合同ハッカソン議事メモ
# 11/30 振り返りMTGメモ
**1. アンケート振り返り**
https://docs.google.com/spreadsheets/d/14aJwn0T1_JBVz826OMamzkjF7pt78R-Us9pmynJan8E/edit?usp=sharing
**2. 各社様ご感想**
■MAより
* 部材の送付並びにハンズオンのタイミングを、1週間程度早める必要があった
* LINE社のサポートメンバーのコミットメントが他サポートよりも低かった
* enebularの利用に寄ってしまった(協力しやすかったが、もっとやりたい!に応えられたか)
■振り返り
* 上席の方も興味を持って聞いてくれていた。次やるときは参加したいという声も(DLS)
* 終了後も楽しい という声が聞こえた(DLS)
* 事務から開発経験のない3名参加した(PowerApps、ノーコードローコードを勉強しようとしていた方)、はタイミングがあってよかったという意見があった(DLS)
* 終わったあとにヒーローズリーグへのエントリーチームもあった。終わったあとも続いているというのが良かった声があがっていた(DLS)
* 集まってできたというのはとても良かった。運営側としても様子が見えて盛り上がりが見えてよかった。(DLS)
* 参加された方が配属ばかりで実務をしていない方が多かったが、楽しんでいただけた(KSOL)
* 実務をあまり経験していない新人も楽しめたのは、来年度参加メンバーを募る意味合いでも良かった(KSOL)
* 集まって反省会をしたり横のつながりを感じれた(KSOL)
* アンケートを個別に取ったところ、楽しかった・つながりができてよかった・新しい技術に触れられてよかった(ITA)
* 一方業務が忙しすぎて、参加が中途半端になってしまったなどの意見もあった。(ITA)
* チームビルディングの進め方。いいなと思ったアイデアに行ったら埋まってしまっており、、迷子になってしまった。迷子にならないチームの作り方があっても良かった(ITA)
* 昨年度との一番の違いとして「対面」。対面だと効率的に活動ができている様子があった(MYT)
* リモートだと「2時間後にあいましょう」など、少しコミュニケーションが分断されてしまう。対面だと、ちょっと躓いてもすぐ聞けるなどの良さもあった(MYT)
* 対面だとワイワイガヤガヤあって楽しめた面もある(MYT)
* 社内で別途アンケートも取っている(NIT)
* 他社の人の雰囲気や何をしているのか、など同業他社の話を聞けたのが良い経験になった という意見があった(NIT)
* 参加して気になったとして、イベント時間外の取り組み(付帯して発生する作業:チーム検証・調査)などが事前にわかると良かったという意見もあった(NIT)
* 賞品の発送がどのようなタイミングでどのように送られていくかが分かりづらく、見ただけではわかりにくく、、(NIT)
* 参加にあたってのハードル。7割ほどの方が心理的・業務的にハードルがあったと回答。(SLC)
* 他社さんとやる上でどの程度の技術力を持っていくべきか、、(SLC)
* 参加する本人が出たいと思っていても、躊躇してしまうところがあるので、払拭できるような情報提供が必要(SLC)
* チーム活動をする上で、各社の認識合わせをしておくべきだった。業務時間中はできないというケースも見受けられた。運営ですり合わせをした上で広報するべきだった(SLC)
* メンバーの組み合わせによって、不完全燃焼の方も出てしまっていた点は残念だった(SLC)
* YouTube配信の視聴者が振るわなかった。せっかく配信しているので観てもらう仕掛けなど(SLC)
**3. その他**
・SLC、DLS、ITA HPへの掲載について
https://www.slcs.co.jp/archives/2021/12/20211217.html
社名のみの掲載。
→各社様社内確認をいただき、SlackにてSLC太田さん、DLS幸山さん、ITA弓削さん にご連絡をいただく。
**4. 残タスク**
1. 副賞送付 (M5Stackクッション/ enebular)
2. 部材整理振り分けhttps://docs.google.com/spreadsheets/d/19alomUTCA24TZUG37kjVzAUwfyd2yVb007EXi-h0Bfs/edit#gid=0
# 10/28 MTGメモ
**アジェンダ**
1. 各チームの状況・ハンズオン状況確認
2. ハッカソン当日の動き
3. 副賞の送付方法について
4. 残タスクについて
-----
**1. 各チームの状況・ハンズオン状況確認**
Slackを参照
**2. ハッカソン当日の動き**
香盤表にて確認
