# 修論発表練習20240209 - ?のところは聞き取れなかったとこ - カッコ内はメインの書記,サブで他3人 - 基本質問+助言をメモ - 本人の回答はメモしていない(分かりやすく書けるならしても良い) ## 全体的なスライドの注意点 - 文献番号は上付きで統一 - ページ番号載せる - タイトルスライドには載せない - タイトルの次ページから1 - 論文をそのままプレゼン資料にしてはいけない - 分かりやすさ重視(時系列とか結果とか順番変えても良し) [修論発表練習20240207_08](/CfOsQY3WR-qFYO1hFGwAzg), [修論発表練習20240209](/ZrBKLwNlRTaBfRaxX7V3Pw), [修論発表練習20240213](/hqKZ0SzIRdOh9ltel9USbQ) ## ガード(書記:松井 and 宮村) - 発表時間18分10秒 ### 質問 - - 回答内容を書く - 密接のもとと近接のものの違いがなくなる? - 一ヶ月以上の前のことを覚えているのか?長期にしただけでは単純なだけではないのか? - 局所的に - 接する時間を増やすべきでは? - 長期より長時間増やすほうがいいかも - 好きな時に好きに触れる方がいいのでは?(感想) - 考察:孤立していたから気になった。他のロボット依存で… - 目的としては愛着の比較だからできないこと - 実験環境の整備の準備の関係で、今回は単体で実験はしなかった - 孤立しているのは一人ぼっちはつらいように共感するだけで愛着でないような気がした(感想) - 愛着の定義をはっきりさせることで,よりよい愛玩ロボットにする - 犬的猫的とは? - 定義は書いてあるが名称が違う - 目的に入るまで9分かかっているので,少し長い - 先行研究(自分の研究なのでぬきづらい?) ### スライドへのコメント - p.XX 図の修正(直した)<ー例です - p.1 - ペットの飼育上の問題と書いてるが、どんなこと? - 飼育する原因が他にもあるのではないか - 高齢化で減少しているのが一番要因 - p.2 - 犬と猫に変更する - 「死体」表記が適切か要サーベイ - 次に愛玩ロボットなので,愛玩ロボットの写真があってもいいかも(フェードあるとするとか) - p.3 - 課題のスライドなのに効果の説明 - 短期的な説明で,短期的なインタラクションの説明は同じことを説明している(**情報量がゼロ**) - p.5 - 課題への着目点(日本語が難しい) - 課題に対するアプローチでいいのでは - 愛着が赤字なので説明がある? - ぼやかしている - p.6 - 先行研究の目的? - 修論の目的である - p.7 - コントラストが悪くて見えない - **文献はインデントをつける** - 見せるだけでなし - p.8 - 前のページと現在のページの文字がズレている - p.9 - 同様に文字がずれている - カンマがついている - p.10 - パーソナル距離が言いたいのか先行研究を説明したいのか - パーソナル距離を説明したいので本文で先行研究を参照したらよい - p.11 - 文献番号の[2]が前ページとずれている - 第一インデントがいらないのでは? - 自身の研究との違いを出せるようにすること - p.12 - グラフの配色が悪い - ロボットに合わせているからしかたない - フッタの文献番号が[2]になっている(p.17まで) - p.13 - ここからタイトルの"o/6"が消えている - p.16 - 近づいている様子がないので、このように振る舞いますはよくない - p.17 - xとかに半角スペースが欲しい - 先行研究と自身の結果が混ざってくるので,言葉で説明する - p.18 - 聞き漏れ - 先行研究などを図にする - ステップにするとかは好きにしていい - p.19 - 目的はいらない - スペースになにか入れる? - p.20 - 話をもう少し練習してほしいらしい - LAPSの文献番号抜け - "o/3"に変更(p.22まで) - タイトル変えるなら/2かな? - p.21 - p.22 - アンケート結果:嗜好に関する問いでいいのでは? - p.23 - 二元配置分散分析(N=12)nのように変える - タイトルも変える必要がある - 二元配置分析の表示どのようにしたらいいか? - 横軸ロボットの種類、縦軸スコアの箱ひげ図などにするといい - p.24 - 見えない - 全体見せて,拡大するとよい - p.30 - タイトルの"o/5"が消えている - p.32 - 犬派は,断言的? - p.37 - 猫派は,結果に対する考察になっているのか? - p.38 - 実験期間の延長 - 今のままで問題ない(前ページも) ### 渋谷メモ 渋谷以外でも自由にメモ見出しを作って書いてください. - 飼育上の問題がスライドに書いていない - 反応敵の説明を間違えた<ー発表者も気づいた。 - スライド11:書いていることとしゃべり窯反対?に聞こえた。 - 「波動」ろぼっと。。。 - スライド16:どれも近づいて来ない? - 8分13秒経過:スライド18(先行研究の次のスライド)目的スライ登場に9分。 - 24回目だけが得意な可能性があるんでは? - 15分経過時:スライド36 - Q.猫好きと、犬好きって。猫的行動、犬的行動って、何? - - ## 小西(書記:??and??) - 発表時間??分??秒 ### 質問 - 音声には違和感がなかったのか - 回答内容を書く - 授業や会議などで専門知識が飛び交うと予想できるで深くてもいいのでは? - 単純に視覚刺激を見たいため - 5分間では普通どのくらいの瞬きが起こるのか?今回は平均が150回とあるが多いのか少ないのかわからない - 平常時,平均が10から20[回/m] - 全然集中していなかった - コマンドプロンプトを設定? - プロンプト - なぜコスチュームか - 日常で見られないため - ほかの候補もあるけど選んだ理由は? - ない - 音声の選んだ理由は? - 音声条件を統一しているため影響が少ないと考えられる - テキストとから解答を生成させるがどんなテキストデータを与えているのか - 被験者の内容によって変わる。おそらくそのまま送る? - AIアバタが決まった動きしかしないので,違和感がでないのか - 調査不足.今後に… - p.27 このような結果とは - 瞬きの結果によって有意差がでなかった - 四角で囲われている部分の論理展開がわからなかった - 主観的に影響があるが客観的に影響がなかったので別の原因があること? - 非侵襲の装置とは?それでないといけない理由 - 脳波 - 侵襲していないよね - まとめの結果、視覚的刺激に差異が生じた。視覚的な提示は調和の有無では? - おかしい - 主観評価では…(聞き漏れ録画見直して) - 瞬きでは違いが出なかった - 瞬きが少なかったら集中度は下がるではなく,集中度が低下したら瞬きが少なくなる ### スライドへのコメント - p.XX 図の修正(直した)<ー例です - p.1 - (1/2)が抜けている - 同じ内容なら(1/2),違うスライドなら別タイトル名 - p.2 - - p.3 - - p.7 - yesが小文字 - p.10,12 - スライドタイトルが小さい - p.14 - 第一インデントと第二インデントが逆 - 依存の分はなくてもいいかも - p.15 - 音声が流れない - p.16 - タイトル「実験の評価指標」 - アンケート - インタビュー - 瞬きによる判断基準 - 少ない:収集力低(聞き漏れ雰囲気こんなん) - p.18 - 開閉度と開閉度合いの違い - 閾値の値 - 1から0.1以下の状態になったときに回数 - 閾値等は隠しスライドに用意 - p.19 - 違和感と集中度には影響があるのか - 調和の有無でユーザは狙い通りに感じていたため,設定通り - 集中度には影響がなかった - p.20 - グラフがずれている ### Shibuya memo - スライドごとに「...についてです」とか「...について説明します」は,不要な場合が多い.<ー絶対ではない. - 調和しているかどうかは今回の組み合わせの範囲内での話なので,対話条件全体を先に示した方が良いのでは? - Q.なぜコスチュームを選んだのか? - Q.音声が人工的で違和感はなかったのか? - Q.テキストから回答を生成?ChatGPTにはどんなテキストデータが与えられたのか? - Q.AIアバタが決まった動きしかしないことには違和感はなかったのか? - (本番の動画では,音が流れるんだよね?) - Q.瞬きが少なくなると集中度が高くなるの?順番(因果)が逆では? - P17オンラインアンケートって? - へいかいどあい?かいへいどあい?p.18 - 違和感と集中には相関があるの?p.23とか - Q.P.27で「このような結果」とは,どのような結果? - 15分経過時:P.29 - Q.非侵襲の認知負荷計測方法は?今回は侵襲していたの? - Q.