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    # 令和4年度 卒論発表本番 # 伊藤た 09:01–09:14 ## 発表態度 - time : 発表: 13 : 05 ,試問: 22 : 25, - レザポちょっと振り回しすぎかな - リラックス - p.17わかりやすくなってた - 12分の鈴鳴らしてくれてなくない…? ## 質疑 ### 高木先生 - 臨場感が距離が離れてても違和感はなかった - yes - 経験的に例えばバラが部屋に前にあった場合、経験として香りがするのでは? - この部屋いい香りするなあとなるはず - 経験的に慣れていると,バラの香りがしなくても... - 実際にバラの香りの芳香剤があったとして本物のバラが置かれていた場合にはその人は違和感感じないだろう - その部屋に匂いが漂ってたら,違和感感じないんじゃない? - 近いものであっても時間が十分たって充満している場合は違和感がないということですか? - 映像がぱっとふっと来るなら違和感があってもわかるけど - (距離・時間差と違和感の関係は状況によるのではという質問?) - VR関係ないのでは - 予備実験では、香りがいきなり出てきて5sで消えるというシチュエーションとした。 - それは実験協力者がそのように認識しているという裏は取れている? - ないです - 距離だけではなく、においの強さは経験や思い込みによっても影響するのでは? - そのような状況は想定していない - 有意の話で,エラーバーが大きくなってしまうのはどこからきている?(後半の実験の話) - 個人差が大きいとなると,定義の仕方で変えられるのではないだろうか? - 臨場感アンケートは分野の一般的なものIPQ - 距離だけで違和感を判定していることがIPQの標準偏差を高めている原因かもしれない - 部屋に入ってきた瞬間に匂いが香ってくるとしたら違和感強そう - 現実だと違和感を感じるかもしれないが,VRではそうではないと考えている. - そのような(極端な条件ってこと?)条件(参加者間で想定しているシチュエーションを統一する)をとればエラーバーが小さくなるかもね。 - ありがとうございます - ### 森本先生 - 実験参加者は映像を見て、香りはどこから提示したのか? - アロマシューターから(補足資料) - (装着風景の写真ないんかな?) - (itota)何故か消してしまってました…… - p.12 実験1で15秒というのはどういうこと? - 「これをみてください」が5sごとに移動して、注意を操作した - 注視すると香りがでる - 現実に想定しているのは匂いが現れるはずの物体に対して,距離と時間の関係はどのように考えている?いくら遅れて発してくるか? - 注意に応じて香りが変化する - 距離と時間の関係は?15sというのは? - 映像の提示が15s?距離ごとに香りの強度は設定していない - 現実の再現よりは、視覚情報から香りがどのくらい遅れればいいかを確認した - そこは現実と対応してなくてよい? - 今回は簡単にするために考慮していない。 - 近くにある場合も遠くにある場合も0.5sくらいの知覚とした # 上平 09:24:50–09:37:50 ## 発表態度 - time : 発表: 12 : 56,試問: 21 : 17, - レーザーポインタは事前に練習しておこう - 目線がパソコン向いて下に行っちゃってる - やや発表の間が長いかも - 黒字+ハイライト?が見えにくい オレンジ色・黄色系はプロジェクター飛びがちかも - 工学部のプロジェクター、想像以上に色くすんでいがち - えーっとは良くないかもね - 言葉はハキハキしていてよさげ - 台本と表現がずれたときに台本で言い直しちゃってるのもったいない - 聞かれていないことに対しての回答が長いので、まず端的に聞かれてたことに回答し、追加で聞かれたらさらに回答するという形の方がいいでしょう ## 質疑 ### 高木先生 - 多重化 映像環境を変えるだけでOKなのか,音や香り(外の自然環境の鳥や図書館のざわざわ)で得られるものもありそうだけど,VRで足りるとお考えですか? - 香りなど視覚以外の情報は臨場感に影響を与える可能性があるが、本研究では異なる文脈的プライミングを提示して創造性が向上することを検証したかった。 - 視覚以外は影響が未知数 - あくまでも画像として見せた時にどう違うかをみているということですね - そうです. - アイデアの深さのところは有意差はない? - yes ### 森本先生 - 被験者の属性はどう操作してますか?どういう3人グループだったのか - 外部の方を募った.3人が知り合いだった場合はセッションに影響がでるため,知り合いでない構成で行った. - 男女比、年齢層はどうだったのか? - 29人・11人。