# pair-1a レビュー 2021/06/25 ###### tags: `ペアレビュー` ### nakano - DDDは内側への依存はゆるすから、Usecase->Domain はInterfaceではなくても良いとおもっている ### furukawa - usecaseの共通化するクラス?ファイルは、どれくらいの粒度かな?細かくしすぎると、、、、 - ユーザーとタスクが同じ集約するのであれば、、、? - UI層からリポジトリにアクセスするのであれば、やっぱりダメ ### 質問 1. Interface使いすぎ良い?(furukawa) 3. アクセス制御(pairスラックに記入してふたりで修正) 4. Usecaseの共通化処理は、どの粒度で実施する?(nakano) > 層をまたいで依存関係が発生する時(例えばユースケース層がレポジトリ層のメソッドを呼び出す時など)はインターフェースに対する依存のみ許可します。 「層をまたいで依存関係が発生するときはInterfaceを使おう」に関して、 Interfaceを利用するケースとして、依存性の逆転以外でパッと思い浮かびません。 例えば、プレゼンテーション層からユースケース層への依存もインターフェースを介した依存関係を採用するのでしょうか? 「依存の方向は、より安定した方向に向かわなければならない」ことのメリットなどは理解しているのですが、やりすぎも良くないのかなと思いました。 また、DDDは内側への依存は許可している認識なので、Presentation->Usecase, Usecase->Domain はInterfaceではなくても良いとおもっています。