# 異議申立てについて 前期の成績評価について、私の当該期間の学修内容は前期成果報告に記載したとおりである。現在の成績評価は、この成果内容に対して十分ではないと考えるので成績の再評価を依頼します。 以下、成果報告から学修の成果に関する内容を抜粋する。 - x - x - x - x Ⅲ.回答内容 1.成績についての自己評価 ■達成度 【チーム】 1Q:120%、2Q:80% ⇒前期:90% 【個人】1Q:120%、2Q:100% ⇒前期:100%(相対評価、絶対評価ともに評価5) ■評価の基準 【チーム】チームと個々の目標達成度 【個人】チームへの貢献、学習成果 ・チームへの貢献:チームを率いて取りまとめた。メンバー全員の個々の目的達成のために最大限努力をした。個人のスキル向上を優先せず、チームのファシリテーションとともに、論文執筆、問題点の分析と発表を含め、チームとしての活動を代表して取りまとめた。 ・学習成果(個人・チーム):スキルの向上、ノウハウの取得 ※問題対応、分析を含む ■前提要件 ・PBL説明資料の評価基準 ・担当教員への報告および指導内容への対応 ・メンバー間の情報共有と全体調整 2.再評価に至った背景 ■担当教員との評価後の認識合わせ ・2Qの成績開示後に、前期の成果について中鉢先生と上堂薗、中森の3名で改めてふりかえりを行った。 ・以下に示す点について、評価が不足していたという共通認識のもと、再評価を申請するということで合意した。 3.評価が不足と思われる点 ●1Qの成果に対する評価の不足(2Qでチーム運営に問題が発生したため、チームメンバーの1Qの成果も過小評価されてしまっていた) ●各メンバーの貢献に関する評価不足(一連のチームの活動経緯についてふりかえり、認識の擦り合わせが行われた結果、マネジメントおよびチーム全体の成果向上のための行動および貢献度が再評価された) ●個々の目的意識と実践度に関する評価不足(認定資格研修への自費参加やチームにおける真剣なふるまいなどが、学習への「覚悟」を象徴したものとして再評価された) ●PBL説明書に示した「修得できるコンピテンシー」の項目の修得についての絶対的・相対的な評価の不足(ドキュメンテーション、マーケット視点、ネゴシエーション、リーダーシップ、マネジメント、ファシリテーション、革新的概念) 以上 【中鉢先生への要確認事項】 Q絶対評価か相対評価か? Q前期の成績は1Q、2Q別か? Q今回の判断基準は何か Qチームの評価、個人の評価はそれぞれどうか?
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