# 書籍へのコメント ## 第1章 * p3 **本文** しかし環境の独立性で見ると、所有に比べてやや低くなります。通常利用をしている 場合は独立性に関しては問題ありませんが、「何かが」起きてしまったときに、問題 解決が所有形態に比べて難しいことがあります。 **コメント** 独立性という表現がちょっとピンと来ませんでした。 --- ## 第2章 * p9 **本文** 注:IAMユーザーというのは、ここで作成したアカウントに代わって通常利用を 行うためのユーザーです。 **コメント** 初心者にはIAMはなんと読むか悩むことも多いようなので、読み方の記載があると嬉しいかなと思いました。 ## 第3章 * p6 **コメント** MFAの認証に関してはアプリ一覧は非常に助かります。最初の頃なにを使えばいいか迷った覚えがあったので。 * p13 **本文** ここではルートユーザーの代わりにコンソールで作業するユーザーを 作成するので、「プログラムによるアクセス」にチェックを入れます。 **コメント** 文面のチェックする部分とその後にある画像のチェックされている場所が異なるので混乱します。 「AWS マネジメントコンソールへのアクセス」が正しいのではないでしょうか? ## 第4章 * p6 **コメント** デフォルト VPCのことが書いてあってよかった。ものすごく気になっていたけど、消していいかがわこれを読むまでわからなかった。 * p21 **コメント** NAT Gatewayが作れないみたいです。多分、設定時AZIDがうまく行かないパターンがあるのでは? 以下に関連しているような感じかなとおもいました。 http://blog.serverworks.co.jp/tech/2019/10/02/apne1-az3/ https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/vpc/latest/userguide/nat-gateway-troubleshooting.html#nat-gateway-troubleshooting-unsupported-az AZIDが異なると正常に動作していました。 * 全体を総じて **コメント** 第4章になるといきなりぐっと操作の難易度があがります。 設定値と、操作の部分が離れすぎていて、ページの行ったり来たりが多くなって 設定のし忘れが結構してしまいました。同じ情報でもよいので近くに再掲してもらったほうがいいかなと思います。 同様の設定を行うのかどうかも少し曖昧なので、図などで最終的に追加されたものがはっきりとわかるといいかなと思いました。 ## 第5章・第6章・第7章 特にコメントなどはありませんでした。 やはり第4章が大きなハードルだったので、それを超えれば難易度は下がったように感じます。 ## 第8章(実際に見ながら作業はしていません。すみません。) DBに関してはあまり詳しくないので、コメントできるほど読めなかったのですが 設定はできそうな気がしました。 ## 第9章 S3に関しては使用したことがありましたので、特にわかりにくいところはなかったかなと思いました。 * p2 **コメント** 図2 S3 の作業範囲でマネージドといきなりでてきているので、唐突だったかなと思いました。この章でもマネージドとでてくるのはこの図だけのように感じますし。 ## 第10章 ユーザープールに関しては使用したことがなかったので(個人で使うことはなさそうですが)勉強になりました。 ## 全体を通じて やはり山は4章でしょうか。そこの部分を超えるとその後の理解が容易になると思います。あと、内容が多岐に渡るのでやったことのない部分にあたると読み物っぽくなってしまうかなと思いました。(自分の場合にはDBの部分) ユーザーアカウントを作成時にデフォルトで作成されるリソースなどに関してはもう少し記載があると親切かなとはおもいました。 以上です。
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