# 修論発表練習20230209--10 - ?のところは聞き取れなかったとこ - カッコ内はメインの書記,サブで他3人 - 基本質問+助言をメモ - 本人の回答はメモしていない 修論発表練習20223209, [修論発表練習20230211](/SJTHq6-pi), [修論発表練習20230213](/HJHdh6ZTi) ## 寺田(書記:山上) - 発表時間23:03 ### 質問 - 基礎的知見は得られたか? - 視線情報と戦術の基礎的知見 - 視線と主観的な戦術に関連があった - 分類方法を4つに分類した理由は? - スライド18 戦術の意図が読み取れた根拠は? - 実験1と2でカードの種類が変わった理由は? - 実験2は、最終局面を想定 - 実験2 ライトが邪魔ならライト使わなければいいのでは? - ヒートマップの更新時間を変えたのはなぜ? - 0.5秒:人間の反射的反応速度の限界 - 人間の感覚は,刺激の増加に対して,間隔は対数的に増加するから - そもそもこの時間は何を意味するのか?視覚情報の強度なのか? - うん?ちょっと質疑がかみ合っていない気がする(渋谷) - (後は任せたよ.山上君,苦笑) - 戦術の表現がわかりにくい ### 渋谷のメモ書き - C(Comment). 発達段階の子供とかって,言う必要があるのか? - C. ポインタを使おう!<−5ページでは時々使い出した - C. あれ?実験の目的なんだっけ?(スライド5〜6) - C. 実験1の実験手順(7)は,文字ばかりでよく分からないのでは?イラストとか写真を使うのは難しいかな? - C. エース4枚とジョーカーというとき写真の方を指し示しながら説明してはいかがですか?写真の説明が冗長あるいは短すぎる. - C. スライド9も絵や図を用いた説明の方が良いのでは? - - Q. 除外したときの閾値,大半とは?半分以上と何が違うのか? - Q. 11: なぜこの4つに分類したのか? - C. 12:???忘れた. - (10分19秒経過時).スライド13 - C. スライド15:**(全体的に)文字より写真を使おう** - Q. 18: 意図しているかどうかをどうやって判定したのか? - Q. 実験1と実験2の関係は?全体として何を目指しているのか?その目指しているものはどの程度達成できたのか? - C. 実験2のシステム動作の説明も時よりは図(フローチャートだけじゃない) - C. 「無限ループ」に入るとまずいのでは? - C. 実験手順(27)(17分経過)<−文字だけでは理解が困難. - Q. カードの種類が先ほどと変わった理由は?(29) - Q. (30)アンケート内容は適切か?目的に合致しているのか? - C. 〔31〕グラフ内の文字が読めない<−小さい - 20分経過時:スライド33開始 - Q. ライトが邪魔ならばライトを使わなければ良いのでは?(33)なぜ使ったのか? - C. (37)検定量よりは図が大切 - Q. (39)どんな基礎的知見が得られたのですか? - 23分3秒 ## 廣森(書記:山上) - 発表時間21分47秒 ### 質問 - 実験協力者同士の関係性で評価が変わるのでは? - 顔見知りの関係性でも本システムは活用できるか? - 人間関係で評価が変わりそう - 黄色いアバタと特徴点アバタの視覚情報の違いは? - 特徴点アバタは眉・鼻の特徴点も使ってる - 先生役Q5:特徴点アバタより実映像のほうが表情の変化が読み取りやすいのでは? - 特徴点アバタのほうが動きの意味が読み取れる? - 各条件で顔の大きさ(倍率)は一緒? - 一緒にしてる,倍率的な問題はなさそう - 「まとめ」:結果を受けて何が分かった?どう活かせる? - 今は答えるのは難いかも... - 審議会では答えられるようにしよう - 講義って1回何分? - 講義数結構やってる? - 1人の参加者がやるのは4条 - 先生役3問目の図の書き方ちょいおかしい - 分かりやすい図が出来るなら変えるべきか.