# 起業家のワード・案 * ロジカル・・・論理の整っているさま。論理的。 * ロジカルシンキング・・・ロジカルシンキングとは、一貫していて筋が通っている考え方、あるいは説明の仕方のことである。 * フィンテック・・・金融(Finance)と技術(Technology)を組み合わせた造語で、金融サービスと情報技術を結びつけたさまざまな革新的な動きを指します。 身近な例では、スマートフォンなどを使った送金もその一つです。たいぐう * サブスクリプション方式・・・ビジネスモデルの1つ。 利用者はモノを買い取るのではなく、モノの利用権を借りて利用した期間に応じて料金を支払う方式。 コンピュータのソフトウェアの利用形態として採用されることも多い。 英語の「サブスクリプション」(英語: subscription)には雑誌の「予約購読」「年間購読」の意味がある。 * エバンジェリスト・・・キリスト教における伝道者のこと。エヴァンジェリスト、エヴァンゲリストとも。 ドイツの神学者ルターは、自らを福音主義者と呼び、イエスの教えに回帰することを説いた。 また、IT業界では、技術的話題を社内外に解りやすく説明・布教する使命を持つ「テクニカルエヴァンジェリスト」という職業も存在している。 * スモールビジネス・・・フリーランス、個人事業主、店舗、中小企業といった、大企業よりも小さい規模のビジネスのことです。 * プロモーター・・・発起人。興行師。世話人。(転写(DNA からRNA を合成する段階)の開始に関与する遺伝子の上流領域を指す。 プロモーターに基本転写因子が結合して転写が始まる。) * UJIターン現象・・・UJIターン現象(ユージェイアイターンげんしょう)は、以下の3つの人口還流現象の総称。 Uターン現象: 地方から都市へ移住したあと、再び地方へ移住すること。 Jターン現象: 地方から大規模な都市へ移住したあと、地方近くの中規模な都市へ移住すること。 Iターン現象: 地方から都市へ、または都市から地方へ移住すること。 * インバウンド・・・外国人が訪れてくる旅行のこと。 日本へのインバウンドを訪日外国人旅行または訪日旅行という。 これに対し、自国から外国へ出かける旅行をアウトバウンド(Outbound)または海外旅行という。 * マジョリティ・・・本来、「多数者」・「多数派」を意味する英語の言葉。反対語は、マイノリティ。 人が集まると集団が出来る。集団を集合ととらえたときの最大の部分集合がマジョリティになる。 例として日本では、大和民族がマジョリティであり、アイヌ民族や外国人はマイノリティとなる。 * ミニマム・・・最小値 * マキシマム・・・最大値 * クラウドソーシング・・・不特定多数の人の寄与を募り、必要とするサービス、アイデア、またはコンテンツを取得するプロセスである。 このプロセスは多くの場合細分化された面倒な作業の遂行や、スタートアップ企業・チャリティの資金調達のために使われる。 * インダストリー4.0・・・ドイツ連邦教育科学省が勧奨して、2011年にドイツ工学アカデミーが発表したドイツ政府が推進する製造業のデジタル化・コンピューター化を目指すコンセプト、国家的戦略的プロジェクトである。IoTの普及についてトップダウンで国家プロジェクトとした世界初の事例となる。 * コンパイラ・・・コンピュータの自動プログラミングに使うプログラムの一種。一般に、一定方式に従い、使用機種には依存せず人間に分かりよい形で書いたプログラムを、機械コード(=機械がすぐ実行できる形)に翻訳する仕事を受け持つ。また「コンパイラ言語(=コンパイラに与えるために約束された人工言語)」の略語としても使う。 * cab(comma-separated values)・・・いくつかのフィールドを区切り文字であるカンマ「, 」で区切ったテキストデータおよびテキストファイル。拡張子は .csv、MIMEタイプは text/csv。 「comma-separated variables」とも言う。 * グリット・・・『やりぬく力』であり、1つの物事に継続して向き合い完遂する能力のことです。才能や努力に続く第3の成功因子として注目を集めているグリットですが、ビジネスシーンにおいてどのように活用することが出来るのでしょうか。グリットを育むことによるメリットとその方法について解説していきます。 * マネタイズ・・・2007年頃からWeb業界などで使われるようになった言葉で、ネットの無料サービスから収益を得る(=収益化する)ことを意味します。 