<br>
**大瀧詠一bot(@each_bot:** https://twitter.com/each_bot **)出典一覧**
<br><br>
* botが使用した "言葉" が世に出るまでに関係したすべての方に感謝します。(2014.05.07)
* 2012.01.01
出典番号 ***3** >> ***2**
* 2013.12.31
あらゆることに感謝します。ありがとうございました。
* 2014.02.17
今後「本人稼動」以外の情報はこちらで >> http://www.sonymusic.co.jp/artist/EiichiOhtaki/info/
* 2014.03.19
出典番号 ***94** >> ***2**
* 2025.05.24
https://x.com/each_bot/status/1926117198860279914
https://x.com/each_bot/status/1926141109756903736
https://x.com/each_bot/status/1926161490211754030
以上 (1986) >> (2000) Let me try for the very best. <(_ _)>
<br><br>
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<br>
# *1
**大瀧詠一/永井博 『A LONG V-A-C-A-T-I-O-N』 CBS/SONY artback**
* 1979.07.25
株式会社CBS・ソニー出版
* **『復刻版』**
株式会社エムオン・エンタテインメント
https://www.hmv.co.jp/en/product/detail/11937408
<br>
# *2
**レコード・コレクターズ 増刊 『大滝詠一 Talks About Niagara』**
* LONG INTERVIEWS
聞き手/構成:湯浅学/萩原健太
* LET'S STUDY AGAIN
「サーフィン/ホット・ロッドって何だ?」 大瀧詠一 × 山下達郎
「ザ・フォー・シーズンズ 〜 45回転の時代から響き続ける魅惑のヴォイシング」 大瀧詠一 × 山下達郎
「フィル・スペクター 〜 "50年代" を発展させた新しいポップス制作術」 大瀧詠一 × 山下達郎/司会:萩原健太
* 「ナイアガラ随想 〜 "稀人" の "妙力"」 湯浅学
* 「大滝は "あとは各自で" と暗黙の宿題を出した」 湯浅学
* 2011.04.01
株式会社ミュージック・マガジン
* **『Complete Edition』** 2014.04.01
http://musicmagazine.jp/published/rcex-201404oetan.html
<br>
# *3
* ==永久欠番 >> 全て ***2** へ(2012.01.01)==
<br>
# *4
**マーク・リボウスキー 『フィル・スペクター 〜 甦る伝説』**
* 訳:奥田祐士
Produced by 大瀧詠一
注作成:大瀧詠一/大嶽好徳/塚田千春/長門芳郎/森勉/藤脇邦夫
* 「解説と注」
* 「日本版特別解説対談」 朝妻一郎 × 大瀧詠一
* 1990.06.30
株式会社白夜書房
* **『増補改訂新装版』** 2008.03.21
<br>
# *5
**『レコード・コレクターズ』 2011年4月号**
* 「『ロンバケ』から世界を広げることでより深まっていくその魅力」 鈴木祥子
* 2011.04.01
株式会社ミュージック・マガジン
<br>
# *6
**『PAUSE』 1996年5月号**
* 「1人DJ & TALK」
* 1996.05.01
株式会社新星堂
<br>
# *7
**『バラエティ』 1981年5月号**
* 鈴木慶一の2001 Bock'n' Roll Club「A LONG VACATIONで考えたこと」 会長:鈴木慶一/ゲスト会員:大滝詠一
* 1981.05.01
株式会社角川書店
<br>
# *8
**大瀧詠一 『ALL ABOUT NIAGARA』**
* Review, etc.
