# バックアップ(論文 章立て) ## タイトル 独立したコミュニティにおける滞在ウォッチの安定運用のためのシステム拡張に関する研究 ## 章立て ### 初めに 1. コミュニティにおける在室情報を取得する有用性を説明する * なぜコミュニティにおける在室情報が欲しいのか * どのような利用価値があるのか 2. 滞在ウォッチの説明をする. * なぜそのシステムが必要なのか * どのようなシステムなのか * なぜそのシステム構成にしたのか * ある程度のコミュニケーションが促されたことを説明する * slackBotで通知 * 滞在予測 3. 滞在ウォッチを大きなコミュニティに属している小さなコミュニティ間同士で運用する背景 * 大きなコミュニティ小さなコミュニティとは何か具体的に示しここでいうコミュニティ間はこういう意味だと説明する * コミュニティ内だけの運用と比べてコミュニティ間(大きなコミュニティ内での小さなコミュニティ間のこと)で適応するとどういう嬉しいことがあるのか説明する * だたのコミュニティ同士と比べて同じ属性を持っている可能性が高い * しかし近年はコロナ禍も合わさってコミュニティ間でのコミュニケーションが減少しています * 本当かどうかデータ,アンケート結果などがあれば説明する.ないなら対面でのコミュニケーションが減っているデータを示しコミュニティ間でも減っていると言えるで通す * だから滞在ウォッチをコミュニティ間で運用してコミュニティ間でのコミュニケーション促進を促したい 4. 滞在ウォッチをコミュニティ間で運用する上での問題点を述べる * 独立した運用した運用ができていない * データ精度が低い * 色んな属性の人が利用できる 5. 既存のシステムはこういう欠点があったそれに対して我々はこういうふうに解決をしました ## 関連研究 関連研究を挙げてそれと比較して我々の研究の有用性を述べる 妥当性をアピールする研究もある * 在室管理に関する研究 * ICカード * カメラを用いる * GPSを用いる * コミュニケーション促進に関する研究 * システム運用に関する研究 * 大きなコミュニティ内における小さなコミュニティ同士でのコミュニケーション促進に関する研究 ## 滞在ウォッチとは * どういうシステムなのか * なぜそのシステムにしたのか * それによってどういう結果が出たのか * 過去の論文から引用する ## 独立したコミュニティにおける滞在ウォッチの安定運用のためのシステム拡張に関する研究 * 本プロジェクトの目標 * 滞在ウォッチを複数コミュニティ間で運用してコミュニティ間でコミュニケーションの促進を行う * 問題点 * 複数コミュニティ間で連携する上での問題点とそもそも独立したコミュニティで運用する上でも問題点が存在する * その問題はなぜ複数コミュニティ間で運用することが難しいのか示す * 独立した運用ができていない * データ精度が低い * 色んな属性の人が利用できる * メンテナンス * 目的 * 独立したコミュニティでの安定運用を目指す * 安定運用とは何か * 安定運用の定義をする * システムの開発 * 安定運用 * 正しくデータが取れているのか * 管理者がいてシステム開発者でなくてもビーコンの登録などができる * 色んな属性の人が継続的に利用できる * 開発者はメンテナンスが効率的にできるか * アプローチ * 既存の滞在ウォッチの問題の解決 * どのようにしてそれを解決したのかを述べる * 端的にアプローチしたことを述べる * ビーコンとスマホをハイブリットにする * 管理者とユーザ管理 * データ精度 ### アプローチ1 どういうアプローチをしたのか詳細に書く なぜそのアプローチをしたのか ### アプローチ2 ### アプローチ3 ### アプローチ4 ## 評価実験(動作検証でもいい) * アプローチに対してどう言う結果が出たのかアプローチと対応 * 安定した運用ができているのかのデータを示す * 素人に試してもらうなど * データがきちんと集まっているか示す * スマホとハイブリットちゃんと動くのか * 動作検証だけで終わってもいい ## 終わりに * まとめ * 今後の課題 * 評価実験で出てきた課題もかけたら書く * BLEのビーコン書き込みができないためセットアップが難しいことを伝える * 隣接した部屋同士の場合正しく部屋を判定できない * コミュニティ間におけるコミュニケーション促進方法を提案する必要がある * コミュニティ内のコミュニケーション促進方法とは違う可能性がある ## 議論点 * 大きなコミュニティの中の小さなコミュニティ同士は適切な表現かどうか * コミュニティを組織とかの方がいいのか * 他の言い換えができないかどうか例えば大規模コミュニティに属する小さなコミュニティなど * コミュニティ間で定義する方がいいか小規模コミュニティ間,小さなコミュニティ間の方がいいのか * 組織の中のグループ間での運用 * 複数グループ間 * 大きなコミュニティに属する小さなコミュニティ間での運用 * 大きなコミュニティに属する小さなコミュニティとは例を出すと大学の研究室などが挙げられる.