Kazunori Takishima
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    labsemi20201215 # 2020/12/15 13:30 - ## 参加者(敬称略) shinoda,chinen,zin codev,kanan,nuuma,tacker,yufu shimac,gibbs,win3,okashin ## semi ## yufu shinoda 左がなに yufu ネットワーク分析をして出てきたグラフ全体 左 エッジがしっかりかかっているグループ shinoda -> これは全部キャンペーン? yufu -> そうです shinoda キャンペーンの定義 グラフで示されているものは,もれなくキャンペーン? キャンペーンでないものは含まれていない? yufu 含まれていない shinoda -> 食べさせたデータはキャンペーンだけのデータなの? yufu ->違う shinoda 用語が定義する 検出しようとしているものはキャンペーン 生データがあって、処理、グラフを作成 この状態になっているものは確定的にキャンペーンなのか? キャンペーン度が高いものなのか? yufu キャンペーン度が高いもの shinoda このグラフを人間が与えられた時にこれからキャンペーンを検出する作業をする必要がある このグラフのことを別の名前をつける必要がある 登場しているノードの状態に名前を付ける "これらのキャンペーン"という表現はどのキャンペーンかわからない shinoda 何を見ている、何を処理したらでてくる? yufu Amazonデータセットがある,そこからお金をもらってレビュー投稿している人たち(わからない) それらのキャンペーンの特徴を定義した shinoda キャンペーンを定義した? yufu そうです shinoda 用語が曖昧 因果関係が揺れている キャンペーンが判明して一番最後に出てくるもの キャンペーンのユーザは何かしらの対価として報酬を得ている 一番最初にやったのは? yufu テキストを書いたとか,星の評価とか shinoda キャンペーンに特有のプロパティを持っているということで説明できる それがキャンペーンを定義したという言葉になってしまっている キャンペーンに特有なレビュー中とプロパティを定義 yufu それらをもとに,レビュアーを取捨選択 shinoda 直前の定義は レビュわーは洗濯できない ここから直接レビュアーを選択できない なにを選択するのか? yufu 星,投稿時間とかを元に,プロパティを定義 shinoda キャンペーンは定義できない yufu そこから定義して、そこから出てきた値がある  星評価,購入したかどうか, shinoda それはキャンペーンに特有のプロパティと言えばいい shinoda レビュアーにそのプロパティが付いているわけではない キャンペーンに特有のレビューが持つプロパティをほかの何かと組み合わせて作らないといけない まだレビュアーは見えていない 見えているもの レビューの集合 レビューには様々なプロパティがある yufuさんが定義したキャンペーンに特有なプロパティ yufu レビュアーIDではなくレビューに対して キャンペーンに特有なレビューのプロパティを元に値を出しました shinoda なんの値? yufu ベクトルで出した shinoda 用語を短縮しよう キャンペーンの一部であるようなレビューを特徴づけるプロパティ キャンペーンレビュープロパティと呼ぶことにする キャンペーンレビュープロパティがあって これを一つのレビューにかけると 1つ1つのレビューに対して per レビューの特徴ベクトルが出る 次に、特徴ベクトルの集合を相手にする 方向が同じベクトルを決める yufu レビュー同士でベクトルの類似度を見る cos類似度 shinoda 二つ?複数? yufu 2つのノードでやる (nC2) shinoda 60C2の類似度ができる yufu それぞれのレビューごとの類似度 レビューの特徴ベクトルを計算して, cos類似度が0.5で計算している cos類似度が0.5以下のノード同士は「似ていない」としている・消去している キャンペーンレビュープロパティを元に作られているので, そこで出てきた繋がりがあるものはプロパティが類似しているということになる shinoda 2つのペアの似ているものがたくさんあるとい状況 ここから先は? yufu 二つの間に繋がりが出た shinoda 確認 特徴ベクトルを比較するレビュー レビュー(dataset)全体の集合 or ある商品にたいするレビューの集合? cos類似度を計算する集合が存在 yufu データセット全体のレビュー そこから,0.5以下のcos類似度は似ていないと判断 プロパティが似ているものを検出できた その商品の繋がりがあるので、プロパティからasin番号を抽出 shinoda 特徴ベクトルが類似しているレビューが2つの集合しかない yufu それがたくさんある.