「"ナイアガラ・レーベル当社移籍決定!!"」
「三人よればカンカンガクガク」 山下達郎/伊藤銀次/大滝詠一
「『NIAGARA TRIANGLE VOL. 1』評」 糸井重里
「キミは "福生語" を理解できるか!?」 相倉久人/大瀧詠一
「ポップスをわかるために'60年代の音楽を聴かなきゃね。」 朝妻一郎/大瀧詠一
「ジャンルをこえてわれらパロ狂」 高信太郎/大滝詠一
「"大滝流" パロディ学入門」 相倉久人/大滝詠一
* Here Comes! D.J Each Ohtaki
「糸居さんはプロ中のプロだ!」 糸居五郎/大瀧詠一
* **『1973-1979』** 1982.01.10
株式会社八曜社
* **『1973-1979+α』** 2001.03.21
株式会社白夜書房
* **『1973-1979+α 増補改訂版』** 2005.12.07
株式会社白夜書房
<br>
# *9
**シンプジャーナル 別冊 『大滝詠一のゴー・ゴー・ナイアガラ 〜 日本ポップス史』**
* 企画・編集:ナイアガラ
* GO! GO! NIAGARA by EACH OHTAKI
「SUKIYAKI V・A・C・A・T・I・O・N 〜 ヒッパレ・シャボン玉時代」
「TOKYOプレスリーズ 〜 ヒッパレ前史」
「エレキでGO! GO! 〜 GS時代」
「バラは咲いたか 〜 フォーク・ブーム」
「夜霧の銀座で逢いましょう 〜 ムード歌謡の系譜」
「和洋折衷物語 〜 リズム歌謡の系譜」
* ナイアガラ対談
「訳詞家として日本のポップスをつくった!」 漣健児
「クレイジー・キャッツサウンド」 萩原哲晶
「洋ものを日本語で聴くとヘンな気持ち。」 小林克也
「わが青春のプレスリー "ショック"」 湯川れい子
「永遠に新しいフォーク・ロック」 佐野元春/伊藤銀次
「分母分子論」 相倉久人
* 「大滝詠一 〈DJの歴史〉」 構成/中山久民
* 「有楽町で永さんと偶然会って、8曲作ったんです。一晩で。」 中村八大インタビュー/中山久民
* 「もし九チャンがいなかったら、芸能界に入ってなかった。」 飯田久彦インタビュー/中山久民
* 「僕の音楽は正統と異端、その真ん中がないんです。」 萩原哲晶/インタビュー・構成:前田祥丈
* 「ブルー・コメッツの原点は "見栄"。ウケなきゃつまんないから、ね。」 井上大輔/インタビュー:中山久民/構成:萩原健太
* 「僕にとってベンチャーズというのは最高の先生だった。」 山下達郎/インタビュー・構成:中山久民
* 「DJ COMICS」 高信太郎
* 「マヒナ・スターズは歌謡曲にプライドを持ってましたね。」 山田競生インタビュー/中山久民
* 「R&Bと演歌ってどうしたって結びつくんですよ。」 鈴木雅之/インタビュー:中山久民
* 「前川清からクラプトンまで、俺の音楽体験はバラエティ・ショー!」 桑田佳祐インタビュー
* 「ポップス第3セクターは誰の手へ 〜 『分母分子論』対談の後に……」 相倉久人
* 「大滝DJ論 〜 大滝さんて、やっぱ、子供なの。名人て人はみんな子供なの。」 亀渕昭信
http://www.fussa45.net/radio/kame.html
* 1984.07.01
自由国民社
<br>
# *10
**KAWADE夢ムック 文藝別冊 『[総特集] 大瀧詠一』**
* 「ナイアガラ・ライフ30年!」 大瀧詠一/内田樹
* 「<熱き心に>から20年」 小林旭
* 「冷麺で恋をして」 高田文夫
* 「Fussa Struggle 1977 〜 ある丁稚奉公の記録」 湯浅学
* 「大爆笑毒盛り対談」 大滝詠一 VS 星セント
* 「スペクターを語る」 亀渕昭信氏 + 大瀧詠一氏
* スペシャル・インタビュー「『大瀧詠一』ができるまで」 聞き手:湯浅学
* 2005.11.30
株式会社河出書房新社
* **『大瀧詠一 〈増補新版〉』** 2012.08.30
<br>
# *11
**『EACH TIMES』 Vol. 1〜5/7**
* 企画編集:ナイアガラ
* 1984.02.01/1984.02.25/1984.03.10/1984.04.20/1984.05.20/2014.03.21
株式会社CBS・ソニー/株式会社ソニー・ミュージックレコーズ
<br>
