ペルシアン野崎
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    # NTT インターン ES ## 本インターンシップへの参加を志望する理由を教えてください。(400文字以下) 貴社では遠隔技術の事業化に向け研究開発をなさっていると聞き、実際の業務を体験したく思い貴社のインターンシップに応募した。 私はVR空間に完全に入り込めるSF作品の世界観に感銘を受け、皆が現実の場所に囚われず生活できる社会を実現したいと思うようになった。 そのため大学院ではVRの研究を行ってきた。 しかし研究では新規性を求めるあまり普及性を最優先に取り組むのは難しかった。 そこで場所に制約されない社会の実現には普及こそが重要だと感じ、事業実現に向けた開発をしたいと考えるようになった。 貴社のテレプレゼンスプロジェクトでは、遠隔地での行動を実現する技術を作り出し、事業化することを目標としている。 これはまさに私の実現したいことと一致する。 したがって、私は貴社にて事業化に向けた遠隔技術の研究開発を体験したく思い、インターンシップに応募した。 ## D:海外での留学経験(半年未満)がある。または、海外の方とコミュニケーションをとることに抵抗がない。→上記内容を具体的に教えてください。(200文字いない) バックパッカーをする中で、現地の人や他の旅人とのコミュニケーションを楽しんできた。 例えば東南アジアに1ヶ月半滞在した際には、最初は上手に英語が浮かばなくても物怖じすることなく積極的に話しかけ、自分の考え・言いたいことを伝えた。その結果現地の人の生活に触れ、観光ガイドには載ってないような情報を教えてもらった。また今では共に観光地を回り、帰国後も連絡を取るほど現地の人と親密な仲を築いた。 ## 上記以外に語学経験があれば教えてください。(TOEFL、他言語等)(50文字以内) TOEFL:68、タイのサケラート環境ステーションにて生物の研究に2週間従事(英語・タイ語) ## ソフトウェアを中心に取り組みたいか、ハードウェアを中心に取り組みたいか。理由を添えて教えてください。(400文字以下) [重要が3回] ハードウェアを中心に取り組みたい。 なぜなら私の目指す社会の実現には触覚の提示が必要であり、ハードウェアが重要になるからだ。 私は、単なる映像を見ながらの遠隔操作だけではなく、本当にそこにいるような感覚が得た上で様々な行動をしたいと考えている。 例えば家にいながらにして山登りを体験する場合、私は景色・音だけでなく、その場の風や温度・岩肌の感触なども感じたい。 この実現には、視覚・聴覚だけではなく、触覚の提示が必要である。人に物理的な刺激を与える必要があり、ハードウェアが重要になるのである。 私は実際に、研究やコンテストに出展したVR作品で、ソフトウェアのみならず、ハードウェアの開発を行ってきた。 また学部時代電気電子工学科を専攻しており、電子工作自体が好きであるのでハードウェアの開発が得意である。 したがって、貴社のインターンシップではこの知見を活かし、ハードウェアを用いた触覚の提示にチャレンジしたい。 ## そのフィールドを希望する理由を教えてください。(400文字以下) 貴社のテレプレゼンスプロジェクトが目指す未来は、私の目標の実現に繋がっているからである。 その未来とはVRを用いて遠隔地のロボットに憑依し、遠隔地で行動できるものである。 このように憑依して遠隔地で行動することができれば、「本当にそこにいるように感じることで、現実の場所に囚われずに生きる」という私の目標が達成できる。 また現在テレプレゼンスプロジェクトでは、VR・ハード・通信技術に加え、憑依感覚の向上のために触覚技術が求められている。 私自身、VRやハード・触覚にまつわる研究や開発を行ってきた。 例えば、美少⼥にくすぐられるVR作品を4人のチームで製作した。この作品はIVRCの選抜26作品に選ばれた上、査読付き論⽂が投稿でき、各種メディアにも掲載された。 こういった技術知見をいかし、ロボットアームが物体に触れた時の触覚を、遠隔地でロボットを操作するユーザーに提示することに挑戦したい。 以上が希望理由だ。 ## その他、伝えたいことがありましたら、自由に記入してください。上記で記載できなかったアピールすべきICT経験なども記入ください。(400文字) やりたいことや憧れのためなら行動を辞さないことが自分の強みだ。 私はSF作品の脳に直接信号を与えることでVR空間に完全に入り込めるデバイスに憧れを抱いていた。 その憧れを叶えるために、自由度の高い京都大学に入学し、電気電子工学科でデバイスの基礎を学習しながらも、研究室配属前から医学部の研究室に出入りして脳の研究にたずさわったり、長期インターンにて脳波を扱う解析を行っておりました。 しかし、研究に従事する中で脳科学はまだ発展途上で憧れのデバイスの実現には遠いと実感し、 現在は脳を用いないアプローチで感覚を提示する研究を行っている。 具体的には水流とVRによる飛行感覚を提示を研究している。その理由は、憧れのデバイスで一番にやってみたいことが超能力で空を飛ぶことであったからだ。 こういった研究テーマを選択するために、大学院からは大学を奈良先端大に変更した。 ### h1 目的意識が強く、そんためにやること尻込みせず飛び込んでやってきた。受賞 くすぐりVR選ばれ取材も受けた。