# 現状の記録 ## 修士論文 ### 論文の方針変更はなし #### 2022/02/09 * 現在のコンセプトマップを作ってください。 * アノテーションデータを作るメリットを少し追求しましょう。 * 物体検出のメリットをもう少し出しましょう。(上の項目と同じこと) ## 画像分類 ### 画像分類のみの精度の追い込み 古橋くんはEfficientNet-B5とRandAugmentを用いています。 * 入力は512x512 * RandAugmentは10と2 * 3610枚の画像からの学習に3日間を要する その一方で岩塚くんはEfficientNet-B5とRandAugmentを用いています。一応、12の周りで1元配置実験({10, 12, 14}だったかな?)をして12にし、5の周りで1元配置実験を2回({2,5,8}と{4,5,6}だったかな)して5にしたそうです。 * 入力は228x228 * RandAugmentは12と5 * 3610枚の画像からの学習に3時間を要する #### 2022/02/08依頼事項 入力画像の大きさとRandAugmentをチューニングしてもらいたいです。 * EfficientNet-B5の入力を456x456にする * AndAugmentを12と{3,5,7}で試す これで12と5が良いなら、これを使ってみていくことにしようと考えています。 * 学習データとテストデータのACCの推移 * 最終的な混同行列 (頻度と比率) もし入力が228x288の場合の方が精度がよければ、そちらにスイッチします。 #### 2022/02/10依頼事項 計算時間の違いの原因追求 岩塚くんの学習時間は「時間」、古橋くんの学習時間は「日」でおよそ24倍の開きがあります。これは少し甚大なので、原因を知りたいです。 ## 物体検出 ### 物体検出の精度の追い込み #### 2022/02/08 古橋くんはYOLOXを用いています。 * アノテーションを付与しているのは学習データの20% 10%ずつアノテーションを増やしていってください。 ## 画像分類+物体検出 ## 画像分類+クラスタリング+層別ファインチューニング ## まだ足りないもの 欠陥部分のマスキングと強調のための、欠陥部分の検出の自動化。 * 従来ならテンプレートマッチングを使うところな気がします ### オートエンコーダによるセグメンテーション
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