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1eFMdcyM2kIneufesVO51Ih6ZIrkfz1DaKi4CUbwzXe4/edit#gid=593271752
**3. 副賞の送付方法について**
副賞は、各社より事務局あてに送付させて頂きます。
その後配布をお願いいたします。
**4. 残タスクについて**
残タスク
* 終了時アンケートの用意(MA)
* 懇親会進行準備(MA)
* 成果発表会用のYouTube、ZOOMの準備(MA)
* 終了後 アンケートなどを元に、振り返りを実施(別途日程調整:MA)
**5. その他**
* Slack上での個人情報のやり取りについて【注意点として】アナウンス(MAより)
* M5Stackの再配布(各社按分)を終了後に調整
* 社名登録が必要なAPI申請などの場面で、DLSさんは社名出して良いとのこと
# 10/18 MTGメモ
**アジェンダ**
1. アイデアソン振り返り
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1zydXHLHPjK0ZDsukm1tbDzllOj1NSA5XWlXMGbgzInA/edit#gid=266127129
・合計:17チーム結成
・各チーム毎にSlackでコミュニケーションが発生
・DLS参加者からは、「みんなで集まれたらいいね」という話も出ている(東京参加者)
・IoTなど成果物を実際に触ってみたい、見てみたいという話
2. ハンズオン申し込み状況
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1u-rAPxhVjSPnTghAsVjSdGXjSQbw7liQvkiAk9P3QwY/edit#gid=617547180
3. オフライン会場のアナウンス
- チームで集合しハッカソンに参加頂いても良い
- 場所、環境、設備は各チームで手配ください(自社会議室、ハッカソンスペースなどをご調整ください)
4. その他
DLS、ITA 本件についてニュース配信をしたいとの宣言
SLC:M5Stack送付について
# 9/30 MTGメモ
**アジェンダ**
0. 参加者募集状況
1. ロゴのご確認
2. Slack、参加者手引の準備
3. oViceでの接続確認
4. その他
-----------
**0. 参加者募集状況 80名超**
KSOL:15名
DLS:声掛け中 10名
ITA:10名程度
SLC:15名
NIT: 4名 当日社内会議などが多い
MYT:29名
10/6木を最終デッドライン
**1. ロゴのご確認**
Slackにて確認・投票
**2. Slack、参加者手引の準備**
参加者向け手引
https://qiita.com/banboo/private/ea8dc7f1744f98bd4bfe
Slack招待
Slackに参加をいただき、 アカウント表記名を「英字(SLC/DLS/ITAなどなど) + ニックネーム」に変更をください。
https://join.slack.com/t/2022-myt4360/shared_invite/zt-1h9mngozk-Rg19~WWWzm0lwVi_cMa3Zg
運営事務局のメンバーもニックネーム
運営 英字+ニックネーム
**3. oViceでの接続確認**
oVice(テストサイト)
https://hackrockfes2022.ovice.in/@272,204
**4. 審査員・ハンズオン**
審査員
木戸さん→興梠さん に声をかけていく
ハンズオンの日程(一部未定)
https://qiita.com/banboo/private/ea8dc7f1744f98bd4bfe
YouTubeのリンク
10/7までに共有 Qiitaに掲載
テクニカルサポート(ローコード)
Node-RED、enebler
https://docs.enebular.com/ja/enebularagent/node-red
# 9/16 MTGメモ
**アジェンダ**
0. 参加者募集状況
1. todoの確認(進行資料、香盤表の共有)
-----------
**0. 参加者募集状況**
KSOL:15名
DLS:声掛け開始3名程度。事務部門には積極的に声かけたい。15名程度は行く見込み
ITA:10名弱。8月で締めているが個別声がけ 10−15名程度
SLC:15名
NIT:募集中だが、少し厳しい。(片手程度)
MYT:29名
**1. todoの確認(進行資料、香盤表の共有)**
審査員決定状況
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1eFMdcyM2kIneufesVO51Ih6ZIrkfz1DaKi4CUbwzXe4/edit#gid=1698367387