従って、2:1くらい(3人なので2人1人) - 平均年齢25.2歳ほど - (多分何か意図をもって男女比や年齢を調整したかどうかを聞かれたのかなと思います) - 具体的にはどのようなテーマで議論を? - 段ボールとレンガの新しい使い方 - ダンボールはアイデア生成 - 回答が長い?レンガのことは話さなくてよかった - (聞かれてないことには答えないように) - 普段段ボール使ってる人とかがいるとアイデア生まれやすかったりしないか? - 先行研究に則っている - 子供の方が柔軟な発想が生まれそうじゃない?これだけで効果ないという結論はいえないんでは - そうかもしれない - ただ、先行研究の年齢層や課題を参考にした - P.12 いずれも有意差無しとあるが,その深さとかも有意差なし? - なかった すべての項目で - p.15で議論してるところは?(グラフの見た目では有意差があるように見えることから) - 用いた検定では有意差なしだった. - どのくらい離れたら有意差になるのか - N=5であるため有意差となるために極端な差が必要 どうだろうとは言っちゃだめだよね - 0〜10くらい? - 先行研究ではそこまで差はなかった - (順位検定だからスコアの数値の差に意味はないというのを踏まえて答えるとなおいいですね) # 島村 09:47:11–09:59:34 ## 発表態度 - time : 発表: 12 : 25 ,試問: 20:11, - (森本先生が30秒ほどミスしていて12分鈴なしでした) - こっちを見てくれていてよいです - 声もはきはきとしていて聞き取りやすいです - p5,p6の丸ばつで文字が見にくいですね - 図を用いて説明します,動画を用いて説明します などの言葉で注意を向けられていてよい - p.10のグラフの縦軸が横書きなのが読みにくいかも ## 質疑 ### 高木先生 - 材質を何で考えるかについて,視覚で作業して実際と違う重さだな(例:木に見えるけど金属なんだな)と一度思っちゃうと材質の違いよりそのもの自身を何だと考えるかが代わっちゃう. - そうですね...その可能性もありうる - 実験前にしか見た目から予測される重さを聞かなかった - 今後の研究対象としたい - 金属は冷たく感じる。触った時の別の感覚の提示で臨場感が変わり、結果が変わってくるのではないか? - ありがとうございます - 材質を示唆する手法で視覚以外も考えられるかもしれない - その上で、Pseudo-hapticsは物理的な提示が不要というメリットがあるため、本研究は視覚の操作のみを対象とした - もう少しリアリスティックな映像を提示してあげたほうが。発泡スチロールなど、「発泡スチロールだよ」と言われたら気づくぐらいでは - その可能性はありうる。技術力が及ばないところ - 実験参加者に箱の材質は名称で伝えているので、その情報込みで発泡スチロールなどはわかるかなと考えている ### 森本先生 - p.17 JNDが低いところにいる参加者はどのような人? - 年齢や性別などの属性には差がなく、特段の特徴はない - (高木先生)その理由にいては考察は?例えば普段から使い慣れているとか仕事でそういう箱を使うとかは? - 可能性はある - その1名に対してさらに調査などはしていない? - していない - Pseudo-hapticsがききやすいききにくい人は具体的にどういう人っていうのはわかっているのか? - 若い方が効きやすい - 男の方が女性よりも生起しやすいという先行研究もある - 箱のサイズに対する移動距離の比はどう考えている? - 箱のサイズは全部統一されているので、違いは調べていない - 今回は10cm四方の立方体を20cm程持ち上げるという実験条件になっている # 長谷川&うーたん 10:08:40–10:21:38 ## 発表態度 - time : 発表: 12 : 35,試問: 20 : 58, - ちょっと早口 - マイクが近すぎるかもしれない - こっち見てて良い - アニメーションのクリック落ちついて押そう - 仕方ないけど、スペクトログラム画像がとても見えづらいです - 持ってきたうーたんいつ使うんだろう(見てないときに使った?) - あった方が何かあったときに説明しやすいからだそうです - 理解 - 補足資料ってことか - Appendixたん - 盲腸たん - 焦ってる時でも先生の発言を遮らないようにしましょう(やりすぎると先生が喋りにくくなって余計に質疑しづらくなります) ## 質疑 ### 高木先生 - 精神的成長の量的把握の量とは? - 幼児が成長する段階において,次第に情動焦点の発生頻度が減少していくと考えているが,その発生頻度を量としてとらえている. - p.9 web+実際の生活音によって精度が向上したとあるが、web音源とは何か? - 