# 修論発表練習20230211 - ?のところは聞き取れなかったとこ - カッコ内はメインの書記,サブで他3人 - 基本質問+助言をメモ - 本人の回答はメモしていない ## 全体的なスライドの注意点 - 文献番号は上付きで統一 - ページ番号載せる - タイトルスライドには載せない - タイトルの次ページから1 - 論文をそのままプレゼン資料にしてはいけない - 分かりやすさ重視(時系列とか結果とか順番変えても良し) [修論発表練習20223209](/rk6YzpWTs), 修論発表練習20230211-0213, [修論発表練習20230213](/HJHdh6ZTi) ## 寺田(畑) - 21分49秒 ### 質問 - 視線情報を得るのが苦手と,視線情報を得てもそれを解釈するのが苦手とは違うけど,どちらの支援? - 前者 - 5枚のカード位置はユーザ任せ?   - ユーザー任せ,ジョーカーの位置はランダム - ### スライド - p2 苦手な人の具体例を書くと,その人が評価対象者のような気になる - 一般論として,視線検出が苦手な人がいると述べるだけでよいのでは? - p2 赤四角の中の論理に達した手順を口頭かスライドで説明 - p7 データの取り方が聴衆にわかればいいのではしょれる,手順の1.2? - p7~11 箇条書きではなく絵で説明する,箇条書き説明は隠しスライド - p13の式読み解くのが難しい? - p13 隠しスライド - p14 JTOFの説明 - p15 評価項目の紹介を1ページに収められたらいいな,1枚にすると説明文の文字数が多いので,うまくはしょる - p15 正答率の説明が先の結果の部分とつながりにくい? - p16~18 評価項目が3つあるので対応させたスライドを作る - p18 考察じゃないよね,結果を言ってるだけだよね 隠しスライドにする? - p14 TとFを数式モードで - p17 表の右部分消す - p18 表の半透明部分消す - p20 考察じゃないよね?意図が読み取りやすい理由が考察となる - p21 これが考察では?正答率,正答数に偏りがでた考察を述べては?論文本文には記載されている - p21 目的に対応した考察を述べてほしい - p20 結果の部分が正答率の偏り関する話に偏っているから,目的に対応した結果述べてほしい - p23 実験2は大まかな内容を述べた後,すぐに結果にうつって良いのでは,視線情報システムの図はいらないかも - p 視線情報提示システムを簡潔にするか,結果考察を簡潔にするか - p23 実験2を行った経緯と実験1の結果は繋がっているか - 実験2を簡潔にしよう! - 実験2の結果ではしょれる問いがあるのでは,グラフは選別して載せる,傾向をみせてわかりやすくするために載せてたが,言葉で説明できるところがある - 視線情報提示システムはそのまま載せる方針で - p28 視線検出のアルゴリズムは引用しているのなら,文献を載せるべき - p34 アンケートの項目で削れるところがある,アンケートを実施した目的が抜けている - p34 アンケート項目上から1.2.4つ目は残して,それ以外は削れそう - p41 システムの使いやすさは言及する必要がないかも,結果とアンケートが漠然としていて,ユーザビリティを評価はできない,システムの使いやすさと言葉を使うと突っ込まれるかも? - p34 アンケート5.6目は消しちゃう? - p34一限配置分散分析っていらない? - p34のタイトルが誤解を生むかも,コロンの使い方 - ### 渋谷の覚書 13:03開始 - 視線情報を得るのが苦手と,視線情報を得てもそれを解釈するのが苦手とは違うけど,どちらの支援? - 5枚のカード位置はユーザ任せ? - 実験手順の主語が統一されていない? - 13:11:スライド12 - スライド13は必要か?スライド14説明時に言葉で説明できないか? - スライド16の第2インデントの行頭文字はマイナスと誤読するかも? - スライド21:考察になっているのか? - 13:16:スライド23 - スライド25のフローチャートの文字は現地では見られる大きさかな? - 15分経過:スライド28に入って2,3行目 - 20分経過:スライド38の真ん中から後半 - 13:25 ## 廣森(遠藤) - 発表時間:10分46秒 ### 質問 * アバターを用いて話しやすくなったとはいえないという結果になった原因は? * 考察載せてはない * 「見られてると緊張する」人のスコア高かった * →緊張する人と緊張しない人で分析分けたら結果変わる? * →有意差はなかった,けど特徴点あばたと実映像は良さそう * 同条件で回数こなすと相手の顔を見るようになってる,慣れてきた場合だけで分析してみてはどう? * 検証はしていない * 個人的な感じ方でも良いから,どうやった?