池澤さんがNGの場合は、Zaim閑歳さんにお声がけを進めていく。
進行資料
https://docs.google.com/presentation/d/156qnrnV9NQljAUYYaelcW2dHMeoiBpTwZpiieExuDZU/edit#slide=id.g15aa6e4263d_0_398
香盤表
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1eFMdcyM2kIneufesVO51Ih6ZIrkfz1DaKi4CUbwzXe4/edit#gid=597287618
# 9/2 MTGメモ
**アジェンダ**
0. 参加者募集状況
1. todoの確認
2. 期待したいアウトプットについて
-----------
**0. 参加者募集状況**
KSOL:10名程度になるか(内内での声がけでは)
DLS:声掛け開始3名程度。事務部門には積極的に声かけたい。15名程度は行く見込み
ITA:説明会実施。少しずつ集まってきている10名弱。8月で締めているが個別声がけ 10−15名程度
SLC:説明会実施。1件 。来週金曜日期限
NIT:社内手続き中。来週金曜説明会実施。
**1. todoの確認**
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1eFMdcyM2kIneufesVO51Ih6ZIrkfz1DaKi4CUbwzXe4/edit#gid=0
**2.期待したいアウトプットについて**
obniz
https://protopedia.net/material/438
M5Stack
https://protopedia.net/material/540
メタデータ
https://protopedia.net/company/metadata
ifttt
https://protopedia.net/material/290
LINE
https://protopedia.net/material/349
荒@NIT から全員へ: 3:24 PM
https://protopedia.net/prototype/2935
ITA須藤 から全員へ: 3:25 PM
https://protopedia.net/prototype/2682
永井 大輔 から全員へ: 3:25 PM
https://protopedia.net/prototype/1845
KSOL 木下 から全員へ: 3:26 PM
https://protopedia.net/prototype/2646
荒@NIT から全員へ: 3:26 PM
https://protopedia.net/prototype/1173
SLC_太田 から全員へ: 3:26 PM
https://protopedia.net/prototype/2982
DLS幸山こうやま から全員へ: 3:26 PM
https://protopedia.net/prototype/2646
永井 大輔 から全員へ: 3:27 PM
https://protopedia.net/prototype/3004
荒@NIT から全員へ: 3:27 PM
https://protopedia.net/prototype/1873
SLC_太田 から全員へ: 3:28 PM
https://protopedia.net/prototype/2745
永井 大輔 から全員へ: 3:28 PM
https://protopedia.net/prototype/3083
DLS幸山こうやま から全員へ: 3:28 PM
https://protopedia.net/prototype/2990
MYT田辺 から全員へ: 3:28 PM
M5Stack
https://protopedia.net/prototype/2966
荒@NIT から全員へ: 3:28 PM
https://protopedia.net/prototype/2990
ITA弓削正樹 から全員へ: 3:28 PM
https://protopedia.net/prototype/2540
**3.メモ**
・M5Stack:ハンズオンに参加いただいた方に送付
→終了後ご返却(所属会社事務局へ。その後)
・Obniz:持っているもので使用いただく。もしくはMAから貸し出し(返却有り)
・部材:MAにて代理購入し、参加頂いたかたに直送。
# 8/19 MTGメモ
**アジェンダ**
0. 参加者募集状況
1. todoの確認
2. 説明会について
-----------
**0. 参加者募集状況**
KSOL:10名程度になるか(内内での声がけでは)
DLS:社内手続き募集になるため、これから。15名程度は行く見込み