大きなコミュニティに当たるのが大学であり,小さなコミュニティが研究室にあたる.他の例としては部署などが挙げられる.会社が大きなコミュニティであり,小さなコミュニティは部署にあたる * 本論ではこのような小さなコミュニティ同士のことをコミュニティ間と定義する.本プロジェクトの目標は複数コミュニティ間で滞在ウォッチを運用してコミュニケーション促進を行うことである. * 組織に属するグループ間での運用 * 組織に属するグループとは例を出すと大学の研究室などが挙げられる.組織に当たるのが大学であり,グループが研究室にあたる.他の例としては部署などが挙げられる.会社が組織であり,部署がグループである. * 本論ではこのようなグループの同士のことをグループ間と定義する.本プロジェクトの目標は複数グループ間で滞在ウォッチを運用してコミュニケーション促進を行うことである. * 関連研究の前に滞在ウォッチなのか滞在ウォッチの前に関連研究なのか * 滞在ウォッチとは何か? 在室管理システムなのにwatch?そもそもAPIのこと?在室情報提供APIでは? * 目的と背景の構成が難しいどうするのか * タイトルを安定運用ではなく安定運用とシステム開発などにしたいメンテナンスでも入れてしまってもいいかも * 今まで他の部屋を判定できなかったことを書いていいのか * 既存の問題は複数コミュニティ間で運用する上での問題なのか説明するのが難しい * 例 正しくデータ取れていない これは単一コミュニティでも必要なもの * 無理やり言うなら導入してもらいやすくするため,不安定なシステムを受け入れてもらえない * コミュニティ内と比較してコミュニティ間だと管理者のコストが上がる * 部屋の識別ができないことを解決したことを書きたいしかし前提で複数の識別ができることを示している * 既存の滞在ウォッチを一つの部屋しか識別できないものになってしまってもいいのか # 章立て(パラグラフライティング) 〇〇をしたい * 〇〇をなぜしたいのか? * そのために何が必要なのか * どのようなことをしたのか * なぜそのようなことをしたんですか? * 他の方法じゃためなんですか? * それをすることによってどういう良いことがあるんですか? 主語は誰か * 管理者なのかコミュニティ所属者なのか開発者なのか ## タイトル 独立したコミュニティにおける滞在ウォッチの安定運用のためのシステム拡張に関する研究 ## 初めに * 研究室やコワーキングスペースのような場所では部屋利用者の在室情報が分かると様々な応用ができる * しかし研究室のような場所では必ずしも在室情報が記録されているとは限らない * そこで在室情報を取得,管理できる滞在ウォッチがありましたor(存在します)これは在室情報を記録してコミュニケーション促進などを促すことも可能な基盤システムです * どのようなシステムなのか * どうしてそのシステムにしたんですか * メリットを述べる * この滞在ウォッチを複数コミュニティ間で運用を行いコミュニケーション促進を促したい * なぜ滞在ウォッチを運用すると複数コミュニティ間で運用したいのか * 複数コミュニティ間とは * 本論では物理的な距離が近く,同じようなことをやっているコミュニティ同士をコミュニティ間と定義する * 具体例としては大学の研究室間である * 複数コミュニティ間で運用するメリット * コミュニケーションを促進することができれば同じようなことをやっている可能性が近いため,コミュニティに属する人にとって知見の共有や新規性のある創造ができる可能性が高い * 滞在ウォッチを使わないでこのメリットを得る方法がないか示せるなら示しこの方法の新規性や自分の方法の妥当性を示す研究(関連研究のところでいいかな軽く触れるならいいかも) * しかし既存の滞在ウォッチを複数コミュニティ間で連携するには問題点があります * 各コミュニティで独立した運用ができていない * 開発者と管理者が同じ * データベースに直打ち * これは複数コミュニティ間で連携する上での問題点 * データ精度が高くない * コミュニティ内でで運用する上での問題点 * データが正しくないとコミュニケーション促進はできない * 色んな属性の人が継続的に利用できない * コミュニティ内で運用する上での問題点 * データの継続取得的な側面 * 複数コミュニティ間で連携する上での問題点 * 導入コスト面の側面 * メンテナンスが困難 * コミュニティ内で運用する上での問題点 * 過去に作られたものがあったがメンテナンスが困難であっただから開発とメンテナンスがしやすいようにこういうことをしました * 上の問題を解決しないことには複数のコミュニティ間連携は難しい * だから我々は独立したコミュニティにおける滞在ウォッチの安定運用のためのシステム拡張を行います * ここでいう安定運用とは先ほど述べた問題を解決した上での運用を指す * 本論文ではこれを説明するで終わりでいいのか * 論文構成 ## 関連研究 * 在室者検出に関する研究 * ICカード * GPS * 在室判定精度に関する研究 * 独立したコミュニティ内で運用する方法に関する研究 * ユーザの識別や管理方法 * メンテナンスに関する研究 * 複数の属性の人が継続的にデータを蓄積できる研究 * コミュニケーション促進に関する研究(タイトルとは若干異なるかも本プロジェクトの目標では必要) ## 滞在ウォッチ(既存研究) * 滞在ウォッチ ## 議論点 * 滞在ウォッチありましたか作りましたどちらが良いのか * 既存の問題点を解決したすることに新規性がない * ユーザ管理機能に新規制がない,ハイブリットシステムにも新規制がない * 滞在ウォッチに独立運用,機能をつける意味観点では新規性があるのか * 物理的に近く,似たことをやっているコミュニティ間におけるコミュニケーション促進には新規性がある * 本プロジェクトの最終目標には新規制があるが途中の安定運用自体にはあまり新規性がないかもしれない.滞在ウォッチにつける意味なら新規性がある * 滞在ウォッチの説明をした後自分の研究背景に入る時の繋げ方をどうするのか * いきなり滞在ウォッチを複数コミュニティ間で運用したいと考えていますでいいのか * 色んな属性の人が継続的に利用できないは適切な表現なのか * 安定した運用ができてないのに過去にコミュニティ内でコミュニケーション促進ができているというのはそもそも問題ではないか.そんな不安定な状態でコミュニケーション促進できた本当に言えるの? * 卒論・修論で論文の構成が割とバラバラどうするのがいいのか * 具体的に1章の部分とか * アプローチに対して全部関連研究が必要では? * なぜならこういうアプローチをしたのか * 際に他の方法と比較してどうなのか * 新規性があるのか * 他の方法より優れているのか * アプローチの妥当性 * こういうアプローチ方があるんですだから我々のアプローチ方法は正しいですよね * アプローチに対応するなら在室者検出に関する研究はいるのか * 精度向上がアプローチに入っているならいるのか * コミュニケーション促進に関する関連研究は必要なのか * 本プロジェクトの目標では必要だがこのタイトルだといらないのでは? * アプローチにコミュニケーション促進をしたことが書いていないからいらない? * 自分の論文では滞在ウォッチの定義を変更したい * データを溜めてAPIとして提供して滞在情報を見るだけだと厳しい * データを溜めて,APIとして提供それを使って在室情報可視化やコミュニケーション促進を促すシステムあたりの言い回しがいい気がする * 滞在ウォッチ=データを溜めてAPIとして提供して在室情報を閲覧できるだと滞在ウォッチを複数コミュニティ間で運用する理由づけが難しい * 一定のコミュニケーションの促進ができているシステムだから運用したいんですよね?閲覧だけだとおかしいのでは * アプローチを増やすんじゃなくてアプローチをより深堀したり追求した方向に行った方がいい可能性がある(アプローチを増やすと関連研究の量が増える) * アプローチなどでその方法にした理由などは関連研究〇〇と比較してこういう点で優れているからであるみたいなことを書けばいいのか. * コミュニティ内の中だとこんな狭くないですか, * しかしこれはある特定のコミュニティの中だけの話になっています * 我々の研究室では継続的に利用されています * 可能性があります * APIを用いて過去にコミュニケーション促進がされる研究もされていた * そもそもデータが必要だから導入 * 関連研究がスペース取りすぎてしまう初めに関連研究を軽く入れる * 1章と2章を合わせる * 首にかけるクッション * 膝かけ * アイマスク * 評価実験は必要なのか? * アプローチ自体に新しさはないがアプローチした以上評価実験は必要ではないのか? * プロジェクトの目標(コミュニティ間のコミュニティ促進の時は絶対いる * レジュメと卒論の整合性はなくていい 論文を書くことに関しては素人だからさっさと出して論文のプロフェッショナルの方々に意見を伺うのが一番いいんだよな
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