まとめの結果が変だった気がする? - 16分13秒 - ## 鄭(書記:松井and中村) - 発表時間31分18秒 ### 質問 - FBXフォルムとは? - モデルをUnity導入するためにはfbxは簡単なため - p.11の""で囲まれている部分は表示される文章?(""ではなく「」の方が自然に見える) - 回答 - p.13の「触発」とは? - 回答 - アンケート2の6つの項目はアンケート時と同じ文章? - 回答 - p.22は9つの内4つに差異とあるが、書かれている6つは? - 回答 - VR集中dp動画でも良いのではないか。なぜテキストと比較したのか - VRであれば、没入感があることで学習意欲が促進されると考えたため - (実験参加した小西さんより)正しくはVRと動画の比較。「テキスト」と説明すると「文章しか使っていない」というニュアンスがあるため、「動画付きテキスト」等に変更した方が良い - テキストの方は道具を使っていたが,なぜか - 学習内容をチェックするため - テキストグループの場合は,ストレス等を考えて実際の道具を使った.何もないところで実践するより道具を使った方が恥ずかしくないと考えられる? - 道具を使って正しいと確認したのか? - 確認した - 道具を使ったらVRのメリットが無くなるのでは? - VRグループはシステムからフィードバックがあり、被験者の理解度を申告できる - お箸やお椀は本物を使っていた.洗う真似をしたらときに,「その動作はただしい」や「洗い方が正しくない」のようにフィードバックをしたのか - 区別があるのか対比することが目的 - 学習のときではなく,テストの時に使った - 実験協力者に中国人がいたが、その方は会食マナーを知らないのか? - 中国の南のほうの慣習を基準に作ったので、そのほかの地域の中国人は慣れていない - 台湾の人の慣習は変化しているので、今回の実験でのマナーとは異なる - 福建省と広東省のマナーを知らない被験者を集めたんですか? - はい - 中国におけるマナー習得がオリジナリティなのに、いつのまにかVRとテキストの比較のみに焦点をおいていないか。新規性や有用性を問われたときに何と答えますか? - 2つある。以前の研究と比べ、VRを使っての学習は言語学習に関するものがほとんどであったこと(食文化学習を扱うものが無かった)。以前までの主要の課題はシステムの開発で、今回は効果の比較をしたこと。 - (上に続いて)言語学習におけるVRの効果比較は既にあるのでは? - あります - (続いて)何をまとめのページにはVRを褒める内容ではなく、新規性またはこの研究で伝えたいことを書いてください。「中国の会食マナーを扱っている」ということを主張するべき。「VRを用いることで異文化学習のモチベーションが上がった」といったような書き方をしてみては? - はい - アンケート1の結果は、理解度は有意差なし、ストレス感は有意差ありに見えるが、実際にはそうなっていないのはなぜ? - あくまでグラフは平均値であり、有意差はp検定によるものであるため。 ### 鄭さんからの質問 - 資料のボリュームは多いですか?少ないですか? - 多いか少ないかで言うと多い。時間オーバーしているから。 - ただしそれよりも、資料を有効に使って分かりやすく説明することが重要。そのためには、「研究全体で何を伝えたいか」をはっきりさせることが重要 ### スライドへのコメント - タイトル - 番号のMとは?  - "するため"の前で改行する - タイトルが若干右に寄ってた気がする - p.1 - 段落ごとにフォントサイズが変わっている - - p.2 - "能動的"の前で改行する - 参考文献のインデント - p.5 - タイトルを"提案システム"→"研究目的"が望ましい - p.6 - バージョン等は必要?ハードウェアは説明するなら図があると伝わりやすい(METAの写真を貼るとか) - p.7 - "中国で"→"中国に"、"誕生日を参加"→"誕生会に参加"が自然か - "NPC:"のコロンだけが半角 - 番号付き箇条書き(漢字)と箇条書きが混ざっている.