# 57th Workflow Meetup (2022-10-05 Wed, 06 Thu)
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[20221005-06 · workflow\-meetup\-jp/workflow\-meetup Wiki](https://github.com/workflow-meetup-jp/workflow-meetup/wiki/20221005-06)
2022-10-05(Wed),06(Thu)
13:00 - 19:00 まで。
6日は、pitagora meetup と共催予定
完全リモートのため、全世界どこからでも参加可能。
# 事前計画
## 全体
pragli, pestoが終了するとのことで、移動先を探す必要あり。
## 石井
今年度の予定を決めた。来年度は4月5,6
- 次回11月2(ピタゴラと同じ、3が祝日のため休み)
- 11月2日は、ピタゴラの集まりに参加する
- ピタゴラがオフラインなら、workflow meetupは、workflow-meetupチャンネルでハドルミーティングをどこかでやる。
- 12月7,8
- 8ピタゴラと共催
- ワールドカップ期間だが昼間は大丈夫
- 1月11,12
- 12ピタゴラ共催(5周年か?)
- 2月1,2
- 2ピタゴラ共催
- 3月1,2
- 2ピタゴラ共催
- 4月5,6予定
# こうなりました
## 全体
## 石井
- 14時から参加
- Pragliのよかったところ
- :smile: 声を出すと視覚的にわかる。
- Roomに分けることができた
- カメラがなくてもよかった
- 画面共有ができた
- クラッカー鳴らし放題 :tada:
- 次回からpragliがないのでどうしよう?
- 以下を検討したが、Slack ハドルミーティングが良さそうなので、次回はSlack ハドルミーティングでまずはスタートする。
- Slack ハドルミーティング
- [詳しくはこちら](https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/4402059015315-Slack-%E3%81%A7%E3%83%8F%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%92%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%99%E3%82%8B)
- 最大50人
- デフォルトでは音声のみ
- ビデオは明示的に自分でONにする
- 画面共有可能
-
- [Gather Town](https://www.gather.town/)
- Pros
- 学会とかでもつかわれていた。
- トピック毎にわかれやすいといえばわかれやすい
- Cons
- 画面が一見ゲームしてるっぽい。
- Zoom
- Pros
- たぶん、もう誰でも使える
- 料金が発生する(これはまぁ解決できる)
- Cons
- 一人の発言になりがち?
- 似たようなサービス
- WebEx, Teams, Google Hangout
- Remo
- Pros
- 使えることはわかっている
- Cons
- テーブルに人数制限あり
- 無料プラン8人
- 無料だと1セッション45分
- https://jp.remo.co/pricing
- Discord
- マルチアカウント問題がクリアになってからにしたい。
- [Jitsi Meet](https://meet.jit.si/)
- 建てられるが、月1くらいのイベントなのでどうか?
- 自作(作って立てる)
- (SkyWay使用、土日に作るという感じ。ただうごきそうではある。自分でSkyWay試したことはある。)
- [OSSを使って独自のWeb会議アプリ\(SkyWay Conf\)を立てる方法 \- Qiita](https://qiita.com/yusuke84/items/e86501810acaa146195d)
- [OSSを使って独自のWeb会議アプリ\(SkyWay Conf\)を立てる方法 \- Qiita](https://qiita.com/yusuke84/items/e86501810acaa146195d)
- Pros
- 作る人は楽しいかもしれない
- Cons
- 動かないかもしれない
- WebRTCなんで、どこまでスケールするか不明
- そもそもZoomでカメラオフにすればよいだけかもしれない。
- CWL APAC Meeting (10/7,10:00,JST) の告知をElement ? Matrix で行った
- https://w3id.org/cwl/meeting_minutes
## 西田
## 丹生
- CWL 用のステージングツール・ライブラリのリポジトリを作った
- https://github.com/tom-tan/core-wire
- 動機: CWL では `file` 以外の URI scheme のサポートが[オプショナル](https://www.commonwl.org/v1.2/CommandLineTool.html#File)。`https` や `s3` もポータブルになんとかするためのツールが必要
- API や割り切りポイントをまだ整理しきれていない
- 今の [API 案](https://github.com/tom-tan/core-wire/blob/main/source/wire/core/package.d)
- 実装しながら考えるべきかも
- サポートしたい・しないユースケース
- 対象は CWL の入出力オブジェクト
- ローカルからリモート (ssh, s3 など) へのコピー
- リモートからローカルへのコピー
- リモート -> リモートは対象外
- 外部コマンド (e.g., AWS CLI) を使って独自 scheme などに対応できるように
- 考えるべきユースケース・コーナーケース
- 特定ディレクトリ以下をまるごとコピー
- rsync などを使いたくなるケース
- ファイルリテラル・ディレクトリリテラルばかりの入力オブジェクト
- 空ディレクトリを含む入力オブジェクトを s3 に保存
- リモートリソースをローカルにコピー
- 基本的に、各ファイルはランダムなディレクトリにコピーされるべき
- e.g., `/user/specified/basedir/7f5c70aa-38bf-a6c4-df70-85e87f646489/foobar.txt`
- 案 (石井さんとの議論の結果)
- upload は directory copy のみ
- core wire を束ねる wire で、ローカルにディレクトリ構造を作成してもらう
- download は file, directory copy を実装してもらう
(石井)
rsyncは、symbolic links をファイルをとして転送する `-L` というのがあるようだが、これと同等のものが、ほかのすべてのコマンドにあるかどうか問題。
https://www.baeldung.com/linux/rsync-copy-symlinks#3-the--l-option
# 前回のミートアップから今回のミートアップまでにSlackなどにあったリンクメモ
- ここから書く