独創性、チャレンジ ## CSでの自己PR 例えば私はアニメ「ソード・アート・オンライン」に出てくる脳に直接信号を与えるVRデバイス、「ナーブギア」に憧れを抱いておりました。 この憧れを叶えるために受験勉強をし、無事京都大学に合格しました。 京大に入ってからは、デバイスの基礎を学習できる電気電子工学を専攻しながらも脳の研究にたずさわっておりました。 具体的には研究室配属前の3回生から医学系の研究室に出入りし実際に細胞レベルでの脳科学の研究に従事してきました。 また、脳科学においても細胞レベルではなく人間を対象としたマクロ的アプローチも知りたかった為、京大発ベンチャーのインターンで脳波・心拍データの解析、またそれらを用いたアプリケーションの開発に従事してきました。 しかしながら、実際に研究や開発に従事してみてわかったのですが、脳科学はまだ発展途上段階で、僕の憧れるようなデバイスの作成に携わるにはまだ遠いことがわかったので、現在では、脳を用いないアプローチで感覚を提示する研究をしております。 具体的にはVRと水中スクーターを用いて飛行感覚を提示する研究をしております。 飛行感覚の提示を研究している理由は、「ナーブギア」のようなフルダイブVR機器が登場した時に一番にやってみたいことが超能力で空を飛ぶことだったからです。 また、こういった研究テーマを選択するために、大学院からは大学を奈良先端大に変更しました。 ## SONY:_ しばしば作品の世界に入って主人公になりきったつもりでプレイ・視聴しています。その際映像を視聴したり、コントローラーを操作するだけでは飽き足らず、例えば主人公が超能力で空を飛んでいるならば、自分も空に浮かんで飛んでいる感覚を肌で感じたいとしばしば妄想しておりました。こういった経緯から、映像に加えて触覚を用いる事で作品の世界の中に入り込んだ感覚を提示したいと熱望するようになりました。 ## field 今TPJで触覚を求められている。 遠隔作業を支援する技術を目指している。 robot+VR ・テレプレは目標に極めて近い ・VRとハードの知識が活きる ・知覚に興味がある→テレプレでは求められている ・ロボットアームに触覚センサを足してryに挑戦したい。 私は、単なるリモート作業ではなく、本当にそこにいるような感覚が得た上で様々な行動をしたいと考えている。 (必要である) 私の実現したい社会と一致するからだ。 ・ただ、リモートワークするだけでなく、本当にその場所にいるように感じたい(VR)/ ・知覚の話 → 自分は興味がある ・テレプレの課題:知覚が重要だと聞いた。 ・テレプレPJはロボットに乗り移って、リアルに再現する。→また、リモートに物理的な作用/触れた感覚の再現 →一致 ・自身のVR・知覚・ハードが活きます ## hard 欲しい理由: 知覚を提示するにはハードにこだわる必要があるため。 →知覚を提示するには人に物理的な刺激を与える必要がある。 //、またロボットへの物理的刺激をセンシングする必要がある。 なぜ知覚か:視覚だけではなく、実際にものに触れたり温度を感じたりしてこそそこにいるという感覚を得ることができる。 適している理由: VRに関する研究や、プロダクトを作ってきた。 特に触覚を実現するハードウェアを扱ってきた。 またハードウェアがそもそも好き。なぜなら自分の作ったものが物理的に動く瞬間に感動を覚える。 ## 三菱 私は異なる国の人と交流することでその国についての理解が深まり、自分の視野が広がる点に魅力を感じるため、「海外渡航先で出会った人と交流すること」に力を入れました。私は旅行が好きで、タイ・マレーシアなどの国に一人でよく渡航していました。しかし海外経験が少ない頃、出会った人と話す際に考えを的確に英語で表現できず、自己紹介程度の会話はできても、お互いの考えを伝え合うことは困難でした。そこで私は英語で会話することが難しい場面でも物怖じすることなく積極的に話しかけ、ジェスチャーや説明に写真を用いる等あらゆる工夫を用いて何とか自分の考え・言いたいことを伝えるようにしました。その結果現地の人の生活に触れ、観光ガイドには載ってないような情報を知りました。また今では共に観光地を回り、帰国後も連絡を取るほど海外の人と親密な仲を築きました。 ## クワガタ 私は海外での昆虫採集に力を入れて取り組んできました。私は昔から昆虫が大好きで、大きい昆虫や綺麗な昆虫が生息する東南アジアでの昆虫採集に子供の頃から憧れていました。特に限られた地域にのみ生息している希少なクワガタが大好きでした。私はそのクワガタを求めて、三回生の夏休みにマレーシアに渡航しました。マレーシアでは日本と異なり、クワガタに関する情報が少なく、なかなか目当てのクワガタを捕まえる事はできませんでした。そのため、現地の人にそのクワガタについて聞いて回る事にしました。しかしマレーシアには虫好きが少なく、なかなか情報が得られませんでした。そこで私は、むしろ日本人の方が虫好きが多い事を逆手にとり、外国人を相手にエコツアーを主催しているガイドを狙って聞いて回る事にしました。その結果、あるガイドにそのクワガタを発見できる場所を教えていただくことができ、実際に採集することができました。やりたい事のためには新たな情報を貪欲に求めていく私の性格が功を奏したと考えております。この経験を通じて、手掛かり・情報が少なくとも実際に試してみる事でさらに有益な情報を得て問題を解決するという姿勢を身につけました。

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