CodeForJapan
      • Sharing URL Link copied
      • /edit
      • View mode
        • Edit mode
        • View mode
        • Book mode
        • Slide mode
        Edit mode View mode Book mode Slide mode
      • Customize slides
      • Note Permission
      • Read
        • Owners
        • Signed-in users
        • Everyone
        Owners Signed-in users Everyone
      • Write
        • Owners
        • Signed-in users
        • Everyone
        Owners Signed-in users Everyone
      • Engagement control Commenting, Suggest edit, Emoji Reply
    • Invite by email
      Invitee

      This note has no invitees

    • Publish Note

      Share your work with the world Congratulations! 🎉 Your note is out in the world Publish Note

      Your note will be visible on your profile and discoverable by anyone.
      Your note is now live.
      This note is visible on your profile and discoverable online.
      Everyone on the web can find and read all notes of this public team.
      See published notes
      Unpublish note
      Please check the box to agree to the Community Guidelines.
      View profile
    • Commenting
      Permission
      Disabled Forbidden Owners Signed-in users Everyone
    • Enable
    • Permission
      • Forbidden
      • Owners
      • Signed-in users
      • Everyone
    • Suggest edit
      Permission
      Disabled Forbidden Owners Signed-in users Everyone
    • Enable
    • Permission
      • Forbidden
      • Owners
      • Signed-in users
    • Emoji Reply
    • Enable
    • Versions and GitHub Sync
    • Note settings
    • Note Insights New
    • Engagement control
    • Transfer ownership
    • Delete this note
    • Insert from template
    • Import from
      • Dropbox
      • Google Drive
      • Gist
      • Clipboard
    • Export to
      • Dropbox
      • Google Drive
      • Gist
    • Download
      • Markdown
      • HTML
      • Raw HTML
Menu Note settings Note Insights Versions and GitHub Sync Sharing URL Help
Menu
Options
Engagement control Transfer ownership Delete this note
Import from
Dropbox Google Drive Gist Clipboard
Export to
Dropbox Google Drive Gist
Download
Markdown HTML Raw HTML
Back
Sharing URL Link copied
/edit
View mode
  • Edit mode
  • View mode
  • Book mode
  • Slide mode
Edit mode View mode Book mode Slide mode
Customize slides
Note Permission
Read
Owners
  • Owners
  • Signed-in users
  • Everyone
Owners Signed-in users Everyone
Write
Owners
  • Owners
  • Signed-in users
  • Everyone
Owners Signed-in users Everyone
Engagement control Commenting, Suggest edit, Emoji Reply
  • Invite by email
    Invitee

    This note has no invitees

  • Publish Note

    Share your work with the world Congratulations! 🎉 Your note is out in the world Publish Note

