# Co-Edo 田中さん 2019.07.15 Co-Edo(https://www.coworking.tokyo.jp/) - タブレット版だけでもいいから先に準備したらいいのではないか - これまでやっていなかったけど、今年から重い腰をあげた - Webツールを使おうとしていたが、サーバー等のメンテナンスがめんどくさくてやめた - プリザンターを使おうとした (https://qiita.com/kolinz/items/c37807b728a96ca855f6) - これまではSpreadsheetなどで田中さんが管理していた - 顧客管理&決済システムを時前で作ろうかと思っていた - チェックインシステムはラクにしたい - QRとかも検討している - 決済機能もついているといいなぁ - スペースを横断的に使えるようにしたらいいかもしれない - 普及率を考えるといいかもしれない - チェックインシステムはもしかしたらアナログが一番ラクかもしれない - 集計してデータを取ることができる - 不正利用を防ぎたい - コワーキングはどちらかというと不正利用はなく、間違い利用が多い - cf) 利用時間以上に使ってしまった - cf) 自分の利用プランに適応されない時間を使ってしまった - cf) - QRの可能性として、よりスピーディーに仕組み化をしたい - cf) ビルの下ないし入り口にはQRがあって、それを読み取るだけでスペースに着くまでには完了みたいな。シームレスなフローが必要 - LINE Payはありかもしれない(https://pay.line.me/jp/intro?locale=ja_JP) - 導入支援とかもいいかもしれない - コワーキングスペースの属性がいっぱいあるよね - Co-EdoはIT系が多い、7Fは半々かなー - 決済システムの導入は大変かもしれない ## Co-Edoにおける「コネクティング」について - 確かに、人々の顔と内容は一致しないケースも多い - 理想はドラゴンボールのような世界 - スタッフも覚えるのは難しいから、みんなで共有できるものはいいよね - 能動的に情報を入れて、そこからアクションが始まる - 想像力があってこそ機能するのではないか - But能動的なアクションがないほうが良い - - 個の発言ではなく、アクションまでモニタリングできると良いかもしれない - 人が言うことは完全ではなく、日々のふとしたアクションがその人を形成することもある - - 情報が知られすぎて困る人もいる - 他者との関わりを嫌う人もいる - しかるべき行動が取られるようにするべき - 利用者に先に言われてしまうのはNG - 先手を打てるようにしないといけない - 経営と運営は別れていたほうがよいかもしれない - Co-Edoの場合は2フロアまでが限界だった - スタッフに求めすぎてしまう可能性がある - 代表のクローンは果たして作れるのだろうか? - 話を聞いたほうが良い人はけっこういるよね - Forestの親子(山内さん) - 山下さん(コワーキングマネージャー/フリーランス) - 鬼頭さん(Contentz) - ”コミュニティマネージャー”とは? - 一種のアシスタントのようなもの - いてもいなくても良くね? - でも、いたからこそ力が最大限発揮された可能性もあるよね。定量的ではない。 - そもそもコミュニティ活性化というものは必要なのか? - 経営的な思考と、運営的な思考で変わるよね - X - X - X - X - X - X - X