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    --- tags: project,hackday, title: 気候変動ジブンゴト化Project description: Socialhackday template --- # title:気候変動ジブンゴト化Project ###### tags: `hackday-projects`,`hackday`, :::info - :fire:start from: 2021/11/27 (←プロジェクト始動) - :up:update: 2022/6/25 (←更新日記入) - HackdayのHackMD(全体)はこちら: https://hackmd.io/@codeforjapan/SHDguide ::: ## プロジェクト概要 Overview: 脱炭素で省資源型の持続可能な未来へ向けて、市民ひとりひとりが自らの気候インパクトを知り、仲間とつながり、行動変容と地域での政策形成を後押しするWebプラットフォームをつくります。 国立環境研究所の研究メンバーとCode for Japanとの連携プロジェクトです。 ### Why(なぜ始めたのか) 最近、脱炭素やSDGsが話題になってきていることは感じており、興味はあるものの具体的にどういう行動をとれば気候変動対策になるのかわからない、という声をよく耳にします。 また、気候変動対策に取り組む自治体や地域の事業者にとっても、目標とのギャップが大きすぎて、具体的にどういう施策を打つか、どこから手をつけて良いのかわからないのが現状と思います。 今回の声がけ人である国立環境研究所の研究メンバーは、[気候変動に対する市民レベルの行動変容のインパクトに関する研究](https://www.nies.go.jp/whatsnew/20210719/20210719.html)を進めてきました。 [特設サイトなどで研究データの公開](https://lifestyle.nies.go.jp/)も進めており、[NHK](https://www.nhk.or.jp/gendai/comment/0019/topic041.html)や[Business Insider Japan](https://www.businessinsider.jp/post-239828 )の記事、[FUKKO DESIGN 気候変動アクションガイド](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000068.000034082.html)にも取り上げていただきました。 しかし、単に一方的なデータ公開だけでは、実際の社会変革にはつながらないことを痛感しています。 Social Hack Dayに参加する皆さんのさまざまなスキルやアイデアを活かし、市民や地域行政の両方に役立つツールを作っていきたいと考えて、Code for Japanとの連携プロジェクトを立ち上げました。 ### What(どんな課題を解決したいのか) 気候変動対策(脱炭素)と省資源で循環型の社会に向けた取り組みを加速するために、自分のアクションの結果が可視化され、簡単にゴール設定とフィードバックをすることができるWebツールの開発とそのツールの日本での普及を目指します。ツールによって解決したい課題は以下です。 ● 市民が自らの消費による気候変動への影響(フットプリント)を簡単な質問に答えることで定量的に知ることができる ● ほかの参加者と結果を比較・共有し、つながることができる ● 自分のライフスタイルにあった脱炭素の取り組み(行動変容、設備投資、社会的アクションの3つ)を知ることができる ● 自分のアクションの結果が可視化され、簡単にゴール設定とフィードバックをすることができる 開発はリーンアプローチをとりながら、 ● 「自分ゴト」化を通して、地域での脱炭素型の取り組みや政策について市民参加で議論できる行政支援ツールへの展開(Decidimのようなアプローチを気候変動に特化させ定量性を加えたもの) ● 機械学習や自動データ取得による気候フットプリントの自動推定 ● 気候変動に加えて、リサイクルなどの資源循環、さまざまな物質消費量を推定する機能追加 なども将来的な展開として望ましいですが、まずは動くプロトタイプを作っていこうというスタンスです。 ### How(どのように・何をつくって取り組んでいるのか) 2021/11/27のSockal Hack Day #33が初回です。 現在のところ、気候変動インパクトと消費に関する研究データはMicrosoft Excelベースで存在しています。 これをWebアプリにどのように落とし込んでいくか、概念設計から議論していくことになります。 すぐにコード実装開始とまで行かなくとも、どのような機能をMVPとして設計するか、将来的にどのような機能を付加していくことができるか、社会的インパクト形成のために何が重要かといった議論もしていくことになると思います。 コード実装、行政との連携、ソーシャルマーケティング、市民や消費者目線からのアイデアなど、さまざまな視点やスキルが生きてくると思います。