# 撮影の配置について 研究棟2階のs教室前で試したので実際に体育館でやったときの不都合があれば適宜修正 - ドローン・パソコン・カメラを一直線上になるように配置する - カメラは浅井先生から拝借した三脚に固定する - 三脚は3段フルに使うこと - カメラの上下の角度はカメラを三脚で配置した後に、パソコンと補助の人と脳波を出す人が入るように調整すること - 体育館で三脚を置いた場所に印をつけること - 脳波を出す人はパソコンの右側 - 脳波以外の操作をしていないことを示すために、両手を上げておくなどをする - 補助役の人はパソコンの左側 - 右手でスペースキーの操作をしつつドローンの方を見る時に見やすい位置 これによってパソコンの画面とキーボードの手元が動画に映りやすくなった。 **ドローン着陸後にカメラをドローンの方まで持って行くときには三脚ごと持っていく** 位置関係については以下の画像を参考に 
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