# AHC011 $N!$ で正解を列挙し,それぞれの正解について通常の8パズルのソルバーを走らせる 8(11) puzzle は A* でできる $(N^2 - 1)!$ だった Ω\ζ°)チーン IDDFS ピースは16種類しかない それぞれの枚数を管理してdfsかDPで列挙(N=6ならDPで列挙できそう) 6 * 6すらIDA*で解けないらしい(カスがよ)(深さ35とかになってどう考えても無理) https://github.com/gojkovicmatija99/Sliding-puzzle-solver ビームしかないのか? IDA*で直に得(接続されてない辺を評価にする) 4分割してパズルを解くか? マッチングでヒューリスティックを作るしかないなあ n > 8,貪欲である程度完成させてからビームかなあ n = 9, 10は完成度じゃなくて木の大きさを評価してビームする