ご関心のある皆さんの参加をお待ちしております。 ### What(開発・バージョン) - ベータ版 - [ ] 機能hoge - [ ] 機能hoge - ver.1.0 - [ ] 機能hoge - [ ] 機能hoge --- :::info プロジェクトメンバー Contributers :smile: - 継続参加:[name=小出] [name=畑] [name=上東] [name=Mako] [name=Naoto] [name=くらさわ] [name=りょーま] [name=Fukuchi] - 初参加:[name=ラスアル松本] [name=Maho] [name=くまガイ] [name=smellman] [name=Tai] [name=MaySo] [name=Shogo] ::: :::warning 連絡先 Contact:zap: - GitHub: [Footprint-Jibungoto](https://github.com/codeforjapan/Footprint-Jibungoto) - Slackチャンネル: [#proj-kikouhendou-jibungoto](https://cfj.slack.com/archives/C038CGCFSK1) で議論・進捗共有します。 - 連絡先: 上記slackでお願いします。 ::: ## 2022/08/27 ハックデー or ミーティング ##### 今日の作業内容 Today's Mission: 1.アプリの動作テスト結果 - 全体 - 8/31までにURLにデプロイしたい - 最低限の修正はしたい - バックエンド - テスト終わった - フロントに正しい数字が言っているはず - 元のデータと同じ数字が入っている - フロント - おおかた全部実装している - もらったバグから優先順位立てて修正していきたい - デザイン - 新たに作るものはない - バグ報告 - Githubaのイシューにあげる - ##### 本日の成果 Today's Outcome: 1. ## 2022/06/25 ハックデー ##### 今日の作業内容 Today's Mission: 1.バックエンド - 立て直したので整備する - パラメーターテーブルの議論 2.フロントエンド - 移動だけは開発を進める 3.デザイン - 作業を進める - 実施率だけ確認 ##### 本日の成果 Today's Outcome: `中間報告・最終報告で追記する箇所です` 1. デザイン制作の継続(推奨アクションの提示、診断する分野の選択画面、円グラフ部分) 2. バックエンドの開発環境整備(移動手段、住居エネルギーに関するCO2計算) 3. フロントの開発(オンボーディング、移動分野、デフォルト実施率と幅の検討) 4. 計算パラメーターのデータ確認・修正 ##### 本日の嬉しかったこと・ありがとう Today's Fryinghigh: `最終報告で追記する箇所です` 1. デザイン、バックエンド、フロントともにハックデー内外で多くの方に貢献いただきました! 2. 本日はモクモクと作業が進み7月末のプロトタイプ部版完成が見えてきました! ## 2022/05/28 ハックデー ##### 今日の作業内容 Today's Mission: これまでのハックデーで概念設計(ターゲット、UIフローなど)がおおかたできてきました。 今月は、デザイン側と開発側に分かれて、オンボーディング部分とデザインベースの作成、データの持ち方とフロント・バックエンドの分担方法などの検討を進めます。 また、6月末のプロトタイプ版完成へ向け、サービス名についてもブレストを行う予定です。 1. サービス名のブレスト - サービス名の候補 - ジブンゴトPlanet - じぶんごとPlanet - じぶんごとPLANET - じぶんごとプラネット - 「じぶんごとプラネット」が柔らかくて良い? - ロゴデザインで、「プ」の○を地球にする - デザインや表記など微調整の可能性はあるが仮決定 2. オンボーディング部分とデザインベースの作成(デザイン側) - オンボーボーディング - オンボーディングはわかりやすくストレートなものに - 1の案をベースにする - 3の案あなたがアクションが起こす場合のシナリオとアクションを起こさなかった場合のシナリオを示す →変えなかった場合どうなる?  3. 設計書の作成と開発環境の設定(開発側) - グラフの見せ方の案を考える Charts.jsを使う予定 https://www.chartjs.org/docs/latest/samples/bar/border-radius.html - Excelファイルは外食を食に分類し、全選択肢を含めた版に更新する ##### 本日の成果 Today's Outcome: 1. サービス名の案を「じぶんごとプラネット」に仮決定しました 2. オンボーディングのストーリー案を議論し、質問票部分のベースデザイン作成を進めました 3. 