# 質問しやすい仕組み ###### tags: `Meeting`, `宿題` ## スケジュールの工夫 * メインの講演チャネルで質問と回答がつづくと、視聴率がおちるため、質問コーナーZoomチャネルを作成し、モデレータが誘導する。メインのチャネルでは次の講演を実施する。 * メインチャネルでは時間まで質疑応答をする。2、3こ。 ## サイドチャネル質問収集 * その場で参加者が発言することはさせない。 * Sli.doや、Zoomコメント, Twitterなどを利用して質問をあつめる。 * Sli.doは質問に投票できるので、活用がのぞましい * Sli.doを使うことで、YouTube Liveなど会議システム以外で参加している人も、質問できる。 * 質問は、モデレータが選択して、講演者へ質問する。  ## 講演内容や質問への回答は、HackMd.ioへ記録 * 録画再生やライブ(一方通行メディア)で閲覧しているひと がみられるようにする。 * そのため、質問チャネルへ移動したときに、Sli.doのスクリーンショットを作成し、HackMdにはりつけて、回答について、協働して記入してもらうことがのぞましい。 * HackMDは公開可能で、あとでロックできる。 *  ## 事前に質問チャネルを周知 * プログラムの発表と同時にSli.doのチャネルなどをリンクしておくことで、事前に質問しやすくする。 * 事前にオーディエンスむけアンケートを投下することで、講演のターゲット調整(専門家むけか、初心者むけかなど)できる。 * アンケートはslidoがつかえる * 
×
Sign in
Email
Password
Forgot password
or
By clicking below, you agree to our
terms of service
.
Sign in via Facebook
Sign in via Twitter
Sign in via GitHub
Sign in via Dropbox
Sign in with Wallet
Wallet (
)
Connect another wallet
New to HackMD?
Sign up