# 人間環境学発展学内中間発表 JT班 10/8 ## 発表:キータイピングからの情動推定技術の応用案 - 前回までの応用案 - コミュニケーション円滑化 - ストレス検出 - すでに多くの研究がされている - 知的創造物の品質評価&品質向上支援 - 文法エラーではないによる失敗 - コードの可読性 - 小説の表現 - ビジネス文章などのミス発見支援 - 経理 - ビジネス文章 - メール ## 質疑 - 江坂: ペルソナを多く考えているなか, software開発者のみに限定した理由は? - 雨貝:共感を得やすい,面白さの面で絞った - 猪原: さらなる応用先,それぞれで起こりやすいsituationと関連する感情(negativeには限りないかもしれません)を探していくといいね - 佐竹:先行研究の事例と比較してしてはどんな感じ?精度は? - JTさんは今のうち精度を考えていなくていいとおっしゃているが, 60% - 70%の精度だった - 蜂須賀先生: - 実はそこにミスはなかった場合(ここにないじゃん,と怒った場合)の対応はどのように考えているでしょうか - ミスを見つけてくるでなく,ミス発生の可能性が高い - 提案が異なった場合の配慮 - 違った場合,邪魔にならないように - Hu:これはdesign detailだね - 割澤先生: - debugでないミスはどうやって検出?どのように提示するの? - amagai: negativeのほうから見ていく方が効率的と考えている - 挙動から判断するのでは?プログラムの動作とのむずび付きを考えるべきでは? - 小竹先生: - positiveの情動・negativeの情動 - 理由が紐つけていく方が,話がわかりやすい - amagai: 今回のところはnegative中心を考えている - 結局どの感情を得たいの?論理性がわからない.感情ごとに考慮するべきニュートラルに対してどの程度変動したかを見るのが先では? - 福井先生: - ”どんな時にミスが起こしやすい”データを見てみると面白いね(統計データなど)
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