Shibukawa Shungo
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    # 滝沢一平-Interview:Kakedas'pjt ``` ・where:恵比寿サンマルクカフェ ・when:2019-10-21 ``` ## 滝沢さん:電通アイソバー ``` ・年齢:27歳 ・居住地:東京 ・お仕事、勤め先:電通アイソバー ``` 普段の仕事内容について ## 質問したいこと - [ ] 電通アイソバーではキャリアコンサルタントを導入しているのか - [ ] 雇っていなかった ~~>雇っている場合 - [ ] どうして? ~~- [ ] 何をしている? - [ ] いくら支払っている? - [ ] そこにかかる手間や時間、困りごとは何か?~~ >雇っていない場合 - [ ] 社員向けにキャリアカウンセリングの時間はあるのか - [ ] 自分が、その担当だった。他にもう1人、40歳くらいの人が同じ役職としていた。 - [ ] でも、自分より年齢が上の人はこない。 - [ ] ほとんど、会社への愚痴だったり、相談としては、キャリアについて、というよりもはけ口になっていた。 - [ ] ここに対して、相当な需要を感じた。 - [ ] セルフキャリアドッグって知ってる? - [ ] 資格取得に向けての勉強をして、ようやく知った。会社の本部長ですら知らない。 - [ ] キャリアコンサルタントという資格についてのイメージは? - [ ] 資格を取得するつもりだから、相当調べている。 - [ ] 日本のキャリアで、自走する人を増やす為の資格。という認識。 - [ ] 企業は人事に何を求めてるのか? - [ ] 企業は人事に対して、定着してほしい。そして、働きやすくして幸せになってほしいと思う。 - [ ] 逆に、社員から人事はどういう風にみられているかというと,バックオフィスとして見られている。 >仕事について - [ ] 人事のKPIは、どんなところにある? - [ ] すでに導入している福利厚生、HR(?)サービスは? - [ ] 離職率減少の施策は? - [ ] kakedasに払う料金はどこの予算からでそうか? >滝沢さんについて * 個人的に、来年CCの資格を取得するつもりだった。 * 日本のキャリア教育を変えたい思いがある。 >Kakedasのフィードバック * 電通アイソバーにて、キャリア相談に乗っていた時に、たくさんの社員が相談をしにきた。 * その時の時間がそのままこのサービスで活用してもらえそう。 * キャリアについて話すというよりも、愚痴が多いけれども、それは社員にとって良いガス抜きになる。 * この時間はとても価値がある。 * 一つの会社で一気に導入するというよりも、一事業部とかで限定して開始しそう。 * 電通アイソバーは紹介できる。 * 今、既存の社内にあるキャリア相談制度に対する行き詰まりみたいなものも解消してもらえるのであれば、ぜひ導入検討したい。紹介する。 * この資格の生かし方として、このサービスは最適解。 * 周りに、キャリアコンサルタント養成学校専門学校時代の友達もいる。彼らにも紹介します。 >総評 #### CCのなかでも『資格を活かしたい駆け出し層』×『企業の中でライトな相談をしたい層』のマッチングは社会の中でもボリュームゾーン ここに向けて、最初はリリースすることでKakedasはワークしていきそう。ここに対する強い需要は感じた。 あとは、導入のテスト企業でどれくらいの満足度があるか。 決裁権持っている人に繋げてもらえた。本当に必要だと言ってもらえた! ## Noteメモ走り書き ```29歳 新卒から6年半 採用と教育を担当 大学時代から、教育に興味を持つ 資格の勉強を持っている人はいなかった 人事系の雑誌やオンラインメディアでは最近頻出してきた 社労士は知っているけど、CCは知らない。 >新卒採用、新卒教育を担当していた。 アクセンチュアでは、人事コンサルタントをしている 社内でキャリア相談担当だった。社内に2名 キャリアデザイン制度 キャリアの相談を全般的に乗っていた そんなに相談しに来る人はいなかった。 新卒5年目以下は相談しに来るけど、それ以上の年齢の人は来なかった。 