    Your note will be visible on your profile and discoverable by anyone.
    Your note is now live.
    This note is visible on your profile and discoverable online.
    Everyone on the web can find and read all notes of this public team.
    See published notes
    Unpublish note
    Please check the box to agree to the Community Guidelines.
    View profile
    Engagement control
    Commenting
    Permission
    Disabled Forbidden Owners Signed-in users Everyone
    Enable
    Permission
    • Forbidden
    • Owners
    • Signed-in users
    • Everyone
    Suggest edit
    Permission
    Disabled Forbidden Owners Signed-in users Everyone
    Enable
    Permission
    • Forbidden
    • Owners
    • Signed-in users
    Emoji Reply
    Enable
    Import from Dropbox Google Drive Gist Clipboard
       Owned this note    Owned this note      
    Published Linked with GitHub
    • Any changes
      Be notified of any changes
    • Mention me
      Be notified of mention me
    • Unsubscribe
    第7回:2019/5/25 Social Hack Day === ###### tags: `hackday` ###### このページのショートリンク `` - [HackDay ホームページ](https://hackday.code4japan.org/) - [過去のイベント](https://hackday.code4japan.org/archives.html) - [進行中のプロジェクト](https://hackday.code4japan.org/projects.html) ![Social Hack Day](https://i.imgur.com/T3yPoXh.png) 【お願い(1)】プロジェクト起案者・リーダーは、以下の「プロジェクトの登録・紹介」に、当日やりたいプロジェクトの内容を記入してください。 【お願い(2)】プロジェクト起案者・リーダーは、[こちらのシート](https://docs.google.com/spreadsheets/d/18H2q-3b6uxvAJENm2aQmVcSph7vFpOvB49lxZ4ns1ak/edit#gid=1503426383)(プロジェクト)からウェブサイトに掲載されている情報の更新をしてください。(必要に応じて編集権限をリクエストしてください) ## イベント概要 **申し込み** [申し込みページ](https://www.facebook.com/events/2363311127230112/)からお申し込みください。 **日時** 2019年5月25日(土) 11:00 - 18:00 **場所** ① オープンイノベーションオフィスSENQ霞が関 〒100-0013 東京都 千代田区霞が関一丁目4番1号 日土地ビル2F [サイト・アクセス](https://senq-web.jp/office/kasumigaseki) ② 起業プラザひょうご 〒651-0096 兵庫県神戸市中央区 雲井通5丁目3−1 サンパル6F [サイト・アクセス](http://www.kigyoplaza-hyogo.jp/) ③ フュージョン株式会社 (12:30-17:00) 札幌市中央区北4条西4丁目1番地 伊藤・加藤ビル5階 [サイト・アクセス](https://www.fusion.co.jp/) ④ オンライン ## 当日タイムライン **10:00** 会場準備開始 **10:30** 開場・受付開始 **11:00** 開始〜 **11:00 イントロダクション** * Code for Japan について * HackDay について * 流れの説明 * 今回の各会場のPJ紹介 **11:20 各会場ごとにプロジェクトの紹介** * プロジェクトのアイディアを持っている方は、各プロジェクト3分(仮)でプロジェクトの概要を発表してください。 * あなたは何をしたいですか? * なぜ、それをしたいのですか? * どんな良いことが起こりますか? **11:45** 各会場ごとに自己紹介 * 名前、自分のことをよく示す3つのキーワード **12:00 ランチ&チームビルディング** * 会場でみんなでランチしよう! * 他の気になるプロジェクトの話も聞きいてみよう **13:00 もくもくと開発!** **17:00 進捗報告** * 一日の成果を共有してください。発表時間は各プロジェクト3分(仮)です。 **18:00** 解散 **イベント後** * イベント後のプロジェクトの継続や広がりはとても重要です。 * 2ヶ月後の次回のSocial Hack Dayで、次のアクションをすすめましょう。 --- ## プロジェクトの登録・紹介 (プロジェクトの登録は、以下のテンプレートに従って記入してください。埋められる範囲で結構です。) ※継続的に行っているプロジェクトで、[HackDay の公式ウェブサイト](https://hackday.code4japan.org/projects.html)に掲載したいものは、[こちらの登録フォーム](https://goo.gl/forms/yAPDOjTu3U6dAp4o2)にも合わせてご記入ください。 ### チーム名/プロジェクト名(テンプレート) - **目的:** - **現状どこまでできているか:** - **課題や将来像:** - **今日やること:** - **必要なリソース:** - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**   - **議論への参加方法** - **起案者・プロジェクトリーダー**  - **メンバー** - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** - **今後やること(イベント終了時に記載)**- ---- ## 東京会場 [] ### Code for CAT / ライタソンプラットフォーム&CatBotアルファ版ブラッシュアップ - **目的:** 猫の正しい飼い方について普及啓蒙するためのLINEのチャットボット「CatBot」の管理ツールとして、ライタソンプラットフォームを開発します。 - **現状どこまでできているか:** CatBotアルファ版のバックエンドの修正に着手しました。 同時進行で、管理ツールUIの開発もはじめました。 - **課題や将来像:** CatBotはベータ版に向けて、開発環境を整備することが急務だと考えています。これらの管理ツールができれば、チャットボットの不安定な動作も改善できると思います。 さらに、ライタソンからチャットボットに落とし込む一連の流れをツール化できれば、今後、いろんなライタソン活動への展開がやりやすくなると考えます。 ひいてはそれが、以前より構想していたライタソンプラットフォームの一部として機能してくるはずです。 - **今日やること:** - CatBotアルファ版のバックエンド修正 - ライタソンプラットフォームのUI開発 - 地域猫コンテンツの検討 - 【15:00よりオンラインMTG】 - https://us04web.zoom.us/j/432354414 - **必要なリソース:** - UIデザインに精通している方。猫好きじゃない方も大歓迎。 - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**   - [Code for CAT(HackMD)](https://hackmd.io/G7MBqpjMRZOsQihC4qgRsQ) - **議論への参加方法** Code for CATの活動に興味を持った方は、いつでもメンバーに話しかけてください! - **書いた人**  今村かずき - **今日やったこと(イベント終了時に記載)**- - チャットボット全体設計に地域猫コンテンツを追加(藤本) - ライタソンプラットフォームのUIのモックを作成(今村) - ライタソンプラットフォームのUIモックレビュー、GCP調査(太田) - bot-express版のDialogflowへの移植(小峰) - API経由でIntentを変更するための動作確認(井手) - **今後やること(イベント終了時に記載)**- - CatBotベータ版に向けての細かいスケジュール設定 ---- ### Code for Youth/「若者と地域課題を繋げるサービス」CACTUSのブラッシュアップ - **目的:** 「プログラミングやデザイン、まちづくりなどについて、基礎的なことは学び終わったけれど、それを使って何をしたらいいかがわからない」ことで悩んでいる方はかなりいると思います。 このサービスは、地域住民の方々に日頃感じている課題や不満を「**Twitterのように手軽に**」投稿してもらい、収集した地域課題を元に、そんな方々が「解決策の提案」や「プロダクト作成」の練習をできるようにするものです。 自分が投稿した「解決策」や「サービス」は1ページにまとめ、ポートフォリオとして活用できるようにしたいと考えています。 現状似たようなサービスとして 「Ha4go」や「CACTUS」がありますが、このサービスは様々な点でこれらのサービスとの差別化を考えています。(詳しい話は当日会場で) - **現状どこまでできているか:** 構想段階です。当日は仕様なども一緒に考えながら作っていただければと思っています。 - **課題や将来像:** 1. プログラミング、デザイン、まちづくりなどの初学者の方が実際の事例で解決策提示やプロダクト作成をするための足がかりを作る. 2. 「課題ー解決策」の結びつきを促進し,課題解決までのスパンを短くする. 3. 「各地域の団体がそれぞれの地域に置いて解決策を考える」のではなく、ある地域における解決策を別の地域の課題に流用しやすい環境を作る.   - **今日やること:** - 各サイド(住民サイド、エンジニアサイド)での仕様の確定(可能であればUIデザインも) - DB等の設計 時間が許せばコーディングへの取り掛かり - **必要なリソース:** - なんらかの課題に対して解決策を考えたことのある方(どの程度の情報量があれば、具体的な解決策を考えられるのか、またその段階までの情報量を引き出すにはどうしたら良いかを一緒に考えていただきたいです) - エンジニア デザイナー (特にフロントに詳しい方がいるとありがたいです) - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**   - **議論への参加方法** - **起案者・プロジェクトリーダー**  中尾 文亮(Code for Youth) - **メンバー** 中尾 文亮(Code for Youth) - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** プロジェクトの深掘りを行いました。地域住民の方が課題を投稿するメリットは少ないということで「各Code forから解決策を募集してまとめるサイトを作る」方針に変更しました。 今日はDB設計と、手書きでフロントのワイヤーフレームを作成しました。 - **今後やること(イベント終了時に記載)**- API,フロント両方のより詳細な設計をしてCodingに入ります! ---- ### マインド・アクティブ社会実現プロジェクト - **目的:** 能動的に人生を選択し、一歩を踏み出す人で溢れた社会。(その結果として)、一歩踏み出す人を、否定したり、斜に構える人がいなくなり、各人のチャレンジを相互承認できる社会をマインド・アクティブ社会と名付け、経産省の若手有志メンバーで、その実現に向けた施策を講じます。 - **現状どこまでできているか:** これまで4/27、5/22に、2回のイベント開催するとともに、メディアを通した広報を実施。複数の企業と、組織内をボトムアップで変革する実例を作り出し、メソッドの開発を検討中。 https://www.co-media.jp/article/24232 - **課題や将来像:** 目標は、一歩踏み出す取組に対して、butから入る人を減らすために、社会の空気を変えること。 より大きなムーブメントにしていくためにも、今後は政策的なアウトプットにつなげていくことを検討。 - **今日やること:** ・大型シンポジウムの仕様・設計の確定 ・マインド・アクティブを後押しする政策を考えるWSの設計 ・マインド・アクティブのメリットなどをまとめたファクト集の作成 ・(非エンジニアのチームのため、可能であれば)テクノロジーとの掛け合わせの可能性について議論 - **必要なリソース:** 特になし(アイデア大募集) - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**   https://www.mind-active.net/ (作成途上のHPです) - **議論への参加方法** 当日、東京会場に来てくださった方 - **起案者・プロジェクトリーダー**  田口周平 - **メンバー** 経産省の有志メンバー - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** -大型イベントの設計(参加企業案の決定) -7/11に開催するイベントの流れの決定 -マインド・アクティブを促す政策案の洗い出し -その他アイデア出し(高齢者→若者へのドネーションの制度設計) - **今後やること(イベント終了時に記載)**- -参加企業への打診 -メンバー間で7/11イベントのデモ ---- ### Graffer/「手続きガイド」をみんなで作ろう - **目的:** 「何か手続きが必要なことはわかるんだけど、結局自分は何をしなければいけないの?」