# IDEAL方針 ###### tags: `IDEAL` コーチングの面でもっとLMSに集約する LMSの全体概要 MVV IDEALプロジェクト IDEAL REWARD 求職者と人材を基も得る企業とのマッチングを実施 IDEAL GROWTH 未経験からプロのエンジニアになることを目指せるサービスを展開 求職者が仕事を探して登録 求職者が学習を続けて記録を残す 学歴や職歴に自信がなくても勉強時間で自分を売れる マネタイズ 人材紹介料 有料コーチングサービス 有料コース なぜ無料? IT教育において、誰もが公平な条件で地震のノル力を向上できるサービスを作る そのサービスでの努力というパラメータを企業の人材採用の新しいパラメータとして成立させることが真の公平性を作る。 いろんな制約・コンプレックスがあっても、自由に質の高いプログラミング学習環境を提供 特徴 見た目的には、無料のプログラミング教材なので、イメージ戦略に賭けるコストが低く済む 教育課全体でLMS事業部と関わってとの構想がある チーム構成 経営陣 峰(進捗管理・企画デザインより・素人としての意見) 企画デザイン・・・古屋・植田・藤井・野口 開発・・・酒井・宮地・黒瀬 動画・・・梅澤・岩井・石川 ゆくゆくは講師が LMSで大事にすること 我々が作りたいもの、おしゃれだと思うものではなく、使う側がわかりやすい、一目見ればわかるものを作る 自分たちのチームだけではなく、他のチームやメンバー、ユーザーの意見を尊重する その中でも自分の思うこと、意見をきちんと伝えること。 LMS全体概要 MVV mission:全ての挑戦する人をスタートラインに導く vision:私たちは学びに権利を必要としないラーニング・ソサエティを実現する value:「必要」なものを見つけ出す/苦労ではなく努力をする/常に最速を目指す/一つでも多くアウトプットする/素晴らしいかどうかだけで勝負する mission:全ての挑戦する人をスタートラインに導く 手に職をつけたい。IT業界で働きたい。そういう漠然とした人もslstudioに導く。 「必要」なものを見つけ出す。 あったほうがいいものではなく、絶対に必要なものを見つける・提案するということ。 苦労ではなく努力をする 思ったより苦しいな・・・苦労 大変だけど、徐々にわかるようになってきたぞ・・・努力 マイナス思考をプラス思考にもっていく 常に最速を目指す 時間は有限。いかに早く同じことができるか。 モチベが上がっている状態で紹介できるか 同じサービスを同業他社に先んじで展開できるかなど 一つでも多くアウトプットする アウトプットから始めようという話。 チャーハンの例 インプットからだと、レシピを見るとこから始まる アウトプットからだと、いろいろなことを考え一旦やってみる。 運よく出来たら、なぜ運よく出来たか考える。できなかったらなぜできなかったかを考える。 アウトプット後のインプットは印象に残りやすい。アウトプットは結果ではなく過程 大変だが、得るものが大きい。 素晴らしいかどうかだけで勝負する 過去の栄光や経験にしがみつきやすい。 過去の栄光はどこかで精算されているはず。過去はどうあれ、今素晴らしいかどうかで勝負しよう。 IDEALプロジェクト REWARD 転職支援・人材紹介 休職者と人材募集している会社をマッチング 人材募集している会社から報酬をもらう 業態的に資格が必要 まずは福岡から始めている GROWTH 未経験からプロのエンジニアを輩出するサービス 持続可能な学習を行えるサービス ・この点は課題でもあり考えていく必要がある マネタイズのためにもどちらも知名度を上げていかないといけない なぜ無料サービスとして実施しているのか IT教育において公平な条件で自身の能力を向上できるサービスを作る ボランティアではないのでマネタイズの必要はある 社長:統括 齋藤さん:IDEALがらみの営業 峰さん:企画デザインより、進捗管理など(PG素人視点からの意見がだせる) LMSで大事にしていること ド素人でも説明書なしに扱えるような 使う側にとってわかりやすく、見ればわかるような 例えばスーパーマリオの1面 すべての要素が入っている 説明書がなくてもわかる 迷ったときの判断基準としてユーザーがわかりやすい使いやすいものという視点で考える ゴール:IDEALが何をしているのかどうんなことをしているのかを理解する 上まで概要 ここからLMSのMVV mission:すべての挑戦する人をスタートラインに導く 制約やリスクがあって足踏みしている人 そもそもどう勉強していいかがわからない人 手に職を付けたいのような漠然とした人をスタートラインに導くこと Vison:誰でも学べる学習団体 どんな人でも学んでいける社会 Value:たくさんあるが下記5項目 必要なものを見つけ出す やったほうがいいことは山ほどある あったらいいなよりあるべきである あったらいいな、絶対に必要なものなのかを分けて考える必要がある 話し合いの場などでこれが混ざらないように明確に区別する 苦労ではなく努力する 苦しい大変といった思考をプラスにもっていく モチベであったり品質であったり 続けていける、途中で離脱しないこと 常に最速を目指す 時間は有限 時間さえかければできる いかに早く同じことができるかが大事 一つでも多くアウトプットする アウトプットから始めると違った見え方ができる 何かを作るときに、何も知らない状態から始めるにはいろいろ考えないといけない 運よく出来たらなぜできたのかを考える アウトプットした後のインプットははいりやすい アウトプットから始めて考えていく過程を大事にする 必ずしも結果ではない過程が重要 素晴らしいかどうかだけで勝負する 人は過去のことにしがみつきやすい 前職がこうだったから現職もこうしないといけない いま考えていること・アイディアが素晴らしいかどうか 新しい評価を得られるよう、そのとき発揮できるスキルを発揮してやっていく 具体的にどうするのかの話 まだ時期はきまっていない いつかは一緒になる 意見を出すときにはこの点を意識したうえで話す 優先度がどれだけ高いのかあったほうがいいのか優先度付けはしておくと話が通りやすい