# 9/5 スモーク話し合い ### 参加者 * 総務部 * 21立石、北川 * 22高宮、牛山 * 23小安、島本 * 支援課 * 坂下さん * 高橋さん(以下、名前を聞き取れたか怪しい) ブルーの服  * 野本さん メガネの人 * 植田さん 女の人 ## 支援課の方に確認したいこと * 1 キャンプラ委員側から駒場小空間に誤報を伝えるという対応で良いか。 * キャンプラ委員と合意、調整ができていれば良さそう * 2 復旧を押さないという現状の誤報対応で良いのか。よくないのであれば何かいい案はあるか。 * cのみならまだしも、a,bでも感知器が止まるのはまずい * 何らかの案が出た場合、施設チーム、守衛室など他部署にも確認を取る必要がある。その場合、支援課が経由して連絡してくれる。 ## お話 * 守衛室に何らかの知らせが行くのは、感知器が作動した時点である。 * 支援課から施設の方に、火災報知器のシステムをa,b棟とc棟で切り離せないかと打診してみた。 * 確認中。返事が来たら連絡してくれるとのこと。 * 煙感知器から熱感知器に変える案もある。 * 低いとこの炎だと感知できないのではないか、照明の熱に反応してしまうのではないかという懸念もある。 * 麻疹や濃度を規定したマニュアル通りに使う事は前提。 * 誤報が鳴る可能性があるのは、客がはけて喚起をした時であろう。 * もし現状の設備でもスモークを使うなら? * 誤報対応のマニュアルを作り、誤報が起こった場合、起こらなかった場合で実験を重ねる必要がある。 * 復旧を押さない場合の、しっかりしたマニュアルを作らなければいけない * 例 * a,b,c棟誰かが監視、起きたらどう動くなど * 人力の感知でいいのか? * そもそも感知器を停止した状態でやっていいのかなどは、専門の人しかわからない * 施設担当などなどの部署にも確認する必要がある * 駒小にスプリンクラーはない * 火災断定を押すとスプリンクラーが動く事はない。 * 実験利用は総務部員がいる団体から開始する。 * 誤報がなったという連絡はキャンプラ委員からその総務部員に行く * キャンプラが空いている時間にしか運用しない ## まとめ 今後の方針 * 総務部 * 現状の設備のままどのように誤報対応をするか、そのマニュアルをしっかり考える * それを順次支援課に共有し、実験なども行い改善を重ねていく * 支援課 * 設備の工事ができないか、施設の方と話を進める * 現状だと、スモークにかかわらず問題がある * c棟のことをc等のみでどうにもできないのは問題。 * 安全面でも、事務室が空いている時にしか火災断定を押せないため、夜に火災が起きても警報は鳴らず、駒場小空間にいる人は気づけない可能性がある。