北島壮達
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    # 1月8日用プレゼン ## 1.挨拶と概要説明 これからチーム440、AzureIslandの発表を始めさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。(目を見て90度お辞儀2秒) まずは簡単に90秒ほどで企画の概要を説明させていただきます。  先ほど配らせていただいた資料は、あくまで用語説明がある補足資料なので分からない単語が出てきた時などにご確認ください。 私たちはマイクロソフトが提供しているクラウドサービスのazureを通してITやクラウドを学ぶ、学習型webアプリとしてAzureIslandを開発しました。  AzureIslandは主に、中学校のITの授業で先生と生徒に使ってもらうことを想定しており、学生にITやクラウドの知識を楽しく身に着けてもらうことができます。  このシステムを作った経緯としては、今年の産学連携はマイクロソフト様と行ったのですが、 マイクロソフト様が目を付けているギガスクール構想に着目し企画したところ、AzureIslandは東京,名古屋,大阪の全チームの企画の中で最も高い評価をもらったので未来創造展に向けてブラッシュアップして出展することになりました。 このアプリが世界中に普及すれば、世界中の子供がITやクラウドに対しての知識を身に着け、個性や手段として扱うのが当たり前の世の中に変えることが出来ます。 ## azureBlob それでは、実際に利用シーンを想定して説明をさせていただきます。中学校の授業を想定して先生役を私がやり、生徒役を浜田くん(休みなら木村)にやってもらい実演しようと思います。 では初めて行きます。。。 それでは生徒の前田君はログインしてください。(認証、認可にはAuth0を使用しており、セキュアなものになっています。) **auzreIslandのホーム画面が出てきました。Home画面など各メニューの説明をは手順を追って説明していこうと思います。** 今日は、クラウドにデータを保存するメリットを知るためにAzureのAzuleBlobStorageを体験してみましょう!!! それではステージ一覧からAzureBlobStorageをクリックして挑戦してみましょう!(このようにAzureの各サービスをステージとして用意し、さらにステージ内ではサービスの操作や体験をさらにステップとして細かく切り出しているので、ベイビーステップを踏むことができ、飽きたり挫折することなく楽しんで体験学習できるようにしています。) それではステップ1をクリックしてください。(ここで扱う用語のコンテナの説明も、このようにマイクロソフトのラーンやトレーニングのリンク付きで事前に先生と一緒に学習出来るようになっています。**この場でも説明させていただくと、AzureBlobStorageはgoogle driveのようなクラウドのストレージサービスになっています。そしてコンテナは、azureBlobStorageのデータを保管するフォルダのようなものです。**) それでは、コンテナやBlobStorageについての理解が出来たところでコンテナを作製してみましょう! では、自身が作ったコンテナを確認してステップをクリアしましょう! ステップクリア出来ました!このようにかなり細かく簡単なステップで体験学習ができます。また、各ステージのステップクリア後にさらに詳しい学習をする際に適しているマイクロソフトのラーンやトレーニングのリンクが表示されるので、この後先生の説明と一緒に授業内で学習したり、興味を持った学生が迷子になることなく自習もできるようになっています。 では、次のステップに行きましょう。次は自分で作ったコンテナへの画像データのアップロードです。 自分のコンテナを選択してください。 じゃあ画像データをアップロードしてみましょう。 これでステップ2はクリアです。 最後にアップロードした画像を確認してこのステージをクリアしましょう。 では、自身のコンテナを選択していただいて、、、 画像データがアップロードされていることを確認出来たら確認ボタンを押してクリアしましょう!! このazureIslandは、裏側でそれぞれの学生のアカウントがAzureと紐づいており(ここでジェスチャー)、実際にコンテナがAzure上で立ち上がっています。これによりazure自体の事後学習などにも役立ちます。(モニターの画面をスライドさせてポータル画面見せる、30秒後ロゴに代える) クリアですね、それではステップ一覧へ戻ってもらって、、、ここで、授業の終わりにボーナスステージで今まで学んだことを活かして画像をアップロードしたりダウンロードしてazureBlobStorageを自由に体験しましょう。(このボーナスステージはステップの学習が終わっても再度何回でも体験できるように全ステージごとに用意されています。) ## Admin また、進捗を先生が管理できるようになっているのでAzureIslandの進捗を課題にしたり、AzureIslandを使った授業で学んだことをテストとして実施していただいたらと思います。