--- title: ふみふみテスト tags: fumi --- このサイトの詳しい使い方については [機能紹介](https://hackmd.io/s/features-jp) を見てください (気に入ったらアカウント登録してみるのもいいと思います) ### 補足 パソコンやタブレットの方は左上の分割というところを押すと右側にプレビューが見れます <ruby>test<rt>てすと</rt></ruby> みたいにHTMLタグも使えます ## 以下フリースペース 皆さん見えてますかー? ( ノ゚Д゚)こんばんわ! こんばんは~ てすてす飛鳥 いけますね twitter認証してみました ここで第二回異世界レストラン入店 ふみゅっ! 左見たらわかりますが誰が書いたかわかります (あとカーソルの位置も) てすと おもしろ 使いようで色々出来そうですね Twitter認証してみました。出来てるかな? 見えてますよ てすと 黒豆茶 こんばんは お邪魔します?? プリウスが来そう>異世界レストラン プリウス……事故ですか…? プリウスが異世界転移するんですね 異世界レストラン把握。 飯中なのでスマホから失礼します。富士見です。 黒板みたいでおもろい 洋風の外見。 ドアを開けると、店内は賑わっていた。 スマホからも書けるんですね。(黒豆) 即興すご 暴走プリウス草 今書いてらしたのは全部富士見さんです?? ww 今微かに恵さんのカーソルが 皆さんの動きが見れて面白いですよね ですね。ログインをするとカーソルに名前が入るんでしょうか そうですよ〜 あと誰がどこらへん書いたかわかります ツイッター名前違うのでアカウント作ってみました(黒豆) 戻って来た(なんとなく) 即興が始まりましたw 皆さんアドリブにお強い おもしろくて寝れない あ、すごいプレビューだと画像見れるんですね 私も寝ますw 検討を! おやすみなさい! ふつうにブラウザからかけますた(富士見 唐突の異世界レストラン草(ふ 適当に地獄化しちゃいました(ふ 暴走プリウス全部私ですw(ふ アカウント作るんですかね(ふ アカウント作ってもらえると誰か入力したかなど見れて便利ですよ グリフォンってどんなモンスターだっけ(ふ [ウィキペディアよりグリフォン](https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3)![](https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/f/f8/Griffin.png) Twitter連携させてみますた(ふ カオスすぎて草ww(ふじみ おもしろすぎて飯が進まないww(ふじみ 面白すぎて作業がはかどらないw 寝ている間にどうなるんだろう?(おやすみなさい) おやすみなさい!明日の朝を楽しみにw おやすみなさいww(ふじみ 左側の色、書いた人のカーソル色になるのね そうですよ〜 色分けしなくても何となく文体から想像できるの草 私も寝ます(というより作業がはかどらないので離脱します)お疲れ様です おつでーす。ワイも飯食わなきゃw ## 以下異世界レストラン(唐突) > ここで第二回異世界レストラン入店 > ふみゅっ!  洋風の外見。  ドアを開けると、店内は賑わっていた。 窓ガラスを突き破り、プリウスが突っ込んできた!! 「ぎゃああああああ」 「ぐおおおおおおお」 「やめてくれえええええ」 数秒前まで平和そのものだった異世界レストラン「ふみゅー」は、一瞬で屍山血河の地獄と化してしまった……!! 「誰か、回復魔法を使える者はいないか?」 「お客様の中に、お医者さんはいらっしゃいますかー!?」 「救急車だ、救急車を呼べ!」 「暗黒魔法なら使えます!」 ウェイトレスたちが、絶叫する。 「闇の炎に抱かれて消えろっ!」 (どうなったかは次の方におまかせします)  プリウスが炎に包まれる中、果敢にもウェイトレスが負傷者を店内の無事な場所へ引きずって行く。 (つまずいて転び怪我をしたウェイトレスが代理に入れ変わる) (家出中の姫がウエイトレスのアルバイトに応募) 「お取り込み中すみません。アルバイトの面接のお約束をさせて頂いたものですが」 ローブをまとった女性が入り口から声をかけてきた。 (初心者マークをつけたグリフォンが突っ込んでくる) 「今度は何だァー!?」 客のひとりが、窓の外を見て叫んだ。 がっしゃーん。 ふたたび窓ガラスを突き破り、突っ込んできたのは、プリウスではなく。 「こんなときにグリフォンまで来やがった!」 全高3メートルを超す怪物グリフォンであった……! 瀕死の客たちを必死に救護していたウェイトレスたちが、断末魔の悲鳴をあげ、ある者はグリフォンに食い散らかされ、ある者はその鋭い爪で引き裂かれ、さらなる死体の山が築き上げられていく……!! 弱肉強食……その自然の摂理は、ここ異世界レストラン「ふみゅー」でも例外ではないのだ……! (食材が急に毒を持つ) 「ウッ」 この期に及んで何事もなかったかのように飯を食い続けていた謎の大男が、突如苦しそうに首をおさえ、食べたものを吐き出した。 その吐瀉物(ゲロ)には、おびただしい量の血が混じっていた…… 「グェェェェェェ――!!」 如何に屈強な男――伝説の戦士であろうとも、毒を盛られればひとたまりもない。 彼はしばらく口から血の泡を噴き出しのたうち回り、やがて動かなくなった…… 「か、彼に一体、何が……」 ウェイトレスのひとりが彼に歩み寄る。 「まさか――毒!?」 (ヤマ場このへん)  シェフは混乱の中で違和感を覚えていた。  何かがおかしい。  こんなに不幸ばかりが立て続けに起きるはずがない。  混乱を極める店を見回し、ふと、一人だけ何事もなかったように無事なままだった人物がいることに気づく。  この状況で、一人だけ不幸に見舞われていないことが逆に不審なのだ。 (衝撃のラスト!(適当に)) 「――――気付いてしまいましたか」  深くかぶったローブの下で姫が不吉に微笑む。  暗黒魔法・<ruby>不幸続き<rt>バッドラック</rt></ruby>。  すべての元凶は姫だった。  レストランの下部から炎が吹き出す。  異世界レストランは飛び立っていった……。