予見してちょ * →見てないから分からんZOY * 目的は話しやすくなることの検証,緊張する人もしない人もいた * 緊張を無くすような実験設計はどういうの考えてる? * 慣らす * 緊張しない人を実験協力者に想定して実験を始めている * 人に説明することに緊張しない人を実験協力者にして実験してみる * 緊張した人はアバターを使用した時に相手の様子をよく見るようになった * 緊張しない人は基本的に実映像の方が話しやすかった? * 実験が「講義」をターゲットにしていることが大事!聞き手のリアクションで話しやすくなる?追従型(アバターなど)においては,聞き手は特に何もしなくてもリアクションを示すことができる! * 一対一にした理由は? * 関連研究が一対一で,比較しやすくするために状況を合わせた * 聞き手は今後何人くらいを想定している? * ネットワークの都合上,少人数での講義を想定している * どのアバターが良いかを調査するために一対一の設定にしたと回答したら?聞き手が複数人いると複数のアバターが表示されてしまい,結果が分析しずらい * 考察をもう少し説明したい * 「結果」のグラフのタイトルは結果(設問項目)にする * グラフは軸の説明をし,グラフ(棒,エラーバー)が何を表しているかを説明する * ### スライドへのコメント * タイトルにページ番号はいらない * p.2 なぜアバタ使うのか詳しく書いても良いかも * p.3 左上から説明するなら実映像を左上に持ってこよう() * p.3 谷内をアルファベットで * p.4 タイトルを「関連研究の改善点」に変えてもよい? * p.5 右下にアバター写真を載せておく(写真の順番に注意!) * p.6 8-110の表記ではなく8号館1階の8-110号室と表記 * 【実験手順】 丁寧に!アンケートを取るタイミングは?講義を4回実施ももう少し詳しく書いてもよいかも * 実際の講義をする様子(先生役)と講義を聞く様子(生徒役)の動画を載せると分かりやすい * 発表の聴衆にとって分かりやすい説明を!  * p.9  * p.10 アバターの写真をここにも載せる  * p.12 タイトル「先生役が見る画面例」→p.9に移動?(講義手順の後ろ) * powerpointが何を指すか分かりやすく(水色は見にくい?) * 言葉で説明しながらポインタで画面の説明をする * p.14 第一インデントがタイトルでは?  * 【結果のスライド】 * タイトルを考えよう→結果(設問内容)  * グラフの外枠の線は消そう(エクセルで出力されたやつは見直す) * 有意差がなかった場合はグラフに*の説明はいらない * 有意差があった場合は*の説明(*:p > 0.05)みたいな * グラフは色付きが見やすい→時間があれば * 「結果」を書き,どうしてそのような結果になったかは「考察」スライドで書く * p.17 自由記述の内容を言えるように用意しておく(隠しスライドか論文を用意)  * p.19 講義手順に慣れてないというのは考察に移動する  * 結果と考察をテンプレで書いていく * p.22 どのスコアが何人回答したかを聞かれたら答えられるようにしておく * p.23 まとめスライドの展望は何のためにやるかを答えられるようにしておく スライド3:4種類の説明は実映像からでは? - 8−110とは?<−呼称は不要. - スライド12:こういった項目って?見せるだけでは分からない. - グラフの縦軸の+とーの意味が書いていない. - グラフの説明の仕方 - 何を表すのか? - 軸の説明 - 条件の説明 - 評価値の説明 - 箱やバーの説明 - 「結果(○○役第X問)」というスライドタイトルにはほとんど情報が無い - 15:54まとめ - 結果に対する考察は?どうして,仮説が成り立たなかったのか? ### 渋谷の覚書 - 15:45 開始 - スライド3:4種類の説明は実映像からでは? - 8−110とは?<−呼称は不要. - スライド12:こういった項目って?見せるだけでは分からない. - グラフの縦軸の+とーの意味が書いていない. - グラフの説明の仕方 - 何を表すのか? - 軸の説明 - 条件の説明 - 評価値の説明 - 箱やバーの説明 - 「結果(○○役第X問)」というスライドタイトルにはほとんど情報が無い - 15:54まとめ - 結果に対する考察は?