むずいなぁ ### スライドへのコメント - 図の条件間で線引きとか - スライド番号入れよう - 改行位置気にしよう - 強調したいところは赤枠とかで囲むかなぁ - 体言止めも多め - 「研究背景」 - 参考文献書けるなら - 枠 - 抵抗「感」? - 「関連研究」 - 図の大きさは統一しよう - 各図の説明を文字でも載せよう - 「関連研究(結果)」(要書き直し) - 矢印での繋がり方が分からない - 「相手が話を聴いてるか」純粋に質問することは難しかった? - 静止画でも評価低くなかった→会話が成立してたら話を聞いてることになるのでは - 今回は会話ではなく一方的に話す - スライドタイトル,何の結果か明示しようぞ - 講義を対象とすることをここで書く - 「研究目的」 - 「仮説:web会議システム~」的な書き方 - 講義の話は前スライドに移す - 「アバタシステム(生徒役)」 - 図の説明要る - 文字をスライド左に寄せて右に図4枚並べる(文字サイズ24ptとかでおk) - 次スライドとまとめる - 「実験環境」 - 前のスライドと図がずれるのが気になる - webexは正式名称で Cisco Webex Meetings - 「実験手順」より先に「講義手順」説明するか? - 「目的」の次に先生役,生徒役がどういうことやるか説明 - アバタの説明と講義の説明を固めて説明した方が分かりやすいか? - 目的→講義とアバタ→実験環境→実験手順or目的→実験環境→実験手順→講義とアバタ - 「評価項目」 - アンケート項目載せた方が良さげ - 「結果(先生Q1)」 - この図からその結果は分からないのでは(自由記述込みの説明?) - どこの条件間でも有意差なかった - あんまり考察すべきではないか - そこまで大きな影響なかったが素直な見方 - 「結果(先生Q4)」 - タイトルを「結果(2/4)」みたいな方が良さそう - 結果の図の位置,ラベルの位置,文言のサイズ気にしよう - 結果のグラフ箱ひげ図でも良さそう(変えるのめんどそうならそのままで) - 「結果(生徒Q2)」 - 結果は箇条書きで - 枠でくくるならスペースに気をつける - 枠は使わなくてもいいかな? - 発表の原稿を用意しよう(M2全員即死呪文) - 研究のストーリーが大事 ### 時間メモ - 10分: 「主観評価」のスライドになったところ - 15分: 結果(先生役第4問) - 20分: 結果(生徒役第1問)が終わったところ ## 谷内(書記:寺田) - 発表時間22分58秒 ### 質疑内容 - フレームってどういう単位 - 何秒とか確認要る - 音漏れを三段階に分けた理由 - 2段階にすると結果が0,1になってしまう - 対象が音漏れさせたくない人=音漏れ中,大どっちでも音量下げそうやけどね - 顕著に音漏れする条件要る? - 実験当初は実施してなかったbutどの状況でも検知しなかったから追加した - 音楽の種類によって音漏れしやすさ変わる? - どういう音楽やったか言った方が良さそう - 閾値改善方法 - 実際に音漏れしてる人with周囲で音漏れ判定する人 - 音漏れ判定の閾値を得る - イヤホンの種類(カナル型とか) - 印象としてはカナル型多かった - イヤホンの種類的に音漏れの有無変わる? - 音漏れ防止のおすすめとしてはカナル型 - 閾値設定の基準,再生音ベースで考えてる,漏出音ベースにしなかった理由は?再生音と環境音はそもそも関係ないはず.漏出音の音って環境音も採ってしまうのでは - 基準は自分で設定した - 再生音と漏出音のタイミング合わせられる? - 今回は違うタイミングで2条件それぞれ採ってる - 再生音と環境音の比較ってどうやってる? - p5 振幅が大きい方から20点とは何ぞ? - 20ピークの方が良い ### スライドへのコメント - p3先にシステムとは何かを説明すべし - 再生音,環境音,漏出音それぞれどこで撮ってるかの図示も載せれたらぐっど - p5 図の縦軸 - dB?強度?大きさ? - p6 大小関係は横でならべてほしい - p7 σ_1 - p8 図あった方が分かりやすそう(優先度低め) - p10 タイトル変えよう - 「判定:~」は中央揃えなどで分けよう - 音楽の選定,音量についてのスライド追加 - p15 - p22 使ってみたい人の回答,スライドタイトル - p11 目的はインデント下げ並列表記 - p12 ヘッドホンの写真 - (以下本人のメモ) - p2 「自身の音漏れが気になる人」?曖昧か?