今回はプレゼン用に特別に生徒のアカウントでも先生用の管理画面が閲覧できるようにしています。 ## ComputerVision かなり省略して早めに説明したのですがこのような流れで使用されることを想定しています。 それでは、実際に審査員の皆様にも体験していただけたらなと思うのですが、どなたか代表で一名ぜひ体験してほしいです。 ありがとうございまーすす 先ほどのような授業風に体験していただきたいので、ぜひ先生役をさせていただく私の案内に従って触っていただきたいです。 では初めて行きたいと思います。 今日の授業では画像やビデオを分析できるAIを体験しましょう! それではステージ2のComputarVisionを使ってみようというところをクリックしてください! では、ステップ1の犬の画像分析に挑戦しましょう!クリックしてください! ここで使う画像は、先ほどのステージで作成登録したコンテナ内の画像を使うことが出来ます。 ステージ間のサービス同士を連携させることでより実践的なクラウド体験ができるようになっています。 では黄色い部分の先ほど作成したコンテナを選択してください。 犬の画像を選んで、AIで判定するというボタンを押してください。 判定結果が犬だった場合は成功とでて、AIがどう判別したかが詳しく表示されます。これで、AIの判定結果や判定の鋭さ、緩さをAzureIslandを通して簡単に体験することが出来ます。 では確認を推して次のステップへ進んでください。 次は人の画像です。 ではコンテナを選んで頂いて、今回は試しに人ではないものを選択してほしいです。すると判定結果は失敗になり、画像が正しくないということが分かります。今回はもう人の画像が用意されているので必要ないですが人の画像を追加するボタンを押してステージ1へ戻って追加しなおすことも可能です。それでは画像を選択するボタンを押して今度は人の画像を識別してください。 では確認を推していただいて、はいクリアです。ではボーナスステージで少し遊んでみましょう。次のステップへを選択してください。 **クラウドというと、サーバやネットワークの構築などのIaaSのようなものを想像すると思いますが、ComputerVisionのようなSaaSサービスも体験してもらうことで、問題解決などをする際に一から物を作る必要が無いことを理解し、手段の一つとしてこういったサービスを検討するようになるので非常に効果的な体験学習だと思います。** コンテナを選択していただいて、ここでは成功失敗などは無く好きな画像を判別して何度でもComputerVisionを体験することが出来ます。 ## home 次はHomeを押してください。これがAzureIslandのアイランドの部分の由来になっていまして、ステージやステップをクリアするごとに、Home画面の島がどんどん豪華になり、島に配置できる家などのオブジェクトがどんどん追加されていきます。 ダブルクリックしてみてください!そして選択するオブジェくとを選んでいただいて、、、HAL大阪とかあります。そしてドラッグアンドドロップで好きな位置に移動して島をデコレーションできます。是非いろんなオブジェクトを置いたり動かしたりしてみてください! ステージやステップをクリアするとオブジェクトが解放されていきますが、今回はプレゼン用にオブジェクトを多めに解放しています。 本来はステージ2までのクリアでサーファーとHAL大阪が解放されます。**沢山置くとこのようになります。(モニタ表示)** このような機能でまず話題性を生むというのもありますが、 もっと島を豪華にしたいとう気持ちや、ほかの子と比べて負けてられない気持ちを利用してやる気や楽しさといった要素を足す役割があります。徹底的にITクラウドというのが退屈で難しいイメージを払拭し、便利で問題解決や自己実現にも使える素敵なものだということを伝えます。 もちろんバックエンドに接続しているので再読み込みしても大丈夫です。 さらにこの画面等に使われてる素敵なイラストは全て僕たちの班のイラスト担当が作成したオリジナルのイラストになってます。 ## learn 更に体験学習だけでなく学習のコンテンツとしても充実しており、メニューのleranページを押していただくと、各ステージステップに関連したマイクロソフトのリンク集があります。このようなステージやleranページは常に更新されていきます。 プレゼン自体は以上になります。 質問等ございましたら是非お願いします。 ## 下級生交流会台本! ### 挨拶 こんにちは。 ### 概要 私たちはマイクロソフトが提供しているクラウドサービスのazureを通してITやクラウドを学ぶ、学習型webアプリとしてAzureIslandを開発しました。  AzureIslandは主に、中学校のITの授業で先生と生徒に使ってもらうことを想定しており、学生にITやクラウドの知識を楽しく身に着けてもらうことができます。 ### 始める前に それでは実際に操作していきましょう、利用シーンを想定しながら触っていただけるとありがたいです。 