# 沖縄ビジネスソリューションズ 沖縄ビジネスソリューションズ株式会社 宜保直哉 様 お世話になっております。 最終面接へご招待いただきありがとうございます。 (私のために日程の調整などしていただき、感謝申し上げます) また、先ほどは最終面接へ臨むための準備・心構えについてご教示いただき、誠にありがとうございます。 お話聞けたことで、自分が最終面接で何を伝えるべきかについて理解を深めることができました。 (自己紹介もただ細かく伝えることが正解ではないのですね。とても勉強になります) 教えて頂いたことを参考に、最終面接に臨みたいと思います。 当日はどうぞよろしくお願いいたします。 //// お世話になっております。 和訳・英訳のご確認ありがとうございます。 また、こちら英訳についてご指摘いただきありがとうございます。 ご指摘いただいて自分でも考えてみたのですが、 "It turned out to be~"だと「(結果)〜ということがわかった(〜だった)」という感じになり、"We found out that~"の方が「(調査した結果)〜ということが判明した」という感じでヘルプデスクとしてよりふさわしいのかなと感じました。 調査の依頼に対して"found out"と返答することが、より適切な対応だと今は思います。 私のためにシミュレーションの課題を作成いただき、誠にありがとうございます。 今回いただいた3つのシミュレーションのおかげで、ヘルプデスク業務がイメージしやすくなり、また、手応えも感じています。 今後もより貢献できるよう英語・SAP・ABAPの勉強を続けていきたいです。 今後ともよろしくお願いいたします。 /// <問い合わせ> Dear Support, When we tried to execute a new report for sales profit, but cannot extract all information, parts of organization data are missing.Please investigate why this happens.Best Regards,Edward <問い合わせ_和訳> 売上利益の新しいレポート作成を実行しようとしましたが、すべての情報を抽出することはできず、必要な組織データの一部が欠落しています。なぜこのようなことが起こるのか調査してください。 敬具 エドワード <調査結果> レポートプログラムにバグがあることが判明。現在開発チームで修正対応しており、来週月曜に修正リリース予定 <調査結果_英訳> Dear Mr Edward, It turned out to be a bug in the reporting program. The development team is currently working on a fix and will release the fix next Monday. If you have any questions or concerns, please feel free to let us know. Yours sincerely, Support Team *補足 "The development team is currently working on a fix and will release the fix next Monday." "working on a fix and ~the fix"の表現が便利だと思ったので、こちらDeepL翻訳をそのまま利用させていただきました。 "If you have any questions or concerns, please feel free to let us know." こちら先日ご教示いただいた表現さっそくお借りしました。 /// お世話になっております。 疑問に思っている事柄について、3つほど質問してもよろしいでしょうか。 1.必要な健康診断とは、雇入時健康診断でよろしいでしょうか。またその場合、特別に追加する点・注意点などありますでしょうか。 2.また、早めに健康診断を受けたいと思うのですが、今週で受けることができない場合、来週になっても問題ないでしょうか。 3.上記と関連した質問になりますが、27日の最終面接までに準備すべきものなどありますでしょうか。 (卒業証明書・健康診断が今後必要など認識していますが、こちら27日以降でも大丈夫でしょうか) ///// 新垣様 お世話になっております。 確認頂きありがとうございます。 大きな問題も無いとのこと、安心しました。 レビュー頂きありがとうございます!今後のためにとても参考になります。 ”・1名のユーザなので「these SAP accounts」ではなく「the SAP account」でもいいのかなとは思います。” employeeなので1名ですね、なぜか複数名と勘違いしていました。 ”・「We would fix~」も無理に丁寧な表現にしないでもよいと思います。「We will fix~」または「We are going to fix~」を使うことが多く、それで指摘されたことはないです。” あまり堅苦しく丁寧にする必要もないんですね。そこまで丁寧さに気を使わないでも大丈夫なんですね。安心しました。 ”・「Could you please~」は良い表現です。ユーザに依頼したい場合は丁寧表現を使うようにするといいと思います。” 依頼をするときは丁寧表現を使うのがベターなんですね。使い分けを意識したいです。 ”・最後の一文は私も失念してました。。。「If you have any questions or concerns, please feel free to let us know.」ですね。” こちらありがとうございます。様々な場面で使うことができそうな表現で、今度こそメモして使いまわしたいと思います。 ”実はもう1問用意しているので、来週火曜にもお送りするようにします。 引き続きお願いします。” ありがとうございます。こちらこそ、引き続きよろしくお願いいたします。英語のアウトプットに関して独学では学びづらいこともあるので、やり取りの中で勉強する機会はとてもありがたいです。 /// 沖縄ビジネスソリューションズ株式会社 新垣様 お世話になっております。 先ほどは貴重なお時間を頂きありがとうございました。 ”急に英文作成いただくようなことをお願いしてしまい恐縮です。” いえいえ、僕のために問題も作成していただき誠にありがとうございます。 ”せっかくなので、もう少しシミュレーションも兼ねて下記問い合わせの日本語訳と回答の英文を考えていただければと思います。” こちら機会を頂きありがとうございます。 先ほどは僕もかなり緊張していたので、再度挑戦する機会をいただけて嬉しいです。 本日18時までにご提出させていただきますので、お手数ですがその際はご確認よろしくお願いいたします。 本日は本当にありがとうございました。 Dear James, I look forward to hearing from you. Yours sincerely, 出庫処理を行うためには出荷伝票の登録必要なため、登録いただく必要がある outbound delivery document Dear Support, When we tried to proceed goods issue after sales document, we got following error message. Could you confirm this error and tell us how to resolve it? Best Regards, James *>>> START ADD 2021/9/16 999901 *<<< END ADD 2021/9/16 999901 *>>> START DEL 2021/9/16 999901 *<<< END DEL 2021/9/16 999901 *>>> START MOD 2021/9/16 999901 *<<< END MOD 2021/9/16 999901 /// お疲れ様です。 こちら途中経過(演習課題_仕様変更)のご報告になります。 現在、ZOBST_210401_101_0520を参考にどのように処理が進むのかスケッチしました(添付画像、またはQAシート)。 理由: 1. 私自身のABAPへの理解が浅く、まだ0→1で処理を追加することができないため、理解を深めたかったから 2. 複数回の面談が予定されているため、充分な時間の確保が難しい可能性がある。そのため、あらかじめ参考をもとにイメージできる状態でテンポよく作業を進めたかったから 今後の予定として 1. 作成したテーブルにエディタからデータの登録が可能か確認する 2. OUTPUTのデータを作成したテーブルに登録する 3. 既存のデータを更新する 上記のように段階的に処理を追加することで理解を深めたいと考えています。 また、その日までの経過(コード)は確認できるように、日々、日報に残していきたいと思います。 //// お疲れ様です。 QA確認ありがとうございます。 コードを保存する必要がある場合は、HackMDなどに保存したいと思います。 また課題も確認しました。こちら進めていきたいと思います。 ”今週は忙しく確認の時間が取れそうにないので、 来週以降確認次第ご連絡させていただきたいと思います。” 上記承知しました。ありがとうございます。 ”また、講習について火曜日を想定しているのですがいかがでしょうか? 少しペースを増やしたいと考えているので、来週以降は週に2回行っていければよいと考えています。” 上記日程についても承知しました。 講習の機会増やして頂き、ありがとうございます。 より理解を深めることができます。 お忙しいところ僕のためにお時間を頂き、本当にありがとうございます。 今後ともよろしくお願いいたします。 /// 回答いただきありがとうございます。 学習用のクライアントなんですね。良かったです。 - 現在の状況下のため、都度確認していただくという段取りの悪さになってしまっており - お手数をおかけいたします。 いえいえ、僕の方こそ度々回答の手間をかけさせてしまい申し訳ありません。 質問に回答いただいたおかげで、安心して作業を進めることができます。 今後ともよろしくお願いいたします。 /// @並里博考 様 ご連絡ありがとうございます。 講習会、是非よろしくお願いします。 こちらオンライン講習会である、という認識でよろしいでしょうか? (私としてしましては、オフライン・オンラインどちらでも、ありがたく思います。日程に関して移動手段を考慮する必要があるため、確認よろしいでしょうか) /// 並里 様 ご確認いただきありがとうございます。 来週はどの曜日・どの時間でも可能なので、並里様のご都合の良い日程で調整いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。 //// 並里 様 お世話になっております。 質問したい事柄があるのですが分量があるため、いったんこちらにレポートとしてまとめました。 終業間際のお忙しいところ恐縮ですが、後日で構わないのでお手すきの際にこちら確認お願いできますでしょうか。 よろしくお願いいたします。 https://www.notion.so/a076e689d46a4b71a4e28b556512c943 /// ありがとうございます! 講習会で説明いただけるとのこと、承知しました。 また、下記の日程についても承知いたしました。 よろしくお願いいたします。 「早速ではありますが、明日の13時~15時などはいかがですか?」 また、追加で申し訳ないのですが、下記の質問もよろしいでしょうか。 質問: 土日でもSAPにログオン可能でしょうか? 前提: 1.金曜の夜、休止状態で作業を終えた 2.土曜日の朝、VPNは繋がっているのにSAPが起動しない 3.土日はSAPは使えないと判断 4.本日(月曜)の朝も同様の状況 5.VPNを再接続するとログオンできた //// ``` TYPES GTF_BUKRS TYPE BUKRS. DATA GDF_BUKRS TYPE GTF_BUKRS. SELECT SINGLE BKPF~BUKRS FROM BKPF INTO GDF_BUKRS. WRITE GDF_BUKRS. SELECTION-SCREEN BEGIN OF BLOCK B1 WITH FRAME. PARAMETERS : A TYPE I. SELECT SINGLE BUKRS FROM BKPF INTO GDF_BUKRS. WRITE GDF_BUKRS. SELECTION-SCREEN END OF BLOCK B1. ``` ``` TYPES GTF_BUKRS TYPE BUKRS. DATA GDF_BUKRS TYPE GTF_BUKRS. DATA GDF_BUKRS2 TYPE STANDARD