ITA:先週より募集開始数名程度、10−15名程度
SLC:社内手続き後募集、来週金曜日より。社内ハッカソン44名参加
NIT:社内手続き後募集、社内ハッカソンと奪い合いにならないか
**1. todoの確認**
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1eFMdcyM2kIneufesVO51Ih6ZIrkfz1DaKi4CUbwzXe4/edit#gid=337984651
**2. 説明会について**
参加者募集前の段階でも、確定後でも対応可能です。
■その他
・ノーコードローコードツールについてMA側で決定(伴野)
# 8/5 MTGメモ
**アジェンダ**
1. 参加者募集用資料共有
2. 審査員、サポート企業の確定状況
3. アイデアソン・チームビルディングの流れ
4. ツール共有
-----------
**1. 参加者募集用資料共有**
https://docs.google.com/presentation/d/1mdYBv8ctA2daqXOutnc0Ktk6zNUItqhR7CQWQ7gRE6s/edit#slide=id.g14350c509bc_0_287
資料に不足、変更希望な点がありましたらSlackにてご連絡ください。
MTGメモ:
・利用する上での「環境準備」について、ハンズオンにて触れていくようにする
・Obnizのハンズオン
└2021年度の動画を参加者に展開
└必要に応じて機器の配布(郵送)
└Q&Aは昨年参加者 + MAにて用意する講師にてフォロー
※昨年の動画を幸山さんに展開
・本件を広報扱いされるテクニカル企業がいるか確認(伴野)
**2.審査員、サポート企業確定状況**
審査員
菅原さん、栗原さんが確定
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1eFMdcyM2kIneufesVO51Ih6ZIrkfz1DaKi4CUbwzXe4/edit#gid=1698367387
**3.アイデアソン・チームビルディングの流れ**
以下のようなスプレッドシートにてアイデアの発散・チームビルディングを進行。
スプレッドシートの特性上、上限100名まで共同編集となるため、2つに分割し用意するか要検討
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1XUzhC8hMj3-G_UR_H_MtHTKA6NGGVv_IegSFAqR3V3A/edit#gid=615977805
**4. ツール共有**
アイデアソン・チームビルディング・開発(oVice)
成果発表(ZOOM)
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1eFMdcyM2kIneufesVO51Ih6ZIrkfz1DaKi4CUbwzXe4/edit#gid=834851062
(8月中)各社様リストをご確認いただき、問題があればSlackにてご連絡ください。
■宿題事項
・本件を広報扱いされるテクニカル企業がいるか確認(伴野)
・ツールリストをご覧いただき、アクセス制限等問題があればSlackにてご連絡ください。(8月中:各社様)
# 8/1 MTGメモ
**アジェンダ**
1. 参加者募集に向けた準備事項の確認 (以下未決事項)
2. 次回MTGでの協議事項確認
-----------
**1. 参加者募集に向けた準備事項の確認 (以下未決事項)**
* **審査基準:**
* アイデア:新規性・独創性・オリジナリティ
* チャレンジ:技術へのチャレンジ・こだわり
* 完成度:プロトタイプの完成度、出来栄え
* **テクニカルサービス決定状況**
* LINE / メタデータ 決定
* ノーコード/ローコード 講師決定
* M5Stack(スイッチサイエンス)返答待ち
* **外部審査員:MAからご提案・ご説明**
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1eFMdcyM2kIneufesVO51Ih6ZIrkfz1DaKi4CUbwzXe4/edit#gid=1698367387
記載の6名にお声がけをすすめます。
* **アイデアソン/ハッカソンのタイムテーブル概要:MAからご提案・ご説明**
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1eFMdcyM2kIneufesVO51Ih6ZIrkfz1DaKi4CUbwzXe4/edit#gid=0
* **開催名称:合議で決める**
https://miro.com/app/board/uXjVOiNeUiU=/
Hack Rock Fes で決定!
