# **第16回プレスタ会議** 2019/10/19 12:40-14:00@ウッドデッキ! 議長 永田 **参加者** Sop. 西原、十津川、住澤、奥井、*松本* Alt. 永田、*村澤*、*渡辺百* Ten. 脇本、山崎、斎木、*北原*、*岩本* Bas. 小野、成田、佐々木、*青木*、*堀尾* 上級生 *16堀埜*、*17友利* PC書記 奥井 ## 春合宿 **永田** 目的考える前に、春合宿後にどうなりたいかを考えてみましょう。 **小野** 新歓へ準備が出来ている状態 **成田** コミュ力とか雰囲気の良い状態 **斎木** スタッフだけに限らず、それぞれが学年が変わることを意識。19→2年生として、18スタッフとして、17→スタッフ後として **住澤** スタッフとして安定したい **西原、十津川** 技術的なボトムアップ レジュメ裏のチャート参照 **永田** 今出たのをまとめると技術対策、新歓が多いので、「技術向上」と「新歓対策」から逆戻りして、4つの矢印の先(上級生としての団結、基礎的発声技術、後輩への指導、春曲完成)が目的としてふさわしいかについて話し合います。 また、スタッフだけじゃなくて団全体のだから住澤のやつは保留。 ### 上級生としての団結 **永田** まず、チャートの分け方について、仲間との交流はご飯にいくようなもの、上級生としての団結は姿勢的なもの。 **松本** 分けたままでいい **住澤** 確かに仲間との交流が新歓にはのびない。でも、新歓対策として、指導体制として雰囲気的な仲の良さも必要。 **奥井** オフ期からの復活というのもあり、良いのでは? **佐々木** 合唱団としての団結、再スタート、新歓に役立つかはおいといて そもそも”団結”が目的としてふさわしいか **脇本** あってよい **斎木** さっき言った、学年が変わる意識につながるんじゃないか、節目、切り替え、皆で頑張らないと **成田** 必要だと思います。 **永田** 団結したと言える基準が欲しい。 **小野** 交流と団結を分ける必要がないのでは **斎木** 18運営技系などの様子を見て頑張らなきゃ、意識が持てると良いのでは **松本** 具体的な目標を持てば良いのでは **斎木** 何でも良いから頑張ろうも大事、人による、各々が目標を **永田** 提案。委員長選挙立候補文では、「団結や互いに高め合う」は、目的にせず、包括的なスローガンみたいな感じで掲げる。 ### 基礎的発声技術を身につける 団としての、三点セット、それなら後輩に教えるのと変わらない **住澤** 確かに、新歓に矢印のびる。 **斎木** 新歓関係なしに、演奏会なども終え、初心者がいない状態。春合宿の頃が一番うまい時期だと考えると基礎じゃないプラスアルファの技術向上がしたい。 「基礎的発声技術を身につける」は、後輩への指導に含むことになった。 その分、基礎的発声技術があった四角に、プラスアルファ的な別の技術向上の目的が欲しい。 ちなみに、17さん春合宿目的は…団員全員が基礎的発声技術を指導できる団、団員が曲想、表現について考えて表現できる団でした。 プラスアルファについて **青木** アウトプットができるとよい、ただ教えるんじゃない。マヨネーズとか言葉で覚えるだけでなく、自分で実践できるのをプラスアルファ(技術向上)のものとして考えたら? **斎木** 指導体制じゃない? **奥井** まさに、17さんのやつで、曲想表現が出来るは? **小野** アプロ―チを増やす、17さんの一つ目に近い **松本** 自分の技術向上がプラスアルファになる? **堀尾** 教えるのに必要なのは、聞く力、知識、アプロ―チ。 自分の技術向上は感覚でわかる部分がある、教える場合、感覚だけじゃ難しく、聞く力が必要。 少し会議の流れがねじれたので休憩 **永田** 技術向上は指導対策にもなる、後輩への指導に技術向上を含む、技術向上の具体的案はまた述べる ### 春曲完成 **松本** 漠然とやるのではなく、いつ頃完成したいかという目安は必要 **斎木** ピアノ曲と挑戦曲以外の完成 **堀尾** 新歓曲の完成って言葉にすれば良いのでは