計算ロジックのExcelファイルから設計書作成、開発環境のセットアップを進めました 4. ## 2022/04/23 ハックデー ##### 今日の作業内容 Today's Mission: 1.質問票の見直し - 質問フロー - 詳細版の質問で一本化しつつ、わからないと選択すれば簡易な設問に逃げることができるように - 移動距離は厳しいので、時間で入力する - 質問に取り組んでもらえるように、オンボーディングでモチベーションを上げる必要あり - 時間軸は2つくらいに絞る - 旅行や家電など 「過去1年」 - 日常の移動など 「平均して1日(1週間)」 - 長距離の移動(旅行など)は特に答えにくい - 旅行、新幹線など、片道何時間で、何回などを足していく必要がある - 例:考え方のフレームが必要 - 最終的には数字を入れてもらいたいが、選択式にしたほうがいいのでは - よく旅行に行く、あまりいかないなどの選択式 - ユーザーにとって何が得られるのかの整理 - 質問に答えると - 自分の気候フットプリントがわかる - それがどのくらい持続可能な水準から差があるかがわかる - 自分にとって有効な選択肢がわかる 2.シャッフルタイム - ライフスタイル全般を見直す・入力する感じになっている - ハードルを下げないと厳しいと思う - アンケートは5分で終わりますと言われたらやらない人もいる、1分や5問でとなればやるかも - 個別のタイミングでというのはどうか? - 旅行とか具体的なタイミングで入れるなれば、わかりやすい - 今日はマイボトルについて、今日は通勤について - などという形で答えていくことはできないか? - 使う側からみるとハードルを下げるようなことができないか? 3.開発 - UIやアンケート部分が固まらなくても、開発に着手できる状況ではある - 一度作って評価してもらって、というふうに何度か修正を入れていくことになるのでは - バックエンド(計算部分)を先に実装する - AWS Lamda上でPythonで作成 - データベースはRDS - Java Scriptで作成する案: Java Scriptは有効数字の課題はある:有効数字3桁、4桁ならば大丈夫? - 有効数字の問題を考えるとPythonが良い - フロントエンド - 当面はGoogle FormからSpreadsheetでやりとりするのでも良い - Next - データベース設計 - Excelからデータベース要素を作るためにが必要 - ER図を作成中 ##### 本日の成果 Today's Outcome: 1. 移動についての質問票のブラッシュアップ(前回WSで特定したペルソナを改めて想定して) 2. バックエンドの開発方針: データ持ち方を整理するためのER図の作成 ## 2022/03/26 ハックデー ##### 今日の作業内容 Today's Mission: 1.サービスコンセプトの検討 - コンセプト - 地球1個分の暮らし x 自分ごと化の連鎖 - 地球1個分の暮らしをなぜするのか、どうやったらできるのか - 自分で知る、行動を選ぶ、行動する、伝える - 個人も組織も、仕組みづくりに参加する - ターゲット - わかりにくいので、絞り込む必要があるのでは - あるターゲットを想定(マイバッグ、マイボトルに興味、環境にいいことしてると思っているが、そこまでたくさん行動はしていない人) - 人や場面のイメージ - 20代後半−30代前半の女性・男性 - 40代の主婦 - サービス体験後にターゲットが感じると想定される印象 - 面白い、SNSでシェアしよう - 実際やるのは難しそう - どのような場面でサービスを体験しているか - 電車内、移動中の合間 - 雑誌を見て - 買い物したお店で紹介されて - 休日の昼間に - 家事や育児の隙間時間 - サービス体験後にどう感じてほしいか - SNSでシェアしたい - 何か一歩から始めようと思う - やりやすいと思えるような選択肢を提示したほうがいい 2.プロトタイプ版実装の進捗共有 - プロトタイプ - Githubにて開発中 - バックエンド側をどう実装するか - AWS Lambdaを想定 - 言語は、Node.jsか、Pythonか - フロントエンドと言語を揃えるならNode.js - Pythonのほうがフットプリント計算側との相性はいい - 計算ロジックだけPythonにして確認したほうがいいかも - Excelとあってるかを自動化して確認はできなくもない - フロントエンド側 - AWS Amplify? - クッキー - 保持時間は4日程度になってしまう? - 保存されている限りでは前回のが見れる? ##### 本日の成果 Today's Outcome: 1. サービスコンセプトの検討 2. プロトタイプ版実装の進捗共有 3. UI設計と要件定義のブラッシュアップ ## 2022/2/19 ハックデー ##### 今日の作業内容 Today's Mission: 1.