どうして,仮説が成り立たなかったのか? - ## 谷内(書記:山上君召喚) - 発表時間:19分19秒 ### 質問 * 音漏れの大きさでバイブレーションの数を変えた理由は? * ある、なしだけでは音漏れをしているかを判断することが難しい * より具体的に「音を小さくしろ」って説明提示出来たら良さそうね(文なりバイブの説明なり) - 音漏れの原因は再生音量が大きいからですか? - 可能性が,高い,中,低い.音量の大中小ではない? - ユーザ的にはイヤホンずれてないか,とか気になるのでは - 音漏れあり,音漏れなしだけでも良かったのでは? - システム側の自信度として高中低使ってる - →どれぐらい下げたら良いとかの指標にはならない - ユーザがシステムを利用するときに画面は見るの? - p23 考察の内容良く分からん - 中に偏っていたこと伝えたい,段階分けた意味なくなった...? - 何か問題あるの? - 実際に(実環境的に)音漏れしてたのはどこ? - ボイスレコーダーで記録はした,音上げ条件の6回,残りの音漏れ中の2回は音漏れ記録されてた - 取り逃したのは1回(音上げでの音漏れ低)だけ,閾値設定問題あり? - →実際にボイスレコーダーで取ってて可能性的にも結構良さそうやった,逆にCがなぜだめだったかの考察とかでも良さそう? - 周波数ピークの誤差はどれぐらい許容? ### スライドへのコメント * p1 気づき得ない?は,言い過ぎでは?(修正済み) * p2 目的の内容がまとめと違う(修正済み) * p4 聴こえる→聞こえる(修正済み) * p8 グラフ高周波になるにつれ振幅下がっていくんじゃない? * グラフの全体を載せてるわけでない * p9 「漏出音と再生音が同じ周波数もつ」ことってどっかで言ってた? * p4のスライド,漏出音の定義変更(修正済み) * p10 中高とかの説明補う? * p11  画像に枠線を, バイブ回数も載せる(修正済み) * p13 協力者の属性追記(修正済み) * 実験風景載せたスライド隠しで用意 * p15 タイトル「環境音」→「実験環境」(修正済み) * p18 状況? (修正済み) * p19 全実験→全条件、一行に収める(修正済み) * p20 アスタリスク必要? * p23 音漏れがあった箇所を太枠で囲む * p26 マイク付きイヤホンの課題とつぜん出てきた * 現時点では * p26 閾値設定は消す(考察の所も) * 録音したやつと判定でなぜ違ったか?, ### 渋谷の覚書 - 開始:10:31 - 気づき得ない?は,言い過ぎでは? - 再生音と環境音,再生音と漏出音,似ていたら漏出?スライド7がよく分からない.スライド9の判定に至った経緯は?漏出音は再生音に周波数生分を持っているはずとの前提条件が抜けていませんか? - 周波数が一致するときのずれの許容はbは? - 11:画面の範囲が不明 - 11:可能性が低いのは,可能性があるの?なぜ,振動を与えるの? - 12:正常動作:高い場合のみ? - 15分経過時:スライド21 - スライド23が?各段階の閾値設定の改善 - 実験において,実際に音漏れはあったのか? - 24:気付いたか?って,そもそも画面を見ていたのか? - マイク付きイヤホンの課題は,言う必要があるのか - Q. 音漏れの原因は再生音量が大きいからですか? - Q. 可能性が,高い,中,低い.音量の大中小ではない? - ## 畑(書記:山上 サポートしていただけると助かります) - 発表時間:14分55秒 ### 質問 * PANASの質問項目はストレスと関係あるのか? * PANASのポジティブ感情が減少することが悪いことか? * 条件間で差がないことを考察 * 「実験目的」 * 本研究の目的1に対する回答は? * 癒やし効果があるかないかを説明するスライドがない * 「仮想空間をみて癒されたか」の結果 * →グラフにしても良さそう,箱ひげ図かな * 個人について話したいなら表形式でもおk * ネガティブ、ポジティブ感情はストレスと関係ない? * p33 なぜこの考察が言えるのか?