# 6回目 ## 前回やったこと 奥居先生から送ってもらったやつを実行した 自分たちでコードを見つけてきて実行した ## 今回の目標 CU-Bricksとtoioの接続実現 奥居先生の送ってもらったコードを軽く変更してみて実行できるか検証 ## 結果 CU-Bricksとtoioの接続は実現できた  そして奥居先生に送っていただいたtoiojs-webpack-minimal-sample-mainのsample.jsのコードの 直進するスピードを変更したり、新たに赤い光が点灯するコードを付け加えて実行しました。 変更したコード  結果的に上のプログラムの変更は実行できた。 (そのときに出た疑問としてnpm run buildから実行していかないと変更できなかったが、もっと簡単な方法はないのか?) また、前回のファイルのブロックエディタを開くことにも成功した。 しかし、ブロックを積み重ねても正しくtoioが動いてくれないことがあり、そこも疑問が残った。(やり方が違うのかも?) 前回も載せたが、toioのjavascriptライブラリのexsampleも参考になるコードが乗っている。 https://github.com/toio/toio.js (やえだたけしというsonyのソフトウェアエンジニアが書いたGithub) これが多分、詳しい内容が乗っているものだと思う。 https://toio.github.io/toio.js/classes/_toio_cube.cube.html#constructor また、cubricks-toio.jsのコードでtoioのjsコードの理解もできる。 ## 来週の目標  この二つのコードの理解及び、バグ修正(待ちが生じる作業を同時に行ってしまう)を目指す。 あと、そもそも旋回をしない デベロッパツールでjsのプログラムを直接実行できるので、うまく活用するとよい。   このexportをchromeで動くように変えてあげるといいな
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