TABLE OF GTF_BUKRS. SELECT BUKRS FROM BKPF INTO TABLE GDF_BUKRS2 WHERE BUKRS = '0001'. WRITE GDF_BUKRS2. ``` ``` SELECTION-SCREEN BEGIN OF BLOCK B1 WITH FRAME. PARAMETERS : A TYPE I. TYPES GTF_BUKRS TYPE BUKRS. DATA GDF_BUKRS TYPE GTF_BUKRS. SELECT SINGLE BKPF~BUKRS FROM BKPF INTO GDF_BUKRS WHERE BUKRS = A. WRITE GDF_BUKRS. SELECTION-SCREEN END OF BLOCK B1. ``` ``` TYPES GTF_BUKRS TYPE BUKRS. DATA GDF_BUKRS TYPE GTF_BUKRS. SELECTION-SCREEN BEGIN OF BLOCK B1 WITH FRAME. PARAMETERS : A TYPE STRING. SELECT SINGLE BUKRS FROM BKPF INTO GDF_BUKRS WHERE BUKRS = A. WRITE GDF_BUKRS. SELECTION-SCREEN END OF BLOCK B1. ``` ``` *TYPES GTF_BUKRS TYPE BUKRS. TYPES: BEGIN OF GTF_BUKRS , BUKRS TYPE BUKRS, MANDT TYPE MANDT, END OF GTF_BUKRS . DATA GDF_BUKRS TYPE GTF_BUKRS. SELECTION-SCREEN BEGIN OF BLOCK B1 WITH FRAME. PARAMETERS : A TYPE STRING. SELECT SINGLE BUKRS FROM BKPF INTO GDF_BUKRS WHERE BUKRS = A AND MANDT = B. WRITE GDF_BUKRS. SELECTION-SCREEN END OF BLOCK B1. ``` ``` *TYPES GTF_BUKRS TYPE BUKRS. TYPES: BEGIN OF GTF_BUKRS , BUKRS TYPE BUKRS, END OF GTF_BUKRS. TYPES GDF_BUKRS TYPE TABLE OF GTF_BUKRS. DATA GDF_BUKRS2 TYPE GDF_BUKRS. SELECTION-SCREEN BEGIN OF BLOCK B1 WITH FRAME. PARAMETERS : A TYPE STRING. SELECT BUKRS FROM BKPF INTO TABLE GDF_BUKRS2 WHERE BUKRS = A. WRITE GDF_BUKRS2. SELECTION-SCREEN END OF BLOCK B1. ``` お疲れ様です。 終業間際に失礼します。 こちら現在の実習課題の進捗になります。 (よろしければご参考までに) 明日の講習会はどうぞよろしくお願いいたします。 /// ``` TYPES: BEGIN OF GTF_BUKRS , BUKRS TYPE BUKRS, END OF GTF_BUKRS. DATA : IT_TAB TYPE TABLE OF GTF_BUKRS, WA_TAB TYPE GTF_BUKRS. SELECTION-SCREEN BEGIN OF BLOCK B1 WITH FRAME. PARAMETERS : A TYPE STRING. SELECT BUKRS FROM BKPF INTO TABLE IT_TAB WHERE BUKRS = A. READ TABLE IT_TAB INTO WA_TAB INDEX 1. WRITE WA_TAB. SELECTION-SCREEN END OF BLOCK B1. ``` ``` TYPE-POOLS:SLIS. DATA: LT_FIELDCAT TYPE SLIS_T_FIELDCAT_ALV, " フィールドカタログ LW_FIELDCAT TYPE SLIS_FIELDCAT_ALV. " フィールドカタログ設定用構造 * フィールドカタログの設定 CLEAR LW_FIELDCAT. LW_FIELDCAT-COL_POS = 1. LW_FIELDCAT-FIELDNAME = 'BUKRS'. LW_FIELDCAT-REF_TABNAME = 'IT_TAB'. LW_FIELDCAT-SELTEXT_M = 'test'. APPEND LW_FIELDCAT TO LT_FIELDCAT. * ALV出力 CALL FUNCTION 'REUSE_ALV_GRID_DISPLAY' EXPORTING I_CALLBACK_PROGRAM = SY-REPID IT_FIELDCAT = LT_FIELDCAT I_SAVE = 'X' TABLES T_OUTTAB = IT_TAB. EXCEPTIONS PROGRAM_ERROR = 1 OTHERS = 2. IF SY-SUBRC <> 0. MESSAGE I001(VL) WITH 'ALV出力に失敗'. ENDIF. ``` お疲れ様です。 日報の確認ありがとうございます。 早速明日から頂いたフォーマットで日報を書きたいと思います。 本日の講習会で教えていただいたSELECTーOPTIONSについて詰まってしまったので、明日ご質問させてください。 (今日はサーバーが落ちてしまったので、明日コードのスクショを添付して質問させていただきたいと思います) ////// おはようございます。 昨日「SELECTーOPTIONSについて詰まってしまった」とお伝えしたのですが、こちら自己解決しました。 今日の日報にも書こうと思うのですが、課題の進め方について自分なりに考えてみました。 1.会計伝票ヘッダに必要な情報をSELECTで取得する(達成) 2.会計伝票ヘッダを規定のレイアウトで出力する 3.サブルーチンを利用した処理に書き換える 4.会計伝票明細・会社名称を取得 5.アウトプットデータ作成 6.それ以降の工程~ 理由(なぜ上記の工程か): 現状はありがたいことに完成品のコードを参考にすることができるので、このような工程で進めたほうが理解を深めることができると考えるため。