(1行目は結果) * 2つの実験後アンケートを比較した結果 * 「個人の好みに依存する可能性がある」と言える根拠は? * 今回の実験からは「緑視率70%が最も癒された」は言える * 好みが高い程ストレス軽減効果が高い * 本来は万人にとって緑視率高いほど癒し効果高いが言いたい * p34 1,2個目はそもそも実験計画のミスでは? * 長時間実験するなら疲労するのは分かってたのでは * 日程がヤバかったのでしゃーなかったで良いのでは? * 徹夜してた奴とかを実験前に弾かなかったのは実験のミスかな * ストレスが高いとLF/HFとか皮膚電気活動は高くなるのか? * 癒し効果あると副交感神経優位→LF/HFは下がる * どっかで説明いれる(客観的指標のところか結果の時に「こういう結果を期待していたけど...」か仮説で先に出すか) ### スライドへのコメント * p1 自然に触れる?アクセス? * アクセスで違和感はないかな * p2 2文目「~起因している」は先行研究の主張なのか畑君の主張なのかが不明 * 先行研究の説明 * 1つのスライドに1つの先行研究の説明 * 自身の考えはなし? - p2,3,4 書き方を統一 * p6,7を一つのスライドに * ストレス緩和効果→ストレス軽減効果に統一 * p7 ブロックも書いといていい * p16 「ストレス軽減効果を観測できなかった」なにを危惧しているの? * 各種アンケート取った目的も書くor口頭で説明 * p11 各種アンケートの項目が増えてる * 図 アンケート→気分に関するアンケート * p14 交感神経と副交感神経について詳しく書く * p14 LFHFがどうなったら良いかも書いとく * p19 全部に緑視率載せとく? * p20~ グラフの書き方よくない * 軸の名称(横軸:評価区間,縦軸:LF/HF),有効桁数統一すべし,縦軸の4.5とか要らなさそう * 目盛りとかはパワポで書くのが吉 * p21 何の原因?結果と考察をまとめて書かな何の原因か分からない * グラフの上に重ねてみるとか * 原因の根拠は? * 人によってばらつきあった * →なら標準偏差もグラフ上に載せよう(エラーバー) * 有意差が出なかった理由 * やべえ値とった人いた,その理由として今書いてる原因を書く * とりあ図変える * p22 全てにエラーバー付けれそうなら付ける * p22 図なり本文中なりで*の意味書く(\*:p<0.05)(修正済み) * p23 p22と1枚にまとめる * 癒し効果あるアンケート結果を実験結果の始めにもってくるか? * まあハタハタの書き方に任せる * どの客観評価の実験結果も結果と考察で1枚纏める * p28 アンケートの結果を先に言った方が説明楽そう ### 渋谷の覚書 - 13:01 - 2:先行研究の主張なのか畑君の主張なのかが不明 - スライドの箇条書き項目間の関係がよく分からない - インデントや矢印も活用 - 〜%って,何の話?言わなかったね? - 13;ブロックとセッションの関係が分かるように. - 15:3つめだけで十分. - 17:観測できなかった場合に備えて?どんな場合を想定したのか野設営は無いの? - Meta Quest2って?写真は? - 生理計測にしては,事前準備が雑だったの? - LF/HFおよび皮膚電気活動がどうなると予測していたのか?高ければ良いのか低ければ良いのか? - 24:原因って何に対する原因? - 25:縦軸は何?有効桁数.グラフ全て. - 29:各種?アンケート - 実験の主目的は?一番大事なことを最初に述べるべきでは? - 33:の考察の根拠は?もう一度説明して. - 34:1,2個目はそもそも実験計画のミスでは? - 3つめは君ができることなの? - 本来の癒やしを与える目的に戻って考えるとHMDが必要なのだろうか? - PANASとストレス軽減はつながらない ## 遠藤(書記:山上) 発表時間21分10秒 ### 質問 * 癒し効果あったの? * アンケート的には効果あった,生理指標ではでなかった? * バーチャルペットの改良点は? * インタラクション性高める,サイズ感,手のひら乗せる * 手首からの距離とかパラメータ弄るのはアリかも...? * 手の平にペット載せてた→皮膚電気の値動いたんでは? * その可能性あり - 手のひらに載せた理由は? - 将来的に満員電車みたいな混んでいる空間でも表示できる - ペットの所有感が得られる - p31 それぞれの説明欲しい,この発想に至った理由・根拠は? - インタラクションって何ぞ - ユーザの動作に応じてペットの動きが変わる - 手のひらを動かすとコーギー動いたやん,これはインタラクション? - 今回はこれはインタラクションとは言わない - 何故? - ペット自体の動きとかを想定 - 「結果:気分に関するアンケ―ト」交感神経に関わる感情って? - 活気のあるとか... - ほんまか? - 調べれてない - ポジティブ感情・ネガティブ感情はストレスと関係あるん?