# 京都精華大学 中間発表(2022/06/07) # ヘルスケア企画 # A1 オンラインワーク時代のサービス提案 * スライド、ストーリーががわかりやすくなった * アイデアの中でオムロンさんの商品をもう少し押してほしかった * 課題となるワークスペース不足について発表内でうまく取り上げていた * 今後どのような価値をつけていくかがこれから楽しみ # A5 若者ターゲットのサービス提案 * ターゲットの掘り下げができていたこと、そこから質問の投げかけがあることでストーリーのテンポが良くなった * スライドもスッキリしたので見やすくなった * 発表もうまく分担をしていた。 * オムロンコネクトとどのようにつながることが、発表内でもう少し具体的に見せられると良かったかも * 姿勢計測機能を説明が図示することにより、明確になった点が良かった * オムロン製品の体重計を減量以外の用途に使うことで、長い時間利用することができるような気がした * 姿勢の良さが未来につながるという点がテーマの取り上げとしては良かった * 今後はどうすれば姿勢が良くなるのか、例えばどの部位の筋肉を鍛えるとよくなるなどのソリューションを提案があると良い # C1 家族で使えるサービス提案 * 発表内でQ&Aがあるのが引き込みとしてよかった * ターゲットを親と子供という関係性を明確化していた * ターゲットへのインタビューがあることが、より事例的にとらえることができていた * 使用事例が見えたのはオムロンさん側にも○ * 発表時に資料の配布するという工夫されていてよかった。 * ワイヤーフレームの画面ができていたので、聞いていても具体的なイメージがつきやすく良かった。 * 課題からコミュニケーションの向上というソリューション方向性へとつなげたのは良かった * 今後は若者がこれを通してどうしたら健康になるかなども考えて、家族全体にその考え方がつながるようなことになるといいのではないか # B1 大学生ターゲットのサービスの提案 * これまでオムロンさんがターゲットできていなかった層への取り組み○ * 若い世代の大きな問題である「睡眠」というテーマが身近 * アンケートもグループ内で作成しで集計していた * オムロン製品のデータを使う想定で、ゲーム画面もありわかりやすくなっていた。 * ゲームと睡眠という若者身近なところがテーマになっていたところが良かった。 * ゲームを使用することで継続性も期待 * スマートフォンだけでも睡眠時間がとれるので、スマフォだけで完結させては? * 今後は「睡眠」は1日の生活と密接にリンクするので、1日の生活や、健康維持につなげていければ良いものになると思う # C4 若い女性ターゲットのサービス提案 * モニタリングしての感想が出ていた点 * アプリのモックがあるのがわかりやすくイメージできた * ダイエットの位置づけが「自分磨き」になっているという方向に変化し、解決すべき課題にアイデアが変わった点は良い * よくある見た目ではかるのではなく、データがある点では利点がありそう * 今後は見た目の変化(なりたい姿)につなげるソリューションにつながると…○? # B2 働く女性ターゲットの商品企画 * ペルソナの一日のスケジュールから利用時間を想定し利用シーンを想定していたことはよかった * つかれ・肩こり(女性の大きな悩みトップ2)の解消とファッション性の両立 * 提案していう「もの」としてはわかりやすくて良い、あとはアプリの使用とコミュニケーションのとり方か * 動作の仕組みが気になる * 音楽との繋がり、利用シーンに合わせた音楽との連携もありえるのだろうか # B5 20代男性ターゲットのサービス企画 * 筋トレに限定のマッチングアプリで継続性を高めるアイデア * ワイヤーフレームでアプリの流れがわかりやすくなっていた * どうやってマッチングできるのだろう?という疑問は残る * マッチングに一歩踏み出せないターゲットであればほかにも適用できるのでは?もう少しターゲットの視野を広げてみては? --- # メディアサービス企画 # A4 * 課題に関してはわかりやすく説明されていた * 説明時の部分的な口語的な印象はよかった。 * クラウドファンディングとの対比をしたのがイメージが付きやすかったが、もっと他の類似サービスとの対比があってもよかった * 今後は文章、スケッチをどのように投稿する・シェアするかがわかるとイメージが湧きやすい * アイデアを実現させる側がどのように出会うのかも説明があるとよかった。 * 着眼点はよいと思うので具体的に実現できるユーザ、ターゲットを絞っていくのがいいのではないか? * プレゼンテーション内容の説明が物足りない印象があるので、終わりに向けて少し盛り上がる形でおわると良かったかも # C2 * 他のポイント管理サービスととの違い?(オリジナルの点、強みが見せられていない) * 対話形式のストーリーのススメ方は他のチームにはなかった * ポイントの共有化する方法は 利用する地区を絞るだけでいいのか?他の方法はないのか。 * リスクを提示していたがそれでリスクがなくなるとはおもえない項目もあったので再考してほしい * 次回の発表ではフィールドにでて調査、リサーチを行い活かしてほしい * 採用するお店側のメリットの調査を行ってほしい # C3 * 発表時に分担がうまくされてないように感じた段取りを事前にきめておくこと * プレゼンをQ&Aスタイルで導入を行うのはよかった * コークオンとの連携に関しては可能なのか? * 鬼と逃げる役のマッチング(チーム化)はどのように行うのか、今のままではわかりにくい * このゲームがマッチングとして成立し、開催できるか否かはどのようにわかるのか? * 利益がでるのがまちがないと断言できたのはなぜ? * このサービスは熱狂的なファンを作ったほうがいいと思うので、それを捕まえるにはどうするか考えてはどうか # C5 * 個人の感想ではなく、そこから発展させて、課題を一般化。もう少しプレゼンをまとめてほしい * クローゼットSNS・カレンダー機能は面白い考え方 * よいものを長く着るという考え方はSDGsぽさがあり、よいアイデア * もっと調査をして、課題を掘り下げてほしい。 * ファッションメディアにしたいか、ファッションSNSなのか?サービスの展開を考えてほしい # B4 * 発表内で自分たちの考える「豊かさの定義」をすべきだったかも * 通学などの場所でのすれ違いを使用してコミュニケーションを増やす * モニュメントや店舗にもすれ違いができる * すれ違うための仕組みはどうするのか? * もう少し機能を絞ったほうがいいのでは? * ユーザ以外の地域や周辺にいる人達の幸せも考えることで、サービスとしてのひろがりができるのでは? # A3 * ペルソナの部分は以前よりわかりやすくなった * セルフプロデュースの活動内容の配信 * 動画部分は一時停止してではなく、再生しながら話をしたほうがテンポがよかったか?一時停止するなら動画の音声はなくてもいいかも * 2つ目の動画の内容が薄く説明に効果的ではなかった * どういう感じのライブをするのかが現状ではわからない * 学生の集め方、コンテンツのアップを頻繁にしてくれるのか * 人数の多い会社の人事ではライブだと時間がかかるのでハードルが高いかも # A2 * みんなにわかりやすいテーマで身近に感じた * サービス内で入力する情報がGとどんな関係があるかなど事例あると良かった * このサービスはお金はどこから得られるのか考えてみてもいいのでは * 科学的に行うか、エンタメ的に行っていくか考えていくと進む方向も決まってくるのでは? # B3 * 増加している不登校(とくに理解されない)テーマにしたのは良い(大きなテーマ) * サービスを受ける人の利点はたくさんあると思うが、ボランティア(学生)の人には収入があるか、どう集めるか?(無料でやってくれる理由はあるのか) * サービスのSNSイメージがあるのがわかりやすかった * 不登校の方の改善方法(プログラムが見えるようにしたほうがいい)
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