# 1. IT業界のイメージ * PCに向かって仕事をする。パソコン一台あれば仕事でき、どこでもできる。 * コロナ禍でも、伸びている業界 * 文系からすると難しそう * 納期に縛られる。 * 残業とプロジェクトが一段落ついたら休暇 * 理系のイメージ、設計、開発、テストをする * ずっと進化し続けるから、学び続ける必要がある。 * 成長し続けるから、将来なくならなそう * BtoBが多そう # 2. 知りたいこと、不安なこと * SIerという職種の利点 > 独立系SIer, 親会社がいないのでいろんなお客さんの業務に携われる。 > 上流工程のみ、下流工程のみではなく、全体に関われる。マネジメント能力、技術力など、自分の好きなキャリアビジョンを描ける。 * IT業界の具体的な仕事内容と、実際の現場での立ち位置。 * 文系でも大丈夫か、研修でどれくらいスキルを獲得できるか、難易度。 > 文系4,理系6。技術経験あり1/2。上級(チーム開発や先端技術)、中級(プログラミングの土台)、初級でクラス分け。班に一人先輩が指導し、ビジネスマナーも学ぶ。4ヶ月目から配属。 > 技術(java)、ビジネスマナー。一ヶ月間は講義で課題を説いたり、プログラミングを身につける。二ヶ月目は個人開発で設計書や企画、開発、テスト。三ヶ月目はチーム開発で分担して開発する。最初は難しいが、途中からは参考書等を参考にしながら進められるようになる。 > 未経験だから不安とは思わなくても良い。バリバリやる人もいる。 * SDGsへの取り組み。 > 「平等的な教育制度」は研修制度が整備されている * 取ったほうがよい資格。 * 大学院生と学部生の差はどのような感じか。 > 初任給が違う。仕事内容はほとんど同じ、技術力の差はスタートからだんだんなくなってくる。 --- * 大学生のうちに身につけるべきスキル > 基本情報技術者試験 > プログラミングスキル(java) > 様々な年代の人とのコミュニケーション、文章力 * 仕事の一日の流れ > プロジェクトによる 打ち合わせ、企画書、設計書にする。議事録を書く、自分で締め切りとスケジュールを考える。大体は上司や先輩、お客さんと話しながら作業をすすめる。 メール確認→開発 | 資料作成→報告。ルーチンワークではなく工程によって仕事が変わる。 * 常駐先での働き方 >SEの8割が顧客常駐。東京神奈川さいたま千葉、山手線沿いがおおい。チームで参加する事が多く、15人程度 * 入社後に辛かったこと > 2,3週間くらい終電があって、辛かった。 > 知識の差があるお客さんに自分の伝えたいことが伝わらない。 * 労働環境 > 残業27時間程度、有給11日前後。忙しいときは取れない > 今は6割弱がリモートワーク。SE: 月1-2回, 週5。本社: 週3 * 入社後の希望の仕事ができるか > 新人研修中に、事業紹介がある。アンケートを取り、9.5割で本部に配属。 > 金融系の本部に行くことはできるが、保険に携われるかはわからない。(通勤時間2時間など)。似たプロジェクトへの移動が多い。 * 社員の住所 > 小田急沿いや、桜上水。神奈川→千葉。バラバラ。
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