# 海外勤務 ## 1. 外資企業からの転属 - 現職 - 現状、国内外で協調して仕事する環境が整っていない - 国内で利用している原価計算ツールや、勤怠管理ツールを各国の支社に展開するまでは転属は難しい - 転属という形ではなく、完全に海外支社に就職するという形で働くなら可能かもしれない - 上長に尋ねてみる - 転職 - 現状の候補 - Akamai - Auth0 - Lonely Planet - Maven Wave - Google Cloud - 最低、現地に転属できる企業で、ある程度開発ができるのであればどこでもOK - 懸念 - 転属して現地勤務しても、社の方針で戻されるのではないか - 転属にどの程度の時間を要するのか、予想を立てづらい ## 2. アメリカ大学院からのH1Bビザ取得就職 - 時間はかかるものの、一番有効な方法 - アメリカの大学院に進学し、インターンで現地企業を受け、そのまま就職 - 米国大学院の学位がプラスになるか(?) - ひとまずはアメリカ大学院に進む前提で動き始める --- ## 短期目標 - 現職 - 国内外共通化プロジェクト完遂させる - 可能であれば海外転属する - 資格取り切る - Kotlinのプロジェクトに参画する - アーキテクチャ論学ぶ - 大学院 - TOEFL勉強 - 専攻を決める - GDP周りの不安を払拭(WES) - 転職 - 転属ができそうな企業を探す - 技術的な不足要素を見つけておく ## 中期目標 - 現職 - 資格保有数1位になる - 海外チームと働く - 大学院 - 研究した専攻を生かせそうな職種を見つける - 転職 - 現職で海外勤務が難しそうだとわかった時に移る ## 長期目標 - どの国でも働ける人間になる --- ## 大学院プラン - `2021` START - `2024` 大学院入学 - `2027` 大学院卒業 - `2028` 現地就職 ## 現職プラン - `2021` START - `2023` 転属 or 現地法人就職 - `2024 ~` 海外勤務で語学強化、別の国を探す ## 外資企業プラン - `2021` START - `2023` 転職 - `2025,2026` 転属