例えばYoutubeから取得した幼児の鳴き声や,深層学習に含まれているデータセットから採用した. - 実際の幼児の生活音だけ使えばいいのでは? - 実験を行っていない - 実際の幼児の声とかを使えばもっと良くなる可能性は? - 可能性はある - つまり、もっとデータを増やせばよくなるか - 大いにありそう - 音声をとったのはうーたんだけでは情報が足りないから? - yes - 投げただけでは分からない - 実戦投入する際も音声を取るのか - yes - カメラデータはプライバシ保護上だめで,音声ならいいのか? - 音声も引っかかる部分はあるが,世に出回っているスマホのSiriなどを考えると,音声の方がよいと判断した. - ぬいぐるみだけで判断できるようになれば理想だね - それができるならいいと思います ### 森本先生 - ストレス対処行動とは具体的にはどのようなもの? - 5つのストレス対処方略がある (p.19).例:情動焦点の行動回避行動は泣くなど... - センサの情報からこれらの区別がつくのか? - はい、音声認識やセンサの情報を総合して判断できる - 動作の原因については判別つくのか?(同じ投げる動作でも遊んでいるのか、八つ当たりなのか?) - 難しいところではある - 今回感情認識の負感情判定が泣いているときに大きくなる - 投げる行動 + 負感情が重なっているときにストレス対処行動であると判定した - ビデオかなんかで確認してる? - 保護者に録画ビデオを確認してもらって対応付けはしている. - 将来的にどのようなシステムを作っていくのか? - 実際に取る行動とデータの対応付けが得られたので、観察結果を提示して保護者が保育日誌のように幼児の成長を把握できるようなものを想定している。 - 保護者ではない第三者に伝えることもある? - 学術的意味ではそれもある.生活環境内での長期記録はされていないため,計測情報を有識者に提示する+精神データを保護者に提示できることが重要とかんがえている. # 堀 10:30:50–10:43:38 - 高木先生 -> 崔先生 ## 発表態度 - time : 発表: 12:45,試問: 20:40, - 落ち着いて発表できている ## 質疑 ### 崔先生 - p.17 白線によって逆効果になるということであっているか? - 白線を表示することで精神的負荷が増えるという結果だった. - そうしたらどうしたらいい?白線ない方がいいの? - 先行研究によると、運転中完全リラックスはだめで、ほどよい緊張感が重要 - ちょうどよいLFHFがあるということ? - yes - LF/HFとは? - 耳脈波の周波数スペクトルから低周波と高周波成分の比として - 低周波が交感神経の高まりを表す - つまり、交感神経優位かどうかを示している - 自動車側には安全装置はない? - 急ブレーキの機能のみ - 今後、車には自動ブレーキとかつくのが普通では? この研究意味ある? - 段差がそもそも認識できない(誰が認識できないかちゃんと述べておくべき)ときに仮想白線が人の認識に与える影響を知りたい - 自動的な安全装置があった場合では、ストレス指標が全然違うことになるのではないだろうか? - 確かにそうです - 安全装置が合った場合でも研究されると面白いです - ありがとうございます - 先行研究の例で転倒防止機能の例はなかったのか? - 普段は自動運転で複雑な作業は遠隔操作に切り替わるシステムとしての論文だったため、なかった ### 森本先生 - ラジコンの操作感と本物のトラクタの操作感は同じか? - トラクタは操舵角が大きく急カーブ曲がれたりする - 今回のラジコンではそこは反映できておらず、切り返ししないとコースから外れてしまう。今後の課題 - そのARマーカはラジコンに特化している? - というより、Unityアセットの仕様に適合するものを使用した - vuforiaはトラクタにも展開できそうか - yes - 今回の実験では,位置情報を示すためにARマーカをおいているだけなので,実際のトラクタではRTK-GNSSなどを用いることもできる # 太田 10:52:30–11:06:53 - 森本先生 -> 杉田研の伊藤佑介先生? - ~~伊藤研ができたらしい めでたいね~~ - (これは多分別の伊藤先生ですね……) - そうなんだ(そうなんだ) ## 発表態度 - time : 発表: 14:27,試問: 23:08, - 間違えて1回10分で鳴ってます - 落ち着いている - p8どこを拡大しているのかわからない... - こっち向いて― - 時間過ぎてるからまとめは言わなくてよさそう ## 質疑 ### 崔先生 - 膜厚を増やすと酸素のくうぼうが増えて分解能がよくなるはずだが,今回悪くなったのはなぜ? - 膜厚を増やせば分解能が上がる想定だったが、電流値が増えるとばらつきが増えてしまう。