# 49th Workflow Meetup (2022-02-02 Wed) ================================ [20220202 · workflow\-meetup\-jp/workflow\-meetup Wiki](https://github.com/workflow-meetup-jp/workflow-meetup/wiki/20220202) 2022-02-02(Wed) 13:00 - 19:00 まで。 完全リモートのため、全世界どこからでも参加可能。 # 事前計画 ## 全体 ## 石井 - 次回3月2日水曜日を予定 - 2021年度は、月の第一週の水曜日13時スタートの方向。ただし、月曜日など他の日になるかもしれないです。 - 2月3日木曜日は、pitagora meetup あり(3/3もpitagora meetup) - その次は3月2日を予定、4月6日 - その次は5月11日はどうでしょう? ## 西田 - Research Software Engineer (RSE) のコミュニティサーベイの日本語翻訳 - [翻訳管理用Google Sheets](https://docs.google.com/spreadsheets/d/1Ij99V82ysjoExRd2-rAGQqY5Cyf24HBdQVRi-fA42bI/edit?usp=sharing) - それを日本で行うために # こうなりました ## 全体 ### JupyterLabのgithubサイトを作る ## 石井 - もろもろ、書類作成とか - ruby sparqlのバグ報告をした。 - https://github.com/ruby-rdf/sparql/issues/41 - parseして、もとに戻すと、違うクエリになっています。しかし、なおってほしい。以前問題が起きないバージョンがあったのだが、対応をすすめているうちに、問題が発生した模様。 - どこで、問題がおきたのか、コミットを1つづつしらべるべきか? - git bitect - 2022 CWL Conference - 2/28-3/4だが、2/28,3/2,3/4で開催されて、各タイムゾーン一回はいいかんじの時間になるような設計 - https://cwl.discourse.group/t/2022-cwl-conference-feb-28-mar-4-2022/519 ## 西田 - https://docs.google.com/spreadsheets/d/1Ij99V82ysjoExRd2-rAGQqY5Cyf24HBdQVRi-fA42bI/edit?usp=sharing の更新を少々... ## 丹生 - [Rancher Desktop](https://rancherdesktop.io/) が気になっている - Docker Desktop のように k8s 環境を提供するもの - Docker も利用できる - Docker Desktop が利用しにくい環境だと代替としてよさそう - 個人的には Podman Desktop 相当が欲しい - 記事のコメントに気になるものを発見: https://b.hatena.ne.jp/entry/s/knqyf263.hatenablog.com/entry/2022/02/01/225546 > 自分はdocker ssh使うためだけに入れてたけどvscode remoteが直接ssh先のdevcontainer使えるようになった - 昨日公開した custom Github Actions を CWL organization に突っ込みたい - https://github.com/tom-tan/cwl-run-tests - https://github.com/tom-tan/cwl-run-conformance-tests - https://github.com/tom-tan/cwl-upload-conformance-badges - CWL conference 参加 - パネルセッション参加予定 - 細かい資料作成 # 前回のミートアップから今回のミートアップまでにSlackなどにあったリンクメモ - ここから書く - direnvが良いって話かもしれないが、参考まで。 - [\[小ネタ\]ディレクトリ移動した際に自動で一時クレデンシャルを取得・設定する | DevelopersIO](https://dev.classmethod.jp/articles/assumerole-with-direnv/) - [お世話になってたディレクトリ移動だけでAWSのクレデンシャルを切り替える仕組みがM1 Macで動かなかったので替わりのスクリプトを書いた | DevelopersIO]( https://dev.classmethod.jp/articles/direnv-assumerole-on-m1mac/) - zsh使いならzsh-autoenvもおすすめ - https://github.com/Tarrasch/zsh-autoenv - 環境変数の設定だけならどっちでもだいたい一緒ですけど、「このプロジェクトの作業をしているときだけ有効にしたい shell alias 」みたいなものは zsh-autoenv じゃないとできないので。