# PDBj勉強会 第84回 **2020/01/09(木)15:00~17:00** **出席:鷹野さん、鈴木さん、笠原さん、工藤** **欠席:** やることを考える ## 話題、近況報告など ### 翻訳 今月の分子をまずは機械翻訳ベースで日本語以外にも展開する。 試しに2019年12月の記事を中国語・韓国語に翻訳してみた。右上のプルダウンリストで言語切り替え。 [240: 低酸素誘導因子(Hypoxia-Inducible Factors)](https://numon.pdbj.org/momwork/240?l=ja) ID: pdbjstaff Pass:ID逆順 今月の分子は始まって今年で20周年。 ### Kindle 鷹野さんに読んでいただいた分(17ページ)のロイヤリティは9円でした。 ご購読ありがとうございます。 まだあれから1冊も売れていません。 ### 論文執筆 [たたき台](https://hackmd.io/OiGA-CHLQTO2YnKN9DHRGw)→様子見 ### 復習 自分たちの勉強が目的。 * PDB関係:[PDBj](https://pdbj.org) RCSB PDB PDBe * [NBDC]() * [DBCLS]() まずはこれをやりましょうか。 目標:Qiitaに投稿する ### アウトリーチ イベントがマンネリ化、何か新しいことを考える? * どっかのサイエンスカフェ * [サイエンスカフェ・ポータル](http://cafesci-portal.seesaa.net/) * サイエンスフェスタ * やるとすればいずれかのイベントを目標に据える? * ある程度メンバーがいた方が分担してやりやすくなる気もするが、メンバーが多くなると統率するのが大変になってくるかもしれない。 * ゴールは何? → こっちは活動周知が目的? * 教材開発なら交通費もいらずいいのでは? * イベントで使うネタを開発する。 * 何か新たにできそうなことが思いつかない。既存のネタをよりいろんなところで展開していくべき? * 学部生向けバイオインフォマティクスのチュートリアル的なものがあるとありがたい。具体的には? まずはどっかに書いて文書化し共有。それを体系的にまとめることができれば価値が出てきそう。授業や学生指導にも役立つ。電子書籍や[Udemy](https://www.udemy.com/ja/)などに上げれば多少の報酬にはつながるかもしれない。 * 書いていくプラットフォーム例 [GitHub]()、[Qiita](https://qiita.com/)、Wiki ## 参考情報 * [PDBj勉強会 各回内容](https://hackmd.io/vZS6tNdjTaGEUXCFNn5Vew) * [各種資料(Google Drive)](https://drive.google.com/drive/folders/1vMa0DWILcqdIPDL4JQIunRxWIAscSdnq)
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