# 第2回ケーシューゆる譜面研究会 ケーシューの譜面を作ってゆるーくフィードバックを返していこうぜの会です 次のような方法でフィードバックを返していこうかなと考えています - 各々作った譜面をkshootmaniaチャンネルかDMに投稿してもらう - それを画面共有しながらオートプレイで流す - 感じたことを伝える ## コメント欄 - 難易度はそこそこなだらかにした方が良い - 音の盛り上がりがそこまで変化していないのに難易度が極端に異なると違和感の原因になる - 難易度が高すぎると唐突な印象を与えてしまう - 難易度が低すぎると退屈さを感じさせてしまう - 難易度が低くても退屈さを感じさせない魔法の呪文:LNとツマミの活用 - 譜面に間を作らない方が良い - 回転がないのに半小節操作させない等 - 音が少なかったとしても、納得感より退屈さを感じてしまう - 退屈さを感じさせないためのLNやツマミ - この思想を先鋭化させるとBreakにLNやツマミを置け委員会になります - レーンは幅広く使うと良い - ずっと2レーンではなく、2レーン→3レーン→4レーンと展開を付けたりするとよい - レーンを幅広く使うための魔法の呪文: ツマミの活用(はみ出しツマミだとなおよい) - 直角連続ツマミも様々なレーンに置いてみたり - 譜面は展開を付けた方が良い - 8小節ずっと同じ配置だと飽きてしまう - ただし、同じフレーズの音取りを短いスパンで変えると違和感が発生してしまう - 音取りを変えずに、少し配置を変えると良い - 運指誘導を徹底すると良い - 右手BC片手トリルはBから入った方が良い(要検討?) - 片手3鍵階段は逆手側から入った方が良い - 人によって運指が異なるので、様々な運指を想定する必要がある - 音取りは難しい - 真理 - ツマミはたくさん置くと良い(思想) - オンゲキのフィールドみたいなもの - ツマミが「意図を持って置くもの」ではなく、逆にツマミなし鍵盤地帯が「意図を持って置くもの」 - 音取りの統一感 - 同じ音(ex:キックやスネア)は同じ種類のノーツで取る - 違う音は違う種類のノーツで取る - 当然必須ではないが、「綺麗な譜面」を作る方法の一種 - 光るFXチップの上にBTを置くと見づらい - 人によってはめちゃくちゃ嫌われる - 無理ではないが、あると「光るFXチップの上にBTが置かれている譜面」という印象になってしまうのでややもったいない - 8分縦連の意識 - 休憩地帯に同時押しの一部が8分縦連になっていると違和感の原因に - 同時押しラッシュで同時押しの一部が8分縦連になっていると難しくなる - 気付きにくい無理押し - 直線ツマミの始点・終点絡みの無理押しはかなり気付きにくい - 慣れるしかない - FXロングを置く時はエフェクトをかける - 両FXを置く時はその限りではなかったりする - 鍵盤の置き方 - バリエーションを持たせたい - BTとFXを絡めて混フレのような鍵盤を置く - 単純なトリルもレーンや配置を変えて変化を付ける(EX: Petit espoir 27小節目 https://sdvx.in/06/06304m.htm) - 階段は折り返し等を活用して変化を付ける - BTロングをたくさん使ったロング拘束地帯 - FXロングでエフェクトマシマシ地帯 - 譜面作った人が一番偉い - 真理