# *12
**『Quick Japan』 vol. 65**
* 初対談・7時間収録、23,000字濃縮「君の中に俺があるのなら、それを魂に入れて、俺が唸るようなやつを作ってよ」 大瀧詠一 × 山口隆/取材・文:北沢夏音
* 2006.04.29
株式会社太田出版
<br>
# *13
**ゼロサン 7月臨時増刊号 『ポップス・イン・ジャパン』**
* 萩原健太・責任編集
* 「大瀧詠一のポップス "普動説" ~ 日本のポップスの重鎮が語る流行音楽の本質」 写真:板野豊
* MUSICIAN'S PORTRAIT
#6 「"音楽" ってのは、世界の壁を超えるって意味なんだ」 桑田佳祐
* 1991.07.31
株式会社新潮社
<br>
# *14
**『宝島』 1981年7月号**
* [宝島]ロング・インタヴュー「ポップスは天然色」 インタヴュアー:萩原健太
* 1981.07.01
JICC出版局
<br>
# *15
**『B-EACH TIME L-ONG』 AD**
* 1985
株式会社CBS・ソニー
<br>
# *16
**『定本 はっぴいえんど』**
* 編著者:大川俊昭/高護
* 歴史解析編
布谷文夫
中田佳彦
高木照元
島雄一
松本裕
鈴木慶一
岩井宏
吉野金次
野地義行
告井延隆
* インタビュー編
大瀧詠一
小倉エージ
鈴木茂
石浦信三
松本隆
三浦光紀
細野晴臣
* 資料編
推敲前の詩の原型
* 1986.12.15
発行:SFC音楽出版株式会社
発売:株式会社白夜書房
<br>
# *17
**『はっぴいえんどBOOK』**
* 監修:木村ユタカ
* スクラップはっぴいえんど
「人間訪問・松本隆」 インタビュー・文:ミュージック・ライフ編集部
「現代のロックは放浪からうまれる」 松本隆
「夢見られた街」 石浦信三
「おれたち、古くて、よきロックンローラー」 内田裕也/大滝詠一/文・構成:ヤング・ギター編集部
「ぼくらの時代の新しいロックのジェネレーション」 出席:はっぴいえんど(石浦信三/大滝詠一/細野晴臣/鈴木茂/松本隆)/文責:ヤング・ギター編集部
「はっぴいえんどいんアメリカ」 山本隆士
* 当事者の証言
#1 「エイプリル・フールの時代から、細野さんはバック・バンド的な在り方にこだわってました」 柳田ヒロ/取材・文:ヒロ宗和
#2 「ヴァン・ダイク・パークスの "ブリーフケースに入った札束をチラつかせて" みたいな発言があるけど、あれは大ウソだよ」 山本隆士/取材・文:木村ユタカ
* 2004.06.11
株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント
* **『はっぴいえんどコンプリート』** 2008.03.20
<br>
# *18
**『新宿プレイマップ』 1970年10月号**
* 喧論戦シリーズ「ニューロック」 内田裕也(フラワー・トラベリン・バンド)/鈴木ヒロミツ(モップス)/大滝詠一(ハッピーエンド)/久民(LICK・UP・PLAYER)/司会:相倉久人(ジャズ評論家)
* 1970.10.01
新都心新宿PR委員会
<br>
# *19
**ロッキング・オン 3月号増刊 『ロッキング・オン・ジャパン・ファイル』**
* インタヴュー:渋谷陽一
「僕の復讐は、一生続きます」 佐野元春
「レコーディングでもステージでもカタルシスを感じたことは一度もない」 山下達郎/撮影:村越元
「自分がミュージシャンだと思ったことがない」 大滝詠一/撮影:村越元
「言い訳の通用しない音楽=ポップスを僕はやりたい」 桑田佳祐
* 1988.03.15
株式会社ロッキング・オン
<br>
# *23
**ハナ肇とクレイジー・キャッツ 『クレイジー・キャッツ・デラックス』**
* アルバム編集:大瀧詠一
解説:厚家羅漢
* LP:TP-90425/CD:CA32-1276
1986.08.22(CD:1991.11.21)
東芝EMI株式会社
* **『クレイジー・キャッツ・スーパー・デラックス』** 2000.11.16
TOCT-24486〜24487
* **『クレイジーキャッツ・スーパー・デラックス [平成無責任増補盤]』** 2019.03.27
UPCY-7567〜7568
https://www.universal-music.co.jp/crazy-cats/products/upcy-7567/