■次回MTG:todo
* 参加者募集用の資料(1枚程度)を準備:MA
# 7/8MTGメモ
**アジェンダ**
1. テクニカルサポート 声がけの確認
2. 開催場所方針(オフライン会場の取り扱い)
3. 参加者募集に向けた準備事項の確認 (以下未決事項)
-----------
**1. テクニカルサポート 声がけの確認**
* 4サービス + 1回 (Obniz 昨年・一昨年の参加者の方などから)
* ハードウェア( Obniz / M5Stack)
* ソフトウェアAPI(メタデータ / LINE )
* ローコードノーコード(MS Power Apps / Glide /ifttt/ Node-Red /Make:)
* M5Stackの取り扱い
M5Stackは以下に限定しハンズオン・必要部品の調達を行うことで、サポートしやすいようにしたい
M5Stack basic ver2 https://www.switch-science.com/catalog/7362/
* Obnizのハンズオン
昨年のハンズオン動画をお借りし、自由にご覧いただく。
不明点があれば昨年参加者有志(これから募集)の方に、Slackなどでサポートいただく方針はどうか
* SLCさんからの質問
* ノーコードサービスとのその他サービスの連携を見込めるか?
* できなくはないが、可能。主にLINEとの連携を見込んでいる
**2. 開催場所方針(オフライン会場の取り扱い)**
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1eFMdcyM2kIneufesVO51Ih6ZIrkfz1DaKi4CUbwzXe4/edit#gid=1673753949
* 初日アイデアソン・チームビルディング・成果発表はオンラインにて実施
* ハッカソンの2日間をオフライン会場からチームごとにアクセスしても良いルールとする
* 初日アイデアソン・チームビルディング後に、チームごとに希望があれば「各自」でスペースを予約いただくものとする。(事務局は介在しない)
* アイデアソン→ハッカソンの期間も各自自由に集まって良いものとする。
※X-edgeも同様な運用が可能か確認
**3. 参加者募集に向けた準備事項の確認 (以下未決事項)**
**参加者募集タイミング:9月下旬に参加者が確定**
SLC:手続きを8月上旬完了、お盆明け募集を想定(2週間ほど)。9月上旬
ITA:夏頃〜9月上旬
NIT:社内決済終了後、8月下旬から募集
MYT:29名確定済
KSOL:社内決済終了後、9月下旬確定を目指して進めていく
参加者向け説明会:
参加想定社向けに説明会を実施しますので、Slackなどで日程調整ください。
* 開催名称:合議で決める
* 開催場所方針の決定:2.アジェンダで予定
* 審査基準:
* アイデア:新規性・独創性・オリジナリティ
* チャレンジ:技術へのチャレンジ・こだわり
* 完成度:プロトタイプの完成度、出来栄え
・テクニカルサービス
・外部審査員:MAからご提案・ご説明
・アイデアソン/ハッカソンのタイムテーブル概要:MAからご提案・ご説明
**4. 協賛申込書**
8月中にお申込書をPDFにてお戻しいただけますようお願いいたします。
https://drive.google.com/drive/u/1/folders/1x5wDWW3jJUo4uCAwjyIeD0QicHCWiRRd
# 6/24MTGメモ
**アジェンダ**
1. 予算
2. 多人数プランについての確認
3. テーマについての確認
4. 取り扱い技術希望について
5. オフライン開催・集合についてのルール確認
**1. 予算:**
各社様問題無し。契約・申込みへ
**2. 多人数プラン:**
* 2部屋にわけて発表会
* 各部屋で2,3名の審査員(審査且つフィードバック)を配置
* 各部屋3チームずつが決勝
* 決勝プレゼンによって総合優勝が決まる(決勝プレゼンは相互投票)
SLC:
A案 B案は発表時間が短く、チャットでの評価は参加者モチベーションにも影響がありそうなため。第三者的な意見フィードバックを求めているという理解
KSOL:
A案 発表も一つの訓練。1発表3分だとデモのみになってしまう可能性がある。動画を撮っておき事後に見られるようにしておく
NIT:
A'案 わけてやるが、トーナメント方式。会場同士で発表いただき、勝ち残ったものが最終プレゼンに進出。
DLS:
A・B案 A'トーナメント方式をし総合優勝を決める。B'質疑時間はまとめて質疑のタイムをとってはどうか。
MYT:
A・B
発表に時間をかけて、審査を行わず発表メンバーの投票でも
ITA:
A'案トーナメント 決勝戦
**3. ハッカソンテーマ**
シン・ノーマル時代のHappy