箇条書き無くてもいいのでは? - 小段落の番号つき箇条書きは、powerpointのシステムを使用する - p.8 - "ドアー"→"ドア"、"部屋に入り済み"→"入室済" - p.9 - "習得をはじめ"→"習得をはじめる" - p.10 - 被験者が実際に見ている様子の動画のほうが良い(p.12も同様) - 動画再生中は黙らず、動画についての説明をするべき - p.11 - "npc"→"NPC" - "文字表示が出る"→"文章が表示される" - タイトルがp.9の続きになっている.p.10も提案システムにしてしまうなど? - p.13 - 設計した内容がページを跨ぐのはよくないかも - p.14 - "VR"の前にスペースが入っている - p.15 - "京都工芸繊維大学の"→"京都工芸繊維大学" - p.17 - 問題の内容も載せないと聞いてる側は置いて行かれる - "五つ段階"(いつつだんかい)→"五段階"(ごだんかい)、"当てはます"→"当てはまる" - p.18 - "HMDの装着と試す"→"HMDの装着と使用練習"とか - 対比させるなら行を揃える - p.20 - タイトルは,アンケート1の結果と考察になるのでは? - "理解度"と"ストレス感"が逆で、理解度が有意差なし、ストレス感は有意差ありが正しい - p.23 - "9つの評価項目に4つの""9つの評価項目のうち4つの" - p.24 - "偉いなお客様"→"偉いお客様"、"テキスグループ"→"テキストグループ" - 実際に被験者に出した問題は「2.最年長の人はどこに座るほうか良いですか?」 - p.28 - "修正します"→"修正する" - p.29 - まとめがない - その他 - "実験の結果"ページにページ番号が無い - 全体 - ポインタを使う - インデント下げは、直に"ー"と入力するよりもエンターキー→タブキーで行う方がベター - 改行位置や文末の言葉(可能である->可能,など) - 番号としての数字の前の箇条書きの点はなくす - "番号なしリスト"の代わりに"番号付きリスト"を使うと良い - "、"と","のどちらも使用しているので、どちらか片方のみを使う - **「背景、目的、(目的を達成するための)実験、実験結果、考察」という流れを基本に、細かい説明、補足を間に挟むと流れが綺麗になる** ### 渋谷のメモ - 表紙、学生番号? - 図が少ない(システムの図もない) - スライドは提案システム? - 漢数字は使わない。 - イメージ?しゃべらないと何かわからない。 - Q.新規性、オリジナリティは? - 15分経過時:スライド16 - 道具を見せても説明がない。 - 20分経過時:スライド22 - グラフを見せながら結果の説明と考察をする。 - ## 藤原(書記:松井and中村) - 発表時間10分58秒 ### 質問 - 幼児が対象だが、大学生・大学院生を実験対象としたのはなぜ? - 幼児に協力を依頼するのが難しかったから - 筆記具が起きているかを判断する1Gというしきい値は何を元に決めた? - 取得したデータがそうなっていたから - 提案で、幼児の発達具合を認識するためにペンの動きを使っているが、画像認識の方が早そう。なぜあえてペンの動きを選んだのか? - 絵は紙だけではなく、壁に書いたり、同じ紙に何度も書いたりするため。 - 筆記具の重さは? - 分からない。そんなに重くはないが、普通の筆記具と比べて圧倒的に重い。おもりが15gなのでセンサと合わせて、30g以上はある。 - 筆記具の持ち方が独特だが、それはなぜ? - 参考動画の持ち方を真似している。発達段階によって持ち方は変わる - 幼児に使ってもらうときに重さ以外に改良すべき点は? - 大きさを小さくする - 似た絵への判別は改善案で改善できなさそう - できてない。関連研究の文章を引用した - (上に続けて)その研究との比較はしないのか? - その研究とはやった段階がやや異なる - p.13でxyz軸が右ネジ向き(?)になっているのはなぜ?y軸とz軸が逆の方が一般的では? - 変えた方がいいですか? - →このままでいきましょう ### スライドへのコメント - p.5 前ページから図がずれている - p.9 横の長さ、重さも書こう - p.10 - (スライドには書かないが、)幼児ではなく大学(院)生に依頼した理由を口頭で説明する - スライド番号が隠れている - p.11 URLが見づらいため、文字色を変えるか位置をずらすべき - p.12 ページ番号が無い。もう少し先行研究を説明してもいい - p.13 長軸の説明の時に、ポインタで示しながら説明 - p.15 - "X軸"→"x軸","近い時"&"付近にない"→"付近にある時"&"付近にない時" - "x,y,x,abs"は凡例を使わず、グラフの左端に書いても良いかも - x軸の大文字小文字が混在 - p.16 箇条書きの点が変わってる。