<br>
# *24
**はっぴいえんど 『THE HAPPYEND』 ライブ・アルバム・スペシャル・ブックレット**
* 「みんな微熱少年だった」 松本隆
* 「はっぴいえんど宣言」
* 特別対談「台風男たちの午後」
* PHOTOGRAPH:富永民生
* EP:18AH 1933/CT:18KH 1755
1985.09.05
株式会社CBS・ソニー
<br>
# *25
**『SWITCH』 2000年4月号**
* DIALOGUE「再び、出発する者達」 細野晴臣 × 松本隆/文:新井敏記
* 2000.03.20
株式会社スイッチ・パブリッシング
<br>
# *26
**レコード・コレクターズ 8月増刊号 『はっぴいな日々 〜 はっぴいえんどの風が吹いた時代』**
* 「はっぴいな日々」 野上眞宏
* 「細野晴臣、鈴木茂に聞く 〜 出会い、録音、新バンド」 北中正和
* 「大滝詠一に聞く ~ 歌うということ」 萩原健太
* 「松本隆に聞く 〜 文学少年から作詞家への道」 篠原章
* 「オルタナティヴな存在から日本のポップスの羅針盤へ」 北中正和
* 「一枚のシングルからはじまった伝説」 小倉エージ
* 2000.07.31
株式会社ミュージック・マガジン
<br>
# *27
**『レコード・コレクターズ』 2004年4月号**
* 「ニュー・ロックを超え広範囲に才能を発揮したキーボード奏者/作・編曲家」 柳田ヒロ/聞き手:田口史人
* 2004.04.01
株式会社ミュージック・マガジン
<br>
# *29
**松本隆 『風街図鑑』**
* 「〈街編〉 まえがき」 松本隆
* 「松本隆自身による各曲解説」 取材・構成:川勝正幸
* CD:SRCL 4701〜4707
1999.12.01
Sony Music Distribution (Japan) Inc.
* **『風街図鑑 風編/街編』** 2009.12.09
CD:MHCL 1641~1643/MHCL 1644~1646
Sony Music Direct (Japan) Inc.
http://www.sonymusic.co.jp/artist/TakashiMatsumoto/discography/MHCL-1641
http://www.sonymusic.co.jp/artist/TakashiMatsumoto/discography/MHCL-1644
<br>
# *30
**松本隆対談集 『KAZEMACHI CAFÉ』**
* 細野晴臣/司会・構成・文:川勝正幸
* 佐野史郎/司会・文:川勝正幸/構成:松久淳
* 大瀧詠一/司会・文:川勝正幸/構成:松久淳/写真:深水敬介
* 松任谷由実/司会・文:川勝正幸/構成:松久淳
* 2005.04.06
ぴあ株式会社
* **『風待茶房 1971-2004』** 2017.01.10
立東舎
https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3116317414/
<br>
# *31
**『写楽』 1985年11月号**
* 「はっぴいえんど ~ "神話" を呼びもどす季節がやってきた!」
* 1985.11.01
株式会社小学館
<br>
# *32
**『FM fan』 1985 No. 19**
* 「はっぴいえんど 〜 "伝説" からのメッセージ」 文:森田義信/コメント文責:編集部
* 「なぜ僕たちが今〈はっぴいえんど宣言〉をするのか」 鈴木茂/インタビュー : 森田義信
* 1985.09.09
株式会社共同通信社
<br>
# *33
**『サウンド & レコーディング・マガジン』 2004年5月号**
* 「Original Member & Mastering Engineer Interview」 鈴木茂 & 小池光夫
* 「Recording & Mixing Engineer Interview」 吉野金次
* Interview cooperation:立川芳雄
* 2004.05.01
株式会社リットーミュージック
<br>
# *36
**『ユリイカ』 2004年9月号**
* 「サビなんて知らなかったけど」 松本隆 × 町田康