前(畑)の発表では関係ないって言ってた気が... - 実験前段階では関係あると思ってた, - (畑)好みとポジ・ネガ感情との関連はありそう,ストレスとポジ・ネガは切り離した - VRの関連研究ではPANASは使われてた(癒しのことは述べられてない) - ポジ・ネガとストレスの関連を言うのは無理臭いか...? - 「補足的な意味でPANAS採った」ならまだ良さそう - PANASポジ感情のリラックス時間で各条件間の有意差理由は? - 特に考察してない? - 装置つけただけで感情変わるのでは? - p29 「結果:バーチャルペットに関するアンケ―ト」図や数値を記載しないわけは? - 発表時間的に入れるのが難しい? ### スライドへのコメント * VPに関するアンケートを結果の先頭にもってくるのが吉 - →ここが一番言いたいことでは? - 気分に関するアンケートの図変えよう - p1 文献番号は上付き文字、体言止めでもいい? - p2 矢印はどうゆう意味? - 「なので」という意味で使っている - p3 バーチャルペットの意味は? - 研究背景は2枚で良さそう - 参考文献の数字,上付き([1]だけ修正済) - 矢印の使い方を統一しよう(向き、色) - p4 癒やしをストレスに言い換えた理由は? - ストレス軽減=癒やし? - 助詞、改行位置を修正 - p5 VR(仮想現実)→仮想現実感、AR空間→現実空間にバーチャルペットを重畳表示 - インタラクションの説明は? - なにを展望に設定しているのか? - p6 Hololens2採用理由って? - 空間認識を行う上で最適なデバイス - 先にバーチャルペットの説明をしたほうがいい - コーギーの人気ランキングいつのやっけ? - 再確認しとくぐらいでおk - コーギーの動画載せれるなら載せよう - p8 実験協力者の内訳の表記を変更 - 右利きの表記はなしでいい - p9 伝えたいのは条件の名称 - あり→有り なし→無し - p10 図:実験者ごとに条件が異なる→条件提示は記載しなくてもいいかも - 「条件n」がどれか1つの条件と対応しているような印象を受ける - p12 「4つの提示条件で安静にしてもらった」 - すでに安静時間を説明しているのに、「安静」があるのが変 - 「4つの提示条件で安静にしてもらった」→4つの提示条件のうち1つを体験してもらった - 順序効果、カウンタバランスをとったことを記載 - 実験風景の写真を貼る - p16 前の図と位置がずれてる,2分は律儀に5個書かなくても良いのでは - ストレス尺度:皮膚電気活動もストレス尺度に含まれる? - タイトル:「評価方法」→「ストレス尺度」 - p18 タイトル:「気分に関するアンケート」に変更 - p19 アンケートを実施した理由 - HMDを装着することでストレス軽減効果に影響する可能性を考慮 - p24 予測に反する結果に至った根拠 - ポジティブ感情では交感神経が下がると思っていたから? - HMD、タスクによって覚醒状態になっているから - まとめに合わせて結果を書く - p25 予想通りになった根拠は? - p27 Hololens2の重さや締付けが疲労感につながらなかったことは、最初に言っておくべき - 文字サイズを統一 ### 渋谷の覚書 - 15:17 - 文献番号は上付き文字 - 現実には存在しない機器?<−修飾語の位置 - アニマルセラピーからストレス軽減 - Hololens2採用理由って? - 2022年ランキングでは? - 手のひらに表示する理由は? - 9:理由よりも,各セルの呼び名を印象づける方が重要では? - 11:休憩時間以外の時間も書いたら? - 18:ストレスとポジティブ/ネガティブ感情との関係は?当日,畑君の発表の後だよ. - この発表で主張したいのは何? - 15分経過:スライド25 - PANASの位置づけ(ストレス,癒やしとの関係)が畑君と異なる? - バーチャルペットに関するアンケートの結果はどこから出てきたの?グラフとかは?考察は結果と同じ. - LF/HFが最後に出てくるのはなぜ? - 21:個人差があった可能性?あったかなかったのか? - 23:交感神経に影響を与えた可能性?って,何が言いたい? - 31:(両方説明を求める) - まとめの実験結果の根拠は?