# 2020/4/26 もくもく会用 ###### tags:`もくもく会` ## 概要 * 日時 * 4/26(金) 10:00-12:00 * conpass * [event link](https://pydataosaka.connpass.com/event/173183/) ## 本日の取り組み内容 ### 大橋 * blogのテーマを変える(ipynbで書いた記事の表示をマシにする) * [bootyper](https://github.com/mjarrett/bootyper)テーマを試してみる * 駄目っぽい場合は自作 * openfstのチュートリアルの前回の続きを行う ### 吉岡 * Google colaboratoryでgithubのコードを動作 * Pytorchハンズオン資料作成 * Tensorboardか何かで学習曲線を表示 * 乱数シードの制御 * チェックポインティング ### 小川 * はんなりPythonのハンズオンを作る * アプリケーションのデプロイ * コールバックのあたらな機能 * 当日資料: https://scrapbox.io/hannari-python/DashHandsOn04 * 京都のCovid-19アプリに地下鉄などの情報を加えるために、データ蓄積プログラム作成 * https://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000268303.html に表形式であるので、とりあえず取得、整形のコードは作成 * アプリにどう反映するか? * PCR検査数の可視化 現在他の人のAPIを使っているがデータの更新が不安定、かつ当日データしかない *自作するか?課題:画像データからのデータ取得   * APIの作成 * 株取引の銘柄選択の自動化 ### 西田 * Skypeの代替となるビデオ会議ツールの模索 * Skypeは音に難がある * またSkypeはビデオ通話への参加がわかりにくい(?) * Skypeで通話ボタンを押さずチャット画面に留まる(?)方がいた? * Skypeの不具合の可能性もある * hangoutを代替として検討(何なら複数のツールを用意?) * hangoutを使う場合 connpasssの参加者へのメール送信機能でhangoutの招待リンクを送る * 本会終了後にそのテストを行う * もしhangoutでSkypeで起こり得る誤解が存在しないと判断できたら移行を行う * はんなりPythonのハンズオン資料を作る * https://scrapbox.io/hannari-python/DashHandsOn05%3F(May13,_dash-bio) * * https://twitter.com/i/status/1062853345948315651 への応答など教育資料を今後どうしていくかの議論 * 持ち越しに。 ### 神沢 なぜかSkypeがつながらないのでこちらにメモだけ残します。 (会議への参加はともかくとし、チャット欄の内容は見えていますでしょうか? [西田です。] )->残念ながら会議に入れず見えません... なるほどチャット欄の内容も見れないと。 今個人的にKanzawaさんにSkypeのcallを行ってみてます。 -> unavailableとなって切れました[西田です] ->取ろうとしたら、固まってしまいました。もう一度お願いできますでしょうか? -> 承知しました。 Kanzawaさん https://join.skype.com/YNM6U57fV8V9 を開いてみてください その後 Skype を起動するかどうかweb browserが確認を行ってくるかと思います。 OKとするとSkypeが起動すると思います。 Skypeが起動したら緑色のjoin calllボタンを押してください。 -> そのリンク(connpassページのものも含め)をクリックしてSkypeは立ち上がるのですが、接続中のままになって先に進まないという状態です(今朝から)。再インストールもしたのですが... 今日はSkypeはあきらめます。お手数をおかけして済みません。ちなみにiPhoneでも同じ症状なので、Skypeか私のアカウントの問題のようです... ^ なるほど... Skypeに何らかの問題があるのかも...[西田] いえ、こちらこそすみません。では申し訳無いのですが、今回はこのhackMDのみのコミュニケーションとさせてください。 次回から必ず改善を行います。 * COVID-19の影響に関するデータ分析プロジェクト * グラフのアニメーション化 * 分析を進める。 ## チャット 神沢さん、今回のまとめをはじめています。もし神沢さんの成果(COVID-19のデータ分析プロジェクト)があればこのチャット節に追加をお願いいたします。 吉岡:Pytorchのハンズオンの資料作成を行いました。Binder -> Google colabへの移行、資料調査しました。Githubとの連携と、Tensorboardをcolab上で動作確認しました。ミニバッチ化、pytorch実行の再現性について調査しました。 西田: 進捗ゼロ。Skypeからの移行と今後の要調整事項の洗い出しのみ... 神沢:同じく進捗ほぼゼロです。Skypeと格闘しておりました... [OKです。というか今日はすみませんでした...(西田)] 神沢さん、こちらの不手際で本当にすみませんでした(吉岡)次回移行改善します。 いえいえ、Skype側の問題のようですので... お気遣いありがとうございます。(神沢) 大橋さんはnikolaのテーマについて調査されていたようです(吉岡) 小川さんは今週水曜のはんなりpythonハンズオンの準備、ほぼ完了(吉岡) 京都のころなデータの収集もされているそうです(吉岡) お疲れさまでした。ありがとうございました(小川) 今日はこれで終わりにしたいと思います。みなさん、お疲れ様でした(吉岡) 吉岡さん、西田さん、ありがとうございました。(神沢) ## 進捗 ## 大橋 * nikolaのテーマ[bootyper](https://github.com/mjarrett/bootyper)を試した * parentをbootblog4(デフォルト)にすると表示がデフォルトのままになってしまい改善できなかった * 大元のcssを書き換える必要があるかもしれない * files/assets/css/custom.css * 上記を編集すればcssのみ編集可能であることがわかりました * div.promptのbackground-colorを!importantを付けて上書きしました * https://www.hiromasa.info * ipynbポストのprompt部分のbackground-colorを修正して白くなりました ### 吉岡 * こちらのリンクからgithub上のノートブックにアクセスできます:https://colab.research.google.com/github/PyDataOsaka/handson_pytorch/blob/master/index.ipynb * 参考:https://qiita.com/yoshiweb/items/3d6dbe9c3f7c81241cb9 * Google colab上で編集したノートブックをgithubにpushできることを確認 * [google colaboratoryからgithubに保存](http://hirotaka-hachiya.hatenablog.com/entry/2019/06/10/000051) * [Unable to save notebook to private Github repo #124](https://github.com/googlecolab/colabtools/issues/124) * Google colab上でTensorboardが利用できることを確認 * [Google colab上でtensorboardを使う](https://msdd.hatenablog.com/entry/2019/12/20/180000) * 参考リンク * Google colab * [Google colabのショートカット](https://medium.com/@tuewithmorris/google-colab-notebooks-keyboard-shortcuts-aa6a008fb91b) * [Google Colaboratoryを便利に使うためのTIPSまとめ](https://karaage.hatenadiary.jp/entry/2018/12/17/073000) * [PyTorchのネットワーク構造を可視化できるものを探してみた](https://msdd.hatenablog.com/entry/2019/12/22/080000) * Pytorch * [Reproducibility](https://pytorch.org/docs/stable/notes/randomness.html) * [PyTorch の DataLoader でミニバッチを生成すると CUDA テンソルではなくなる](https://qiita.com/U25CE/items/fd3dd0d474478f17dba0) * [Understanding PyTorch with an example: a step-by-step tutorial](https://towardsdatascience.com/understanding-pytorch-with-an-example-a-step-by-step-tutorial-81fc5f8c4e8e)