* 「音楽脳のなせる業」 細野晴臣 × 大里俊晴
* 「ギターリフを弾きながら歌いたい」 鈴木茂 × 安田謙一
* 2004.09.01
青土社
<br>
# *38
**『ロック画報』 01/02**
* 松本隆インタヴュー/聞き手・文:北中正和
* 鈴木茂インタヴュー/聞き手・文:妹尾みえ/協力:ヒロ宗和
* 「燃える平原児 〜 大瀧詠一氏との思い出」 布谷文夫
* 「奇妙な建物」 林静一
* 「無冠の預言者」 ヴァン・ダイク・パークス
* 2000.06.25/2000.11.01
株式会社ブルース・インターアクションズ
<br>
# *39
**『月刊 ミュージック・ステディ』 1984年5月号/6月号**
* MUSICIAN FILE
「大滝詠一徹底研究」
「竹内まりや徹底研究」
* 「大滝さん」 水倉香規
* 杉真理 Interview/取材:吉原聖洋
* 1984.05.30/1984.06.30
ステディ出版株式会社
<br>
# *42
**レコード・コレクターズ増刊 『JACKET DESIGNS IN JAPAN』**
* 取材/文:備酒元一郎
* 2004.10.07
株式会社ミュージック・マガジン
<br>
# *44
**『ニューミュージック・マガジン』 1971年5月号**
* cross talk「日本のロック情況はどこまで来たか」 福田一郎/ミッキー・カーティス/内田裕也/大滝詠一/松本隆/折田育造/中村とうよう/小倉エージ
* 1971.05.01
ニューミュージック・マガジン社
<br>
# *45
**CDジャーナル ムック 『ロック・クロニクル・ジャパン Vol. 1 1968-1980』**
* 「音楽的にはルーツに戻れない。でも言葉だとそれができる。はっぴいえんどとはそういうバンドだった」 細野晴臣/取材・文:菅岳彦
* 「俺たちはずっと同じことを繰り返し、世界は少しずつ変わっていく。それでいいんだ」 PANTA/取材・文:吉原聖洋
* 「ドノヴァンの訳詞を見ていたら、これは自分でもできそうだなと思った。劇的な一夜だった」 鈴木慶一/取材・文:吉原聖洋
* 1999.07.05
株式会社音楽出版社
<br>
# *46
**『レコード・コレクターズ』 20011年2月号**
* 「衝撃的な出会いから38年、さらに絆を深める日米の二大ポップ・マエストロ」 ヴァン・ダイク・パークス × 細野晴臣/司会・文:松永良平/質問作成協力:水上徹/通訳:丸山京子
* 2011.02.01
株式会社ミュージック・マガジン
<br>
# *47
**朝妻一郎 『ヒットこそすべて 〜 オール・アバウト・ミュージック・ビジネス』**
* 2008.10.01
株式会社白夜書房
<br>
# *48
**『ニューミュージック・マガジン』 1971年12月号**
* 「ぼくらの〈日本〉をみつけよう」 松本隆
* 1971.12.01
ニューミュージック・マガジン社
<br>
# *50
**佐野元春 『THIS』 VOLUME 4**
* 伊藤銀次
* 大滝詠一/構成:萩原健太
* Long Interview「Mr. M TALKS AT LAST!」 佐野元春/インタビュー:板谷ジョージ
* 1984.02.05
株式会社CBS・ソニー出版
<br>
# *51
**『新譜ジャーナル』 1982年8月号/9月号**
* 「NIAGARA TRIANGLE 座談会」 大滝詠一/佐野元春/杉真理/構成・文:天辰保文
Vol. 1「ナイアガラはまぎれもなく時代の産物だ」
Vol. 2「時流の一地点に三つの衝動が集結した……」
* 1982.08.01/1982.09.01
自由国民社
<br>
# *52
**『MOSTLY MOTOHARU ~ WE WILL BE WITH YOU ~ ロックンロールとセンチメンタリズムの間に』**
* 2006.12.10
有限会社ストレンジ・デイズ
<br>
# *53
**別冊 Groovin' 『WE LOVE N-I-A-G-A-R-A-!!』**
* 「ナイアガラ・レーベルの魅力と影響」 杉真理/インタビュー・構成:土橋一夫
* 2001.03.21
株式会社すみやソフト事業部
* **杉真理 of SPECIAL INTERVIEW**
Shy Glance, Inc.