リンクを踏んでAzureIslandにログインしてください。 また、今回azureの権限の許可などさまざまな問題があるので色々な機能を制限させてもらってます。 ### ステージとステップについて まずは、左のstageを選択してください。 私たちはAzureの各サービスをステージとして用意し、さらにステージ内ではサービスの操作や体験をさらにステップとして細かく切り出しているので、ベイビーステップを踏むことができ、飽きたり挫折することなく楽しんで体験学習できるようにしています。 ### ステージ選択 ではステージ1を選択してください! ステージ1はAzureBlobストレージの体験ステージです。 ### ステップ選択 そして、ステップ1のコンテナを作成してみよう!の挑戦するを押してください。 ステップ1を選択すると、このようにモーダルが出ます ここで表示される学習のヒントは、マイクロソフトのラーンなどのリンクを閲覧可能で学習のサポートを行います。 コンテナ名を先に登録しているので、作成を押してください。 黄色く表示されているのが今、作成したコンテナですので、クリックしてみてください。 以上で、コンテナ作成ステップがクリアになります。 ### 誰かがステップをはじめてクリアしたら また、各ステージのステップクリア後にさらに詳しい学習をする際に適しているマイクロソフトのラーンやトレーニングのリンクが表示されるので、この後先生の説明と一緒に授業内で学習したり、興味を持った学生が迷子になることなく自習もできるようになっています。 このような感じでステップに沿って、学習を進めていくことでステージクリアが可能です。 では、ステージに沿って、ステージ1をクリアしてみてください。 (ここでサポートが入る) 以上で、AzureBlobストレージの体験ステージです。 ### ステージ1大体終わったら このように、AzureIslandは、AzureIslandを通してクラウドサービスであるazureを簡単に体験学習することが出来ます。ちょうど中学生にとって良い難易度となっております。 さらに!!実は裏側でそれぞれの学生のアカウントがAzureと紐づいており(ここでジェスチャー)、実際にコンテナがAzure上で立ち上がっています。これによりazure自体の事後学習などにも役立ちます。(モニターの画面をスライドさせてポータル画面見せる、30秒後ロゴに代える) ### ステージ2 それでは次のステージの説明に移りたいと思います、サイドバーのStageを選択してステージ一覧に戻りステージ2を選択してください! ステージ2はAIの画像や動画の識別サービスの体験学習が出来るようになっております。 ### ステージ2ステップ ステップ1の犬の画像をAIに判定させてみよう!の挑戦するボタンを押してください。 このステップは画像が犬であるかどうかをAIに判定させるといった体験学習になっています 黄色く表示されているコンテナをクリックしてください コンテナの中にある画像が表示されるので、犬の画像を選択してください するとAIの判定結果を得ることができ、ステップクリアとなります もし先ほどの画像選択の画面で犬以外の画像を選択していた場合判定結果は失敗となりステップクリアとはなりません 次のステップ2はステップ1の人の画像を識別するものになっている版、同様の手順で学習することができます、是非このステージのステップを全て試してみてください ### 大体終わったらhome画面 では左のタブよりHome画面をみてください。操作説明が出てくると思います。ダブルクリックでオブジェクトを作成、ドラッグアンドドロップで移動です。 AzureIslandのアイランドの部分であるこの画面ですが、ステージやステップをクリアするごとに、Home画面の島がどんどん豪華になり、島に配置できる家などのオブジェクトがどんどん追加されていきます。 このような機能でまず話題性を生むというのもありますが、 もっと島を豪華にしたいとう気持ちや、ほかの子と比べて負けてられない気持ちを利用してやる気や楽しさといった要素を足す役割があります。徹底的にITクラウドというのが退屈で難しいイメージを払拭し、便利で問題解決や自己実現にも使える素敵なものだということを伝えます。また使用されているイラストは全てオリジナルのものになっています。 ### admin また、進捗を先生が管理できるようになっているのでAzureIslandの進捗を課題にしたり、AzureIslandを使った授業で学んだことをテストとして実施していただいたらと思います。今回はプレゼン用に特別に生徒のアカウントでも先生用の管理画面が閲覧できるようにしています。 ## learn 更に体験学習だけでなく学習のコンテンツとしても充実しており、メニューのleranページを押していただくと、各ステージステップに関連したマイクロソフトのリンク集があります。このようなステージやleranページは常に更新されていきます。 プレゼン自体は以上になります。

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