(最小の状態(会計伝票ヘッダのみ)から段階を経て工程を進めることで理解を深めたい) ただの写経になることを防ぐため。 参考までによろしければご確認いただければ幸いです。 (こちら報告なので返信は不要で大丈夫です) /// ``` *&---------------------------------------------------------------------* *& Report ZOBST_999901_101_SAKIHAMA *& *&---------------------------------------------------------------------* *& *& *&---------------------------------------------------------------------* REPORT ZOBST_999901_101_SAKIHAMA. *----------------------------------------------------------------------* *型定義 *----------------------------------------------------------------------* TYPES: * 会計伝票ヘッダの取得用 BEGIN OF GTS_BKPF, BUKRS TYPE BUKRS, "会社コード GJAHR TYPE GJAHR, "会計年度 MONAT TYPE MONAT, "会計期間 BELNR TYPE BELNR_D, "会計伝票番号 BLART TYPE BLART, "伝票タイプ BUDAT TYPE BUDAT, "転記日付 WAERS TYPE WAERS, "通貨コード END OF GTS_BKPF, GTT_BKPF TYPE STANDARD TABLE OF GTS_BKPF. "会計伝票ヘッダ *----------------------------------------------------------------------* *作業領域定義 *----------------------------------------------------------------------* DATA: GDS_BKPF TYPE GTS_BKPF, "会計伝票ヘッダ *----------------------------------------------------------------------* *内部テーブル定義 *----------------------------------------------------------------------* GDT_BKPF TYPE GTT_BKPF, "会計伝票ヘッダ *----------------------------------------------------------------------* *変数定義 *----------------------------------------------------------------------* GDF_BELNR TYPE BELNR_D. "会計伝票番号(選択画面用) *----------------------------------------------------------------------* *定数定義 *----------------------------------------------------------------------* *----------------------------------------------------------------------* *選択画面 *----------------------------------------------------------------------* SELECTION-SCREEN SKIP 1. SELECTION-SCREEN BEGIN OF BLOCK BL_1 WITH FRAME TITLE TEXT-001. PARAMETERS: P_BUKRS TYPE BUKRS OBLIGATORY, "会社コード P_GJAHR TYPE GJAHR OBLIGATORY DEFAULT '2021'. "会計年度 SELECT-OPTIONS: S_BELNR FOR GDF_BELNR. "会計伝票番号 SELECTION-SCREEN END OF BLOCK BL_1. *----------------------------------------------------------------------* START-OF-SELECTION. *----------------------------------------------------------------------* SELECT BUKRS GJAHR MONAT BELNR BLART BUDAT WAERS FROM BKPF INTO TABLE GDT_BKPF WHERE BUKRS = P_BUKRS AND GJAHR = P_GJAHR AND BELNR IN S_BELNR. WRITE: /34 TEXT-001, 77 SY-PAGNO RIGHT-JUSTIFIED. SKIP 1. *----------------------------------------------------------------------* TOP-OF-PAGE. *----------------------------------------------------------------------* *◇◆◇帳票ヘッダ出力処理◇◆◇ LOOP AT GDT_BKPF INTO GDS_BKPF. WRITE: /01 TEXT-H01, 13 GDS_BKPF-BUKRS, /01 TEXT-H02, 13 GDS_BKPF-GJAHR, /01 TEXT-H03, 13 GDS_BKPF-MONAT, /01 TEXT-H04, 13 GDS_BKPF-BELNR. SKIP 