http://shyglance.web.fc2.com/interview/pg650.html
<br>
# *54
**鈴木慶一 『火の玉ボーイとコモンマン 〜 東京・音楽・家族 1951-1990』**
* 「ボーイズライフと月光下騎士団の旅」 鈴木慶一 × 鈴木博文
* 1989.10.01
新宿書房
<br>
# *55
**細野晴臣 『対談の本 〜 ロックンロールから枝豆まで』**
* ホソノ・アワー
「日日是枝豆的音楽の巻。」 大瀧詠一
「あってもなくてもいいものの巻。」 大瀧詠一
「コシミハル=フランス人の巻。」 コシミハル
* 特別対談
「僕らのアメリカ」 大瀧詠一
* 取材・構成:山本淑子
* 2007.03.30
発行:株式会社マーブルトロン
発売:中央公論新社
<br>
# *56
**『レコード・コレクターズ』 2007年4月号**
* 「〈サイダー〉のCMを企画した音楽プロデューサー、大森昭男に聞く」 インタヴュー・文:濱田高志/協力:鈴木啓之
* 2007.04.01
株式会社ミュージック・マガジン
<br>
# *57
**松本隆 『風のくわるてつと』**
* 1972.11.10
株式会社ブロンズ社
<br>
# *58
**松本隆 『微熱少年』**
* 1975.06.30
株式会社ブロンズ社
<br>
# *59
**『資料 日本フォーク史研究 〜 初期フォーク・レーベル編』**
* 編著者:黒沢進
* URCレコード
秦政明インタビュー
早川義夫インタビュー
* アーティストインタビュー
大瀧詠一
高田渡
* 1986.12.15
発行:SFC音楽出版株式会社
発売:株式会社白夜書房
<br>
# *60
**『レコード・コレクターズ』 2006年1月号**
* 「非常にパンクでロックンロールな音をしてるんですよ」 山下達郎/聞き手:湯浅学
* 2006.01.01
株式会社ミュージック・マガジン
<br>
# *61
**『朝日新聞』 1996年11月10日**
* 20世紀の古典「プレスリー ~ セクシーな常識破壊者」
* 1996.11.10
株式会社朝日新聞社
<br>
# *62
**『BRUTUS』 1985年8月1日号**
* Et Tu, BRUTE?「〈ジプシー・レーベル〉変奏曲 ~ 歌は世につれ、浮き沈み激しく、その有為転変ぶりをアレンジ」
* 1985.08.01
株式会社マガジンハウス
<br>
# *63
**『サウンド & レコーディング・マガジン』 2008年4月号〜7月号**
* SPECIAL INTERVIEW「大瀧詠一、自らを語る ~ 笛吹銅次、FUSSA 45 STUDIO、『NIAGARA CALENDAR』を徹底解剖」 Interview & Text:H^2^
* 2008.04.01/2008.05.01/2008.06.01/2008.07.01
株式会社リットーミュージック
<br>
# *64
**『サウンド & レコーディング・マガジン』 2011年4月号〜6月号**
* 短期集中連載「『A LONG VACATION』30周年リマスター盤を語る」 Text:H^2^
* 2011.04.01/2011.05.01/2011.06.01
株式会社リットーミュージック
<br>
# *65
**『Quick Japan』 vol. 62**
* 初対談「心は売っても魂は売らない」 山下達郎 × 山口隆/取材・文:北沢夏音
* 全オリジナルアルバムインタビュー「チャート1位になっても、片隅にいることから逃れられない」 山下達郎/取材・文:北沢夏音/吉留大貴
* 2005.10.23
株式会社太田出版
<br>
# *68
**松本隆 『成層圏紳士』**
* 2001.04.23
東京書籍株式会社
<br>
# *69
**渋谷陽一 『ロックは語れない』**
* 「ビーチ・ボーイズが僕のすべてじゃない」 山下達郎
* 「のめり込んだ音楽ってないんです」 大貫妙子
* 1986.05.25
株式会社新潮社
<br>
# *70
**『commmons: schola Vol. 8 Eiichi Ohtaki Selections: THE ROAD TO ROCK』**
* 総合監修・執筆:坂本龍一
選曲・執筆:大瀧詠一
選曲補・執筆・アドヴァイザー:北中正和
* 鼎談・楽曲解説「無意識を流れるロックの水脈」 坂本龍一/大瀧詠一/北中正和
* 「ロックへの道 断章」 選:後藤繁雄
* CD:RZCM-45968
2011.05.25
エイベックス・マーケティング株式会社
https://www.commmons.com/schola/schola8.html
<br>
# *71
**キネマ旬報 別冊 『テレビの黄金時代』**
* 小林信彦責任編集
編集協力:大瀧詠一
* 「さあ、いっちょうブァーッと喋るか!」 植木等/インタビュアー:大瀧詠一/小林信彦
* 座談会「不毛の時代のクレージー・パーティー」 谷啓/小林信彦/大瀧詠一
