これからできそうなことを考えよう - 超要約「押印についてのQ&A」づくり - プロ向け文書だよね・・・ - まんがでわかりやすくしたいね - ユーザー側による事例を整理 - 「#取引先にもリモートワークを」と事例収集での連携について意見交換をしよう - 事例収集フォームへの入力を協力お願い - 電子署名への転換事例 - 単純に押印なくした事例 - 企業の実例が積み上がったところが「相場感」 - リモート署名の線引きがどこになるのか - 社内手続はもういけるんじゃね? - 対外活動でも関係性や取引の内容で整理できそうじゃね? - サービスごとの使い分け - それがあれば、政府側のガイドライン作成にも参考になるはず - 電子契約関係事業者による事例を整理 - クラウドサインの事例HPが豊富 - リモート署名 - 第3者による認証 - サービスレベルでどのようなレベルの認証が求められるのか - 訴訟法上の推定効を認めることまでいけるの? - それはそれとして、その手前のところでも使えることあるんじゃ? - 業界ガイドラインはあるっちゃある - 規制改革推進会議でもそれベースで議論してはいる - でも、素人にはサービスごとの安全性の差とか分からないよね - たとえば、画面上で「これ大丈夫」と確かめることが本当にできているのか? - 自治体事例 - 現状の見直し状況を把握(協力いただける自治体探し) - 利用者の声 - カナダでは - 第3者が本人によるサインしているところを見るようなサービス(いわばハンコの代わり)もあるが、会社関係での書類でそこまで厳密にやらない - 領事館で行政サービスの手続(当然手書き) - 年末調整は完全電子でやった(いろいろな民間サービスがあって行政へ提出できる) - ほか、あらゆる手続も電子で行われている(はんこがなかったから)、高齢者も慣れとサポート体制もあるみたい - 日本で言われるPPAPのパターンも、第3者に見てもらう形としてあるっちゃある - 日本企業との取引で、書面・郵送になってしまい、オンライン化できないか問題も - 印鑑証明ってどうなの? - これがあるからハンコにこだわるところが残る - そもそも自分の証明をするために手数料を取るっていうのもモヤモヤするね - オンライン印鑑証明化という矛盾(オンライン申請するための本人確認した上で印鑑を登録ってなに) - でも、すぐにはなくせないから段階論?