# 卒研発表練習20220216 - ?のところは聞き取れなかったとこ - カッコ内はメインの書記,サブで他3人 - 基本質問+助言をメモ - 本人の回答はメモしていない<-している場合もある 卒研発表練習20220216, [卒研発表練習20220217](/0zpjeFLxQ-K5ZnjEKS8J6w), [卒研発表練習20220218](/8ISS8ptzQFWKnZUmOPcpyw), [卒研発表練習20220219](/Oc_-1NmDS4S7tCLF6IgPAA) :::info スライド修正するときは新しく保存したやつでする 時間的に入らないスライドも隠しスライドとして後ろの方に置いとく(説明するスライドの間に残しとくとスライド番号ずれる) 発表・書記担当してないときは(一応)自由時間 ::: ## 梅田(牧野) 11分27秒 ### 質疑応答 - 一番言いたいことは?動線のずれはこうすれば治る それは達成できた? - p.14 図中の直線,距離は違ったっけ? ### スライドチェック - p.10あたり UIの画面なくていい - p3.PDRの必要性 - p4.基本,アニメーションはしない - p6.センサの話は簡潔に - p13.手法の説明は残す,動線の生成の2行目以降簡潔に - p14.実験の目的に見合った実験内容か?を説明 - 結果は表にまとめる - 改善点と改善案だけで良い - p.19のスライドを表にするかそのまま使うかでもいい ### 渋谷のメモ(覚書) - 余裕があればPPTのレーザーポインタを使いましょう. - UI画面は,重要なものを厳選. - 背景−>目的−>提案手法を短時間で明確に理解してもらう.<−ストーリー展開を考える(★全員に訊くけど,一番言いたいことは何?) - 5分:スライド14開始時 - P.15 色のみでの識別は,会場(0612)プロジェクタでは,厳しいかも. - 7分:スライド16開始後 - スライド17:文字が多い.読むには良いかもしれないが,見る側には辛い. - スライド18:有意差が無いけど減少したと断言するのは?です - 10分:スライド19の真ん中あたり - ## 小林(梅田) 9分48秒 ### 質疑応答 - 考察と課題のページで、ゲーム内の特定の戦略が見つけられたかが影響したと言っていたが、ゲーム性より、1回目より2回目の方がうまくなるのは当然のように思えた。戦略の影響が少ないステージはあるのか - 後になるほど慣れてスコアが高くなるが、この順番で実施することで平均をとれる、その結果、ならされるのではないか 戦略については、右下の制限時間が、料理を完成させてから始るステージと、ゲーム開始直後に始まるステージとがある。今回は前者で、作り置きをしたチームはスコアが高くなった。そのため、後者のステージを選ぶことで戦略の影響が薄まるのではないか - アンケートで、このゲームをしたことあるか確認したのか - そうでなく、募集時に確認した - この研究はなんのためにする?どんないいことがある?一本筋を作る必要がある。この結果によって何ができるようになるのか - 例えば、対面での研究での実験が難しいなどのときに、遠隔で実験を行えるようになるのではないか。関連研究と同じ結果が出たら、代替案としてこういう実験方法を採用できるのではないか - 親密度がゲームのパフォーマンスに影響を及ぼすとしてそれの何が良いのか(主語、述語を明確に) - 分からないなら分からないって答えても良い - 親密度が高い方がタスクパフォーマンスが高くなるという研究で実験に用いた手法は何人もに同じ方法では使えない その問題を克服するため、簡便で繰り返しても正しく結果が得られるかどうか調べる、というのがもともとだった? 直近では小林くんの考えたストーリーをベースにした方がいいかもしれない、任せる - ### スライドチェック - p.15 2要因なら要因ごとにまとめるほうがいい 左を友人、右を他人にして棒グラフ2本をくっつけて、ステージはラベルとして、青がステージ1、黄色が2,とかにして示すのが一般的、出雲先輩のでイメージがつくはず - ### 渋谷のメモ(覚書) - レーザポインタ...スライド5では使っていますね. - 5分:スライド8説明中. - スライド5:場所移動は重要なのかな?友人,他人の区別が重要では? - 7分:スライド15の終わり頃 - 結果も重要だが,考察がより重要では?特にスコアについては−>考察と課題で述べていることでも十分では? - [ ] - [ ] test ## 宮村(小林) 8分35秒 ### 質疑応答 - 研究目的において、何が影響を与えるのか - 実験目的と研究目的が混ざっている可能性 - 先行研究に存在する問題を解決するのが宮村君の研究目的? - 発表では予測に重きがおかれているが,できたことをメインで発表するのが良い.