* 1983.05.10
株式会社キネマ旬報社
<br>
# *72
**中原弓彦 『日本の喜劇人』**
* 1972.05.15
株式会社晶文社
* **小林信彦 『決定版 日本の喜劇人』** 2021.05.20
株式会社新潮社
https://www.shinchosha.co.jp/book/331828/
<br>
# *73
**キネ旬ムック 『小林旭読本 〜 歌う大スターの伝説』**
* 責任編集 : 小林信彦 + 大瀧詠一
* 「アキラがいたからシシドがいた シシドがいたからアキラがいた」 宍戸錠/聞き手:野沢一馬
* アキラを求めて
「Tシャツ一枚四万円! 大スターのオーラ」 谷中敦
* 総論2「アキラ節の世界」
* 鼎談「永遠のマイトガイ 〜 アキラこそ不世出のアクション・スター」 小林信彦 + 大瀧詠一 + 西脇英夫
* 2002.03.20
株式会社キネマ旬報社
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# *78
**『ニューミュージック・マガジン』 1976年6月号**
* 「こちらナイアガラ放送。ユニークな番組やってます。」
* 1976.06.01
ニューミュージック・マガジン社
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# *79
**『宝島』 1981年12月号**
* 宝島ロングインタヴュー「ミスター・ディ・ジェイ」 糸居五郎/文:加藤芳一
* JICC出版局
1981.12.01
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# *80
**カット 2004年5月増刊号 『ブリッジ』 VOL. 40 SPRING 2004**
* 「生への執着心はまだある。と同じように、音楽に対する全部の興味を失ってはいない」 インタビュー:渋谷陽一
* 2004.05.03
株式会社ロッキング・オン
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# *81
**『宝島』 1984年4月号/5月号**
* 「『EACH TIME』にサウンド・フォーカス」 文:萩原健太
* 宝島ロング・インタヴュー 2「ナイアガラの魔法使い」 インタヴュア:萩原健太
* 1984.04.01/1984.05.01
株式会社JICC出版局
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# *82
**『ロッキング・オン』 1984年9月号**
* 「『イーチ・タイム』ができてトンネルから地下鉄に入ったみたいだ」 インタヴュアー:渋谷陽一
* 1984.09.01
株式会社ロッキング・オン
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# *88
**『サウンド & レコーディング・マガジン』 1983年10月号**
* Recording Report/Photos:S. Kitagawa
* Focus of this month
「昔からの一大ファミリーが会したレコーディングって気分だったよ」 鈴木雅之/田代政
「RATS & STARと私」
* 1983.10.01
株式会社リットーミュージック
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# *89
**『音楽専科』 1980年2月号**
* 詠ちゃん、言ってやって言ってやって!!「ナイヤガラは何度でも死にます 〈ナイヤガラ・レーベル始末記〉」
* 1980.02.01
株式会社音楽専科社
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# *91
**『bounce』 1998年1-2月号**
* 「これはまあ、失敗したら引退する記念のシングルでしたからね。」 インタヴュー・文:萌木里
* 1997.12.25
タワーレコード株式会社
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# *92
**田家秀樹 『みんなCM音楽を歌っていた 〜 大森昭男ともうひとつのJ-POP』**
* 「〈三ツ矢サイダー〉での出会いから<熱き心に>まで」 大瀧詠一 vs 大森昭男/司会・構成:田家秀樹
* 2007.08.31
編集・発行:株式会社スタジオ・ジブリ
発売:株式会社徳間書店
http://www.tokuma.jp/bookinfo/9784198623555
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# *93
**『江戸前で笑いたい 〜 志ん生からビートたけしへ』**
* 編者:高田文夫