海外の類似のアプリについての情報共有 Pawprint - アクションによってもらえるポイントが違うアプリ - 自分でどの行動をやるかを選んでいく:非常に数が多いが、カテゴリに分かれている - 8個のカテゴリで、全部で80くらいある:細かいので大変 - 実際に、アクションしたことの回数報告をした際に、初めて削減効果が出てくる - 溜まったポイント(アプリ会社の収益の1%)は、オフセットプロジェクトに寄付ができる Capture - 追跡機能をオンにしたので、自分の行動が毎日移動手段別に出てくる - ホーム画面に、今月CO2何kgかが出てくる - 移動は自動トラック、食は自動入力でMedium Meatで、毎日Less meatが選択できる - 1月1日は、100%削減したと出る:月末の時点で、これが何%になるかを毎日見ていくことになる - 値段小さめのオフセットへの寄付ができる - 企業利用ありでペイドプランにいなる:アドミンダッシュボードなどがある Klima - アカウント作成なしで質問に答えることができた - 世界平均を見れて、寄付どれにしますかになる 2. プロトタイプ版の流れ検討 - 簡易版質問 - 簡易結果 - 分野別結果はなしで、合計量だけでもよい - 分野別の結果を出しても出さなくてもよい - 行動の提案 - ざっくりした提案しかできない - 絞るかどうかの以前に、出せる提案が少ない - 自家用車の情報聞いてないのでPHVへの提案ができないなど - あくまで今答えられている内容から提案できるもの:公共交通に変えましょうまで - 例 - 車減らしましょう - 野菜増やしましょう - くらいのざっくりした提案 - 実施率20%, 50%, 100%まで出すのかどうか? - もうちょっと知りたかったらもっと答えてねというふうに誘導したい - もうちょっとフックが欲しい - グラフで色々見せてあげるような見せ方? - 1日これくだい移動しててこれくらい出てるので、こうなりますよなど - 詳細版のオンボーディングを見せる - カスタマイズはせず、こういう選択肢が出てくるという例を見せるだけも一つの手 - 簡易版の結果の後に、行動の提案まで出さなくても良いかも - 4つから選んで詳細な質問を答える - 詳細結果 - 答えた分野の数字が出る - 合計の結果はアップデートされる - 行動の提案 今後の検討課題 - 行動変容につなげるための議論につなげて、だからこういう機能・メッセージが優先順が高いというのを研究ベースで条件付けしたい - 行動の提案と結果表示の部分に何を出していくか - なぜこの質問を聞かれているのかのための説明 - フローの中で、オンボードなどでどういう説明や絵を入れていくか - サービスのロゴ、ドメイン、名前どうするか - コンセプト:気候変動 or 環境 or 地球1個分 x 自分ごと or みんなが参加 3. シャッフルタイム - 自分のことだけでなく、社会全体での取り組みも見せる - 企業とか自治体の取り組みを応援する? - チーム大阪とかで、このサービスを使ってる大阪市民での削減 - 自分一人だと、全体での貢献がわからない - 今月1t減らせたが、みんなでは全体としてどのくらいか。100tの1%くらいなのか。 - フットプリント - 1家族当たりか、1人当たりか、1年間か各月なのか - 一人で見たいし、家族でも見たいし 4.プロトタイプの実装方法 - 現状 - リポジトリは作った - 中身はまだない状態 - 紙芝居的な一問一答をつくろうとしているところ - デザイン一旦無視してつくるのが目標 - 実装方法 - Viewで作成予定 - バックエンドにデータを溜めない:個人情報をまだ取りたくない - 一旦スタートで動かす段階でそこまで取ると規定周りが大変 - 永続クッキーで情報を持たせて、その情報はどこかに貯めていく - Vecelで実装予定 - 回答データは蓄積したい - LINEのログインを接続する方法もある - ユーザーIDとパスワードを使うのに疲れたユーザーには良いかも - 定期的なコンタクトも可能:プッシュ通知的なこともできる - 利用者はログインしている意識がなく、公式アカウントを追加するだけ - 個人情報にならないかも? - アカウントと紐づくトークンだけを取る:実態はLINEが持つので、こちらが持っている状況が毎回変わるかも。 - ちゃんと追跡できる様になる - データの蓄積もできる 5. 質問の修正 - 食事量 - 2200kcal程度、1400kcalなど - 幅があってこたえにくい - 活動量を聞いくように修正する - 食生活 - 平均的な日本人の食事はわかりにくい - 牛と豚を食べる頻度  - 鳥と魚を食べる頻度 - 買い物とサービスの質問 - 答えるのは実は結構厳しいのかもしれないが、答えられなくはない - 足すのはかなり大変ではある - 表現の工夫ができないかどうか - これを教えてくださいの方が良い - 大型の旅行と家具について聞く - 簡易版も10問くらい大丈夫かも ##### 本日の成果 Today's Outcome: 1. aa 1. aa 1. aa ## 2022/1/22 ハックデー ##### 今日の作業内容 Today's Mission: 1.