1. ENDLOOP. *----------------------------------------------------------------------* END-OF-SELECTION. *----------------------------------------------------------------------* *◇◆◇帳票出力処理◇◆◇ WRITE: /01(77) SY-ULINE, /01 SY-VLINE, 02 TEXT-H01, 14 SY-VLINE, 15 TEXT-H02, 23 SY-VLINE, 24 TEXT-H03, 34 SY-VLINE, 35 TEXT-H04, 49 SY-VLINE, 50 TEXT-H05, 66 SY-VLINE, 67 TEXT-H06, 77 SY-VLINE, /01(77) SY-ULINE. LOOP AT GDT_BKPF INTO GDS_BKPF. WRITE: /01 SY-VLINE, 02 GDS_BKPF-BUKRS, 14 SY-VLINE, 15 GDS_BKPF-GJAHR, 23 SY-VLINE, 24 GDS_BKPF-MONAT, 34 SY-VLINE, 35 GDS_BKPF-BELNR, 49 SY-VLINE, 50 GDS_BKPF-BLART, 66 SY-VLINE, 67 GDS_BKPF-BUDAT, 77 SY-VLINE, /01(77) SY-ULINE. ENDLOOP. ``` ``` *&---------------------------------------------------------------------* *& Report ZOBST_999901_101_SAKIHAMA *& *&---------------------------------------------------------------------* *& *& *&---------------------------------------------------------------------* REPORT ZOBST_999901_101_SAKIHAMA. *----------------------------------------------------------------------* *型定義 *----------------------------------------------------------------------* TYPES: * 会計伝票ヘッダの取得用 BEGIN OF GTS_BKPF, BUKRS TYPE BUKRS, "会社コード GJAHR TYPE GJAHR, "会計年度 MONAT TYPE MONAT, "会計期間 BELNR TYPE BELNR_D, "会計伝票番号 BLART TYPE BLART, "伝票タイプ BUDAT TYPE BUDAT, "転記日付 WAERS TYPE WAERS, "通貨コード END OF GTS_BKPF, BEGIN OF GTS_OUTPUT, BUKRS TYPE BUKRS, "会社コード GJAHR TYPE GJAHR, "会計年度 MONAT TYPE MONAT, "会計期間 BELNR TYPE BELNR_D, "会計伝票番号 ※改ページ条件のため移動 BLART TYPE BLART, "伝票タイプ BUDAT TYPE BUDAT, "伝票の転記日付 WAERS TYPE WAERS, "通貨コード BUZEI TYPE BUZEI, "会計伝票内の明細番号 WRBTR TYPE WRBTR, "伝票通貨額 END OF GTS_OUTPUT, GTR_BELNR TYPE RANGE OF BELNR_D, "伝票番号 GTT_BKPF TYPE STANDARD TABLE OF GTS_BKPF, "会計伝票ヘッダ GTT_OUTPUT TYPE STANDARD TABLE OF GTS_OUTPUT. "アウトプット *----------------------------------------------------------------------* *作業領域定義 *----------------------------------------------------------------------* DATA: GDS_BKPF TYPE GTS_BKPF, "会計伝票ヘッダ GDS_OUTPUT TYPE GTS_OUTPUT, "アウトプット *----------------------------------------------------------------------* *内部テーブル定義 *----------------------------------------------------------------------* GDT_BKPF TYPE GTT_BKPF, "会計伝票ヘッダ GDT_OUTPUT TYPE GTT_OUTPUT, "アウトプット *----------------------------------------------------------------------* *変数定義 *----------------------------------------------------------------------* GDF_BELNR TYPE BELNR_D. "会計伝票番号(選択画面用) *----------------------------------------------------------------------* *定数定義 *----------------------------------------------------------------------* *----------------------------------------------------------------------* *選択画面 *----------------------------------------------------------------------* SELECTION-SCREEN SKIP 1. SELECTION-SCREEN BEGIN OF BLOCK BL_1 WITH FRAME TITLE