# 32th Workflow Meetup (9月18日) ================================ [20200918 · workflow\-meetup\-jp/workflow\-meetup Wiki](https://github.com/workflow-meetup-jp/workflow-meetup/wiki/20200918) 2020-09-18(Fri) 13:00 - 19:00 まで。 完全リモートのため、全世界どこからでも参加可能。 # 事前計画 ## 石井 - 10月の日程を決める - いくつか、事務的な作業 - 議事録の内容を確認しつつ、hackmdから、githubへデータをうつす - Sapporo関連、Sapporoから、toilでジョブを投げる - Slackのonline-meetupチャンネルを、meetupチャンネルに統合してもらえるかを、西田さんにおねがい - メッセージがなかったので、アーカイブ化していただいた。西田さん++ ## 西田 - GitHub Container Registry を試す ## 末竹 ## 丹生 ## 大田 # 次回 # こうなりました ## 全体 ### 石井 - TogoTVにあるCWL関連コンテンツ - [Introduction to Common Workflow Language @ CWL Workshop Tokyo 2018 \- YouTube](https://www.youtube.com/watch?v=4J6kiYFrqdA) - [CWL\-metrics: CWL workflow runtime metrics analysis @ CWL Workshop Tokyo 2018 \- YouTube](https://www.youtube.com/watch?v=xOiZSENnLiE) - [How to develop a workflow engine to run CWL workflows @ CWL Workshop Tokyo 2018 \- YouTube](https://www.youtube.com/watch?v=lWVF3FBRAdU) - 10月の日程を決める - 10月12日月曜日予定 - いくつか、事務的な作業 - 議事録の内容を確認しつつ、hackmdから、githubへデータをうつす - 目で確認してからあげることにした - Sapporo関連、Sapporoから、toilでジョブを投げる - まずは、 run.sh にエントリーを足す。 - 環境変数で値を足せるようになった - すくなくとも、service-info.jsonは、自分で設定したものがつかえるようになった - Slackのonline-meetupチャンネルを、meetupチャンネルに統合してもらえるかを、西田さんにおねがい - メッセージがなかったので、アーカイブ化していただいた。西田さん++ ### 西田 GitHub Container Registryの使い方がわかった。それは下記 1. 下記を有効にする  2. PATをつくる https://docs.github.com/en/github/authenticating-to-github/creating-a-personal-access-token 3. 下記のようにPATを設定する。PAT の名前は次の4. に従うので4のymlを自分で作る場合は適宜変更してださい。  4. docker imageを作りたいgithub project のactionsでnew workflow ボタンを推し画像のworkflowテンプレを使う。大体の人はtestが不要なので右の方でOK  5. うまくいったらこんな感じでpackagesタブにdocker imageができている  6. 5はデフォではprivateになってるのでこれをpublicに変更する 7. こんな感じで docker pull できる  ### 丹生 - 自分の仕事をしてました。 - やる気と集中力が最近下降気味 - 部屋を閉め切っているので二酸化炭素濃度が原因? ### 大田 - https://github.com/ddbj/human-reseq/blob/master/Workflows/fastqSE2bam.cwl - サンプルごとに必要なパラメータ - RG_ID string - RG_PL string - RG_PU string - RG_LB string - RG_SM string - fq File - outprefix string - 複数サンプルにした場合の入力 - 案1: 全部配列にしてyamlに書き込みscatter? - CWL的に書きやすいけどメンテだるそう、暗黙に要求することがありバリデートがだるそう - 案2: これらをまとめたyamlオブジェクトの配列を受け取る - 参照でいける? - `StepInputExpressionRequirement` `valueFrom` でいける? - 案3: csv/tsv みたいなものを入力、パースするステップを作る - 問題なく動くはずだが - 結局案2と同じパラメータの振り分けをする必要が出てくるのでI/Fが変わっただけになる - 本質的な問題は変わってない ```yaml inputObjects: - RG_ID: RG_PL: fq: class: File path: hoge - RG_ID: RG_PL: fq: class: File path: hoge ``` #### 結論 - 2でいく - 小笠原さんに了解とっとく -
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