すると~~自身が~~使用しているとできる - p3 列車内の→列車内で聴こえる - p13 追加でやったって書いた方がいい,要因水準と追加の部分は条件が同じように並列されてる違和感 - p15 タイトルにイヤホンあるし本文でイヤホン不要では,あと体言止め - p16あたり 違うところは背景色変える - p16, 17 タイトルに通常位置とかずらし位置とか入れたら文章少なくなるか - p18 タイトル考察では - p22 旨の回答として要約するか - p23 2個め 上下入れ替えて下をインデント下げ ### 梶村メモ * ページ1:鉤括弧の使い方統一 * ページ3:音を3種類用いる理由は?目的との対応がわからない。箇条書きより実験環境ベースで説明した方がわかりやすい?ページ6まで聞いて理解 * ページ7:基準の根拠は?自身で設定?漏出音ベースで再生音・環境音との一致度を見た方がよいのでは? * ページ13:音量自体は参加者が自分で決めた? * ページ14:最後はヘッドフォン・ずらし・音上げ * ページ15:なぜイヤホンで音上げしなかった? * ページ17:人によって違ったのはそれぞれが設定した音量が違うから?ずらしても中なのは問題?音上げの基準は?vol.をいくつあげるとか決まってた? * ページ18:参加者をもう一人用意して,その人の主観報告もあった方がよかった。でないと,実際に音漏れしていると周囲の人が感じた時にどうだったかについて評価できない * ページ20:全ての人が全てにおいて気づけた? * ページ21,22:方法と結果が交互に来てるのが気になる。箇条書き2つ目が,「使ってみたい」に対するコメントなのかスライドだけではわからない * 目的:スマホのシステムとして搭載されてしまえばわかっている人以外に対しても有効だし,前半部はいらないのでは? * ページ24:結果を受けて将来展望など ### 時間メモ - 10分: p8の3.前後 - 15分: p13の最終行 - 20分: p20の\*2個目 ## 畑(書記:谷内) - 発表時間: 22分28秒 ### 質問 - p16: 映像酔いでストレス軽減効果妨げ,どこかで言ってた?実際酔いで妨げられた? - 酔った人の生体情報は外した,見ても変わらなさそうだった - p18: 疲労度,合計40分装着するとあるけど毎回10分でアンケートだよね - 蓄積疲労度,実験順序ごとに取ってる - p17: 9.54, 25はなぜ - 私の決めた数字じゃないです - 緑視率の定義は - 緑という区間をHSV(色空間)で定義してその区間の検出ソフトを作成した, 割合はHMD装着視野切り取り360度どこみても70%前後となるようにした 誤差は具体的には分からないが前後5%の中65%--75% 真下真上は明らかに下がってしまうため前を見るよう指示をした,そんな人はいなかったけど ### スライドへのコメント - 枚数多いな - 有意じゃないやつは1枚に纏めてもよい - 詳しい結果のやつは隠しスライドで残しとく - 有意じゃなかったけどここは出て欲しかったってやつは詳しめでも良さそう - 結果と考察はセットでやっていくのが吉 - 結果の表は平均値の棒グラフでも良くない? - ばらつきを見せつけたい - 棒グラフ+エラーバーとかで - 枝葉(メインの内容とならない部分)は端折るべし - p31ほか: 結果のグラフでフェーズ分け無い方が分かりやすそう - 時系列変化で結果見たかった - p2: 「などの理由」はいらないかな - p3: 仮想空間に表示するとどこにいても容易に自然環境に触れることができるのは万人が納得できるか? - p3: [2]は背景ではなく関連研究では - 背景分けるなら1/3の最後に2/3の1個め乗っけて,それに対して関連研究として色々わかってきてる,ではそれを踏まえてこの研究ではこれをします,でよいのでは - 生理指標についてはそこまで踏み込まず質問来たら答えるぐらいでもいいかも - 関連研究から目的に繋がる部分: 研究の肝いり部分はどこか,なぜこの研究をするのかの説明がいる - オフィス環境では緑視率の影響有り,これを仮想環境ならどうか及び高割合ならどうなるか - p5や6: 例の写真を載せておくと良い - 写真見ても納得感無いのでいらないかも - 実際の写真で条件の操作が難しいけど今回は操作できる,みたいな - p8はじめとして: 過去形及び体言止め - p9はじめとして: 説明端折り過ぎなのでもうちょっとゆっくり・詳しめに説明 - p10, 11: 図が誤解を招きそう,時間の話は図に入れたほうが - ストレスタスクの説明位置,先にあったほうが - 生体指標の話はあとかな,必要ではあるが - 仮想空間の図は4種類を1枚にいっぺんに載せてみては - どこ見ても同じ割合になるようにした,だいたい正面見てもらったとかの説明 - 最初のフロー図だとPANASが目立つ - 評価指標並べてこれだけ説明します,というのでも良いかと思います - p17: "Nauaea"の読み方→スペルミスでした - こういうスライドも1個1個用意するのではなくまとめたほうが良いかも - p9のやつに1行ぐらいの目的を追加する感じでまとめる - p19とかのやつは隠しスライドに置いとくぐらい - 実は癒やされたアンケートが混じってる - これだけ説明したらいい,現状他に埋まっちゃってる - p28: 参加者の人数出すときに一緒に説明すればいい - p32: 有意差部分に\*,統計値F,pはイタリックで - p31: 有意差は得られなかった→見られなかったのほうが,少なくとも統一は必要 - p32ほか: "の値"は不要か - 結果の表: 個別の値が必要かどうか,その他のアンケートの結果も各2文程度 1ページにまとめていいのでは - 疲労度のアンケート - 重さ・締付け・ほげほげ - 優位であったことが何を示しているかが分かれば伝わればいい - まとめスライド ### 梶村メモ * タイトル:改行 * ページ3:仮想空間ならどこにいても,というのは * ページ4:引用は? * ページ5:1個目の右スペースなさすぎ。すべて[3]の話なら,箇条書きの仕方を変えた方がよい * ページ6:関連研究 2/2? 最後の項目説明不足 * ページ8:全体的に右側のスペース不足 * ページ9:ちゃんと説明する * ページ12:実験工程 2/2? * ページ13:過去形,というか体言止めでよい * ページ14:説明が早くて理解が追いつかない * ページ16:なぜここだけ目的? * ページ17:成分→因子? * ページ18:HMDは休憩中は外してた? * ページ21:ストレスタスクの説明はもっと前の方でした方がよいかな。例がわかりにくい * ページ22:説明の日本語がおかしい * ページ23:Unity, Metaquestについて写真等の説明が欲しい * ページ24~:緑市率の写真を背景の方でも欲しい * ページ29:評価区間とは。なぜ区間を設けた? * アンケートの結果について,評価値3と比較するというのはどういうこと?3は何を意味する? * ページ51:安静時にはHMDは外していた? * ページ58:実際の図提示 ### 時間メモ - 10分: p21終わりの方 - 15分: p41になったところ - 20分: p56中盤 ## 遠藤(書記:谷内) - 発表時間28分30秒 / まとめ頭27分46秒 ### 質問 - (ページ番号がおかしいため参考程度に,タイトルや内容で判断ください) - p4: 関連研究: 動物性ってなに - 動物らしいと思うこと?驚きとかの反応とかも - 展望: インタラクションつけたいと言っていたがどんなのを考えてるか - こちらの声や動作でお座りなどの動作をする,バーチャルペットは犬がメインなので犬のインタラクションかな - p2? 研究背景(3/3): メガネ型ARデバイスの市場規模はほんとに拡大するのか - 主観だから言い回し考えるかも,仮説と言い切る手も - p2? 研究背景(1/3): "リアルな"ペット,"実在の"とか"現実の"のほうが - 画質に関するアンケート結果,そもそもHMDがよくてスマホの方が悪い,画質揃えないと正確な評価できないのでは - 差が見られた原因が画質にあることが否定できない,スマホの画質上げたらそれで十分なのかもしれないし - 回答は用意しておくほうがよいでしょう - 手乗り行為がサイズ感的にそもそもリアリティない,それについては当たり前と受け入れていいのか - 日常生活でいつでも見られる場所として勝手に手にしちゃった - 大きさが変えられるのはメリットである,あえて手乗りにした理由があったほうが - 満員電車? - p31?