と困っている人を正しい手続きに導くシステム ”手続きガイド” を、もっと様々な領域へ広げていきたい。 - **現状どこまでできているか:** ライフイベントに関わる手続きをいくつかの自治体ですでに公式版として導入しています https://ttzk.graffer.jp/regions - **課題や将来像:** ・ 手続きガイドシステムは、コンテンツ入稿システムの汎用性が高いので、ライフイベントの手続きに関わらず多くの領域で活用できる仕組みのはず。足りないのはアイディアとコンテンツ。 ・もっといろいろな手続きで手続きガイドを作成し、みんなが手続きで迷う時間を無くしたいに - **今日やること:** 自分が分かりにくいと感じる手続きに関して、実際に手続きガイドを作成 - **必要なリソース:** どなたでも大歓迎です! - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**   ・テストページ https://guides.graffer.jp/ ・ガイドテンプレート https://docs.google.com/spreadsheets/d/1WVKikfWPZ7Di6J_HTAJwUkpuwohmlePEcUpX77GHDBM/edit?usp=sharing ・マニュアル https://docs.google.com/presentation/d/1qCewibvzNuPWUAL9k-MbHuy4r-MpmErGaOih7NVF-0Q/edit?usp=sharing - **議論への参加方法** 当日会場にいるGrafferスタッフに声をかけてください - **起案者・プロジェクトリーダー**  株式会社グラファー - **メンバー** - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** - **今後やること(イベント終了時に記載)**- ---- ### METI DXオフィス / よろず相談所 - **目的:** DXオフィスは、経済産業省のデジタル・トランスフォーメーションを進めていくために設置された組織です。その取り組みにおける様々な課題、議題をみんなで一緒にディスカッションしていくために、Social Hack Dayではよろず相談所として常設しています。 - **現状どこまでできているか:** - [法人インフォ](https://hojin-info.go.jp/) - [IMI共通語彙基盤](https://www.imi.go.jp/) - [PD6943(避難所に関する語彙の検討)](https://imi.go.jp/pd/pd6943/) - **課題や将来像:** - **今日やること:** - データセットの検討(施設カルテ) - [加古川市データ](https://drive.google.com/open?id=1AnSMqcvTu8o9ugEhCgOf7SGSIUAnmUR3) - [保全台帳及び保全計画書の様式の取扱いについて](http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk3_000002.html) - **必要なリソース:** - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**   - [METI DXオフィス \- HackMD](https://hackmd.io/s/Hygjh0GQN) - [METI DX:経済産業省のデジタルトランスフォーメーション特設Webサイト](http://www.meti.go.jp/policy/digital_transformation/) - **議論への参加方法** お気軽にお声がけください。 いまならもれなく **METI DX シール** がもらえます。 - **起案者・プロジェクトリーダー**  酒井一樹 (Craft Beer・Public Speaking・Digital Transformation) - **メンバー** - **書いた人**  [酒井 一樹/Sakai Kazuki](https://www.facebook.com/ksakai.net) - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** - [データ項目定義のもと](https://drive.google.com/open?id=1OycoHBMKbGMWioS01m6QdgumU1V4VpHq)を作成。 - 加古川市「施設カルテ」をもとに、表形式データに値を入れてみる。 - 1つのセルに複数の値が入っているデータ項目を整理してみる。 - データ項目定義を整理してみる。 - 推奨データセットの避難所と共通のデータ項目を確認する。 - **今後やること(イベント終了時に記載)**- - データ項目ごとにデータ型を記載。 - 他自治体のデータを使って検証。 - [IMIサイト](https://imi.go.jp/pd/)からPDを公開。 ### CODE for SAKE (日本酒データベース・酒蔵マッチング) - **目的:** 日本中の酒蔵データを集めて、消費者と酒蔵の接点を作ることで各地域の農業・加工業・サービス業を間接的に盛り上げたい。人にも自然にも良くて美味しいお酒を後世に残したい。 - **現状どこまでできているか:** データベースの必要項目・推奨項目(会津前田さんとともに) - **課題や将来像:** ①日本酒DB日本酒系アプリ・WEBサービスはオープンデータじゃ無いし、そもそも世に散らばるデータは紙・地域でバラバラ・非公開の酒造も→集められる限り集める。②酒蔵と消費者を繋げるサービス - **今日やること:** データベース作りとSAKEのLPづくり - **必要なリソース:** データ集め一緒にやってくれる人・LP一緒に作ってくれる人 - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**  https://www.facebook.com/groups/486830868499290/ - **議論への参加方法** 席に集まる・FBページに入る - **起案者・プロジェクトリーダー** 武貞・三宅・前田 - **メンバー** 前川さん@リモート - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** * 活動報告(LPじゃなくて一旦スライド) https://docs.google.com/presentation/d/1J9PfGV9xU9e7GbD1ps-GQSnpOfbL_MCvA6Tt-yMeXGQ/edit#slide=id.p * データベース作りhttps://docs.google.com/spreadsheets/d/1uFX3btHGiW_Ti96OYN3ovFQIMuPSUd91VEIWfU2W_d0/edit#gid=1322520694 ->挫折。スクレイピングしたい。 * 隣のウィキ参加者の中原さんから、ソーシャルハックでーのない裏の月に定例イベント(酒蔵見学・ヒアリングや日本酒を飲みながらみんなで考える会)をやろうとなったので、初回は発起人の一人、ナオライ三宅さんのお酒を飲みながらやります(よかったら来てください)https://naorai.shop-pro.jp/?pid=134806386 - **今後やること(イベント終了時に記載)**- * 6or7月に日本酒勉強会開催 * 8月のソーシャルハックデーまでに勧誘し、次こそちゃんとデータベース作り(終了後、美味しい日本酒が飲めるようにします!) ### Pnika/議論のデジタルアーカイブ化・審議会チャットボット - **目的:** ルールメイクのプロセスをオープンにすること - **現状どこまでできているか:** ・ワークショップの議論のリアルタイムボードでの可視化 - **課題や将来像:** ・ルールメイキングプロセスにより多くの人が参加し、建設的な議論ができるエコシステムを構築すること - **今日やること:** ・審議会で行われた議論について分析、議論の構造化 - **必要なリソース:** ・興味関心! - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**   https://pnika.jp/articles/ - **議論への参加方法** - **起案者・プロジェクトリーダー**  Teruka Sumiya - **メンバー** Pnika (Teruka Sumiya / Kumiko Hirao) - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** -平本さんから今までやってきたオンライン審議会のチャレンジと学びのインプット ー議論のマインドマップにチャレンジ (審議会3回分) - **今後やること(イベント終了時に記載)**- - ### ひきプラ - **目的:** 引きこもり(特に成人) - **現状どこまでできているか:** - **課題や将来像:** - **今日やること:** - **必要なリソース:** 家以外の居場所や自己肯定感の醸成が大切だと考えているが、今後の活動に関して含め、議論する仲間が欲しい - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**  http://hikipla.com/ - **議論への参加方法** - **起案者・プロジェクトリーダー**  - **メンバー** - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** - **今後やること(イベント終了時に記載)**- ### Call for Code / Code for 多言語アラート - **目的:** Call for Codeチャレンジは世界中のエンジニア、ビジネスパーソンが参加する自然災害アプリ開発コンペティションです。 - **現状どこまでできているか:** プロジェクト概略と今後の方針が決まりました。 ![](https://i.imgur.com/B91WcwM.jpg) - **課題や将来像:** メンバー募集中です!やる気のある方、開発できる方、プロジェクトリードできるかた、自治体や多文化共生マネージャーの方々とコミュニケーションできるかた、などなど。 - **今日やること:** - **必要なリソース:** - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**  https://developer.ibm.com/jp/callforcode/ - **議論への参加方法** - **起案者・プロジェクトリーダー**  * [木本 恭介](https://www.facebook.com/kyosuke.D.kimoto) - **メンバー** * [加藤 典子](https://www.facebook.com/norico.kato.3) * [山下 利夫](https://www.facebook.com/yamachan360) - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** * ディスカッションと単なるアイデアからプロジェクト案へ整理 * プロジェクト全体の流れの定義、今後のアクション、予定を確定 * 作成するアプリケーション CorpusPedia(仮) の概要を確定 - **今後やること(イベント終了時に記載)**- * メンバーのスカウト (OSC 札幌に加藤さん登壇予定) * 多文化共生マネージャーの方々とコミュニケーション --- ## 神戸会場 ### 阪神播磨定礎マップ/阪神播磨沿線沿いの建物(公共施設など)にある定礎のマップ化​ - **目的:** OpenStreetMapに関西の建物の定礎をマッピングする。 +ため池の石碑も登録する。 - **現状どこまでできているか:** マッパーさんに相談し、定礎の定義も確定済み。 地域諜報員の皆様の活躍により、定礎の写真を複数入手済み。 関西定礎マップのロゴ作成済み。 いよいよ画像登録。マピラリーも勉強する。 - **課題や将来像:** 阪神播磨沿線沿いにある公共施設などの定礎マップを作って共有したい。 OpenStreetMapを定礎で盛り上げる。 ため池の石碑も登録を進め、CodeforHarimaのはりま水辺プロジェクトを支援。 その他以下の活動実施予定。 - 〈商品開発〉 - 定礎チロルチョコ作り - 定礎アイロンビーズ作り - 定礎ハイチュウ作り - 定礎キットカット作り - 定礎ガム作り - 〈情報交換〉 - 関東のグループへコンタクト、オフ会 - 〈勧誘〉 - はりま水辺プロジェクトへコンタクト - - **今日やること:** - OpenStreetMapに定礎をマッピングする方法をサイトにまとめて公開する。 - 画像登録。 - マピラリーの勉強。 - **必要なリソース:** - 定礎に詳しい方募集中!定礎の地域諜報員(公共施設や文化施設の定礎の写真を位置情報付きで送ってくださる方)も募集中! - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)** [「阪神播磨定礎マップ(関西)」プロジェクトグループ(FBページ)](https://www.facebook.com/groups/1453051258159959/?multi_permalinks=1453051264826625&notif_id=1535779729238695&notif_t=feedback_reaction_generic) - **議論への参加方法** いつでも、どなたでも歓迎 - **起案者・プロジェクトリーダー** 三宅 - **メンバー** 三宅、水野さん、福田さん (※地域諜報員としてほか4名。筒井さん:団地の定礎、搗本さん:ロードバイクで走行中に見つけた定礎、久保さん:ドローンを使い、ありとあらゆる定礎特定可能。) - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** - 月刊地図中心を読了(坂ノ下さんの記事)! - 定礎マップを誰でも使えるようWordpresで準備開始! - [MapContrib](https://qiita.com/higa4/items/c359fe3a0a286292c798?fbclid=IwAR1HYOcsdMQw5sfLpXpQRrmbfmKIvxP_y8SfxjeE_KST_dG2m2ytGztBNjE)を使ってみる!