###### tags: `Nagoya Boost関係` # 200128 プレゼン練習コメント ■岡島さんコメント ・課題説明本当にキツネである必要はある?  本当に課題の説明にあの図がベストなのかブラッシュアップしたほうがいい。   ⇒味の感覚のずれで何が問題なのか。    ⇒ex.夫婦げんかで〇億円の経済損失とか   ⇒あるいは塩分制限・糖尿病患者にフォーカスしても面白いかも.    ⇒この人は、この配合がおいしいという提案するとか.     ⇒レモン汁2滴で塩味をより感じやすい という事例もある。 ・「技術」ドリブンなのか、「味分析を活用したい」ドリブンなのか。という問いからフォーカスしたい相手を絞ったほうがいい。 ・スタートアップは戦力少ないので対象は絞るべき. ・ビジネスモデルのイラスト.何を伝えたいか不明確.   ⇒優先度高い2つくらいのステークホルダーに絞ったほうがいい ■チェさんコメント ・味という主観を客観で表せることに強みがある. ・味の分析(3軸グラフ)をもっとわかりやすく。   ⇒1つの味に対する可視化なのか、1人に対する可視化なのか。   (岡島さんは最初前者だと思ってた。) ・アプリとセンサの関係.矢印だけではわかりにくい。   ⇒複数ページに分けて、最後にまとめる とかのほうがいい。 ・可視化のバックデータがあると完璧。 ⇒Aさんは普段こういう食事をしているからこういう好み。一方Bさんは...みたいな感じ。 ⇒クックパッド3.5に対してAさんはこう感じた。Bさんはこう感じた. ・味のローカライズも面白いかも。   ⇒海外進出の際に、対象の国の好みの味を提示できれば    飲食メーカに売れそう。