い企業がDX企業ということか?(鳥野) * デジタル化がDXの一歩目ということか?(香月) * 脱ハンコもDXの一歩目?(鳥野) * デジタルハンコを導入しても承認プロセス自体は変わっていない。(太田) * 物理ハンコをなくしてデジタルハンコにしようという方針で、どの書類をデジタルハンコにするかは各部署に任されている(太田) * もともといろいろなものがシステム化されているのでハンコを押すイメージが無い(増本) * 「目指すデジタル社会の姿」を深堀りした方がいい(香月) * 「安心・安全な社会が実現」というのは、DXの定義から外れている気がする(増本) * カーボンニュートラルもDXから外れている(鳥野) * 目指す姿、誰にとってどんなメリットがあるのか明確な解をこのチームで持たないといけない(鳥野) * 中長期的対応4 *  DX推進にはアジャイル開発? * 「改修するのに時間がかかるのはNGなので短期化しよう」という意味で、アジャイルを手段の1つとして挙げていると理解(増本) * 別に内製化、アジャイルでなくても、WFでも早く提供できればよい(増本) * 内製化が進むと、ベンダーの存在意義は何になるのか?(香月) * 内製化が進むことでベンダー企業に転職しやすくなる等、プラスの味方もできる(鳥野) * 協調領域 競争しない部分について協調する * DXレポート2.1 * 3つのジレンマ * 合っている部分とそうでないと思う部分がある(香月) * クラウドでもオンプレの知識は必要(香月)  * 3.1 デジタル社会とデジタル産業の姿 * 目指す姿の3つを実現するためにDXが必要(増本) * 3.3 デジタル産業と既存産業の比較 * BtoBとBtoCの違いだけのような気がする(増本) * クックパッド等のことを言っている?(香月) * 既存産業のスピードがバッチになっているが、既存産業でもリアルタイム処理はあるので、例が極端では?(太田) * 比較要件が違いすぎてピンと来ない(増本) * BtoCの企業が伸びていると言いたい?(鳥野) * 3.4 デジタル産業の構造と企業類型 * 「グローバルにスケール可能で労働量によらない特性」の部分、反論したい(増本) * 本文では、デジタル産業の顧客は個人と言い切っている(香月) * ①~③はBtoB、④のみBtoC(増本) * 内製化の壁がSIerという論調(増本) * ③はSaaS(増本) * 4.1 DX成功パターンの策定 * 昨年の成果と同じ?(増本)→ 大枠は同じのはず(鳥野) * ビジネスモデルナビゲータ55パターンのようなものを作る? * 4.2 * 半導体・デジタル産業 * デジタル産業の顧客は消費者という話と矛盾する(増本) * DXレポート2.1になって迷走している?(鳥野) * デジタル産業という言葉を言い出してから、議論が発散している気がする(増本) * 5 施策の検討状況 * どんな視点で見るかによって、評価が変わる(香月) * 要求工学先端の講義で出てきた、アーキテクチャモデリング言語Archmateアーキメイトを勉強してみたい * https://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/others/ActivityPocket/Archimate.html * DXとは? * どういったシステムを作ればいいのか、を考えていきたい(増本) * 標準化 * DXレポートを要求仕様書として、目指す形を定義していきたい(増本) * OASSモデル考える上で使える?(鳥野) * DXレポートを要求仕様書として、アイデアだしの部分を次回やっていきたい(増本) * DXレポートがふわっとしているので、モデル化してわかりやすくしていきたい(太田) * 今後の進め方 * DXレポートをモデル化していく、DXを実現する具体的なサービスを考え、それをアーキメイト等を使ってモデル化(香月) * 新しく作るシステムの要件がDXレポートに散りばめられているはず、それを具体化する(増本) * 増本さんの方が多くの企業の特性を生かしたリファレンスアーキテクチャっぽい感じ(鳥野) * 次回やること * 本文からDX企業が持つシステム要件を拾い上げる作業 ## 決定事項 * DXレポートをモデル化していく ## 周知事項(指示された事項) * 特になし ## 宿題 ## 次回 * 2021 年 11 月 5 日(金) ## 今後の予定 * 2021 年 11 月 12 日(金)③ DXレポート要求まとめ&アイデア確定 * 2021 年 11 月 19 日(金) * 2021 年 11 月 26 日(金)④ モデリングの進捗確認(1回目) * 2021 年 12 月 3 日(金) * 2021 年 12 月 10 日(金) * 2021 年 12 月 17 日(金)⑤ モデリングの進捗確認(2回目) * 2021 年 12 月 24 日(金) * 2022 年 1 月 7 日(金) * 2022 年 1 月 14 日(金)⑥ 成果&ストーリー構成の仮まとめ * 2022 年 1 月 21 日(金) * 2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 * 2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 ###### tags: `[2021R3]DXレポート「2025年の崖」からの要求抽出と解決策の検討` # 実践演習DX 第1回議事録 ## 日時 2021/10/22(金) 18:20 - 22:00 ## 出席者(敬称略) 