質疑応答では,結局やってみないとわからないとしかいえない.できてないことをしゃべるよりは,できたことをしゃべるべき.その作ったシステムを用いると何ができるのか、何のために作ったのか - フローチャートで示すシステムは、すでにできたものなのか、これから作る物なのか - フローチャートは実験システムのアルゴリズム、それについて論じている部分の作成はまだこれから - 石黒らの研究を再現するというより参考にすると表現する方が正しいのでは ### スライドチェック - p.2 図で説明すれば良さそう - p.8フローチャートのタイトルは実験システムでは? ### 渋谷のメモ(覚書) - ViewManagement問題?図で説明すればより良いのでは? - 5分:スライド19最中 - 実験パラメータ:なぜ選択したかの理由は? - 目的とやったこと(できたこと)をメインにして,今後のことは,サブかな?<−予測に対しては質疑がしにくいから. - 7分:今後の発展スライド開始. - スライド26:何が影響するのか? ## 柳澤(宮村) 11分32秒 ### 質疑応答 - 考察が結果よりになっている.考察スライドの2つ目の段落について、小さい音量の方が個人的にはリラックスできそうに感じるが柳澤さんはどう思いますか - 普段も音量大き目の方がリラックス…? - 音量の3つのパラメータはどのような理由で設定したのか - 大きさの影響がどう与えるか - 考察でBGMの音量が課題に影響を与えない.今回の音量の定義は妥当だったか - 別の方法で実験するのであれば,定義を変えずに変え方を考える.今回だと,変化していることに実験協力者がきづいたため,気づかないように,滑らかに - 11分なので絞る必要あり.どこがはずせない? - 目的,結果 - N-back課題を先行研究参考にしている? - 参考にしているがシステムを変えている - その理由は? - Psychopyを参考にしたため - よく見るのはN個前と同じなら押す.やり方しだい?2-backでも相当な負荷 - 結果の数値などだすとよりよいが,難しい ### スライドチェック - 考察.第1インデントに考察内容を書く、根拠を第2インデントに書くのはわかる.第3がちがう(?).結果のとこにオーバーラップして考察書く手もある. - スライド12:手順を説明するために,言葉,事項だけを前後に説明.あとの方がいい. - N-backはこうですなど簡単に.ほんとは大事だけど,優先度低い - 実験手順と実験概要が重複している.どっちかだけでいい.必要な分だけかいて考察でいい - メインは音量を変えたときにちょうどいい変化のやり方があるのかを書く? - 音楽はいらない.ピアノ曲の選定理由はいらない - 実験概要と実験内容を合体させる 右側空いたところに実験協力者が何人とか書いても良い - 音量は1枚。Nbackは1枚必要.その他は… - アンケートも詳しい内容は結果で言うため初めの部分だけ説明すれば良い - 目的のところで同じことを何度も言っている.スライドはOK,話し方をかえる.具体的な方を書く. - スライド13:2要因はどれとどれ?グラフを書けばN-backと音量とわかる.音量の有意差はないがもうひとつのほうは?もう1つはどうなの(?). - 結果の補足がスライド14でそれの考察がスライド15に来ている - まとめてしまえばいいよ - 重複して何度もいわない - ?いきなり考察にとんでも大丈夫? - やってみないとわからないけど大丈夫 - N-back(スライド7)は,説明するだけでだけ,2つ目はやり方・システムの説明なのでは.時短になる - 梶村先生のやりとりの話より,ふつうのN-Backではないため,システムの説明とすべき.キーボードを押すなどはいらない. :::danger 載せるだけはだめ.載せたら話ましょう. ::: ### 渋谷のメモ(覚書) - 目的:適応的音量変化とは〜A\~,具体的には〜B\~,と言うのならば,(書き方は今のままで)「〜B\~と適応的に音量を変化させたときの....」と. - 5分経過時:スライド7終わり頃 - 7分経過時:スライド7 - スライド12の実験手順を最初に出して,必要な用語(項目)を説明したら? - スライド13:「2要因」とは?一瞬迷った. - 10分経過時:スライド15,考察の1つめ. - スライド15:考察が第一インデントになっているか? - 音圧は定量的に測定可能だが,知覚する音量は主観. - 極論で,爆音(騒音)であれば,明らかにパフォーマンスが下がるでしょうね. ## 牧野 ### 質疑応答 ### スライドチェック ### 渋谷のメモ(覚書)
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