* 「江戸前的? コミック・ソング・セレクション」
* 1997.01.25
株式会社筑摩書房
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# *94
* ==全て ***2** へ(2014.03.19)==
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# *96
**『Can Cam』 1982年1月号〜12月号**
* 連載デジタルトーク
* 1982.01.01〜1982.12.01
株式会社小学館
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# *97
**高橋安幸 『伝説のプロ野球選手に会いに行く』**
* 「金田正一 〜 球界の[天皇]は生涯ムキで行く」
* 「稲尾和久 〜 [鉄腕]はなぜ死ななかったのか」
* 解説的対話「伝説のプロ野球ファン 大瀧詠一に会いに行く」
* 2008.10.01
株式会社白夜書房
* **『増補改訂版 伝説のプロ野球選手に会いに行く 球界黎明期編』** 2012.11.21
株式会社廣済堂出版
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# *99
**大瀧詠一 『大瀧詠一 Writing & Talking』**
* Niagara Chronicle
「僕は日本で一番金のないミュージシャン。でも、日本で一番金を使ったミュージシャンだな」 取材:都竹千穂
* Niagara Graffiti
「クレージーは日本のビートルズなり」 大瀧詠一 VS 高田文夫/構成:浜美雪
* Niagara Cross Talk
「"はっぴいえんど" から10年……」 大瀧詠一/細野晴臣/取材・構成:北中正和
「このところいい作詞家っていうのが異常なほどいないね」 大瀧詠一/井上鑑
「本物のパロディっていうのはぜったい創作になるような気がする」 大瀧詠一/細野晴臣/構成:萩原健太
「ロイ・オービソン・スペシャル」 大瀧詠一/佐野元春/萩原健太
「マーチンのルーツ探しの旅」 大瀧詠一/鈴木雅之/構成:吉岡正晴
* 2015.03.21
株式会社白夜書房
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# *104
**『銀幕同窓会 〜 高田文夫と映画育ちの団塊者たち』**
* 編著:高田文夫
* 出席番号3番 大瀧詠一
「あぁマイトガイ! 我が小林旭ベスト3」
「上映作品解説」
* 2001.09.01
株式会社白夜書房
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# *107
**『宝島』 1992年8月24日号**
* 「あの<レッツ・オンド・アゲイン>が復活!」 文/宮永正隆
* 1992.8.24
* 株式会社JICC出版局
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# *109
**『ビックリハウス』 1983年3月号**
* 「公開!! 有名人に聞くケンカ見解!」
* 「アクション映画にみるケンカの神髄!」
* 1982.03.10
パルコ出版
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# *110
**細野晴臣 『とまっていた時計がまたうごきはじめた』**
* 聞き手:鈴木惣一朗
* 2014.11.25
株式会社平凡社
http://www.heibonsha.co.jp/book/b182272.html
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# *112
**飯塚恆雄 『ニッポンのうた漂流記 〜 ロカビリーから美空ひばりまで』**
* 2004.09.30
株式会社河出書房新社
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# [中の人]
* 表記について
**・** 別人物/別のものと誤認されにくいと思われるものは表記を修正/統一していません。
例:大滝/大瀧/バケイション/バケーション/ヴァケーション/ナイヤガラ
**・** 『アルバム名』<曲名>等については修正/統一を行なっている場合があります。
* 「音楽好きの皆さん」からのフォローを返してきましたが予告数に達しましたので終了します。(2012.07.29)
* 「おわかれ」によりフォローが規定数を下回った場合にはフォロワー・リストからランダムにフォローの予定です。
* 相互フォローの解除は勝手ながら「ブロック」でお願いいたします。(bot管理負荷軽減のため)
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