レビューのテキストの集合のasin番号 キャンペーンレビュープロパティは 星・時間・購入したか・テキストがあるか レビューのプロパティにはレビューID,asin番号,投稿時間が入っている レビューテキストで出てきたレビュアーID,,,? shinoda 何言ってるかわからない yufu レビューのノードのつながりがある 2つのペアの集合がある そこのペアを並べてそれの名前 shinoda 名前とは? yufu レビューのかたまり shinoda 今見えてるのは,似てると判定されたレビューのペアの集合が見えている yufu ペアに名前を当てる shinoda ペアに名前を割り当てるの? yufu レビューに割り当てる shinoda それはレビューのIDがあるのでは yufu レビューのIDはない レビューのIDはある shinoda テキストとは yufu レビューに入っているプロパティ レビューのプロパティには * 投稿者の名前(レビュワーID) * テキスト などがある レビューに名前をつける レビューにレビュあーIDを割り当てる shinoda 同じIDのレビューがたくさんできてしまう yufu そうです AさんがA,Bのレビューペア,AとZのレビューペアが出てくる shinoda レビューのペアがある レビューにIDをつけて、そのIDはレビュアーのIDと同じ? これ要するに今見てるレビューペアからそのレビューペアを生成しているレビュアーIDを計算していることになる? 例えばある特定のペアがあるとする そこに入っているレビュアーID x-y x-yという名前がペアに対してつくの? 同じ名前のペアがたくさんできそうな気がする yufu できると思う 名前として使うのかx-yというペアがいくつできるのかをカウントするのか それぞれのペアを識別するのにつかうなら問題 yufu y-xとかの組み合わせが出てくることはない おなじ重なりになることはない shinoda いや、ある 全てのレビューを対象にしている yufu それはあります 同じ名前がたくさん出ていて,それを分類していないので見づらい shinoda その結果がこのグラフ? yufu まだやることがある yufu その前にペアが出てきたのがアマゾンのデータセットではなく、一つの商品にたいするものを測っている shinoda 最初の定義が違う 特徴ベクトルの計算は同じ商品の内側で計算する 特徴ベクトル計算するなら別に全部やっても構わない気がする 違う商品に対するキャンペーンでも同じレビューする? 今回は特定の商品の特徴ベクトルを計算した yufu shinoda 特定のレビュアーIDで同じ商品に2回レビュー投稿はしない? yufu -> はい shinoda この演算は何をしようとしているかというと似たようなレビューをしたレビュアーのIDがわかる yufu プロパティが似ているペアを算出できた これをもとにグラフを生成する これを全商品分行なった shinoda どんなグラフができるの yufu 完全グラフで作っている shinoda 手元にあるのは,特定の商品に対する似たようなレビューを付けているレビュアーのIDを付けたレビュー そのグラフにするならレビュアーIDがノードとするとノードの数、レビューの数と等しい 似たようなレビューが並んでいるグラフにしかならない? yufu 同じレビュアーID,例えばA-B,A-Zというペアができたとすると shinoda これ、やめよう 終わらない これは明日の午後14:00-研究室でやる それまでに何に対してどういう操作をおこなったか明確にする それぞれの操作を説明できる例題を用意しておく ## codev shinoda シナリオ埋め込みもできる 指示はコマンドでやる? -> コマンドでできる 始まりも取れる codev reo-sanのフレームワークを参考にした 考察に用いる ## okashin 研究テーマ案 偽情報の拡散 * Deep fakeの特定 ネットワークセキュリティ * ログの可視化 shinoda * ログの可視化 やりたいことは分かるが,みんなやってる 何か別のネタが無いとダメ 有名な奴はNICTER 手法が伴っていないと,やりたいと言っているだけ そこから進まない 最近のNICTERはアニメっぽくなってる 昔の10年ぐらい前,始めたころのやつは違っている 動画 