2020年の緊急事態宣言から2年が経過をし、Covid-19の影響も少しずつ変化し、「ニューノーマル」は、それぞれの「新しいノーマル」に形を変えている。
本ハッカソンでは、そのような現在(シン・ノーマル時代)の幸せについて、改めて考察し、Happyな気持ちになるプロダクトを創造する。
**4. 取り扱い希望技術**
* 4サービス + 1回 (Obniz 昨年・一昨年の参加者の方などから)
* ハードウェア( Obniz / M5Stack)
* ソフトウェアAPI(メタデータ / LINE )
* ローコードノーコード(MS Power Apps / Glide /ifttt/ Node-Red /Make:)
■ご依頼事項■次回MTGまでに上記ラインナップにて違和感がないかご確認ください。問題があればSlackでご連絡ください。
プラットフォーム(AWS / IBM / Azure)
MESH /
・エンジニア職ではない方を想定はしていないので、新しい技術に触れていない人にも参加して欲しいと思っておりノーコード・ローコードも案として挙がってきた。
・エンジニア職とはいえ、COBOLしか触っていない人も多いのでローコード・ノーコードも有りだと思う
・プロトタイプを作っていこうというイメージなので難しいものを作り込んでいくイメージはなかった
・Azure使ったが環境構築などに戸惑ってしまっており、主旨ではないところに戸惑ってしまった感もある
■SLC
日本アイ・ビー・エム
LINE
Obniz
メタデータ株式会社
■KSOL
LINE
エーアイ:音声合成
メタデータ株式会社
AWS:Quickに使っていく意味合いでAmprifyなど
■ITA
MS PowerApps ローコード
LINE ミニアプリ
■MYT
Slack
MS
メタデータ
SONY MESH
■DLS 動き、声、喋ったりが作ってるのが楽しい
Obniz
LINE
M5Stack
MS Azure
エーアイ
■NIT
メタデータ株式会社
エーアイ
LINE
AWS
**5. 集合ルール**
* DLS
* 30名程度であれば受け入れられるスペースがある
* 現在は15名程度の受け入れなら、、
* 実行するなら早めにおさなければ
---------
**■2022年予算(一部修正):**
ご請求は10月末請求、11月お支払い
ご契約書:お申込書を6月中に展開いたします。
6,800,000円/合計
1,150,000円/1社 15名まで
1,600,000円/1社 30名まで
■プログラムの企画・運営・準備・事務局費用:1,500,000円
■アイデアソン企画運営費用(1回):1,000,000円
■ハンズオン企画運営費用(4回):1,000,000円
■ハッカソン企画運営費用(1回2日間):2,500,000円
■その他費用:800,000円
(その他内訳)
・IoT機器など調達:250,000 円(Obnizセット20個程度)
・審査員謝金:150,000 円(5万✖3名)
・ツールなど調達:40,000円(Remoなど)
**■2022年予算(一部修正):**
# 6/10MTGメモ
**アジェンダ**
1. 予算
2. 多人数プラン
3. テーマ
---------
**■昨年:**
5,450,000円/合計
1,362,500円/1社
【内訳】
■プログラムの企画・運営・準備・事務局費用:1,000,000円
■アイデアソン企画運営費用(1回):750,000円
■ハンズオン企画運営費用(4回):1,000,000円
■ハッカソン企画運営費用(1回2日間):2,000,000円
■その他費用:700,000円
(その他内訳)
・利用ツール:400,000 円
・IoT機器など調達:300,000円
**■2022年:**
ご請求は10月末請求、11月お支払い
ご契約書:お申込書を6月中に展開いたします。
6,800,000円/合計
1,150,000円/1社 15名まで
1,600,000円/1社 30名まで
■プログラムの企画・運営・準備・事務局費用:1,500,000円
■アイデアソン企画運営費用(1回):1,000,000円
■ハンズオン企画運営費用(4回):1,000,000円
■ハッカソン企画運営費用(1回2日間):2,500,000円
■その他費用:800,000円
(その他内訳)
・利用ツール:400,000 円
・IoT機器など調達:40,000円
**■多人数プラン**
各社10-15名×6社 60-90名,12チーム〜18チーム
| 案 | 概要 | メリット | デメリット |
| -------- | -------- | -------- | -------- |
| A:発表部屋をわける | 2部屋10チームずつの発表。5分発表3分質疑程度(120分程度)| 全チーム発表がしっかり出来、フィードバックもできる | 全チームの成果が見えないため、一体感は薄れる。総合優勝を決めにくい |