本来は「貨幣を鋳造する」「通貨を発行する」「資産などをお金に換える」といった意味もある英単語ですが、現在はWebサービスの収益化の意味で使用されることが多いようです。 * キャパ(キャパシティ)・・・受け入れることのできる数や量のことを表現するときに使われています。 * pbs・・・公共放送サービス * フリーバム * B2C * B2B * B2B2C * 東京ゲームショウ・・・ビジネスブースト20万ぐらい * それを何年ぐらいかかるかを決めた方がいい? * フリーバム * ディレクション * IP * フリーライセンス * バックエンド * オペレーション * はんかいひ * リーガルリスク * ブラッシュ * リソース * ディベロッパー * 相手の質問を答えてから話す。これは徹底した方がいい:びっくり_赤: * 雪だるま式? * RFT * バジェット * レッドオーシャン * 英語のスラング? * シュリンプ * ソリューション * 逆算して利益を確実に取れるかちゃんとシュミレーションする。また、現実的なものにする * オポチュニティ * ブラッシュアップ・・・本来「磨き上げること」といった意味があります。 これは掃除をしたり物を磨き綺麗にするなどといった物理的に磨くことではありません。 「ブラッシュアップ」は日本では比喩的な意味で「すでにある能力や技術、出来栄えなどをさらに磨きをかけて高める・良くする」といった意味で使われています。 * EC・・・電子商取引と訳され、インターネット上でものやサービスを売買すること全般を指します。 「インターネット通販」や、「ネットショップ」といった、今日ではごく普通に使われている言葉をを総称したものがECであると考えればよいでしょう。 * アグリー・・・「同意すること」「賛成すること」「承諾すること」です。 ## 結論 **難しい言葉を使うのではなくわかりやすく説明する。** ## 幼稚園・保育園写真販売 写真、やっぱり自分の子供の写りによって買う買わない 課金、しちゃうかも 写真、撮り方はきになるかも・snowとかは少仕事に支障が来ちゃうかも イベントごとに撮るのは別に苦じゃない、毎日はきつい 導入は延長次第 保育士の補助はいても、常にトラブルがあるから無理 けど基本フリー入るかも アプリの使い方は保育士は対応しやすいけど、園長が・・・ 正直、データだけではなくて写真欲しい 写真を撮ってくれるボランティアで撮ったやつを入れたい場合、保育園でやり取りして (撮った写真を一時的に権限付与してお父さんに上げてもらう あらかじめ聞くものを決めていると比較をしやすくなる。 ## ビジネスになりそうなアイデア - [ ] バイト - [ ] 保育関係 - [ ] 写真 - [ ] 統計調査 - [ ] 散髪アプリ - [ ] エンジニア天職 - [ ] 将来これは何に役立つよ - [ ] 沢山の経歴があるサイト - [ ] 介護 - [ ] 辛い人を応援す - [ ] 痔 - [ ] ニュースアプリの簡易版 - [ ] なんでも予約アプリ ## 聞かれて答えられないとまずいもの 苦労した点 なぜ作ったか 痛いところをついてくる ## 観光アプリについて 現在、外国人観光客が増えてきている中、そのターゲットにやさしくない町設計・体系が現状です。 その中でもアレルギー・宗教上食べれないものという、食をターゲットとしたサービスを考えます。 なぜ、そこをターゲットに置いたかというと現状外国人観光客が食事をするときに、 - 店員さんに聞く - ネットレビューを見る - 一般的な情報を手に入れてからくる など、事前準備をしなければ安心して食事をすることもできません。 また、店員さん側の負担も増えます。(英語を覚える、ポスターを張るなど そこでまず仙台を拠点としたアプリ開発をしようと思います。 そのアプリはテンプレートを準備して、そこにお店側が情報を入れる。 外国人観光者は自分のプロフィールを入れて、自分に該当するお店を表示するというものです。 すでにやっていること アレルギーカードは出ているが電子化ができていない https://www.atpress.ne.jp/news/168357 https://inboundnow.jp/media/knowhow/4451/ 観光庁・東京都やらがマニュアル何等か作っているが絶対にめんどくさい。 https://www.mlit.go.jp/kankocho/shisaku/sangyou/taiou_manual.html http://www.menu-tokyo.jp/menu/hospitality/religion.php わからないこと ・これのマネタイズがわからない