背景情報の共有(前回11月Hack dayの振り返り+現状の進捗報告) - 背景・進捗情報に関するディスカッション - ミニマムに作ってはじめていく - 質問表からのフットプリント診断 - 行動の提案 - 行政への提案機能などは後で拡張していく - 各地域で取り組んでいる団体も多いのでは?また、行政や環境省などと連携する話は今の時点ではないのか? - 環境省には[ゼロカーボンアクション30](https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/topics/20210826-01.html)の取り組みがある。 - 自治体とは、4箇所ほど市民ワークショップでデータを活用してもらっている。 - 行政とガッツリ連携となると、自由度が下がってしまうことは懸念。 - 環境問題をどうやって身近に置き換えてもらうか考えないといけない。 - 毎日の生活でフォーカスできるものをピックアップ(食べ物をコンビニで買うか、八百屋で買うか など) - まずは身近に考えてもらえることを最優先にしてもいいのではないか。 - 大規模事業者はすでに排出報告義務がある。事業所の排出はターゲットに入っているのか? - 排出量そのものは計算に入っている。ただし、フットプリントの考え方は消費ベースの考え。例えば、輸出しているものは、海外のフットプリントになる。 - API作成時、Mathesarでの開発内容を参考にできるのではないか? - プロジェクト間で協力できるのであればぜひ連携したい。 - 今作成しているエクセルデータを入力して、視覚化・API化はできそう。 - スプレッドシートのように入力データを共有し、視覚化・API化ができる。Pythonなどを使わなくても、データを蓄積・分析が可能になりそう。 - こちらのやりたいことに対してベストなのかは不明。 - 既存のツールについて -  国環研の都市別データ -  個人のブログなどで自分で計算している人もいた 2.概念設計のブレスト - 課題 - 質問の数が多い:最初はふわっと、ベーシックと詳細プランに分ける - 直感的にどう見せるか - 個人情報 - 初版は、個人情報にならない範囲で - クッキーでできる範囲を想定 - 住んでいる地域くらいは取れる - 段階別に分けながいく 3.類似のサービスの情報共有 - 海外のアプリは充実している - 診断、提案、1ヶ月の行動計画 - カーボンオフセットの購入ができるアプリも。ex) Klima:サブスクでオフセット - Pawprint:自身のフットプリントを見える化。チームでも取り組める。 - 海外のツールはモバイルアプリ化が済んでいるものが多い。 - 日本語対応あり - Mille:移動に特化したアプリ - 我慢した後に、ちゃんとご褒美(ポイントや景品の抽選)がもらえる設計 - 今のフットプリントツールにそういったインセンティブはあるのか? - 長野に一部地域でモニター募集あり - 海外のアプリを使っている日本の人がいるかも? - 個人で使ってもらうものを目指すのなら、Webツールよりもアプリケーションの方がいいのではないか? - 個人の行動を変える、ということを目的とするならモバイルアプリの方が良い。 - 明示的にデータをとらなくてもデータ収集ができる。 - 自動データ取得は、センサー作るには、端末依存なのでiOSとAndroidで2つ必要。 - アプリを作るほうがやや時間はかかる。一方、あとからWebから移植するよりは最初からアプリの方が早い。 - API公開をするのであれば、モバイルアプリ化までしなくても良いかもしれない。 - +半年くらいかかる 特にiOSはストア審査もある - アプリをインストールすることのハードルが高い - 今のフットプリントを計算してみたい、というニーズのみであればWebツールでもいいかもしれない。 - 関心度がアプリダウンロードするほどでない人にも使ってもらえる。(情報を見てみる入口) - pwaはWebアプリを作成しやすいが、Google fitやgit使うには難しい。GPSもとれる。 - 3−4ヶ月あれば - Webベースで、それをWeb Viewアプリ化というのはあり。 - どこまでこのprojectで実装し、どこからAPI化をして他の組織で広げていってもらうか? - GPSデータ取得ぐらいまでが限界ではないか。個別アプリとの連携はかなり大変。 - スコープ - 利用者目線 - 誰でもアクセスできて自分のフットプリントを計測できる - その人に合わせた削減方法が具体的にわかる - 簡単に診断できる方法と、細かく見たい人向けの2つ - 提供者目線 - 利用者の地域や診断結果、行動の選択データがある程度収集できる - 可能であれば(必須ではないが) - SNSシェアなど大変ではない範囲で - API化(これは第1フェーズというよりも第1.5フェーズかも) 4.データを共有するGitHubの設定 - レポジトリ名:footprint-jibungoto - Excelデータをアップロードする(著作権の表記は相談) - ReadMeを作成する - 今後 - Excelの質問表はわかりやすいように直していく - デザインまわりの議論が必要 - 機能のプログラム実装は下地はつくりはじめられる - API化は別のリポジトリでも良いかも 5.