# MyWorks by Yuhi 自分がやってきたことをちゃんとまとめるタイミングが無かったのでこの機会にざっとまとめてみました。 半分自分用みたいな部分がありますが許してください。 ## イベント ### 未知未来祭(NoMapsの派生イベント) ・チカホで自分の"夢"について15分程度のプレゼンを行った。 人前でプレゼンするのはこれが始めてだったりする。 https://www.youtube.com/watch?v=CCu1kU1IkR8&list=WL&index=39&t=0s ・後述のARアプリの展示 ### [StartupWeekend](https://nposw.org/) #### 最初のピッチ ・各自考えてきたアイデアを紙に書いて1分間で説明する ・そのピッチを聞いて賛同した人でチームを作り3日間StartupWeekendをする。 (4人以上居ればチームとして成立) #### ピッチした内容 ・従来の名刺をARを用いて載せれる情報量を増やす ・増えた情報量を可視化することでその人の情報がひと目で把握できる (久しぶりに出てきた名刺を見て、あれこいつ誰だっけ?の防止) 結果:チームができた。 3日間必死に戦ったけどSanSanと差別化しきれなかった... 最終的に留学したい学生と学生と繋がりたい企業を結びつけるサービスを提案した。 ##### StartupWeekendはハッカソンじゃない! プロダクトを建ててそれにそって見える成果物を作り最後にプレゼンする。というのが一般的な流れではあるが、実際の声に耳を傾けず成果物をただ作っただけではそれは問題を抱えているであろうという思い込みにすぎない。 このイベントでは成果物より、実際の声や調査に基づいた客観的な裏付けを要求された。 調査ってだいじ。 問題を解決するサービスを作ってもその問題を抱えている人が居ないと誰も使わないしね。 ### GlobalGameJamSapporo 48時間でゲームを作るイベント Staffをやった。 今年は函館でやるぞ! ### [未来大×企業エンジニア 春のLT大会](https://fun.connpass.com/event/127784/) 「これだけ伝えておきたい技術」というテーマで学生・企業エンジニアがLTをする ずっとARについてやってきたのでARについてのLTをした。 発表資料 https://speakerdeck.com/yuhisato/maruwakari-arkai-fa-for-android-f6418f81-f69c-4026-86a5-f45908f4a1f1 ### [Pre-GGJ 〜1日だけのハッカソン〜](https://asoviva.connpass.com/event/130215/) 函館でGGJを開こうとするにあたってGGJの周知やハッカソンとはどういうものなのかというのを知ってもらうために開いたイベント ハッカソン初主催で色々と苦労するところがあったが、当日は未来大生以外にも函館高専の方々にも参加して頂き大盛況で終わることができた。 [当日の様子をまとめたブログ](http://yuhintosh.hateblo.jp/entry/2019/08/12/033116#Pre-GGJ%E4%B8%80%E6%97%A5%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%AE%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%AB%E3%82%BD%E3%83%B3) ### [p2hacks 令和元年](https://p2hacks.c.fun.ac.jp/) #### Sansan賞,Directorz賞,最優秀賞 受賞 公立はこだて未来大学の学部3年次に行われるプロジェクト学習を控えた学部2年生をメインターゲットとした育成型ハッカソン。 ハッカソンのテーマが「クリスマス」ということでサンタのニーズを考え、 サンタのためのプレゼント配り支援アプリ「Santa EMP System」を開発。 リーダーとして全体の進捗管理や取りまとめを行ったほか、フロント部分(Androidアプリ)のUIを担当した。 期間中に建ったIssueの総数は100を超え、Issue駆動開発みたいな感じになったがコミュニケーションの面で困ることは全く無かった。 #### [当日の最終発表スライド](https://docs.google.com/presentation/d/1d-YR_LVO5AbMJPhSDzwcsoWaTQndJwcEPyPVx0bqVak/edit?usp=sharing) ### [GlobalGameJam 2020 Hakodate](https://globalgamejam.org/2020/jam-sites/globalgamejam-2020-hakodate) 2019年の夏に開催したPre-GGJを踏まえ、今回は本物のGGJを函館で開催しました。 今回の開催にあたって(株)アクロクレイン様と(株)クレスコ様にスポンサーをして頂き、 Unityさんからゲストとして簗瀬 洋平さんをお迎えしました! 3日間のハッカソン運営を通じてOrganizerとしての責任や、ハッカソン運営の楽しさ、 大変さに改めて気付ける機会だったと思う。 [当日の様子をまとめたブログ](http://yuhintosh.hateblo.jp/entry/2020/02/11/020845) [はこだて未来大学のHPにも掲載されました!](https://www.fun.ac.jp/news20200210/) ## AR作品 ### CyberWorld 未知未来祭の展示用に作った https://youtu.be/pMijziT-Iwc #### コンセプト:干渉するAR 内容:現実空間上に展開した仮想世界の中を歩き回りながら ひずみを叩き露出させる #### 狙い ・今までの"見る"ARコンテンツの形を踏襲しつつ参加者へのインタラクションを行えるようにした ex)ひずみを叩いて外の世界を覗いてみる ・実際に現実世界から仮想世界に入る/出るというステップを踏ませることで没入感を上げている ・マスクシェーダーで遊びたかった。 #### 当初の予定 ・遊べるARコンテンツにしよう!ということで 複数人で動くスタンプを壁に貼り付けて遊べるものを作ろうとしていた (展示スペースや"干渉"という面で検討した結果没になった) ### Babel 高校の卒業研究で作った https://drive.google.com/file/d/1c8HyAvGROlXVXx1CCeQbIw2x-mjhgzME/view?usp=sharing #### コンセプト:ARを使って3D空間で遊ぶ 内容:Art of Balanceのオマージュ 限られた足場の上にランダムで選ばれる3Dのテトリミノを規定の数積み上げる バランスは割とガバなのですぐ水面(当たると死ぬ)にテトリミノが触れる #### 狙い ・3DSのARカメラを意識している 自分で設定した場所を起点としてオブジェクトの動きをまわりこんで見るといった ARコンテンツ本来の面白さを体験できる内容にした ・難易度調整が壊滅的な分すぐにやり直せるようにすることで ストレス要素を少しでも減らそうと試みている ・タイトルの表示はイキった。 かっこいいでしょ ## Works ### Vtuberシステム開発 2019 10/17-12/15 フリーランスのお仕事として、あるVtuber事務所さんからの依頼でUnityを使い、ViveトラッカーとWebカメラを用いたVtuberのシステムを開発しました。 ## バイトで書いた記事 ### 3Dスキャン https://www.infiniteloop.co.jp/blog/2018/08/how-to-make-realavatar/ ### 退職ブログ https://www.infiniteloop.co.jp/blog/2019/03/high-school-student-part-time-job/ ## SNS Twitter:[@yuhi_dosei](https://twitter.com/yuhi_dosei) Github:[yuhi-dosei](https://github.com/yuhi-dosei) ## mail g-mail: yuhi.dosei@gmai.com
×
Sign in
Email
Password
Forgot password
or
By clicking below, you agree to our
terms of service
.
Sign in via Facebook
Sign in via Twitter
Sign in via GitHub
Sign in via Dropbox
Sign in with Wallet
Wallet (
)
Connect another wallet
New to HackMD?
Sign up