## 今後どうするか - 基本的なやり方は現状のまま - 全員話す機会を作るのはファシリテータが頑張る - 話したくなったら切り込んでもらってOK - 話すのが難しければ、直接該当箇所に:memo:でコメント書いてもらうのもOK - 事前記入のフォーマットについて - 狙いは、ファシリするときにコメントが少ないと、どう話を発散させるか毎回悩むので、コメントしやすいフォーマットを模索したい - ~~関連エピソードの項目を追加?~~ - 書籍ではなぜ良いかは書いてあるが、「実際にどう良いことがあった」「OOしてなくてこんな酷いコードを見た」など、体験談ベースの話を聞きたい(学びの共有) - 実践してる人、してない人の項目を追加? > 8章から採用 - 実践してる - 書籍通りのやり方をしているか。または、何か違う点はあるか。 - 書籍通りでなければ、なぜそうしているかを考えると学びが出るかも - 実践してない人 - 簡単に導入できそうか。難しいと感じた場合は、何が引っ掛かりそうか。 - 今までのやり方とどう変化しそうか - モブプロ的にやる話 > 持ち寄りたいコードがあればやってみる - 養殖クソコード考えるのはツラい - 養殖コード一緒に考えてくれる人いるなら本気出すかも - 各章でコード持ち込みしたい人orレビューして欲しい人がいたら試すとか? ## アンケート ### 輪読会で期待していることはなんですか?どの程度達成できてますか? - 例)本を最後まで読み切る - 例)期待通り、毎週継続的に読み進められてる - 本を最後まで読み切る - 期待通り、毎週継続的に読み進められてる:+1: - 輪読していく中で何かトピックがあれば情報展開や議論する - 十分に情報展開や議論できている(その通りだという内容が多いため議論するポイントは少ない):+1: - メンバ間交流 - 当初はそう思っていたが、無理にこの読書会でやる必要はないのかもという気がしてきた - リーダブルなコードが書けるようになる。参加した人たちがリーダブルなコードがどういうものか共通認識を持てるようになると、コードレビューで意思疎通しやすくなるのを期待。(ここに書く粒度というか抽象度というかが違っていたらごめんなさい) - 期待通りなのではないかと思います(実際には、コード書く時にリーダブルに書けているかどうかや、コードレビューで意思疎通できているかどうかで測るんだと思いますが・・・) - 参加者は該当の章を一読していると思うので、それだけでリーダブルなコードがどういうものかを理解できているのではないかと思います - 本に書いてあることに対する疑問や、実際にやるのが難しいところなども、輪読会の中で話せていると思うので、共通認識を持てているのではないかと思います。 - 理解を深めるために、実際のコードを使いどう変えたかを発表したり、モブプロ的に直してみるような形も面白そう。:+1: - これをやると、イメージが深まりそう。本を読むだけよりも、本+議論でイメージのすり合わせができると思うが、具体的にイメージできていいと思う。 ### その他コメント - 若手メンバが本や議論から何かを得られているか?が気になる - 実際どうしてる?の部分が知れることで理解の助けになっている --- ## 輪読会進め方の議論 ### 12/1 議論の要点まとめ - 1時間からさらに増えるのは厳しい人複数 - 今のやり方で大きな問題はない、 みんなが話す仕組みはあっても良さそう - 発言のしづらさもそんなに感じていない - (もしいるなら)挙手にして指名する方式、チャットをうまく活用するなど --- ### 12/1議事録 - aの疑問解決、意見発表の場みたいな状態になってる気もするけどこのままで良いのか? - 実は聞きたいけど、遠慮してないかなど気になり - なるほど、、、と納得してしまうので疑問があまり出ないです - a 以外の人からも事例あれば聞いてみたい - :pencil: せっかく参加しているので、全員が喋る仕組みはあってもいいのでは - :pencil: ↑に同意。聞くだけにしたい時もあるので、その時は最初に表明するとか? - :pencil: アイディア1 chapter 単位で持ち回りで音読する - :pencil: アイディア2 話す順番を決めておいて、その順にコメントをもらう - :pencil: アイディア3 声を出すだけでなく、チャットを使ってもらう - :pencil: aがこのままで良いのかを気にしている - やり方 - (現在)事前に読んでコメントしておく方式 - メリット: 議論に集中できる - デメリット: 読まないと参加しづらい?ので多少負担あり - 時間内に読む時間を確保する方式(音読する) - メリット: 事前準備0、会話しながら読むことで疑問出るかも - デメリット: 議論の時間足りなくなる可能性 - :pencil: 議論の活発化に繋がる可能性? - :pencil: 本当は喋りたいのに喋れなかった人いる? - :pencil: 喋りを切り出せないことについては、手をあげてもらってそこから指名するとか - 時間内に読む時間を確保する方式(黙読する) - メリット: 事前準備0、会話しながら読むことで疑問出るかも - デメリット: 議論の時間足りなくなる可能性 - :pencil: 周りに人がいると読み方が変わる? - :pencil: あまり変わらない気がする - やる場所 - A. (現在)クローズな会議 < 現状維持 - メリット: 適度な時間で議論の結論がまとまる - デメリット: メンバー固定なので偏りが出る - B. 広場① - メリット: 飛び入りメンバー増える、意見が増える...かも - デメリット: 議論が加熱して時間足りなくなる可能性
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