出席:鳥野先生(司会進行),太田,増本(議事録担当)※コード: 1380717 欠席:香月 ## 今日やること キックオフの続き&DXレポート初回輪講 ## 議論メモ ・去年の成果の紹介 「DX活性化に向けた取り組みの提案」 * DXの課題の整理 * 【案1】DXデザインパターン * 【案2】OASSビジネスモデル * DXの課題の整理 * DXの定義 “企業が外部エコシステム(顧客,市場)の破壊的な変化に対応しつつ,内部エコシステム(組織,文化,従業員)の変革を牽引しながら,第3のプラットフォーム(クラウド,モビリティ,ビッグデータ/アナリティクス,ソーシャル技術)を利用して,新しい製品やサービス,新しいビジネス・モデルを通して,ネットとリアルの両面での顧客エクスペリエンスの変革を図ることで価値を創出し,競争上の優位性を確立すること” * DX実現の課題の分類 * DX実現のための基礎を構築するための課題(マイナス→ゼロへの課題) * 基礎構築後,DX実現に向かい推進する上での課題(ゼロ→プラスへの課題) * 両方に共通する課題(共通の課題) * DX実現の課題 * DXの適切な目標設定が困難 * 既存システムのレガシー化・再レガシー化 * ITエンジニア不足 * DXの費用対効果 * 経営層の現状に対する危機意識の不足 * 【案1】DXデザインパターン * DXを実践し成功した事例の紹介 * ビジネス業界 x 職種での考察 * 考察結果の取りまとめ * 【案2】OASSビジネスモデル * 有志主導でレイヤ別のソフトウェア部品を提供する(仕様の共通化)  * DXレポート確認 * DXレポート(平成30年版)   * 業種や部門ごとでシステムがバラバラになっている(太田)   * 社内でも事業部毎にシステムや規約、仕様書がバラバラ(太田) * 過剰なカスタマイズ=複雑化・BBというのは少し違うと思う(増本)   * →引き継ぎがない、ドキュメントが更新されないのが問題(増本)   * 一部の人に知識が偏っている場合もある(太田)   * 昔の人は全体を分かっているが、若手は一部しか分かっていない場合がある(太田)   * 何かが終わる時に対応できるシステムにする必要がある、サポート終了されるとテンションが下がる(鳥野)   * システム刷新することがゴールではない。この対策だと、みずほが超先進DX企業になってしまう(増本)   * DX実現シナリオは少し飛んでる感じがある。数値は事実だが、左から右に行く対応は結びつかない(太田)  * 参考文献   * DXサーベイ   * https://www.nikkeibpm.co.jp/item/3428/3428/index.html ## 決定事項 * 次回はDX1の振り返り、残り1Pを読み、DX2のサマリを読む * 進行は増本 ## 周知事項(指示された事項) * DX1のサマリ版、詳細版を確認する ## 宿題 * 発表資料のフォーマットを確認する ## 次回 *2021 年 10 月 29 日(金)② DXレポート&関連資料調査&アイデア議論 ## 今後の予定 *2021 年 11 月 5 日(金) *2021 年 11 月 12 日(金)③ DXレポート要求まとめ&アイデア確定 *2021 年 11 月 19 日(金) *2021 年 11 月 26 日(金)④ モデリングの進捗確認(1回目) *2021 年 12 月 3 日(金) *2021 年 12 月 10 日(金) *2021 年 12 月 17 日(金)⑤ モデリングの進捗確認(2回目) *2021 年 12 月 24 日(金) *2022 年 1 月 7 日(金) *2022 年 1 月 14 日(金)⑥ 成果&ストーリー構成の仮まとめ *2022 年 1 月 21 日(金) *2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 *2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 # 実践演習DX 第0回議事録 ## 日時 2021/10/15(金) 18:20 - 21:45 ## 出席者(敬称略) 出席:鳥野先生(司会進行)、香月、太田、増本(議事録担当) 欠席:なし ## 今日やること 自己紹介&今後の予定の決定 ## 議論メモ ## 決定事項 ## 周知事項 ## 宿題 なし ## 次回 *2021 年 10 月 22 日(金)① キックオフの続き&DXレポート初回輪講 ## 今後の予定 *2021 年 10 月 22 日(金)① キックオフの続き&DXレポート初回輪講 *2021 年 10 月 29 日(金)② DXレポート&関連資料調査&アイデア議論 *2021 年 11 月 5 日(金) *2021 年 11 月 12 日(金)③ DXレポート要求まとめ&アイデア確定 *2021 年 11 月 19 日(金) *2021 年 11 月 26 日(金)④ モデリングの進捗確認(1回目) *2021 年 12 月 3 日(金) *2021 年 12 月 10 日(金) *2021 年 12 月 17 日(金)⑤ モデリングの進捗確認(2回目) *2021 年 12 月 24 日(金) *2022 年 1 月 7 日(金) *2022 年 1 月 14 日(金)⑥ 成果&ストーリー構成の仮まとめ *2022 年 1 月 21 日(金) *2022 年 1 月 28 日(金)⑦ レポート最終確認 *2022 年 2 月 4 日(金)⑧ 発表資料最終確認 [EOF]

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