飛び込んで入ってくるパケットが間違って来たか,攻撃 特定のセンサに来たパケット 奥がソース,手前がデスティネーション 横がIPアドレス,縦がポート番号 ポート番号をいくつか使って,異なるアドレスから送られてきたことを示している 縦に並んでいるもの ブルーで行われている攻撃 ポートスキャン あるIPアドレスのレンジに対してポートスキャンしている インターネット上の複数のアドレスからやっている 赤いアーク 一つのホストからポートスキャンしてる 逆引きしてソースを国の真ん中から飛んでくるようにしたもの ソースを逆引きして国旗を表示する 小さい四角の箱の中が座標になっている ソース,ポート,プロトコルなどが座標にmappingされている 図形を見れば何をしたのかがわかる 色を見るとマルウェアの種類がわかる 可視化のためのアイデアがないといけない 学会まである vissec ref: https://vizsec.org/ いろんなvisualizationをする 見たいものの性質を詳しく調べてクローズアップする 何を目的とするかがわからないといけない ログが見にくいというのは確か ログを見やすくしたいというのも確か visualizationも一覧性がある形で見せてくれるものなど DBに入れといてwebでシュってやる 安倍さん そのログを取るマシンの研究 巨大なシステム(amazon, google)になると 安倍さん ログに命を懸けている 1億レコード/min ぐらいのレコードが入ってきたときに こぼさず、素早く検索できるデータベース データベースの問題ではなくホストマシンの問題 みんなが何を見たがっているのか 需要がわからないとやりようがない zin visualizeとかではないけど、 重要なログを見つけやすくする SIEM 相関とったりが主 すごくいっぱいあると思う ## gibbs 高速なログ検索基盤 通信のボトルネック検出 shinoda 高速なログ検索基盤 前半は安倍君のD論を読んでもらう 何を見つけたいかを決めておかないと表示はできるけど...というシステムができる レイヤごとに何を表示して,それを表示すると何が見つかるのか ログをレイヤごと,ホストごと,時間ごとに抽出してグラフ化するツールは,ネットワークオペレータの数だけある そこでできないことは何かを調べないといけない 何を知りたがっているのか ツールは山のようにある 通信のボトルネック検出 難しい よくある 背景 一番簡単なのはtracertでできる webExが不安定なのは高度なボトルネックで WebExが不安定な原因の推測は, WebExは少なくとも3つのストリームを使っている * 音声ストリーム 明瞭に入っているので独立していることがわかる * 映像・ビデオのストリーム コマ落ちしなかったのでそこそこよさそう * 画面共有のストリーム 問題が大きかった ボトルネックがどこにあるのかというのを調べるのは,音,映像は通っているのに画面共有だけ通らないとはどういうことなのか ネットワークレイヤーだとフルで帯域が出ていて問題がないように見える もしネットワークレイヤに問題があってもフルに流れているので見つけられない どこでスロットリングしているかはアプリケーションがしている WebExはP2Pではなく,サーバーに上げて再配信している 観測すべきボトルネックが定義できても,どこで計測すればいいのか 障害があるのはyufuさんのwebExアプリからサーバまで どこを調べればいいのかという問題になる アプリケーションの使っている通信のパターンを知る必要がある 先ほどのようなボトルネックはわからない アプリケーションの内部でスロットリングしてしまうと外ではわからない なので,このボトルネック検出はかなり難しい 面白いのはマイクロバーストの検出 今のネットワークの測定 全部見ることはしない 全部見てると大変なのでサンプリングする 400個に1個とか サンプリングの間に起きている現象は捕まえられられない 測定方法に由来する難しさもある 通信,アプリケーションのボトルネックを検出するのは必要 WebExの中では統計情報が見られる 統計情報を取っている なんか遅いね,という漠然とした印象をテクニカルに調べていく研究もなしにもあらず SINDANは,ユーザーが大したことをできないという前提で帯域も含めて調べる ### gibbs 研究テーマ案 shinoda - ログ 前半は阿部くんのD論を読んでもらう 大量というのがキーワードで、何を見つけたいかを決めないといけない レイヤーごとに何を表示して何を見つかるのか ログをレイヤーごとホストごとに抽出してみるとかは無数に存在する その点を留意して何を研究したいかを考える必要がある - 通信 これも難しいというかよくある 