| B:発表時間短縮 | 3分発表2分質疑程度(150分程度)フィードバックはコメントフォームを用意し記入いただく | 全チーム発表できるため一体感がでる。 | 審査員負荷は若干高い。 |
| C:発表審査をしない| 全チームの成果物を審査員が周る「Touch&Try」方式。フィードバックはその場で口頭で。(1組4分程度 120分程度)。参加者も一緒に周る | 緊張感が低いコミュニティ型運営 | 全チームのフィードバックを全員が聞くことは出来ない |
メモ:MYTさんの参加人数を改めて確認いただいた上で決定していく
**■ハッカソンテーマ**
シン・ノーマル時代のHappy
2020年の緊急事態宣言から2年が経過をし、Covid-19の影響も少しずつ変化し、「ニューノーマル」は、それぞれの「新しいノーマル」に形を変えている。
本ハッカソンでは、そのような現在(シン・ノーマル時代)の幸せについて、改めて考察し、Happyな気持ちになるプロダクトを創造する。
---------
■議事メモ
・部分集合について、オンライン開催 などを決定するタイミングについて
■宿題:
・MYTさんの参加人数を改めて確認ください
・多人数プランのA〜Cについて議論いただき、次回MTGにてディスカッションをし決定させてください
・テーマについて社内でもご確認いただき、次回MTGにてフィードバックをお願いします
・扱いたい技術について、各社さんで議論をいただき、次回MTGにてご意見をください
・各社さん オフライン開催・集合についてのルールを確認いただく。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1eFMdcyM2kIneufesVO51Ih6ZIrkfz1DaKi4CUbwzXe4/edit#gid=337984651
・利用オンラインツールについて調査・共有(伴野)
└部分集合について、オンライン開催 などを決定するタイミングなどについての方針を整理
・お申込書、契約書について展開(伴野)
# 5/20合同MTG
**アジェンダ**
1. テーマ検討
2. 参加人数、規模について
**議事メモ**
1. テーマ検討
**■SLC**
夢空想 / 働き方 / 持続可能性

**■DLS**
・ニューノーマルを見直す
・周りをハッピーにする何か
・well-beingを身近なテーマとし
**■MYT**
・ニューノーマルを見直す(中身は変わっている)
・モーニングルーティンをデジタルにて eルーティン
・society5.0とし新しい働き方の形(仮想空間)
・2040年問題など
**■NIT**
・well-being 今になって丁度良い側面もある
・メタバース 仮想空間
**■ITA**
・HAPPY 自分半径5mをHAPPYに / 自分自身をHAPPY(Make Us HAPPY)
・NFT技術的に気になる
**■KSOL**
・ニューノーマルに求められる心とIT

**■メモ■**
・**(今の)ニューノーマル時代の「HAPPY」**
・働き方、自分を幸せにするなどもこの中におさまるのではないか
・well-beingもHAPPYに含まれそうだ
・HAPPYを生み出す、HAPPYを広げる そんなプロトタイプ
2. 参加人数、規模について
・2021年度 50−60名規模(1社15名程度を上限)
・2022年度 15名×6社 90名(20チーム) or 10名 × 6社 60名(15チームほど)
**10-15名/1社 とし、60名程度であれば昨年同様の運用とし、大幅にこえていくようであれば、2ブロック制もしくはそれに代替する手段を考えなければならない。
MYTさんは15名以上の検討 →予算面では若干調整をさせていただく**
SLC:10名程度
集客懸念もあるが、賞をとったところだけでなく、プロトタイプに対するフィードバックも欲しい。チーム数が増えてしまうとアウトプットに対するフィードバックの時間が少なくなってしまう。8,9月社内ハッカソンもある。
MYT:人数はある程度集まりそう 29名程度
各社さんと人数をあわせたほうが良いとは思うが、、
NIT:実際にどれだけ呼べるか
成果発表Aブロック、Bブロックとわけているケースもある。
フィードバックの数を稼げる場合もある。ブロックごとの上位2チームなどは全体発表することもできる。(時間は工夫できそう)
フィードバックは欲しかったという意見も多かった。
KSOL:10名程度
はじめてなのでなかなか集まりずらい。
10名程度がマックスか
ITA:10-15名程度
社内でも(10-15名)アナウンスしている。
DLS:10-15名程度
昨年は14名だった。
3. オンライン、オフライン開催について
・少しずつ社内でもオフラインの運用も増えてきている
・一緒のチームメンバーで集まっていく可能性があっても良いか。
・チームごとの判断で集まっても良いか?