そんな頻繁には来ない 同じ人がなんども来る。 セルフキャリアドッグ制度について 知らなかった。 もし社労士の人が知っていれば、導入されたかもしれない。 採用教育担当と労務が切り分けられていた。 抽象的ではあるが、社員が気持ちよく仕事をできるように、とにかく愚痴を聞いていた。 社員をハッピーにしたい。 その環境を整えたい。 本領を発揮させたい。 制度を整える。 採用教育担当の中でも、衝突があった。 社員に対してリスペクトがあるかどうか。それが年齢によって別れていた。 それを解決するために色々と改善してきた。 会社の中でCCがどうやって活用されるか? 結論から言うと、国と企業と学校の橋渡しになる資格。 新卒採用の仕組みが、本当によくないと思っている。 キャリアについての仕組みを変えたい。 ーキャリコンの資格を取得しようとしている 学校の中で、どうやって導入されているかと言うと、キャリア教育について質問してみた。 偏差値主義になってしまっている。 自分は、学校にもっと入っていきたい。 CCは、日本における、キャリア教育を浸透させていく必要がある。 ー公教育にも生かしていきたい。 もっと公教育で自分の資格を活かしたい。 今年の6月に、バカロレア校で講演してきた。 IBの資格を持っている。 大学はメディア社会専攻 広告代理店に進みたいと、高2のタイミングで決めた。 立命館大学 グラフィックデザインの勉強をする 子供に絵を教えるワークショップを企画していた。 ワークショップコレクションに出していた。 NPOとアイソバーで悩んだ。 人事についてアイデアを出したら、人事部に移動することになった。 自分がいる会社で、教育ができるのがよくて、そこから 中三から高校卒業まで美術についてバカロレア校で学ぶ。 アートがすごい好き。 中学校から高校までの体験を自分の中での強烈な記憶として覚えている。 13歳からのハローワークを読んで、それで「美術が好き」→広告代理店だった。 CMの作品に惹かれて、広告に興味を持つ。 マーケティングとデザインのスキルを持っている。 マジョリティーの人たちは、現場とバックオフィスに分かれている。 コーポレート側には守りの人が多い。 攻めの人が少ない。 保守運用の人が多い。 アイソバーの人事部長の人を紹介してくれる。 そこで、具体的な導入検討に向けて会話できるように繋げます。 このサービスは、1チームとかそれくらいからなら、導入できそう。 社長決済サービスになりそう これはどこか一部署で導入してみて、そこでテストしてから導入に向けて話せそう。 キャリコンの学校に通おうと思ったのは、 日本のキャリア教育業界に問題意識をもっていたから。 それと、学歴と年収だけで判断する文化を変えたいから。 だから、資格を持ってして、世の中を変えたいと思った。 相談の文化は、日本のエージェントが変えてしまっていた。 7割くらいが、業界の構造上、嘘をついてしまっている。 日本に浸透させるためのキャリコン事業をいずれ、立ち上げたい。 会社を転職したのは、起業する為のエッセンスを得るために5年は会社にいようと思って、アクセンチュアに映った。 最初の5分は好きなものをシェアしよう。 滝沢さん(29)��アイソバー6年 3年営業 3年人事 キャリアコンサルティングの試験を受ける 人事の中にキャリアコンサルの資格の人はいない みんな知らない 社労士は知ってるけど、キャリコンサルタントは知らない 滝沢さんはキャリアコンサル担当 キャリアデザイン制度 自分のやりたいこととやっていることのギャップに対する相談を受けていた 直属の上司は知らない 上司飛ばして異動ができる 相談はいつでも受け付けていた 自分より年上の人はなかなか来ない 愚痴を聞いておうむ返しする セルフキャリアドック制度 採用教育と労務が切り分けられていた 「社員が気持ちよく仕事ができる環境を整える」 クライアントが社員 6人採用教育部署 マインドとアクションのカードを作った 国と企業と学校の橋渡し 新卒を見てきたけど 教育の段階でキャリアを考える機会を持てていない 大学の授業でもキャリアについて考える時間を取らない キャリア教育の指針が、紙とサイトだけ 学校で職について考えさせている 私立学校は東大に行くことがブランドになることが重きを置いた、キャリア教育 指針だけで、現場判断 