背景を言っておくとtraceoutが一番簡単に言える さっき起きた高度なボトルネックで webEXは少なくとも3つのストリームを使っている 一つは音声->明瞭に入ってきたので独立している 2つは映像のストリーム->yufu山はコマ落としになってないので明瞭 3つは画面共有のストリーム 画像共有はどこで異変があったのか? ネットワーク層ではフル帯域は出ているはず(1,2はうまくいってるため) 誰がプレゼンを送るのを拒否しているか? おそらくアプリケーションの方 なぜならwebEXのアプリで優先度を決めているから p2pではないため一度webexのサーバーに送っている 障害があるのはおそらくyuhuさんと yuhuさんの送っているサーバーに障害がある アプリケーションの内部でスロットリングしていると外からは分からない ボトルネック検出はかなり難しい マイクロバースの検出 どこでどれくらい頻繁に起きているか検出できているか見る技術 ネットワークの測定は全部見ることはしない 全部見るのは大変、サンプリングして測定している サンプリング間の現象は捕まえられない 通信のボトルネックを検出は重要 漠然とした通信を調べるのが知りたい 両方とももう少し深掘りが必要 ## logi ### 攻撃 codevさんのftpサーバが攻撃を受けた件 general参照 userとかデフォルトのまま 日曜日にsshブルートフォースアタック パスワードがばれる C&C サーバとして使われてしまった zin そのマシンは117セグメント どこから攻撃されたの? codev JAISTの寮からアクセス zin ブルートフォースはどこから来たのか codev 今は分からない sshの攻撃を受けていたのは篠田研関連で受けていた shinoda 辞書攻撃された? codev そう考えられる shinoda 篠田研のどうのこうのとは? codev sshのアクセスするときのuser:shinoda-labという名前で攻撃を受けていた shinoda どこのsshのログ? codev そうです 150.65.110.3 <- kanan-san 12/13 時間がわからないと攻撃を受けた時に大変 zin 前後関係を調べないと 問題が起こる前に誰かが入ろうとした形跡がある 問題が起きた後誰かが入ろうとした痕跡 よく関係を精査しないと大変な話になる 情報社会基盤センターから返事をする 指導教員に返事 知念先生 shimac kanan 寮からアクセスしに行っている 攻撃じゃなくて調べに言った形跡 調査した形跡 それ以前のアクセスがあるはず Accessした時間から付け合せる 117のセグメント JAISTのネットワークにしかつながっていないので、だれに攻撃されたのか確認する 朝10:30くらい shimac 9:45-9:50くらいにアクセスしたのでログが残っているはず yufu 実際の時間とログの時間はあっていた kanan,shimac 12/13 20:30くらいのログが残っていた 実践したい人は共有して調査 解析してなにがやられたか有志を募って議論 反省を踏まえてデフォルトユーザのまま放置している人はいないか?など対応する chinen default-userはなんの話? codev shinoda-cloudでテンプレートからVMを作るとデフォルトパスワードとユーザが作られる yufu デフォルトユーザ名は見当たらなかった 多分、codevがテンプレート作成後、 ftpユーザを作った そこでroot権限を使った chinen デフォルトユーザがないとは? yufu デフォルトユーザ名がない (shinoda-lab) chinen shinoda-labのPWとかが撮られているならPWとかを全て変更する必要がある テンプレートがおかしいのか,全部パスワードが流出したのかで対処が違う ### 3月修了の人 shinoda 3月に修了 https://shinoda-lab-students.slack.com/archives/C9P046PPC/p1608016971184600 3月修了予定者【連絡事項】 1.学生番号 2.学生氏名 3.取得希望学位 4.論文題目(仮題でも結構です) 5.審査委員(主査を含む4名) 6.学内進学試験受験の有無 7.社会人コース学生の審査でのテレビ会議システム利用の有無(⇦これは無視して良い) 8.審査会開催期間で不都合な日時 これを教える ### 年末年始の挙動 ホワイトボードで 横軸 日付 縦軸 名前 帰省期間の下に電話番号 ## 次回日程 12/24(木) 13:30-

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