理由はまだわかっていない。 - 実際の酸素の濃度は? - 実際の酸素濃度ははかっていない - 膜厚方向にばらつきがあるかもしれない - それも考えられる - p.5 の傾きが重要であることが理解できていないのでもう一度説明して欲しい - 原理としてレーザ光の吸光率の違いによって波長の違いを認識している。 - 吸光率の差が大きくなるほど,分解能は高くなる(?) - 山のような形のピークの位置をずらすと見たい領域で傾きが大きくなるようにする - 違う波長を計測するのか? - no - 計測する波長が固定なので - あーわかりました - ラマンの結果でSnOに見られるピーク 200度でふえるのはなぜ? - これはノイズです... - ノイズは紛らわしいから消したら - 御意 ### 伊藤先生 - p.6 キャリア密度を変えてプラズマ周波数を変えるが,プラズマ周波数と吸光が一致するの? - 概ね一致する,完全に一致するわけではない。ドルーデモデルに従っているがそもそもしたがってよいのかという問題はあるが,バンドギャップが十分小さいのでこのモデルでも問題ないとした. - だとしてもプラズマ周波数より大きな周波数は光を入れてないので,ドルーデモデルではうんぬんかんぬん - 複素屈折率を求めて、吸光係数から求めている。 - 反射と透過が入れ替わる狭い領域のあたりの話をしていて, - sno2に透過率のはなしで、下のシリコン基板はどうなってる - シリコンは見ている波長域では透過率が高く、特に影響ないと考えている - ただ、Siが吸収してしまう可能性はあるのでは? - 作成したデバイスは酸化膜があるが、確かにSiの吸収による影響も考えられる。 かなり専門的な話始まって後ろで宇宙猫になってます :cat: # 別所 11:16:26–11:29:16 ## 発表態度 - time : 発表: 12:50 ,試問: 20:40, - こっち向いててよい,話し方も落ち着いてる,マイクも安定 - p7の図がちいさくてみにくかったかも - 途中からちょっと早口 - p.11の赤色のマスクがわかりづらい - p.15 貢献度がプラス,マイナスの字が同色でちょっと気持ち悪く感じた ## 質疑 ### 崔先生 - 振動特性を使って濃度を測るのは、どんなメカニズムがあるからか - 粘度密度が変わると抵抗が増えて振幅が小さくなる - p.8右下図 - 濃度が変わると粘度が変わってってこと? - 粘度のみならず密度が共振周波数やQ値に影響をおよぼす - 濃度が2,3%くらいだが、粘度はどれくらいからるのか? - 0.001?具体的な数値は出ないです.. - 粘度と密度の値は計測していない? - 文献値を使いました - 相関があること以外には使用していない - 振動子に吸着して振動子の特徴が変わったりしないのか? - ありえないことはない。 - 今回はそういう効果は見ていないの? - Siにアセトンが付着する可能性があるが、今回は粘度と密度の変化しか見てない - Q値の影響が大きいような気もするが,先行研究はないの? - 溶媒は水? - 水 - ヘルスケアで使う場合は濃度はどこからどこまで使う? 3-5%でいいのですか - 1000倍以上濃度が違うからぜんぜん違う - 粘度の差の影響も大きいのでは - ### 伊藤先生 - 従来手法はピークのズレとか広がりから濃度を計測する? - yes - 曲線全体を使って、リファレンスとの差分の積分をとって判別することはできないのか? - 可能だと思うが、今回は手段として深層学習を使った - 従来のピークの位置だけ見るのと全体の見るのを比較するのはフェアではないのかなと - 深層学習は、全体を見る手段として用いただけ - 従来よりも良くなったというのなら同じ条件で比較しないといけない - そこはあまり考えていなかった - p13のところの右上のグラフを3.3MHzぐらい以下を切り捨ててあるのは何故?もっと低い周波数に特徴が表れている可能性はないの? - 計測器の都合だが、振幅が大きく異なるデータが取れてしまい、 - 分類できたことよりも分類に使う周波数帯が特定できたことが有用? - 特定できたこと以外に、振幅が小さいものも検出に使えそうだという事実も有用 - 振幅が小さい部分とはp.13図でいうとどこですか - 右下のさがってるぶぶんです - 従来手法で扱わなかったところが解析に使うといいということが分かったのですね - 医療用と比べたら全然足りなく1000倍以上違う ::: success おつかれさまでした :tada::tada::tada::tada: ::: (休憩時間くんは犠牲になりました)

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