行頭の高さが他スライドと違う - p.17 - 箇条書きの文字が小さい - 右のオレンジ矢印を、下端に横線の無いものに変える - p.18 混合行列の横縦がぼやけて見づらい。英語表記よりも見やすい日本語表記の方が望ましい - p.20 赤丸をつける範囲を変える。着目したい部分に - p.21 - 「収まった」は「留まった」が望ましい - 今まで使ってた2Dの図に差し替えよう - 「ペンを動かさずに描画した」が詳細な理由。被験者の理想的な動きを図で示した方がわかりやすくなる - p.22 - もっと似ている図を使おう - 「好きな絵を描いていい」と予め被験者に伝えたことを説明しておこう - p.23 - これまではデバイス全体を筆記具と呼んでたが、このページではペン部分のみを筆記具と呼んでいる - 改善案をちゃんと説明しましょう - p.24 センサの大きさを予め確認しておくと突っ込まれたときに上手く返せる。ただし、初めから見せておく必要はない - p.25 タイトルは"今後の展望"が望ましい - p.26 - 「お尻」表記について、図を見せるとよりわかりやすいかも  - 全体 - 参考文献のぶら下げインデント - 動画を載せても良いかも - YouTube等の動画を載せるなら埋め込みではなくローカルに落としたものを使おう(ただしグレーな行為はやめよう) - ページごとに異なるタイトルを付けよう(特に結果と考察) - 無理に発表時間を延ばさず、内容を充実させる方向でいこう ### 渋谷メモ - システム概要の図がずれた - 筆記具が寝てる? - スライド21:収まるは、良いことを表す場合が多い。。。 - Q.幼児に使てもらうためにデバイスに施すべき改善は? ## 宮村(書記:??and??) - 発表時間??分??秒 ### 質問 - 傾けるは - z軸のを中心として傾ける - 閾値0.1は事前実験? - 事前実験から - 48ページがよくわからない - 曲がった回数の結果、考察を隠しスライドに - フロアマップの地図情報と実際の地図情報はかなり違うのでは? - 多少デフォルメされていてもフロアマップと実際の地図の比率が合っていれば問題ないと考えている - フロアマップはどこで入手する? - ショッピングモールで取得 - フロアマップを入手したところが出発点 - ランドマークを取得して、それを一致させれば問題ない(どれに対する回答か不明) - スマートフォンをおいていても誤差は蓄積する? - はい - 曲がった回数が多いほど誤差が発生する - ヨー角 - 水平にしたうえでz軸だけで回転する、傾けるの表現が分かりづらい(y軸回転と誤解される可能性) - 後ろに移動した場合を考慮し、方向転換から停止する必要がある - 45°の半分まで移動した場合は? - 判定が変わる - ヨー角(回数)の説明はいらない気がする(隠しスライド) - ### スライドへのコメント - ところどころパターンがパータンに - p.11 代入が比較演算子に見える - p.11~25 プロジェクタで表示が見えるかどうか確認 - p.26 数字がズレている - 評価指標「ヨー角の変化量が有効か」について説明がほしい - ナビゲーションの失敗は人の失敗?それともシステムの失敗? - システムの失敗はやり直し - 人が失敗する場合は除外 - ナビゲーションをやり直すと、成功率を上げているように感じる - 補生→補正 - p.51 エンパシーとは?シンパシーと聞き間違える - 共感 - スペルで記載する - p.52 説明をしっかりする ### 渋谷メモ - p.5 働きにくい - Q.フロアマップはかなりデフォルメされていると思いますが,対応できますか? - Q.実際に使う場合にフロアマップはどうやって入手しますか?また,出発点はどうやって特定しますか? - Q.時間が経つと誤差が蓄積?<ースマートフォンを机上に置いたままでも? - フローチャート中の<=が比較演算子に見える - スライド28について,算出方法などが不足.<ー後ほど説明という説明が欲しい. - スライド35,ナビゲーションが失敗とは?人?システム - 15分経過時:スライド38 - Q.直線かつ90度の曲がり角にのみ対応なのか? - 20分:スライド50 - エンパシー? - 改善点が「いっぱい」ある,余計な修飾語. - 21分55秒 ## 山上(書記:??and??) - 発表時間??分??秒 ### 質問 - 誘目性では認識時間と注視時間あるけど仮説で入ってる?入ってない?