# 20221001_技育展の感想 (例:20210901_LT会を開催しました) ###### tags: `ブログ記事` - [ ] 公開(ブログ公開担当者がいじるやつ) 太字斜体で書いてある内容を埋めて行ってください. 文章,画像は太字斜体の下の行に入れてください. 最初に書く時はREADMEを読んだら読むといいと思います. <br> ## 表示されない情報 ***書いた人の名前(自己紹介文と同じ名前)*** { 藤崎 竜成 } ***記事の簡単な説明(検索した時にタイトルの下に出てくる文章)*** { 先日行われた技育展の結果と感想について書いていきます。 } <br> ## 表示される部分 ***サムネイル画像*** {  } ***カテゴリ*** 以下の中から該当しそうなカテゴリを選択してください ※一つだけ選択してください - [ ] 対外活動 - [x] 活動の様子 - [ ] メンバーの趣味 ***タグ*** 以下の中から該当しそうなカテゴリを選択してください.当てはまる物がない場合は適宜追加してください. 言語 - [ ] HTML - [ ] CSS - [ ] Python - [ ] Go - [ ] Ruby - [ ] JavaScript - [ ] TypeScript - [ ] Dart - [ ] Rust - [ ] Kotlin - [ ] Swift フレームワーク・ライブラリ - [ ] Ruby on rails - [ ] Vue.js - [ ] Nuxt.js - [ ] React.js - [ ] Next.js - [ ] Gin - [ ] Flluter ツール - [ ] GitHub - [ ] ターミナル - [ ] WSL - [ ] Ubuntu - [ ] Docker - [ ] Raspberry Pi - [ ] Figma 分野 - [ ] Web-design --- ***以下に本文を記載してください*** みなさんこんにちは!NUTMEG藤崎です。先日の技育展お疲れ様でした!技育展の結果や感想について書いていきます。 # 今回登壇した作品について 今回NUTMEGは4つのプロダクトを発表しました。それぞれの概要について以下に書いていきます。 ## GroupManager2 テーマ: チーム開発 <iframe src="https://docs.google.com/presentation/d/e/2PACX-1vQNEJ7NMKbx6ZFnw6PkMyWKkRLstGcWdTUqKG3_XXruxF3W59UUQoH9_p1Y2n-ykkl7aBnnFlCkxYZ4/embed?start=false&loop=false&delayms=3000" frameborder="0" width="480" height="299" allowfullscreen="true" mozallowfullscreen="true" webkitallowfullscreen="true"></iframe> 概要:Group-Manager-2は、学祭に参加する団体の登録から、その情報管理までを担うプロダクトです。アプリとしては、参加団体専用の登録フォームと、学祭実行委員が利用する管理者画面に分かれています。両者の負担を減らし、技大祭がより円滑になるように開発しました。 ## NUTMEGクラウド テーマ: インフラ <iframe src="https://docs.google.com/presentation/d/e/2PACX-1vQiXSXvk4nYba0lhzgyWuvbgXbqtQbRIW7RfrFsiShCHgs4tOw5sckmG1y-ZqijIyEySKrRnyw4t1xw/embed?start=false&loop=false&delayms=3000" frameborder="0" width="480" height="299" allowfullscreen="true" mozallowfullscreen="true" webkitallowfullscreen="true"></iframe> 概要:NUTMEGクラウドとは,NUTMEGで運用しているオンプレミスサーバーのことです。複数のミニPCを用いて製作しました。NUTMEGでは作成したアプリをここにデプロイしています。技育展ではNUTMEGクラウドに使用している技術や,製作にあたってこだわった点などを発表させていただきました。 # Bibliography Filter テーマ:世の中を楽しくする <iframe src="https://docs.google.com/presentation/d/e/2PACX-1vRw1RQH3s6Y9Xk3CSwkai_G1cM11rKcNmMCjwE3H4QtoqlJMXsXvRtCPUEx0-6XjQ/embed?start=false&loop=false&delayms=3000" frameborder="0" width="480" height="299" allowfullscreen="true" mozallowfullscreen="true" webkitallowfullscreen="true"></iframe> 概要:Bibliography Filterは、学生がレポートを書く際の参考文献を探すのをサポートするwebアプリケーションです。レポートの参考になる文献を探すとき、某まとめサイトや某質問サイトやよくわからない初心者用個人ブログなどが出てきて、全然見つからないという経験はありませんか? Bibliography Filterは、企業の技術情報や研究論文など、信頼に足るソースのみを抽出し表示することができます。UIデザインやアニメーションなどにもこだわっており、シンプルな操作で気軽に調べることが可能です。 # TrackingSupport テーマ: AI/データ分析 <iframe src="https://docs.google.com/presentation/d/e/2PACX-1vQT3f3L5fEMqTkCvLopcG3R8BD8roNAdBC3V4JIg4FUL-kQE1ySVrWhBUFv6JgPshW1znvzli5rm3YY/embed?start=false&loop=false&delayms=3000" frameborder="0" width="480" height="299" allowfullscreen="true" mozallowfullscreen="true" webkitallowfullscreen="true"></iframe> 概要: TrackingSupportは、リアルタイムで人流を可視化するプロダクトです。今までの学祭では、学祭の人流を把握していなく、なんとなくでこの時間帯は人が多い、少ないを判断していました。しかしTrackingSupportを使うことで、人流を把握し、次年度以降の予算や学祭の力の入れどころを考察することが可能ではないかと考え、開発を開始しました。 また、リアルタイムにすることで、コロナ禍における感染対策にもなります。使用技術としては、人物検知でyolov5を使い、可視化の部分では、ELKを使って実現しました。 # 結果 結果として、どのプロダクトも受賞することは叶いませんでした。しかし今回NUTMEGが4作品を登壇させたことは、参加している学生団体の中で一番多かったようです! # 感想 私はTrackingSupportの開発に携わり登壇しました。正直リアルタイムで人流を可視化しているプロダクトはあまり見たことなかったので、受賞できるのではと期待していましたが、そんなに甘くなかったです... 他の方の発表を見て、改めて技育展のレベルが高いことを改めて実感しました。私は昨年も参加しましたが、年々レベルが上がってきてるなと感じました。来年が恐ろしいですね... 今回、受賞こそはできませんでしたが、技育展という場でのアウトプット、交流、他作品からのインプットなど、様々な面で学ぶことがたくさんありました。 また、学生団体の中で一番登壇作品が多く出せたというのは、本当に喜ばしいことだと思っています。今回の技育展を経て、さらに多くの人にNUTMEGがどんな団体か、どのようなプロダクトを開発しているのか知ってもらえた思います。 NUTMEGが発足された当時は、GroupManagerしかなく、メンバーも数人でしたが、2年で技育展登壇数を1位までなったことを考えると本当に成長したと実感しました。最近では、メンバーが増えたり、新しい技術を取り入れたり、積極的に外部の交流を行なっていて、チームに磨きがかかっています! このまま活動を継続して、来年も登壇数1位を目指し、さらに受賞できるプロダクトを作れるように、チーム全員で頑張っていきます! また来年よろしくお願いします! NUTMEG 藤崎
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