**→次回以降のMTGで議論していきたい**
■次回の宿題
・テーマ名、ディスクリプションを考えて持ち込む(伴野)
・人数が多い場合の運用プランを考える(伴野)
・予算概算を持ち込む(伴野)
# 5/13合同MTG
**アジェンダ**
1. 各社自己紹介
1. 昨年の概要おさらい
1. 開催日時の決定
2. 会議体の決定(隔週60分)
3. 宿題:テーマ検討
**議事メモ**
1. 自己紹介
SLC:中井さん(以前参加者として参加)、太田さん、貝瀬さん・宮田さん、金井さん、永井さん
DLS:幸山さん(今年から参加)、伊藤さん(昨年事務局)
MYT:田辺さん(昨年事務局)、大場さん、福野さん
NIT:荒さん(昨年事務局)、芳野さん、平井さん
ITA:山本さん、弓削さん、須藤さん、石塚さん (SLCさんからお声がけ)
KSOL:青木さん 、渡邉さん、木下さん(DLSさんからお声がけ)
2. 昨年の概要おさらい
https://qiita.com/banboo/private/a5c4ac814eca36aa1cc3
3. 開催日時の決定
アイデアソン日程調整
https://chouseisan.com/s?h=858fa8250f2849a78645fd7a818367fc
ハッカソン日程調整
https://chouseisan.com/s?h=0ac7a06690f245dea27321979e1d4087
アイデアソン
10/11(火) 10:00-16:00
ハッカソン
11/7(月) 9:00〜18:00-11/8(火)9:00〜18:00
4. 会議体の決定(隔週60分)
5/27金 終日
以降隔週金曜日同時刻で固定
5. 宿題:開催目的の確認とテーマ検討
以下昨年の「開催目的」
> ・ コラボレーション/共創の経験
> ┗6社人材によるチームビルディング、コラボレーション
>
>
> ・「テックマインド」の向上
> ┗ 新しい技術を習得、知る機会の提供
> ┗「自らのアイデア」を短期間で実装する経験
> ┗テック外部審査員等からの評価・フィードバック
> ┗来年につながる仕組み(初代チャンピオン等)
>
> ・成長意欲の喚起
> ┗内発的動機づけを後押しする仕組み(賞の提供など)
> ┗失敗しても良い、心理的安全性の担保
以下昨年の「テーマ」
> well-beingとは肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。(「世界保健機関(WHO)憲章,1946」)
> 本ハッカソンでは心とからだを豊かにする、well-beingなライフスタイルを送ることをサポートするプロトタイプを生み出す事を目指します。
>
> 参加者の皆様、それぞれのwell-beingをプロトタイプで表現するハッカソン。
> 課題解決やビジネス・サービスに限らず、自分自身のwell-beingを大胆に表現することを期待します。
**テーマについてのコメント**
KSOL渡邉さん:改めてのニューノーマル。再度見直す機会として
SLC中井さん: 周りをちょっとだけでもHAPPYにできる何か。Make You Happy
SLC金井さん: Return to normal
DLS幸山さん: 業務としてデジタルに触れてない方に参加をいただきたいと考えている。
MYT田辺さん: ノーコード、ローコード