TEXT-001. PARAMETERS: P_BUKRS TYPE BUKRS OBLIGATORY, "会社コード P_GJAHR TYPE GJAHR OBLIGATORY DEFAULT '2021'. "会計年度 SELECT-OPTIONS: S_BELNR FOR GDF_BELNR. "会計伝票番号 SELECTION-SCREEN END OF BLOCK BL_1. *----------------------------------------------------------------------* START-OF-SELECTION. *----------------------------------------------------------------------* *◇◆◇会計伝票ヘッダの格納◇◆◇ PERFORM GET_BKPF USING P_BUKRS "画面選択の会社コード P_GJAHR "画面選択の会計年度 S_BELNR[] "画面選択の会計伝票番号 CHANGING GDT_BKPF. "会計伝票データ *----------------------------------------------------------------------* TOP-OF-PAGE. *----------------------------------------------------------------------* *◇◆◇帳票ヘッダ出力処理◇◆◇ PERFORM GET_HEADER USING P_BUKRS "画面選択の会社コード P_GJAHR. "画面選択の会計年度 *----------------------------------------------------------------------* END-OF-SELECTION. *----------------------------------------------------------------------* *◇◆◇帳票出力処理◇◆◇ *&---------------------------------------------------------------------* *& Form GET_BKPF *&---------------------------------------------------------------------* * ◇◆◇会計伝票ヘッダの取得用◇◆◇ *----------------------------------------------------------------------* * -->PIF_BUKRS 画面選択の会計コード * -->PIF_GJAHR 画面選択の会計年度 * -->PIR_BELNR 画面選択の会計伝票番号 * <--POF_BKPF 会計伝票データ *----------------------------------------------------------------------* FORM GET_BKPF USING VALUE(PIF_BUKRS) TYPE BUKRS VALUE(PIF_GJAHR) TYPE GJAHR VALUE(PIR_BELNR) TYPE GTR_BELNR CHANGING POT_BKPF TYPE GTT_BKPF. SELECT BUKRS GJAHR MONAT BELNR BLART BUDAT WAERS FROM BKPF INTO TABLE POT_BKPF WHERE BUKRS = PIF_BUKRS AND GJAHR = PIF_GJAHR AND BELNR IN PIR_BELNR. *WRITE: /34 TEXT-001, * 77 SY-PAGNO RIGHT-JUSTIFIED. *SKIP 1. ENDFORM. *&---------------------------------------------------------------------* *& Form GET_HEADER *&---------------------------------------------------------------------* * ◇◆◇帳票ヘッダ出力処理◇◆◇ *----------------------------------------------------------------------* * -->PIT_BUKRS 画面選択の会社コード * -->PIF_BUTXT 会社の名称 * -->PIT_GJAHR 画面選択の会計年度 * -->GDS_OUTPUT アウトプットの構造 *----------------------------------------------------------------------* FORM GET_HEADER USING VALUE(PIT_BUKRS) TYPE BUKRS VALUE(PIT_GJAHR) TYPE GJAHR. WRITE: /34 TEXT-001, "会計伝票一覧 77 SY-PAGNO RIGHT-JUSTIFIED. SKIP 1. WRITE: /01 TEXT-H01, 13 PIT_BUKRS, /01 TEXT-H02, 13 PIT_GJAHR. ENDFORM. " GET_HEADER ``` ``` *&---------------------------------------------------------------------* *& Report ZOBST_999901_101_SAKIHAMA *& *&---------------------------------------------------------------------* *& *& *&---------------------------------------------------------------------* REPORT ZOBST_999901_101_SAKIHAMA. *----------------------------------------------------------------------* *型定義 *----------------------------------------------------------------------* TYPES: * 会計伝票ヘッダの取得用 BEGIN OF GTS_BKPF, BUKRS TYPE BUKRS, "会社コード GJAHR TYPE GJAHR, "会計年度 MONAT TYPE MONAT, "会計期間 BELNR TYPE BELNR_D, "会計伝票番号 BLART TYPE BLART, "伝票タイプ BUDAT TYPE BUDAT, "転記日付 WAERS TYPE WAERS, "通貨コード END OF GTS_BKPF, * 会計伝票明細の取得用 BEGIN OF GTS_BSEG, BUKRS TYPE BUKRS, "会社コード BELNR TYPE BELNR_D, "会計伝票番号 GJAHR TYPE GJAHR, "会計年度 BUZEI TYPE BUZEI, "会計伝票内の明細番号 WRBTR TYPE WRBTR, "伝票通貨額 END OF GTS_BSEG, GTR_BELNR TYPE RANGE OF BELNR_D, "伝票番号 GTT_BSEG TYPE STANDARD TABLE OF GTS_BSEG, "会計伝票明細 GTT_BKPF TYPE STANDARD TABLE OF GTS_BKPF. "会計伝票ヘッダ *----------------------------------------------------------------------* *作業領域定義 *----------------------------------------------------------------------* DATA: GDS_BKPF TYPE GTS_BKPF, "会計伝票ヘッダ GDS_BSEG TYPE GTS_BSEG, "会計伝票明細 *----------------------------------------------------------------------* *内部テーブル定義 *----------------------------------------------------------------------* GDT_BKPF TYPE GTT_BKPF, "会計伝票ヘッダ GDT_BSEG TYPE GTT_BSEG, "会計伝票明細 *----------------------------------------------------------------------* *変数定義 *----------------------------------------------------------------------* GDF_BELNR TYPE BELNR_D. "会計伝票番号(選択画面用) *----------------------------------------------------------------------* *定数定義 *----------------------------------------------------------------------* *----------------------------------------------------------------------* *選択画面 *----------------------------------------------------------------------* SELECTION-SCREEN SKIP 1. SELECTION-SCREEN BEGIN OF BLOCK BL_1 WITH FRAME TITLE TEXT-001. PARAMETERS: P_BUKRS TYPE BUKRS OBLIGATORY, "会社コード P_GJAHR TYPE GJAHR OBLIGATORY DEFAULT '2021'. "会計年度 SELECT-OPTIONS: S_BELNR FOR GDF_BELNR. "会計伝票番号 SELECTION-SCREEN END OF BLOCK BL_1. *----------------------------------------------------------------------* START-OF-SELECTION. *----------------------------------------------------------------------* *◇◆◇会計伝票ヘッダの格納◇◆◇ PERFORM GET_BKPF USING P_BUKRS "画面選択の会社コード P_GJAHR "画面選択の会計年度 S_BELNR[] "画面選択の会計伝票番号 CHANGING GDT_BKPF. "会計伝票データ *◇◆◇会計伝票明細の格納◇◆◇ PERFORM GET_BSEG USING GDT_BKPF "会計伝票データ CHANGING GDT_BSEG. "会計伝票明細データ *----------------------------------------------------------------------* TOP-OF-PAGE. *----------------------------------------------------------------------* *◇◆◇帳票ヘッダ出力処理◇◆◇ PERFORM GET_HEADER USING GDT_BKPF. *----------------------------------------------------------------------* END-OF-SELECTION. *----------------------------------------------------------------------* *◇◆◇帳票出力処理◇◆◇ PERFORM GET_LIST USING GDT_BSEG. *&---------------------------------------------------------------------* *& Form GET_BKPF *&---------------------------------------------------------------------* * ◇◆◇会計伝票ヘッダの取得用◇◆◇ *----------------------------------------------------------------------* * -->PIF_BUKRS 画面選択の会計コード * -->PIF_GJAHR 画面選択の会計年度 * -->PIR_BELNR 画面選択の会計伝票番号 * <--POF_BKPF 会計伝票データ *----------------------------------------------------------------------* FORM GET_BKPF USING VALUE(PIF_BUKRS) TYPE BUKRS VALUE(PIF_GJAHR) TYPE GJAHR VALUE(PIR_BELNR) TYPE GTR_BELNR CHANGING POT_BKPF TYPE GTT_BKPF. SELECT BUKRS GJAHR MONAT BELNR BLART BUDAT WAERS FROM BKPF INTO TABLE POT_BKPF WHERE BUKRS = P_BUKRS AND GJAHR = P_GJAHR AND BELNR IN S_BELNR. *WRITE: /34 TEXT-001, * 77 SY-PAGNO RIGHT-JUSTIFIED. *SKIP 1. ENDFORM. " GET_BKPF FORM GET_BSEG USING PIT_BKPF TYPE GTT_BKPF CHANGING POT_BSEG TYPE GTT_BSEG. SELECT BUKRS "会社コード BELNR "会計伝票番号 GJAHR "会計年度 BUZEI "会計伝票内の明細番号 WRBTR "伝票通貨額 FROM BSEG INTO TABLE POT_BSEG FOR ALL ENTRIES IN PIT_BKPF WHERE BUKRS = PIT_BKPF-BUKRS AND BELNR = PIT_BKPF-BELNR AND GJAHR = PIT_BKPF-GJAHR. IF SY-SUBRC <> 0. "対象データが存在しません。'会計伝票明細TBL' MESSAGE S003(ZZTEST) DISPLAY LIKE 'E' WITH TEXT-M02. "プログラム終了 LEAVE LIST-PROCESSING. ENDIF. ENDFORM. " GET_BSEG *&---------------------------------------------------------------------* *& Form GET_HEADER *&---------------------------------------------------------------------* * ◇◆◇帳票ヘッダ出力処理◇◆◇ *----------------------------------------------------------------------* * -->PIT_BUKRS 画面選択の会社コード * -->PIF_BUTXT 会社の名称 * -->PIT_GJAHR 画面選択の会計年度 * -->GDS_OUTPUT アウトプットの構造 *----------------------------------------------------------------------* FORM GET_HEADER USING PIT_BKPF TYPE GTT_BKPF. LOOP AT PIT_BKPF INTO GDS_BKPF. WRITE: /01 TEXT-H01, 13 GDS_BKPF-BUKRS, /01 TEXT-H02, 13 GDS_BKPF-GJAHR, /01 TEXT-H03, 13 GDS_BKPF-MONAT, /01 TEXT-H04, 13 GDS_BKPF-BELNR. SKIP 1. ENDLOOP. ENDFORM. " GET_HEADER *&---------------------------------------------------------------------* *& Form GET_LIST *&---------------------------------------------------------------------* * ◇◆◇帳票出力処理◇◆◇ *----------------------------------------------------------------------* * -->PIT_OUTPUT アウトプットデータ *----------------------------------------------------------------------* FORM GET_LIST USING PIT_BSEG TYPE GTT_BSEG. WRITE: /01(66) SY-ULINE, /01 SY-VLINE, 02 TEXT-H01, 14 SY-VLINE, 15 TEXT-H02, 23 SY-VLINE, 24 TEXT-H03, 34 SY-VLINE, 35 TEXT-H04, 49 SY-VLINE, 50 TEXT-H05, 66 SY-VLINE, /01(66) SY-ULINE. LOOP AT PIT_BSEG INTO GDS_BSEG. WRITE: /01 SY-VLINE, 02 GDS_BSEG-BUKRS, 14 SY-VLINE, 15 GDS_BSEG-BELNR, 23 SY-VLINE, 24 GDS_BSEG-GJAHR, 34 SY-VLINE, 35 GDS_BSEG-BUZEI, 49 SY-VLINE, 50 GDS_BSEG-WRBTR, 66 SY-VLINE, /01(66) SY-ULINE. ENDLOOP. ENDFORM. ``` /// お疲れ様です。 単体テストを完了したので、報告させていただきます。 ファイル場所: 10.演習課題→sakihama-1a.【ABAP教育用101】(フォーマット)単体テスト仕様書_エビ付き また、現在下記のURLにて単体テストレビュー(レポート)を作成しています。 こちらもよろしければお手すきの際にご確認いただけますと幸いです。 https://www.notion.so/6387e63fb793432e9f59b733fd6c6fd5