プロジェクト名 - 気候変動ジブンゴト化Project 6.アンケートの共有と内容の確認 - アンケートは簡易版と詳細版に分けて設計する。 - 詳細版では、はい・いいえ、の選択肢は不要 - 詳細にする際はそのメリットをどこかで強調する。 - ゴールをどこに設定するかが重要。エンドユーザーに使ってもらい、フットプリントの削減方法を知ってもらう?研究用にデータを取る? ユーザーに知ってもらうためだけであれば、詳細版まではいらないのではないか? - 削減の選択肢は詳細版で提示。診断した後、どんな行動を取ればいいのかは、詳細版を答えてくれた人に提示する。 - ただし、行動の選択肢を簡易版では出さないのは勿体無いか。→精緻な結果は出せないが、簡易版でも削減行動の選択肢は提示する。 - 質問がどのカテゴリーに属しているのかがわかるようにした方がいい。質問に回答している時にイメージしやすい(住居、移動 や電気、ガス など) - CO2排出に各項目がどのくらい寄与があるのか気になる。日常生活なのか、レジャーなのか? - 消費量を減らす選択肢以外も提示できるようにしたい。 - 簡易版を作るときは、インパクトが大きいものを聞くようにすればいいと思う。 - 移動に関する質問 - 簡易版は生活パターンなど質問を構成して、移動距離などを割り出す。もしくは選択肢で答えやすい質問に置き換える。(年に何回旅行しますか?など)生活パターンで3つくらいにまとめられるといいかもしれない。(通勤・通学、旅行、レジャー など) - 移動のパターンごとに、車、公共交通、自転車 などを聞く方式を検討する。 - 詳細版の場合は、具体的な移動距離を例示して聞く(東京大阪○Kmなど) - 移動時間から換算する?→ただし時間だと、日によって違いがあるなど、精度に疑問が残る。 - 移動時間と距離、どちらでも回答できるようにしておいてもいい。 - 問題文の一番最初に、自家用車か公共交通なのかがわかるようにした方が良い。 - 質問数を分けるより、一つの質問に対して車、バス、飛行機、などまとめて答えられる方が答えやすいかもしれない。 - 外部サイトに飛ばして計算してもらって、計算結果だけを入力する、という方向も検討。 - 一旦いくつかプロトタイプを作成。目的別も作成してみる。 - 食事に関する質問 - 生活スタイルを聞いたら全部推計できるようにしてもいいのではないか? - 外食か自炊かの補足は諦めている。 - 移動のところと同じように、まとめてはどうか? - 回答の選択肢が同じ質問はまとめて質問する。 - レジャーに関する質問 - 外食費については、Foodと混乱するのでまとめた方がいい。 - 質問の違いがわかりにくいので、もう少し整理した方がいい。例えば家計簿アプリの分類を参考するなど。 - レジャーから食費と交通費を除くと何が残る? - 宿泊費や施設利用費 - 近いカテゴリーの質問は、できるだけ近づけて聞いた方がわかりやすい。 - 旅行については、頻度だけを聞いて必要な金額は裏で計算する。(裏で旅行の総額から移動や食費を除く。) - 簡易版は、世帯共有・個人出費などの大枠で金額を質問する。 - 詳細版は質問の分類を家計簿アプリなどを参考に分類を整理する。 - 必須質問と任意質問を分ける。ユーザからデータを取るなら、最初から分析できるようなデータの取り方をした方がいいと思う。 地域・年代・性別程度は取っておかないと勿体無いか? ##### 本日の成果 Today's Outcome: 1. リポジトリ、プロジェクト名の決定 1. 類似のサービスの情報共有 1. アンケート内容の共有と修正案の検討 ## 2021/11/27 ハックデー ##### 今日の作業内容 Today's Mission: 1. ブレスト - データ取得 - 最初は良いが、毎回質問表はきついかも。 - 初回1回答えるのは仕方がない。そのデータを家族構成などから毎回聞かれるのはかなり鬱陶しい。 - Google fitにデータが集まって、そこのAPIを叩けば、歩く、走る、サイクリングはわかる。車もわかるかも。Google fitと連携するとPETボトルが無料になったりする。 - エコのポイントがあって、毎週溜まっていくみたいなのがいいかも。 - 手入力だと続かないので、どうデータをとってくるかがポイントでは。健康系のスマートウォッチやGoogle fitなどはあるが。 - スマホアプリかWebアプリか - その人に紐づいたデータとして置いていくことは重要か。 - そこを考えると、アプリの方がいい。ヘルスケアなどとも連携できる。ただ、始めからアプリをいれる障壁は大きい。ユーザーサイドと実装サイドの両方。 - 得体の知れないアプリにテータ提供に抵抗感。 - 知ることの意味 - 私は削減しているつもり、はかなりあると思う。 - オーガニック、有機野菜、環境のことを気にしているからと思っている。全然徒歩で歩かず車乗ってるしなどなど。はたしてカーボンフットプリントでみたら違う。 - 本当の意味で削減に効果的なものが出せるのでは。 - 家計簿アプリと連携ができれば、計算はしやすい。 - MoneyForwordなど。 - APIとして提供して使ってもらうのはありか。 - 個人情報は取らずに、レシート情報だけ。 - 1つの購買からでるCO2は比較的容易に出せる(単発のを出す) - 1ヶ月、1年あたりのに蓄積すると、IDが必要になる。 - あるいは、1ヶ月分ばくっとだしてもらい、相手に出すこともできる。 - どこでデータを持つか、APIの粒度にもよる。 - 家計簿アプリの差別化にもなるかも。 - 手入力が前提で、あとから自動化。 - 食や健康のアプリ - [FiNC](https://finc.com)というアプリ。 - カロリー計算。食べたもの全部入れる。歩数、運動も。 - 移動経路などもとっているかも。 - [Kenkom](https://kencom.jp/login)というアプリ。 - 移動のアプリ - [Miles](https://www.getmiles.com/jp)というアプリ。 - 移動距離の徒歩はx10、自転車x5、車x1で、移動手段でマイルが貯まる。 - インセンティブがもらえる。 - アプリ間連携があり得るか。データ吐き出してくれるかは不明。 - バックグランドでログを取るアプリは作るのが大変。電池持ち悪くなるので、オフにしてしまう。 - 電力 - 電力会社のサイトはそれぞれ - 提携先は絞って作るのもあり。だんだん気運を広げる。 - 写真を撮る:OCR技術。Google AIエンジンなどを使う。レシートとかもあり。まだ限界もある。 - 移動、エネルギー・水道、食べ物、モノの購入 - 一つだけ細かくしていくよりも、まずざっくり抑えるくらいが最初か。 - インパクトが大きいものをまず把握する - CO2を削減するほうも入れたい:自然エネルギー、カーボンオフセット - ゲーミフィケーションを混ぜていけたら。 - 地域ないでのフットプリントをランキングにする - それだけでもやる気になる人もいるかも。 - 買い物の時に製品別わかるようなもの - 同じような商品でフットプリントの違いがパッとわかる。 - メーカーごとのフットプリント、小売店ごとのフットプリント - 海外からの輸入と、そうでないもの。 - オープンな規格でQRコードなどで製品の差別化してもらう 2. 基本機能の絞り込み - 機能要素 x 生活の分野 - 2つの方向性 - 自動化まで組み込む前提で、一つの分野に特化してやってみる - 質問に答えてもらって、フットプリント全体を抑える→その後自動化やAPI連携にもっていく - 自動データ収集やAPI連携は、個別分野ごとに進める - まず最初の入り口としてのWebツール→より詳しく知りたい人はアプリ - データ蓄積までやるのか? - ログイン機能 ※APIの場合は、乱数IDなどを振ることもできる - Cookieの使用 - サーバーにデータはあまり溜めたくない一方で - データ蓄積できれば、それを分析して行政の施策などにも生かせる - 少なくとも時系列のデータは見れるようにしたい - 時系列データは全部アプリにおいて、クラウドに載せるのはオプションという手もある(クラウドにあげるのはメリットを希求) - 個人情報(サーバーサイドに情報を置く) - ニックネーム - メールアドレス(ID)+パスワード - 性別 - 年齢 - 住んでいる市町村 - 記載の強制はしないのは重要 - ハードルを下げるためには、診断の後にログイン情報を取る。離脱の状況とかはみていく。 - Webアプリかどうか - ノーコードツール([グライド](https://www.glideapps.com)など)があるので、両方も技術的にはできる - ブラウザ上で表示するアプリだが、ホーム画面に追加 - ツールを使うとランニングコストもある - CfJのサーバー+自前でマルチプラットフォームのアプリはつくれる - 基本Webアプリでショートカットをホーム画面に追加 - Webアプリだと、ユーザーに貯めると操作で消えてしまうので、サーバーにあげた方が安全 - 使用頻度 - 継続してもらえる環境を用意するかが大きい - フィードバックやゴール設定をいれるなら、毎月、毎週使えるようにするのが大事 - そうなってくると自動データ収集がないときくつくなる - 段階 - Ver 0.9: リリースするのに最低限の機能 - 質問表+診断機能(比較とか) - 脱炭素推奨アクションの提示 - クッキー+質問表結果のサーバー送信でデータを追っかける。 - クッキー有効期限は長めにしておく。履歴消えたら追えない。 - サーバーに投げていて、回答データをサーバーにもてばデータは持てる。個人特定はクッキー情報だけ。 - 性別、市町村などは質問票で聞く。 - IPから地域はスマホだと正確ではない。 - GDPR法律に気をつける(承諾を得る:欧州在住、または日本在住の欧州国籍の人) - オープンソースは物足りないくらいが良い面もある。 - あったらいいな機能として、GitHubイシューとして書いておく。 - それとは別にも議論する場所を用意しておく。 - 世間一般にいつのタイミングで知らせるか - 1発目のPRがでかい。 - 最初はCfJスラックに投げるくらい。 - その後にプレスリリースを出す。 - Ver 1.0: メディア含めて打ち出していくときの機能 - ここまで入れてから正式公開? - Ver 2.0以降 - ログイン機能(個人情報管理になる) - あとからデータ紐付けができなくなる - 改めてデータ取ります、となる。 - パスワードはなるべくサーバーに持ちたくない。Zero Trustに近いやりかた。Googleアカウント、FBアカウントでログインしか用意しない。その方が安全。全部 Oauth でログインできる。 - SNSポスティング(?) - 前回との比較もできる、属性との分析もできる - アプリの宣伝もできる - SNS(ツイッター、FBがあって、シェアボタン。最初は絞る。) - ログインもできる(メールまたはSNSでログイン) - 見せ方をどうするか。フットプリントが小さい人がカッコいいという流れができればいいが。 - シェア、ポストで簡単にできる。 - 私のフットプリントをシェア+今日のアクションをシェア - 貢献度モニター(何ヶ月連続でどれぐらい削減できたかとか) - ランキング(○○市、社内で何番目など) - 実報酬はこちらで用意しなくても良い。持続可能な製品を懸賞(地域の名産など)として用意することもできる。ptをためる。 - 開いだだけでヒントになる。環境に関するニュースがトップページにある。記録のページがある。 - 企業や自治体で導入してもらえれば、ランニングの分は回収可能。インセンティブも先方で用意してもらえる。 - その後、ここはこういうことをやっているんだとわかってもらい、アプリで出す - 将来的な形 - カーボンフットプリントが少ない製品の広告 - 契約した自治体に付加的サービスを提供する - 企業から協賛で懸賞を出してもらう - イニシャルコストは財団などに応募もあり得る 3. 実装へ向けて - 議論が必要な点 - 運営主体 - プライバシーポリシー(タスクを作って対応できるようにしておく。CFJ内部で確認してもらう) - データ管理(個人情報まで行かなくとも) - オープンソース開発だと、誰がアクセスするか(切り分け:NDA結んでいる人とCfJとか) - 実装 - サーバーはCfJ - 何で作るか(技術・言語) - VueJS? ReactJS? - API(Firebase? Python? PHP?) - Test data(Dataset) - Documentation(仕様, 論文引用元, 参加目的のもの) - License / Copyright(data) - GitHubで作業をしている途中で、今動いているサイトがある状態になる - 開発者にとって動いているのをみた方が早い - テストURL 常に変わっていく - 正式URL - セキュリティ - 実装するときにAPIキーなどで保護できる - DBに個人情報が入っていくのでアクセス制限 - メールアドレスが入る=個人情報になる - 早めにドキュメント化 - CfJとISMSの規定 - レポジトリ名の候補 - kiko-jibungoto - code-for-footprint - code-for-climate - chikyu-kaizen - code-for-chikyu - code-for-kiko-footprint - code-for-kankyo-footprint - code-for-environmental-footprint - code-for-carbon-footprint - code-for-3r - code-for-earth - code-for-sustainability - code-for-fp-reduction ##### 今日の作業内容 Today's Mission: - [x] Webツールの概念設計 - [x] 情報共有 - [x] 機能のブレスト - [x] MVPの絞り込み - [ ] 実装の準備 - [x] コード実装の戦略検討 - [ ] できれば実装に着手 ##### こんな人にきて欲しい People needed: - Webアプリ開発のスキルをお持ちの方 - ソーシャルマーケティングの知識をお持ちの方 - 行政や市民参加のツール設計にご関心のある方 - 気候変動対策やSDGへの取り組みに関心のある方 - 市民・消費者目線でのアイデアをお持ちの方 ##### 本日の成果 Today's Outcome: `中間報告・最終報告で追記する箇所です` 1. 実装していきたい機能のブレストとコンセプト共有 2. 基本機能と後で拡張していく機能の絞り込み 3. 実装方法とGitHubでの開発体制の相談 ## yyyy/mm/dd ハックデー or ミーティング ##### 今日の作業内容 Today's Mission: 1.aaa - aaa 2.aaa - aaa 3.aaa - aaa ##### 本日の成果 Today's Outcome: 1. aa 1. aa 1. aa

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