考察:気分に関するアンケート(ポジティブ感情): 「提案する~可能性」はおかしいのでは - 折れ線じゃなくて棒グラフのほうが - 3要因の交互作用,厳密には正しい分析ではないので覚悟が必要かも - ポジティブが維持で何がおいしいか - ネガポジ両方高い→ポジだけ高いという変化について着目,維持という言葉は使わないほうが - ネガポジ両方一気に結果言う - PANASで癒やしは測れない? ### スライドへのコメント - 余白と改行に注意 - HMDの説明がなかった,HMDの画像が早めにほしいかも - メガネ型ARデバイスとHMDはイコールではない - 研究背景(3/3)メガネ型ARデバイス要検討,スマートグラス?ウェアラブルデバイス - 研究背景(1/3): "問題"多すぎてくどい印象,車内→電車とか公共交通機関とか - 研究背景(1/3)など: "リアルな"ペット,"実在の"とか"現実の"のほうが - 研究背景(2/3): 上から下に矢印でもよいかも,下の1行目最後の"ペット"は不要か,「使うことが考える」は日本語が変 - 関連研究: 中島ら→[1]とか,枠内は他の部分よりフォントサイズ大きくするかせめて同等に - 提案するバーチャルペット: 画像のまま説明が長すぎた - 犬の話,HMDの話,etc.分けられるでしょう - 実験: 目的2つ目に日本語,実験協力者が細かすぎる - 実験内容:ストレス実験: クレペリン検査の説明(算術課題),右の画像の説明,タイトル合ってる?リラックス・安静もあるけどストレス実験なのか,「タスク」ではどうか,実験手順を先に出してその後ろにすると流れ(1/2)(2/2)とするか,「セッション」とか「ブロック」という言い方がある - 実験内容:評価方法(1/4): 先に何を評価したいのか出してその方法として心拍変動とかという流れ - ストレス尺度: 心拍変動 といった記載方法もある - 実験内容:評価方法(1/4): 下の図は上の話やタイトルと一致しているのか,評価区間の話ではないか - そもそもタイトルに「実験内容」が必要か - 実験内容:評価方法(2/4):\*が1個なら不要,PANAS1個ずつは不要か,表と地の文で英語とカタカナの違い - 実験内容:評価方法(3/4): 日本語おかしい,どの要因かを具体的に書く - 結果:心拍変動LF/HF: 分析方法,図のラベル?が小さい,VPが何の略かの説明を何処かで言う - 考察: 「考えられる」は不要か - 結果:皮膚電気活動: どの条件間かが不明 - 結果:気分に関するアンケート(ポジティブ感情): 下の文言要検討,棒グラフにするなら消せるか - 結果:気分に関するアンケート(ネガティブ感情): ここについて細かく考察する必要はないのかも - 何を持ってストレスとするかの説明はあったっけ - 結果:HMDに関するアンケート: 各数値は隠しで,有意差が見られたかは必要か ### 梶村メモ - ページ3:右余白 - ページ4:引用 - ページ5:口頭のみの説明をスライドにも反映。大きさが非現実的だが問題ない? - ページ6:実験目的の説明が重複? - ページ7:理想的には,スマートフォン条件でもHMDを装着した上でやるべきだった。携帯は手に負荷がかかるので,どこかに固定して実施すべきだった。 - ページ8:クレペリン検査の説明必要。 - ページ8?:オレンジの縦ラインがズレてる。箱の大きさもズレてる。1行の表を使えば? - ページ8?評価方法1/4:ページ番号がおかしい。評価方法とは何の評価?なぜ2分区切り? - ページ8?評価方法3/4あたり:評価したい変数の下に評価方法 - ページ29?:エラーバーが欲しい。検定法・統計値は? - ページ32:PANASの結果は棒グラフがよいですね・・・ - ページ34:口頭での説明をスライドに反映させてください - ページ34?:バーチャルペットの画質がそもそもHMDとスマホで違うのが問題 - 展望:文が長すぎる。簡潔に ### 時間メモ - 10分: p8?「実験内容:ストレス実験」クレペリン検査の説明終わりくらい - 15分: 「実験内容:評価方法(2/4)」の終盤 - 20分: p31?「考察:気分に関するアンケート(ポジティブ感情)」に移ったところ
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