(CodeforHarima野方さんより伝授)あらかじめ設定しておいたOpenStreetMapタグを使ってOSMへ入力ができるサービス - 地域諜報員の方よりいただいた定礎を登録! - ため池のマップ化について考える!(次のSocialHackdayに誘ってみる。) - **今後やること(イベント終了時に記載)**- - 定礎だけで手いっぱいだが、他にもマップ化できそうな地物を探してグループを大きくしていく。 --- ### 三田市チーム/GIS見えるかプロジェクト - **目的:** 都市計画区域のオープンデータ化や固定資産税情報の横串展開を進めるため、今公開されているデータから見える化⇒三田市役所内にフィードバックを促していく。 まずは、「コンパクトシティの見える化」「10年後の都市構造の変化を見えるかしていく。」 - **現状どこまでできているか:** どのようにしていくか検討中(QGISを利用予定) - **課題や将来像:** 1 コンパクトシティの指標をどうするか 2 店の情報などどう集めていくか - **今日やること:** コンパクトシティの指標づくり データの集め方の決定 - **必要なリソース:** ノートパソコン QGISを事前にDLしているのが望ましいです。 - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**   - **議論への参加方法** メッセンジャー及び神戸会場で声をかけてください - **起案者・プロジェクトリーダー**  髙橋(三田市都市計画課) - **メンバー** 髙橋(三田市都市計画課) - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** データを放り込む(500mメッシュ、医療施設など)※西谷代筆 - **今後やること(イベント終了時に記載)**- 継続して作業しつつ、使い道を検討 ※西谷代筆 --- ### Code for Co-op/コード・フォー企業組合の創立 - **目的:** コード・フォー企業組合の創立資料作成 - **現状どこまでできているか:** 兵庫県中小企業団体中央会と相談しつつメンバーで定款を作成、認可者である神戸市経済観光局への事前打合せ(是非創立して欲しいとの反応) - **課題や将来像:** 多くのコード・フォーのコミュニティが抱える課題である「正式に法人と組もうとしても組めない」「どれだけ活動してもお金が得られず続かない」「素敵な活動でも伝わらず埋もれてしまいがち」といった課題を、企業組合という「法人格を持ちながらも個人が雇用されない形で与信を得られ報酬を得られる基盤」をつくることで解決する。 - **今日やること:** 事業計画書・資金計画書、収支予算書、設立趣意書の作成 - **必要なリソース:** やる気!根気!!元気!!! - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**   [西谷 友彬のnote「コード・フォー企業組合を設立します!」](https://note.mu/west_kobe_valley/n/n3040ed23b003) [「Code for Co-op創立について」078でのライトニングトーク資料](https://www.slideshare.net/TomoakiNishitani/c4coop078) [全国中小企業団体中央会「2018-2019中小企業組合ガイドブック」](https://www.chuokai.or.jp/k-guide/guidebook2018-2019.pdf?fbclid=IwAR210AycInIz2Sk8mWBkdnkD5SKUC0u-y0Y9DidVI5UNxiXmNmYnUkFNfPc) - **議論への参加方法** [コード・フォー企業組合(Code for Co-op)設立準備グループ](https://www.facebook.com/groups/397495931006930/) 非公開グループです。参加されたい方は申請の上、私までメッセージをください。発起人になりたい方、理事になりたい方、組合員になりたい方、今は分からないけどとにかく応援したい方等々、絶賛募集中です!! - **起案者・プロジェクトリーダー**  [西谷 友彬](https://www.facebook.com/tomocoopler) - **メンバー** 前述したグループに現在私含め12名の方が参加されています。 - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** 事業計画書・資金計画書(初年度、2年目分)、収支予算書(初年度のみ)を完成 - **今後やること(イベント終了時に記載)**- 収支予算書(2年目分)、設立趣意書を作成し、神戸市経済観光局に提出、5月中に内諾ゲットだぜ! ---- ## 札幌会場 ### 札幌保育園ボットプロジェクト - **目的:** 前回の social hack day で出てきた保育園・子育てに関する情報を対話式に取得するチャットボットを作ってみる。 - **今日やること:** チャットボットを作るための開発環境として、今日会場にいた code for cat に関わる小峰さんに google dialogflow を教えていただきお試し中。 - **現状どこまでできているか:** google dialogflow にサンプルの agent を作成。 intents, entitiesを定義し、あらかじめ用意した質問に対し、用意した返答をランダムに返すことはできた。 その他、dialogflowでできることを調査。 - **今後やること(イベント終了時に記載)**: 質問に対してより内容に合った返答を行えるよう FulfilIntent に webhook など定義して拡張を行ってみたい。 - **その他:** dialogflowのお試しと並行して、会場の近所で赤味噌・豆味噌・豆チを作るための材料・豆麹が売ってるか探してみたけど見つからず。 白味噌を作るための米麹はスーパー等で割と簡単に手に入るけど、北海道では赤味噌文化がないため豆麹は簡単に手に入らない。 種麹からゆで大豆と合わせて家庭でも自作できるっぽいけどめんどくさそう。 あとは通販か。 - **メンバー** スズキ ### 保育園マッププロジェクトマネジメント - **目的:** さっぽろ保育園マップのデータを更新したい - **現状どこまでできているか:** データ作りを手伝ってくれる方を見つけたぞ - **課題や将来像:** ・2019年度版データ更新に必要なことをリストアップ ・2019年度版データを作成 ・システム側の修正(必要であれば) ・2019年度版データを更新 - **今日やること:** ・2019年度版データ更新に必要なことをリストアップ - **必要なリソース:** 今日は久保が一人でやりますー - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**   https://docs.google.com/spreadsheets/d/1PAMx4ezo2qBzf67R1ewLQPlhJfpEd61W-n4azHE5j6c/edit#gid=2083450626 2018/01 札幌市子ども未来局子育て支援課から取得したデータ(2018/04の新設保育所は含まない) 2018/10 2018/04の保育所をアップデート途中 最終更新 - **議論への参加方法** - **起案者・プロジェクトリーダー**  - **メンバー** くぼ - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** データがどこにあるか思い出す 国土数値情報 ・国土数値情報 福祉施設 平成27年版(平成27年9月30日時点) http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-P14.html ・国土数値情報 小学校区 平成28年版(平成28年8月17日時点) http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-A27-v2_1.html ・国土数値情報 中学校区 平成28年版(平成28年8月17日時点) http://nlftp.mlit.go.jp/ksj/gml/datalist/KsjTmplt-A32-v2_0.html 北海道教育委員会 ・北海道学校一覧 平成30年度(平成30年5月1日) http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/ksk/chosa/gakkou-i/2018gakkou-i.htm 札幌市 ・認可保育所(利用申込みが札幌市・小規模保育も含む) http://kosodate.city.sapporo.jp/mokuteki/azukeru/hoiku/hoikushisetsu/index.html ・認可外保育施設(利用申込みが保育所) http://kosodate.city.sapporo.jp/mokuteki/azukeru/hoiku/ninnkagai/4079.html - **今後やること(イベント終了時に記載)**- どこのデータをマスターとして作るか決める。。 ---- ### 風しん抗体検査・風しん第5期定期接種受託医療機関マッピング - **目的:** - 厚労省の風疹検査対応病院が都道府県別住所リストしか無いので地図化してみるずら - 「おっさん、検査いこうよ」というフックコンテンツにしたい - **現状どこまでできているか:** - データ探索 - データスクレイピングスクリプト - **課題や将来像:** - 対応医療機関の都道府県データが💩[エクセル住所都道府県のみ ](https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/index_00001.html) - おっさん人口メッシュ - ここでいうおっさんの定義 - [昭和37(1964)年4月2日(55歳) から昭和54(1979)年4月1日(40歳)までの間に生まれた男性](https://www.mhlw.go.jp/content/000493833.pdf) - 2015年調査なら、36−51歳 - 国土数値情報の人口メッシュは男女分けがない - [estat](https://www.e-stat.go.jp/gis)から属性作んないとダメ - 500mメッシュはMESHcodeを使ってKSJのデータを用いる - - [RESAS API](https://note.nkmk.me/python-e-stat-api-download/)使うか - **今日やること:** - 病院リストの整形 - サイトからスクレイピング&CSV化のスクリプト作成 - 関 - おっさん分布メッシュ作成 - estatから500mメッシュ作成 - ふるかわ - **必要なリソース:** - pythonマン - GISマン - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**   - **議論への参加方法** - **起案者・プロジェクトリーダー**  - ふるかわ - **メンバー** - 川岡 - 関 - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** - xlsのダウンロードと結合スクリプトまではできた - のちほど公開 - ESTATAPIのpythonを見つけて検証中 - **今後やること(イベント終了時に記載)**- - データの集積 - 整形を行う - ジオコーディングを行ってXY座標を付与 - 地図化 - ドキュメント作成 ### 豊平川 川歩きトイレマッピング 〜サケに熱中していても もう困らない! プロジェクト〜 - **目的:** 豊平川のサケを見に来た人がおトイレに行きたくなった時にさっと駆け込む先が見つけられるようにする - **現状どこまでできているか:** ぽちぽちマッピング中 - **課題や将来像:** チャットボットで位置情報からトイレの場所を教えてもらえる仕組みにしたい 公共の建物の中にあるトイレを表現したいが、どうしたらいいか - **今日やること:** 札幌市のオープンデータから公衆トイレ情報の住所情報を入手して、建物を割り出してOSMに記録 - **必要なリソース:** - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**   - **議論への参加方法** - **起案者・プロジェクトリーダー**  むかい - **メンバー** むかい - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** サケの産卵がよく見える場所付近の公園を探し出して、トイレがあるかどうか確認。トイレがある場所4か所を、建物を書き込んでアップしました。 元になる札幌市のPDFデータをエクセル化 中央区 白石区 豊平区 分 - **今後やること(イベント終了時に記載)**- サケの産卵が見やすいJR鉄橋から上流に向けて作業を繰り返す ---- ## 裾野会場 ### Code for ふじのくに/プロジェクト名 裾野方式Bot/その他諸々 - **目的:**  永遠の実証実験、常によくするためには何をすべきか考え  ノウハウはすべて公開する - **現状どこまでできているか:**  テキストのみの実証実験中 - **課題や将来像:**  市民に使いやすいQ&Aを分かりやすいUXで対応する  利用者を増やすことにより、市民と自治体との意思疎通の一つとしたい - **今日やること:**  今回は、実証実験中に来ている追加Q&Aの登録と  LINE風のUXを設定する - **必要なリソース:**  市民と、自治体職員 - **プロジェクトページや詳細がわかるリンク(あれば)**    これ、つくりたいね。 - **議論への参加方法** 現地に来る - **起案者・プロジェクトリーダー**  市川博之 - **メンバー**  市川希美、田中、坂田、加藤、川上、井原、中原 - **今日やったこと(イベント終了時に記載)** Linebot追加質問。 - **今後やること(イベント終了時に記載)**- - umaappWS子供向けにやりたい。p ---- ----