行った学校によってキャリア教育の機会がバラバラ そこにキャリアコンサルタントが必要 個人のコンサルもいいけど マクロに、日本にキャリア教育を入れるためのコンサルティングをした方がいい キャリアコンサルタント側に教育が必要 キャリア教育が1回2回で終わると思っている教師が多すぎる 中高大連携が必要 高校でキャリア教育の授業 子供に絵を教えるワークショップをやっていた 広告も高2から目指していた 教育と広告で悩んだ 新卒4年目から新卒はこうしたいと言ったら 人事に来ないかと言われて、教育もできると思って人事に パリの高校(インター) 美術の時間が楽しかった 美術教育が盛ん 13歳からのハローワーク 絵→広告 印象に残っているCMを見て、作っているのが佐藤可士和さん アートディレクター(アート+マーケティング) ロンドンの大学より日本の美大の方が受かりやすい アートより、マーケを先に学ぼう それで広告の授業を受けられる立命館に 大学3年に進路が不安になって 大卒でインで美大に行こうとしていた アートディレクターは現場にはいあることが大事だと知って 大2からダブルスクールに グラフィックデザインのダブルスクールに マジョリティの人は人事部をどうでもいいと思っている バックオフィスは守りの人が多い 守りの人は変化を好まない バックオフィスに攻めの人はいない 新卒から人事ばたけの人は改革が苦手 攻めの人は現場から注目される 新卒で現場の協力が必要 1年目は依頼するだけだったが、2年目から熱く依頼した 危機感を煽るほど熱量を持ってやった 経営層と人事が離れている 〜サービス説明〜 会社に1人キャリコンを置くより選択肢があっていい 「マッチ度」が鍵になるのでは? 会社全体の取り組みだから、会社全体のお財布から出る 社長が意思決定者 まずはコーポレートだけで5人でやってみようか(試験導入) 最初は投げ銭でいいと思ったら払う それを理解してくれるキャリコンと始める方がいい なりたての人を入れた方がいい 資格を忘れないためにもやった方がいい (最初は愚痴を聞いて欲しい人と、キャリコンサルなりたての人) 抱えている人が、社外の人に吐き出す場としての福利厚生 社内の人から言ってもらう必要がある 「うまく導入するコツ」を担当者に説明した方がいい 星5つと、チップを払える Uber的なUIUX それがオンライン決済だといい マッチ度を高くできるように、�サービスのファンがより恩恵を受けられる仕組みがあるといい 人気なカウンセラーに偏るのではないか? 性格診断や適性検査は、新しい情報にアップデートする必要がある 一過性のものとして捉える 定期的に診断できる仕組みがあるといい フィードバックからの学習の仕組みが必要 UI的には質問数は7,8問がいい 厚労省の2020年とかに合わせて金額を上げていったらいい すぐにはポケットマネーからはお金を出しづらい キャリアコンサルタントを作らないといけないほど キャリアを築きにくい社会 「自走力が足りてない」 バディが行き過ぎてはいけない 相談環境を整えることが甘いと便利と捉えるか ``` ## これまでのやりとり XXX ``` ## 5tips nFsメンバーの持つ、すべてのアクション(タスク)は、KakedasのUI.UXの向上に繋がっている。それはこのインタビューにおいても同じである。 その『価値の最大化』にとことん執着しよう。 * インタビューもKakedasサービスのUI.UXの延長線上にある。身なり振る舞い、言葉遣いから間の取り方、話す環境含めて全てデザインせよ。 * 最初に呼び方を聞け。名前を褒めて、以降、なんどもその人の名前を呼べ。自分の名前は、その人にとって、この世でもっとも甘美な単語だ。 * 距離感には気をつけよ。ターゲットである場合、近すぎる分には構わない。ただ、ターゲットではない場合は早めに切り上げよ。これは仕事だ。続きはプライベートに持っていけ。 * 心理的安全性をいかに瞬時に醸成できるか。どれだけの情報量を引き出して、さらにリファラルで広げていくにはその一点に尽きる。同じ目線に立つファンを作れ。 * 定型質問はあくまでも型だ。臨機応変に。会話を楽しめ。

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