理由は? - 誘目性測るときには認識時間しか使っていない - 注視時間は関係があるかを調査する - 仮説ではない.仮説が成り立つことを調べるのは順番が逆 - 仮説には注視時間が入らない.言うべきでない - なぜディスプレイを使ったのか - 色と形状を使った - なぜスマホを用いた - スマホを見たかった - 解決案はあるの? - スマホ上では,視覚角が小さい - 主観評価はモニター上,時間計測ではスマホを使った.最初からディスプレイを使うべきでは? - 今回はスマホを表示.今後は色形状などwebブラウザなどデスクトップ画面で使用できると想定できる - 実際のディスプレイとスマホの色の違い輝度の違い - 考慮していない - 設問2で利用したい理由,考察で使ったか - コメントで色と形状があった - 誘目性に影響あるのか - 提示方法の違いでユーザに影響があるのかを見ている - バイアスが発生したとは? - iphoneの形状なため日常で使っているのが優勢 ### スライドへのコメント - p.XX 図の修正(直した)<ー例です - ディスプレイに提示したときに色は変わらないのか - p.1 - 誘目性の性質がある->誘目性がある - 通知バッジはどれ? - p.4 - 先行研究では…いる? - 分析方法なのか測定方法 - p.5とまとめてかけない?比較もしやすい - [6]となにが違う? - 着目しているのは同じ - なんで採用したの? - 認識してアクションに起こすまで,認識した時間のみを測定したいため - [6]を強調して本研究では… - p.5 - なぜ注視時間をとったの - 評価の一種にある - 誘目性には使ていない - p.6 - フォントが違う - 質問との書き方 - p.7 - 丸い円を説明 - p.8 - インデントが前のページとずれている - 注視時間の定義を書かないの? - 注視時間は連続でない.領域に入ったらまた再開 - 領域?字の説明が楽じゃない? - p.9 - 装着なのか装置の説明なのか - iphoneの説明もあってもいいかも - p.10 - 主観評価を調査が気持ち悪い - アンケート評価を実施のような - p.11 - 好みだけど,思った方と選んでくださいだと,1問目は一対比較,もう一つは複数選択式に聞こえる - 設問3不要で2のインデントを下げればいいのでは? - p.13 - すぐ切り替わってわかない - p.14,15 - スライドタイトル,動的(静的ではない) - p.16 - 色の設定は,モニター・スマートフォンを絞り一定に保つ.環境い影響はあるが統一した - p.17 - 日常で見かける道路標識から設定? - p.18 - 表示パターン->表示位置 - p.19 - キャリブレーションはいらない.実験開始と終了画面があればいいのでは? - p.20 - 動画ではなくスライドを複製して,フローチャートと合わせて表示するとうれしい - 4回にしなくてもいい - p.22 - 今回の測定平均で話すのはいいけど,母集団の平均に聞こえる(有意差のあるかのように) - 実験データの平均値を見るとこれは長かった短かったはOK - p.26 - スライドにサーストンの手法を用いて~のように書く - p.28 - 視覚は変わらないはず - 十字マークの視覚が1.031でどうなるのか - 認識時間は,視点の移動距離かつ視認しやすい場所(おそらく有効視野内)にあったので差が出にくかった - p.29 - アプリアイコン~いらない.口で説明 - p.31 - 一対比較法 - タイトルサイズが違う ### 渋谷メモ - Q.先行研究との違いは,色と形状はすでに行われているのでは? - Q.視線データとは何? - Q.仮設1に注視時間が含まれないのはなぜ? - Q.アプリ画面の表示前後の画面には何も表示されていないのでしょうか?<ーp.19に答えがある? - Q.一対比較時の提示サイズが随分と大きいのはなぜ? - P.11の設問2も「...の方を」では? - P.13これですって見せてもわからない. - P.15のスライドタイトル? - P.20余計な説明が不要になるように,4回分の動画にしたら? - P.22認識時間など,短いとか長いとか言い切って良いの?<ー主効果がなかったのに.測定結果の平均値については言い切っても良いけど. - p.26の図の導出過程は? - 15分経過時:スライド29 - Q.考察にあげたような課題の解決案は? - 一対比較によるユーザインタビュー? - 17分12秒.