    Import from clipboard

    Paste your markdown or webpage here...

    Advanced permission required

    Your current role can only read. Ask the system administrator to acquire write and comment permission.

    This team is disabled

    Sorry, this team is disabled. You can't edit this note.

    This note is locked

    Sorry, only owner can edit this note.

    Reach the limit

    Sorry, you've reached the max length this note can be.
    Please reduce the content or divide it to more notes, thank you!

    Import from Gist

    Import from Snippet

    or

    Export to Snippet

    Are you sure?

    Do you really want to delete this note?
    All users will lose their connection.

    Create a note from template

    Create a note from template

    Oops...
    This template has been removed or transferred.
    Upgrade
    All
    • All
    • Team
    No template.

    Create a template

    Upgrade

    Delete template

    Do you really want to delete this template?
    Turn this template into a regular note and keep its content, versions, and comments.

    This page need refresh

    You have an incompatible client version.
    Refresh to update.
    New version available!
    See releases notes here
    Refresh to enjoy new features.
    Your user state has changed.
    Refresh to load new user state.

    Sign in

    Forgot password

    or

    By clicking below, you agree to our terms of service.

    Sign in via Facebook Sign in via Twitter Sign in via GitHub Sign in via Dropbox Sign in with Wallet
    Wallet ( )
    Connect another wallet

    New to HackMD? Sign up

    Help

    • English
    • 中文
    • Français
    • Deutsch
    • 日本語
    • Español
    • Català
    • Ελληνικά
    • Português
    • italiano
    • Türkçe
    • Русский
    • Nederlands
    • hrvatski jezik
    • język polski
    • Українська
    • हिन्दी
    • svenska
    • Esperanto
    • dansk

    Documents

    Help & Tutorial

    How to use Book mode

    Slide Example

    API Docs

    Edit in VSCode

    Install browser extension

    Contacts

    Feedback

    Discord

    Send us email

    Resources

    Releases

    Pricing

    Blog

    Policy

    Terms

    Privacy

    Cheatsheet

    Syntax Example Reference
    # Header Header 基本排版
    - Unordered List
    • Unordered List
    1. Ordered List
    1. Ordered List
    - [ ] Todo List
    • Todo List
    > Blockquote
    Blockquote
    **Bold font** Bold font
    *Italics font* Italics font
    ~~Strikethrough~~ Strikethrough
    19^th^ 19th
    H~2~O H2O
    ++Inserted text++ Inserted text
    ==Marked text== Marked text
    [link text](https:// "title") Link
    ![image alt](https:// "title") Image
    `Code` Code 在筆記中貼入程式碼
    ```javascript
    var i = 0;
    ```
    var i = 0;
    :smile: :smile: Emoji list
    {%youtube youtube_id %} Externals
    $L^aT_eX$ LaTeX
    :::info
    This is a alert area.
    :::

    This is a alert area.

    Versions and GitHub Sync
    Get Full History Access

    • Edit version name
    • Delete

    revision author avatar     named on  

    More Less

    Note content is identical to the latest version.
    Compare
      Choose a version
      No search result
      Version not found
    Sign in to link this note to GitHub
    Learn more
    This note is not linked with GitHub
     

    Feedback

    Submission failed, please try again

    Thanks for your support.

    On a scale of 0-10, how likely is it that you would recommend HackMD to your friends, family or business associates?

    Please give us some advice and help us improve HackMD.

     

    Thanks for your feedback

    Remove version name

    Do you want to remove this version name and description?

    Transfer ownership

    Transfer to
      Warning: is a public team. If you transfer note to this team, everyone on the web can find and read this note.

        Link with GitHub

        Please authorize HackMD on GitHub
        • Please sign in to GitHub and install the HackMD app on your GitHub repo.
        • HackMD links with GitHub through a GitHub App. You can choose which repo to install our App.
        Learn more  Sign in to GitHub

        Push the note to GitHub Push to GitHub Pull a file from GitHub

          Authorize again
         

        Choose which file to push to

        Select repo
        Refresh Authorize more repos
        Select branch
        Select file
        Select branch
        Choose version(s) to push
        • Save a new version and push
        • Choose from existing versions
        Include title and tags
        Available push count

        Pull from GitHub

         
        File from GitHub
        File from HackMD

        GitHub Link Settings

        File linked

        Linked by
        File path
        Last synced branch
        Available push count

        Danger Zone

        Unlink
        You will no longer receive notification when GitHub file changes after unlink.

        Syncing

        Push failed

        Push successfully